スギ花粉団子で花粉症治療

オレがオレにオンデマンド!!MEGWINだ!

この季節、多くの人が苦しんでいるであろう花粉症
例にもれず、オレも今年花粉症にかかったような症状が出ている
知らない人はほぼいないと思うが、花粉症とは花粉による目や鼻粘膜の刺激によって起こるアレルギー症状のこと・・・(続きは探偵ファイルで)

パンサー尾形“セフレ報道”でレギュラー降板危機「もともと快く思っていない周囲が……」

pansa-0407.jpg
『パンサーDVD PANTHER Vol.1』(よしもとアール・アンド・シー)
 お笑いトリオ・パンサーの尾形貴弘が、同棲中の女性とは別の女性と“セフレ関係”であったことが、写真誌にキャッチされた。ラブホテルで寝ている尾形の姿が写真付きで掲載されており、もはや逃げ場はない。そんな中、3人がそろうレギュラー番組では「降板危機」に直面しているという。  一般女性“あいちゃん”と同棲中の尾形は、別の女性2人に対し「本命との結婚」を理由に、別れを切り出したという。 「まぁ、芸人らしいといえば芸人らしいですが、女性関係にだらしのない典型的な例。ただ、パンサーも世間に認知されたのはここ2~3年。遊びたい盛りでしょうし、ある程度は仕方がない面もあるかもしれません」(芸能関係者)  だが一方で、彼らにはこんな制裁措置が取られる可能性も。 「尾形の地元・宮城で、3人がレギュラー出演する民放局のスポーツ応援番組があるんですが、この番組は昨年、同局の肝入り案件としてスタート。ですが、思うように視聴率が伸びず、テコ入れも芳しくない。一方、スポーツ番組なのにバラエティのノリで現場に来る3人に対し、快く思っていないアスリートがいるのも事実。若い視聴者を取り込みたい制作サイドが、なんとかやり過ごして起用し続けていましたが、出演者自身のスキャンダルが報じられたとなると、話は別。視聴者からクレームが殺到すれば、最悪の場合、レギュラー降板なんて話も十分に考えられます」(お笑い関係者)  芸人としても、ある意味「大事な時期」に差し掛かっているパンサー。売れると同時に、周りの目が厳しくなるのは確かだ。ハメを外すのも、そこそこにしておいたほうが身のためだ。

いい年こいた男が鼻のソースをペロリ……マクドナルド「てりたま」CMに批判殺到中「汚ねー!」

makudo0407.JPG
YouTube マクドナルド公式チャンネルより

【日刊サイゾーより】

 マクドナルドが先月30日に公開した新CM「てりたま『スマイル』篇」に、ネット上で「汚い」などと批判が相次いでいる。

 同CMでは、冒頭で鼻の頭や、鼻の下、口の両脇にソースを付けたサラリーマン風の男性が登場。鼻の頭のソースを指で拭い、それをうれしそうにペロリ。その後も、口の周囲にソースを付けた無精ひげの男性と、2人の女性が次々と登場する。

 ソースが特徴的な「てりたま」を表現した映像のようだが、ネット上では「これを見て、食べたくなる人いるの?」「汚すぎる。こんな大人いねーよ」「なんで、おっさんにこんなことやらせるんだよ」と、違和感……

続きを読む>>>

カテゴリー: 未分類 | タグ:

サム・ワーシントン、第1子の名前はロケット!?

samuwa-shinton0407.jpg 【ビッグ☆セレブ】より  サム・ワーシントン(38)とララ・ビングル(27)夫妻が息子をロケットと命名したようだ。先週に第1子を迎えた2人がその息子をロケット・ゾット・ワーシントンと名付けたことを複数の関係者がニューヨーク・ポスト紙のページ・シックス欄に明かしている。このゾットという一風変わったミドルネームは、サムの父ロナルドがゾットというニックネームで呼ばれていたことにちなんでつけられたものと見られている。  先週にロサンゼルスにあるシーダーズ・サイナイ病院でララが息子を出産したという…… 続きを読む→

元夫を“旦那さん”と呼ぶ新山千春にビジネス離婚疑惑が浮上

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
niyama0407ncz.jpg
(え、こんな顔でしたっけ?(新山千春オフィシャルブログより))
 昨年12月末にプロ野球・埼玉西武ライオンズの2軍内野守備走塁コーチである黒田哲史氏(40)と離婚したタレントの新山千春(34)。今年1月には『解決!ナイナイアンサー』(日本テレビ系)に出演し、離婚原因は早い時間に寝る夫との間にすれ違いが生じ、夫婦の時間が持てなかったことだと明かしていた彼女だが、4月5日の『上沼・高田のクギヅケ!』(読売テレビ)でふたたび元夫について言及した。  同番組で新山は、黒田との復縁について「全くないというのはありえなくて」と告白。さらに、「三日前も旦那さんと(娘と)一緒にご飯食べました。外食しようと思ったんですけど、『作ってよ』って言われたんで」と離婚後も交流を持っていることを明かし、黒田のことを“旦那さん”と呼んでいた。また、この食事の際に黒田から「今年も(お互いに)フリーやったら3人で海外に行こうか」との提案を受けたことも明かした。 つづきを読む

