『スッキリ!!』打ち切り説浮上! 上重聡アナ、加藤浩次の激昂を恐れて「有名MCにSOS」!?

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『スッキリ!!』(日本テレビ系)公式サイトより

 4月から心機一転の再スタートを切った朝の情報番組『スッキリ!!』(日本テレビ系)だが、上重聡アナウンサーのスキャンダル報道により、近頃では局内外で“打ち切り説”まで浮上しているという。メインMC・加藤浩次も苛立ちを隠せない状況下で、ついには上重の“独立情報”まで飛び交う始末だ。

 発端は、2日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で、上重が交友関係のある靴の大手小売メーカー・ABCマート創業者の三木正浩氏より、1億7,000万円もの巨額融資を無利子で受けていたことが報じられたこと。また、およそ2,000万円の高級車・ベントレーを三木氏から同じく無償で借り受けていることまで発覚した。上重は『スッキリ!!』放送中に謝罪を行ったものの、その後出演を続けていることから、ネット上では「降板させるべき」との声が相次いでいる。

田中聖、バンドで「海外目指す」発言も業界では「日本での活躍もあやしい」との声

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 元KAT-TUNの田中聖がボーカルを勤めるバンド・INKTが4月25日、セカンドミニアルバム『サイサリス』(Natural Ace Records)を発売。さまざまな媒体でリリースインタビューに応じる中、オリコンの取材で「いずれは海外に挑戦したい」と話したことが話題になっている  インタビューは、バンド結成の経緯やライブへの思い、『サイサリス』について語ったもの。インタビュアーが新作の感想として「海外でもウケそう」と述べると、田中は「実際に海外で待ってくださっているファンの方もいるし、僕ら自身も日本国内にとどまらず、いずれは海外に挑戦してみたいと思っていて」と意欲を見せた。  田中以外のメンバーは元HIGH and MIGHTY COLORのベース・mACKAzなど、キャリアのあるプレイヤーだが、それぞれが多くのファンを抱えているわけではない。Twitterのフォロワー数を見ると、田中が約23万人であるのに対し、メンバーのアカウントは約6,000~2万人。当然ながら“田中のバンド”にすぎないのが現状だ。今後、成功する見込みはあるのか? 「メンバーは音楽の趣味がそれぞれ異なっており、田中は『ジャンルレスバンド』という認識を持っているそうですが、田中ファン以外にアプローチしていくためには、ターゲットを定めて明確な方向性を打ち出したほうがいいのでは。今はあれもこれもと欲張りすぎていて、バンドとして成功すべく真剣に打ち込んでいるというより、やりたいことを好きにやっているだけという印象です。海外進出うんぬんの前に、“元アイドルのバンド”という印象を拭い去って日本で活躍できるかもあやしい。しいて言えば、メンバー全員がゲームやアニメを好むようなので、今後テーマソングなどのタイアップがつけば注目度が高まるかもしれませんね」(音楽業界関係者)  メンバーはもともと飲み友だちだったといい、田中のTwitterでは、鍋を囲む写真がアップされたり、ゲームやアニメの話題で盛り上がったことが明かされたりと、仲の良さがうかがえる。見方を変えれば、音楽がきっかけではなかったぶん、“仲良しバンド”の粋を出ていない……といえるかもしれない。ネット上の反応を見ると、「売れる前に解散しそう」「押尾学みたいになる未来しか見えない」など冷ややかなコメントも多かった。  5月5日には、東京・EX THEATER ROPPONGIでのワンマンライブを控えているINKT。バンドの要ともいえるライブで観客を熱狂させることができるのか、注目が集まりそうだ。 (文=成田豊)

独身、一人暮らしの娘と老いた親との距離感を描く3作――“正解”のないそれぞれの選択

<p> 娘と母の関係はややこしい。「母が重い」なんて言葉、最近でこそようやく公然と口に出していい雰囲気になったものの、母親に対してそんな気持ちを抱いていることに後ろめたさを感じている娘は多い。ましてや親が年老いてくると、弱くなった親を鞭打つようで、後ろめたさは一層大きくなる。親が老いても、いや、老いたからこそよりややこしくなった関係を描くコミック作品も出てきた。</p>

