関ジャニ∞丸山隆平、鈴木あきえとの寸劇に「めっちゃ楽しい」と満面の笑み

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マルが楽しいならそれでいいよ~

【ジャニーズ研究会より】

 4月25日放送の『王様のブランチ』(TBS系)の「買い物の達人」コーナーに関ジャニ∞丸山隆平が出演。買い物のはざまに、番組レポーターの鈴木あきえと息ピッタリな掛け合いを繰り広げました。

 2004年に関ジャニ∞としてデビューした丸山ですが、それまでにはさまざまな思いがあったそう。「大阪でお世話になっているスタッフさんに、自暴自棄で『辞めようと思うねん』って言ってみたりとか。スネてた時あったと思いますよ。スネて『相手して』みたいな、浅いところがあったと思いますね」と打ち明けます。

消費税10%でコンビニからエロ本が消える!? 出版物への「軽減税率」議論をめぐって――

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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一般社団法人 日本書籍出版協会公式HPより。
 2017年4月から予定されている消費税率10%への引き上げ。これに対し、出版物への軽減税率適用を求める声が強まっている。そうした中で、関係筋によれば、自民・公明党ら与党サイドから「エロ本を除外すれば、適用を検討する」といった意見が出てきているという。  軽減税率適用は、消費税を導入している諸外国で導入されている制度だ。財務省のサイトでは「主要国の付加価値税の概要」外部参照を公開しているが、欧州の規格であるEC指令などを対象に、生活必需品や文化産業などにかかる税率が軽減されている。たとえば、税率20%のフランスでは書籍や食料品の税率は5.5%、新聞や雑誌は2.1%と、設定されている。同じく税率20%のイギリスでは食料品、新聞、雑誌、書籍などは税率ゼロで設定されている。  この提言発表にいたる出版・新聞業界と自民・公明党との交渉の中で「出版物への軽減税率適用は、成人向け出版物とシール止め雑誌を除外する形ではどうか」、すなわち「エロ本を除外する」という意見が浮上してきたというのだ。 「おたぽる」で続きを読む

洗脳なんかじゃない! 能年玲奈の才能をつぶしているのは所属事務所のほうだ!

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
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ファンは待ち望んでいるのだが…(『A'SCENE』Vol.1/リイド社より)
 女優・能年玲奈に突如もちあがった“事務所独立と洗脳”騒動。まず、24日に東京スポーツが「能年玲奈に洗脳騒動 無断で個人事務所設立」と報じ、同様に27日発売の「アサヒ芸能」(徳間書店)も追随。それらの記事によれば、能年は“育ての親”である魅力開発トレーナーの滝沢充子氏と「株式会社三毛andカリントウ」という新事務所を、所属事務所であるレプロエンタテインメントには隠して設立したというのだ。  なんでも能年は駆け出しのころに滝沢氏のレッスンを受けており、その際に滝沢氏から「あなたはこの仕事をしなければ生ゴミね!」と言われたことがあるらしく、能年自身もこの「生ゴミ先生」のエピソードをメディアで語ってきた。だが、現在の能年は滝沢氏と同居するほど心酔しきっており、その様子はまるで“洗脳”状態のようだという。  さらに、本日28日発売の「女性自身」(光文社)も同様で、能年と滝沢氏の関係を疑問視し、「最初の講座で、人格が崩壊するほど徹底的にダメ出しをされたようです」「まるで教祖と信者のようになって、じつは以前から内部で心配する声が出ていました」などというレプロ関係者の証言を紹介している。