交際費のために今後も共働き? テレ朝・下平さやかアナを悩ます夫・長野の“おごり癖”

chonohisayoshi04035986.jpg
『長野久義―読売ジャイアンツ』(ベースボールマガジン社)
 プロ野球巨人の長野久義外野手が先月29日、球団を通じ、テレビ朝日の下平さやかアナウンサーと入籍したことを発表した。  長野は球団を通じて「自覚を持ってより一層努力して参ります。今後とも変わらぬ温かいご声援をいただけると幸いです」、下平アナも「これからもアナウンサーとして、視聴者の皆様にご満足頂ける番組をお送りできるよう努力して参ります」とそれぞれコメントした。    下平アナは妊娠しておらず今まで通り仕事を続け、挙式、披露宴は未定だという。  2人の交際は、2009年12月に女性誌で発覚。長野は同年ドラフト1位で入団したばかりだったが、地下駐車場に止めた車の中で、何度も熱いキスを交わす写真が掲載された。そのスキャンダルを受け、下平アナは当時女性初のメイン司会を務めていた朝の情報番組『やじうまプラス』を10年3月いっぱいで降板させられてしまい、その後、何度か破局報道が出たが、めでたくゴールインとなった。 「長野は昨年11月に右膝半月板の修復手術と右肘のクリーニング手術を受けたが、年齢がひと回り上の下平アナは献身的に長野を支え、長野もそれに応えて開幕を待って結婚に踏み切った。長野は一時期、野球好きのグラドル・磯山さやかとの熱愛が報じられたが、笑い飛ばしていたというから、下平アナひと筋だったようだ」(プロ野球担当記者)  今年も巨人の“切り込み隊長”としての活躍が期待される長野。今季の年俸は推定2億円で、「下平アナの年収は1,500万円ほど」(テレビ関係者)というから、10倍以上の年収があることは間違いないが、関係者の間では、結婚後の長野の懐具合が危惧されているというのだ。 「社会人野球の経験のある長野だけに、とにかく後輩の面倒見がいい。大人数で焼き肉を食べに行っても、その場に年下の選手しかいなければ、自分がおごってしまう。同じ店で巨人のほかの選手のグループが食べていても、長野がお会計を済ませていたこともあったほどの“おごり癖”があるとか。並の野球選手の妻ならば、引退後のこともあるのでしっかり財布のヒモを締めておきたいところだが、年上で理解があり、自分もそれなりの年収がある下平アナでなければ、長野の妻は務まらないだろう。だから、下平アナが会社を辞めるわけにはいかない」(球界関係者)  長野は結婚後も、公私ともに結婚前と同じスタイルを貫きそうだ。

人気ジャニーズJr. 金内柊真が退所! 関西Jr.ユニット解体に退所者続々、激動のJr.内部

hiranosho.jpg
デビューにはたくさんの痛みと別れがつきものですね……

 関西ジャニーズJr.内ユニット・Kin Kanに所属している金内柊真が「退所した」とウワサになり、ジャニーズファンの間に衝撃が走っている。金内は3月31日まで大阪・松竹座で公演が行われていた『関西ジャニーズJr. 春休みスペシャルShow 2015』に出演していたが、どうやらこの公演を最後に事務所を去ったようだ。

 同グループの向井康二、平野紫耀やなにわ皇子(永瀬廉・西畑大吾・大西流星)と『まいど!ジャーニィ~』(BSフジ)にレギュラー出演し、天然キャラで知られる平野の“専属通訳”とも呼ばれていた金内。昨年夏頃からアイドル誌に登場する機会が減り、露出の少なさから定期的に退所疑惑が出るなど、活動が不安視されてきた。

