突然何の落ち度もない貴方を襲うかもしれない恐怖の凶器!!
たまたまそこに居合わせたというだけで何の罪もない人々が犠牲になる。
自分のせいではないので防ぐことは難しいのかもしれない。ただ、時と場合によっては行動次第で被害を回避したり、または最小限に留めることができるかもしれない。・・・(続きは探偵Watchで)
うちわ作ること自体が、イベントなんスよ~~
4月24日~6月1日まで東京・シアタークリエで行われるコンサート『ジャニーズ銀座2015』について、うちわの使用が禁止になるという情報が広まり、ファンに波紋を呼んでいます。2月に行われたジャニーズJr.出演のコンサート『ガムシャラ J's Party!! Vol.8』の最終日でも「うちわでステージが見えない」との理由からうちわを使った応援ができなくなりましたが、ついに別の公演でも適用されることとなったようです。
ジャニーズのコンサートといえば、公式で販売されているもの以外に、さまざまな工夫を凝らしたうちわを作る人が多いことで知られています。うちわは好きなタレントの名前はもちろん、「投げキッスして」などファンサービスをもらうための“アピールアイテム”として使われています。2月の『ガムシャラ』では、19日・20日が通常のコンサートと同様に盛り上がったそうですが、最終日のみ客席のファンは「うちわNG」に変更され、大きな話題となりました。

『金曜ドラマ「アルジャーノンに花束を」』TBSテレビ
TBS『白熱ライブ ビビット』公式サイトより
先月30日よりスタートしたワイドショー『白熱ライブ ビビット』(TBS系/月曜~金曜、8時~9時54分)の平均視聴率が早くも2~3%台(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と振るわず、窮地に立たされている。
TBSは昨年3月、同枠で17年にわたり続いた生活情報番組『はなまるマーケット』を終了させ、TOKIO・国分太一がMCを務める情報番組『いっぷく!』をスタート。途中、内容に大幅なリニューアルが行われたものの、視聴率は1%台にまで落ち込み、わずか1年で打ち切りに。これに続く『ビビット』は、続投の国分と、女優の真矢ミキによるダブルMCをウリにしている。
しかし、初回から3.0%と『いっぷく!』の初回視聴率を下回り、その後も上向き傾向はみられない。今後、『いっぷく!』の二の舞になる可能性も高く、局内では溜め息が漏れているという。
一方、ネット上では『ビビット』の目が覚めるようなスタジオセットに悪評が立っている。
「この春、各局のワイドショーがセットを一新する中……
7日に放送された『中居正広のミになる図書館』(テレビ朝日系)に出演したタレントで俳優の中村昌也(28)が、元妻である矢口真里(32)について触れた。 一昨年の不倫・離婚騒動以降、自ら離婚や矢口について明かし、バラエティー番組への出演を増やしている中村。今回も、「(矢口が)テレビに出ていたら観られる?」と尋ねられた際に「全然観ます」と明かした。しかも、矢口が出ている番組は途中からでも録画するという周到ぶりだ。 スタジオからは驚きの声が上がっていたが、中村は「もう別れてるし、芸能界では先輩ですから」と平然と答え、「矢口に未練があるのでは?」と問われると「それはないですけど、なんか僕のこといじられてるだろうし、テレビでの情報共有は必要かなみたいな。仕事として」「(矢口は)やっぱ面白いな、と思いながら」と、あくまでも未練はないと主張した。 つづきを読む(中村昌也オフィシャルブログより)

『嵐はなぜ史上最強のエンタメ集団になったか』

リアルサウンド編集部『嵐はなぜ史上最強のエンタメ集団になったか』
元・モーニング娘。の加護亜依が、20歳年上で会社役員の夫・A氏と離婚協議中であることをブログで告白した。
A氏は昨年10月28日に出資法違反(高金利)容疑で警視庁に逮捕され、昨年12月に不起訴処分になっている。
「A氏は、業界でも“いわくつきの人物”で有名。加護の芸能活動再開にあたり、障壁になることは明白。加護はいよいよ、A氏を切る覚悟を決めたようですね」とは某芸能リポーター。
一部では、加護もA氏のビジネスに深く加担していたことから「戸籍上は離婚しても、特別な関係は続く」(芸能関係者)と“偽装離婚説”も報じられているが……。
加護をよく知る人物は、騒動のキーマンに、加護の実母の存在を挙げる。
「加護の生い立ちは複雑で、母親も波瀾万丈な人生を歩んできた。加護にとって母親は特別な存在で、事あるごとに相談していた。母親にとっても、加護は大事な娘であると同時に、収入的にも一家の大黒柱。A氏はあちこちからマークされて、ビジネスはこれまでのようにはいかない。それならば……と、母親が『新たなセレブ男性を見つけたほうがいい』とアドバイスした可能性もある」
2度の未成年喫煙、自殺未遂、そして夫の逮捕など、スキャンダルに彩られた加護に、アイドルとしての価値は乏しい。活動再開で、かねてウワサされるAV出演も再び浮上するであろう。そうした逆風を跳ね返し、加護には今度こそ本当の幸せをつかんでもらいたいものだ。
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