マイノリティー側から眺めた世界はかくも美しい! 早熟の天才が描く社会派ドラマ『Mommy/マミー』

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映画界の超新星グザヴィエ・ドランの監督作『Mommy/マミー』。障害を持つ少年と親になりきれないシングルマザーとの濃い親子関係が描かれる。
 映画とはコドクな人間によく効く薬である。医者の処方箋なしで手に入り、気分をハイにもダウナーにもしてくれる。ただし、粗悪品が多く出回っているので、カスを握らせられることもままある。その点、いま注目度急上昇中のグザヴィエ・ドランは非常に純度が高い新銘柄だ。不純物だらけの映画にすっかり馴らされていた人でも、グザヴィエ・ドランの最新作『Mommy/マミー』には心地よいトリップ感を味わうことができるだろう。  グザヴィエ・ドランは1989年のカナダ・モントリオール生まれ。弱冠20歳のときに主演作『マイ・マザー』(09)で監督&脚本デビュー。イケメン好きな女子がよだれを垂らしそうな端正なルックスの持ち主だが、ゲイであることをカミングアウトしている。性同一性障害の教師とその恋人との10年間にわたる葛藤を描いた『わたしはロランス』(12)は日本でもヒット。25歳にして早くも監督5作目となる『Mommy/マミー』を発表し、カンヌ映画祭で巨匠ゴダールと審査員特別賞を分かち合っている。超新星X(Xavier Dolan)が映画界でどれだけ期待されているかが分かる。  グザヴィエ作品はどれもマイノリティー側の人間が主人公だ。3人の男女の恋愛トライアングルを描いた『胸騒ぎの恋人』(10)や心理サスペンス『トム・アット・ザ・ファーム』(13)でも同性愛の若者を演じた。マイノリティー側からの視界がとても新鮮に感じられる。また、非常に濃い母子関係が描かれるのもグザヴィエ作品の特徴。新世代の申し子と評されるグザヴィエだが、作品の内容そのものは意外とスタンダードではある。そして何よりも彼はビジュアルセンスに優れている。色彩豊かなグザヴィエ作品を浴びるように観ることで、脳内物質が大量分泌され、テンションが上がってくる。さらに、鮮やかな映像に絶妙にマッチした音楽が心地よい。天才児グザヴィエの目や耳を通すことで、世界はこんなにも美しく、それゆえに切ないということを再認識させられる。
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オアシスの「WONDERWALL」、ラナ・デル・レイの「BORN TO DIE」などサントラの選曲センスも堪らんものがあります。
 『Mommy』の主人公は、ADHD(注意欠如多動性障害)を抱える少年スティーヴ(アントワーヌ・オリヴィエ・ピロン)と女手ひとつでスティーヴを育てるシングルマザーのダイアン(アンヌ・ドルヴァル)。スティーヴは感性豊かな男の子だが、社会常識に欠け、キレやすい。いったん暴れ出すと、手が付けられなくなる。夫との死別後、スティーヴを矯正施設に預けていたダイアンだが、スティーヴは施設でも問題を起こしてしまう。引っ越し先で母子水入らずの新生活を期待と不安混じりでスタートさせることに。案の定、ささいなスレ違いからスティーヴの感情が爆発。新居での初日から母子間で壮絶なバトルを繰り広げることになる。そこへひょっこりと顔を出したのは、お向いに住んでいる休職中の教師カイラ(スザンヌ・クレマン)だった。感情の起伏の激しいスティーヴとダイアンの2人だけだとケンカが絶えないが、おっとりした性格のカイラが間に入ることで、3人はうまくバランスを保つことができた。  カイラも勤務先の学校でトラブルがあったらしく、吃ってゆっくりとしか話すことができない。失声症らしい。長らく引きこもり状態が続いていたカイラだが、ダイアンの陽気さとスティーヴの無邪気さに心が動かされる。2人の世話を焼くことで、カイラ自身も癒されていく。ダイアンが清掃員の仕事に出ている間、集中力が続かないスティーヴにカイラは根気よく勉強を教え続けた。それまで就学は不可能と思われていたスティーヴだが、表現力の才能を伸ばし、進学を考えるようになる。3人にとって美しい夢のような時間が過ぎていく。  交通ルールなんて知らないよと、スケボーに乗ったスティーヴが公道を疾走する姿は、まるで野に放たれた野生動物のようにとても自由だ。オアシスの「WONDERWALL」をはじめとする名曲が次々と流れ、美しいパステルカラーの光景と溶け合っていく。スクリーンサイズが横長のシネスコサイズではなく、1対1の正方形であることから、どのシーンもレコードのジャケット写真が動画となって流れているように感じられる。主人公のスティーヴと同様に、監督のグザヴィエも映画の定型にとらわれることがない。
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教員のカイラは失声症になり、休職状態。社会から必要とされていない3人だが、3人がそろうとそこはパラダイスのような楽しさに溢れていた。
 『Mommy』はグザヴィエの監督デビュー作『マイ・マザー』の進化形とも言えるだろう。少年役こそ10代のアントワーヌ・オリヴィエ・ピロンに譲っているが、アンヌ・ドルヴァルとスザンヌ・クレマンは『マイ・マザー』に続いて同じく母親役と教師役を演じている。『マイ・マザー』の母子と同じように、『Mommy』のスティーヴとダイアンの母子も似た者同士ゆえにケンカが絶えない。愛情があまりに濃すぎて、一緒にいるとどうしようもなく傷つけあってしまう恋人同士でもある。この母子の強い結びつきの中には、懇意になったカイルでも迂闊には入ることができない。障害を持つ子どもに対する母親の愛の深さを、厳しい現実が皮肉にも際立てることになる。  レコードジャケットのように美しい名シーンの数々を見ているうちに、記憶とは決して使い捨てられた遠い過去の遺物ではないことに気づく。ひとつひとつの記憶が積み重なって、今の自分がいるのだと。そして、どんなにコドクな人間にも、かつて無償の愛情を注いでくれた恋人がいたことを鮮明に思い出させてくれる。その恋人の名前は、マミーという。 (文=長野辰次)
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『Mommy/マミー』 監督/グザヴィエ・ドラン 出演/アンヌ・ドルヴァル、スザンヌ・クレマン、アントワーヌ・オリヴィエ・ピロン 配給/ピクチャーズデプト PG12 4月25日より新宿武蔵野館、ヒューマントラストシネマ有楽町、YEBISU GARDEN CINEMA、109シネマズ二子玉川、センチュリーシネマ、シネ・リーブル梅田、シネマート心斎橋、京都シネマ、シネツインほかにて全国順次公開中 Photo credit : Shayne Laverdière / (c) 2014 une filiale de Metafilms inc. http://mommy-xdolan.jp