見せたがり度No.1ママタレ・優木まおみ、やっぱり親子で表紙デビュー! 親バカ全開で知的キャラ崩壊か

yuukimaomi0407.JPG
優木まおみインスタグラムより
 “エロ賢い”キャラでブレークしたタレントの優木まおみが、生後11カ月の長女とともに7日発売の育児雑誌「nina’s」(祥伝社)の表紙に登場。これを発端に、ネット上では優木の“見せたがり気質”が話題になっている。  優木は、おととし6月にカリスマ美容師と結婚。昨年4月の第1子出産直後には、「主人とも相談して、子どものプライバシーを重視し、ブログに写真や、名前の公表など、子どもの情報を載せることは控えさせてもらうことにしました」と明言していたものの、約半年後に「いろいろ考えて、やっぱり娘の写真載せていくことにしました。成長記録も兼ねていきたいなとおもうので」と撤回。その後は、ブログやインスタグラムに娘の画像のみならず、動画まで頻繁に投稿している。 「優木の特徴は、他人から見たら特に内容のない娘の姿をたびたび投稿する点ですね。今月も、ベッドの上で上下に揺れる娘の動画を投稿したほか、先月はベッドの上でゴロゴロ転がっているだけの動画を投稿。優木にとっては貴重な動画なのでしょうが、ネット上では『これを世界に晒して、なんの意味が?』と違和感を訴える人が相次いでいます」(芸能記者)  子どものネット上への“顔出し”については意見がわかれるところだが、特に優木に対しては「『かわいい』って言われたいだけじゃ……」「エゴの塊」「成長記録なら、他人に晒す必要ないじゃん」「賢いイメージだったのに……」といったネガティブな声が目立つ。 「優木のほかにも、木下優樹菜、東尾理子、クワバタオハラのくわばたりえなど、子どもの素顔を公開し、仕事につなげている芸能人は多い。また、子どもの素顔を晒すと、ブログのアクセス数が伸びるともいわれており、旨味は多そう。しかし一方で、『子どもがかわいそう』『子どもを仕事の道具に使うな』といった批判の的になる側面も。また、どうしても『かわいくない』など、子どもを直接攻撃するような声も避けられないため、『心ない書き込みを見ると、胸が痛む』という意見も見受けられます」(同)  ネットの普及に伴い、プライバシーへの考え方が大きく変化する中、有名人による子どもの顔出しについては、今後も賛否が飛び交いそうだ。

アンジャッシュ・児嶋一哉、8.6秒バズーカーら“一発屋予備軍”に急接近計画の下心とは?

kojimakazuyaaaaa.jpg
『アンジャッシュ ベストネタライブ「キンネンベスト」』/アニプレックス

 “イジラれキャラ”として再浮上しているお笑いコンビ・アンジャッシュの児嶋一哉が、一発屋芸人に対し、門戸を開くプランを練っているという。

 イケメンの相方・渡部建とは対照的に、「これといって芸がない」(お笑い関係者)といわれてきた児嶋。

“顔面踏みつけ”だけじゃない! 闘莉王、森勇介……「Jリーグ史上最悪のラフプレー」報道のなぜ

kimujmin.jpg
サガン鳥栖 公式サイトより
 先日行われたJ1リーグ第4節の鹿島アントラーズ対サガン鳥栖戦で、「Jリーグ史上最悪のラフプレー」と言われるファウルが起きた。  それは、鹿島アントラーズのMF金崎夢生の突破を、サガン鳥栖のDFキム・ミンヒョクがファウルで止めた後に起こった。なんと、倒れている金崎の顔を、キムが足で踏みつけたのだ。映像を見る限り、金崎の顔を狙ったとは断言できないが、あの場所に足を置けば、金崎を踏みつけることになるのはサッカー選手ならば想像できるはず。“未必の故意”と言われても仕方のない、足の運び方だった。  この“極めて悪質な行為”に対し、Jリーグはキムに公式戦4試合の出場停止処分を科した。だが、「この出場停止処分では何も変わらない」と、あるサッカー関係者はいう。 「今までも、こういった乱暴な行為をする選手はJリーグにいました。そして、出場停止にもなっている。たとえば、田中マルクス闘莉王(名古屋グランパス)や森勇介(SC相模原)が相手に肘打ちするシーンは、結構あります」(同)  確かに、闘莉王の肘打ちはYouTubeの映像で確認できる。森に至っては、Wikipediaにラフプレーの数々が記されているくらいだ。彼らが幾度となく問題行動を起こしている事実からも、出場停止が抑止力になっていないのは明らかである。さらにいえば、彼らの行動が、今回のように批判されてきたわけではない。 「サッカー専門媒体が、選手個人を批判するのは難しいでしょう。たとえば、闘莉王や森は人望がない選手ではないので、彼らのことを悪く書くと、ほかの選手からコメントを取りづらくなる恐れがあるからです。今後の関係のことを考えても、オピニオンは抜いて、事実関係だけを書く媒体がほとんどだと思います」(同)  確かに今回の件を道義的に報じたのも、サッカー専門媒体ではなく、「AOLニュース」だった。その後、「J-CASTニュース」がJリーグ広報部やサガン鳥栖に取材を行っている。ネットニュースが乱立している現在でなければ、問題行為として大きく報じられることはなかったかもしれない。  また、キムが韓国籍の選手というのも、炎上に拍車をかけたようにも思われる。サガン鳥栖のGK林彰洋もそれを感じたようで、「彼が韓国人の選手だからといって、『韓国が悪い』や、彼の根本を否定する発言まで見受けられるように思います」「それは本当に必要なことなのでしょうか?」と、自身のブログで加熱するネット住民に疑問を呈している。  もちろん、今回のキムの行為が批判されるのは当然だし、出場停止が4試合なのも甘いように感じる。その半面、過去のラフプレーに対する報道と比べると、キムだけが過剰に批判されているようにも思う。チームの大きさや国籍、人気にかかわらず、ラフプレーを根絶するための報道が徹底されるのか。今後のサッカーメディアに注目である。 (文=TV Journal編集部)