「新垣結衣も辞めたがってる」能年玲奈、独立・洗脳騒動にささやかれるレプロの悪評

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これは苦労してる女の顔よ~

 能年玲奈の“独立&洗脳騒動”が芸能界に衝撃を走らせているが、各芸能関係者は所属事務所・レプロエンタテインメントに対して、「自業自得」とささやき合っているという。レプロは長谷川京子、新垣結衣ら人気女優を擁する中堅プロダクションだが、業界の声を集めてみると知られざる実態が明らかになってきた。

 各報道によると、能年は今年1月、レプロに無断で個人事務所を設立して、恩師とされる女性とともに同居生活を送っていたという。28日発売の「週刊文春」(文藝春秋)では、能年がレプロ社長・本間憲氏から冷遇されており、NHK連続テレビ小説『あまちゃん』出演時に、毎月たったの5万円しかギャラが支払われず、下着を買う現金すら持ち合わせていなかったという衝撃的な内容が報じられている。

1人罰ゲーム  ~BOZZ

私は自分に気合いを入れたい時、よく無茶をする。
ライザップとかはその最たるもの。昨日も玄関まで行って入ろうかどうしようか1時間迷った。(結局入って鬼コーチにしごかれたが)
話は変わってGWと正月はスタッフを休ませるため、ほとんど私が記事を書く。そのため、根性に気合いを入れようと思ってヘンなモノをいくつか買ってきた。・・・(続きは探偵ファイルで)

ニコニコ超会議で警察沙汰になった男、移動中のパトカーや署内で配信!

無免許運転による逮捕で世間を騒がせた、ニコニコ生放送などで「しんやっちょ」と名乗る人物が再び逮捕され、注目された。警官が不在の交番に入り、踊るなど悪ふざけをする様子を配信。それを見ていたリスナーたちが通報し、逮捕に至った。このたび、しんやっちょよりも過激な配信を行った人物がいるとの情報が読者から寄せられた。・・・(続きは探偵Watchで)

ムーンマン月男 聖火を見守る!後編

そんなわけで、聖火リレー前半は、

いきなりブチ切れ
最後バッチリ中国人にからまれて終了

したわけですが、その程度でムーンマン月男が懲りるわけもなく、
さっそく、次の中国人サポーター集団にせっきーん!・・・(続きは探偵ファイルで)

能年玲奈“洗脳騒動”に新たな黒幕!?“生ゴミ先生”の事実婚夫に疑惑の目「能年の後見人を名乗り……」

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【日刊サイゾーより】

 女優・能年玲奈を取り巻く“洗脳騒動”について、ネット上で新たな“黒幕”のウワサが広がりをみせている。

 ことの発端は今年1月、能年が所属事務所のレプロエンタテインメントに無断で、自身が代表取締役を務める「株式会社三毛andカリントウ」を設立したこと。取締役には、能年が“唯一の友達”と慕う魅力開発トレーナーの“生ゴミ先生”こと滝沢充子氏の名前も。

 滝沢氏は「能年が描いた絵や、グッズなどを販売する会社」だと説明しているが、この新会社をめぐっては、能年の独立説のほか、滝沢氏による洗脳説など、数々のウワサが。一方、レプロ側は、新会社に関するコメントを控えたままだ。

 また、28日発売の「女性自身」(光文社)は、新宿区内にある能年の自宅マンションに、滝沢氏と滝沢氏の教え子女性が移り住み、「集団生活を送っている」という……

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