“合法ロリ”グラドル西永彩奈のスク水キターーー!! 「大人っぽく責めたり責められたり……」

TMBT8390a.jpg  グラビアアイドルの西永彩奈が、19枚目のDVD『放課後steady』を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。  昨年11月に埼玉県内の倉庫で撮影したという本作。自称“雨女”のためか、ロケ日も雨天となって、とても寒かったという。詳しい内容についても聞いてみた。 ――内容を教えてください。 「これまで以上にロリにこだわりました(笑)。いろんな制服や体操服、もちろんスクール水着もあります! 今日も作品内容に合わせてスク水を着てみました(笑)!」 TMBT8392a.jpg TMBT8399a.jpg TMBT8402a.jpg TMBT8423a.jpg ――オススメのシーンは? 「ブレザー制服で同級生とファミレスに行って『こんなことするの!?』というシーンです! 実際のファミレスであんなことやこんなことをしてはいけません(笑)!」 ――特に見てほしいシーンは? 「チャプターごとに服装に合わせて攻めたり攻められたりするんですが(笑)、各チャプターの最後に必ず大人っぽいシーンがあります。そこは頑張ったので、ぜひ見てほしいです!」  デビュー以来長らく公式の3サイズを更新していなかったが、最近計り直したらバストサイズが縮んでいたことにショックを受けたという。とはいえ次作も既に撮影済みで、“合法ロリ”グラビアアイドルとしての活動に死角はなさそうだ。 西永彩奈 オフィシャルブログhttp://ameblo.jp/ayananishinaga/

性欲が旺盛ではない男性は生きにくい

【messyより】

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 しばしば、「男性は大変だな」と思うことがある。男性には「セックスを拒否する権利」が授けられていないように見えるからだ。

 少し前に話題になったNAVERまとめの「女には絶対言えない男の本音」なんかを見ても、「健康な男性はセックスのために女と付き合うのだ。それが真実なのだ」と、いけしゃあしゃあと書かれている。これに対して「正論すぎる!」と賛同する男性(ほんとに?)たちのレスがたくさんつく。そうすると、性欲が薄かったり、セックス目的でなく女性と交際する男性は「不健康」な存在ということになってしまう。

 しばしば、男はこうで女はこう、という極端な二元論がネット上で盛り上がるが、そんなに簡単に全世界の人口72億人を二分できるとは思えない。あまりに単純すぎるし、根拠もない。

 女を抱くことが生き甲斐になっている男がいるとして、男に愛されるために必死になって女子力を磨く女をその男は笑えないと思う。セックスのために女に対して紳士的に振舞ったり、たいして好きでないときも「好きだよ」とささやいたりする男にとっては、その女の服を脱がせたり胸を揉んで乳首を吸ったり、フェラチオしてもらったり挿入して射精したりという行為がとてつもなく価値が高いのかもしれない。つまり、女の価値を高めているのはその男自身ということになる。

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「権力にひれ伏せさせるのは男の病気」中年童貞が映し出す、男の病理の処方箋とは?

<p>――両著では男性の学歴コンプレックスが指摘されています。学歴がない人、一方学歴があるものの、社会で思うように成果を残せていない人、どちらもコンプレックスを重度にこじらせています。</p>

“ロボット大国”日本に追いつけ追い越せ! 韓国「災害用ロボット」開発が加速中

 福島の原発事故から4年。あの未曾有の大災害が、世界各国の災害用ロボット開発に大きな刺激を与えている。  米・国防総省の防衛高等研究企画局(DARPA)は、世界一の災害用ロボットを選ぶ「DARPA Robotics Challenge(DRC)」というロボット大会を企画。2012年10月から、エントリーおよび予選会が始まった同大会だが、今年6月には米・カリフォルニアで決勝戦が開催されることが決まっている。優勝賞金は約2億円(賞金合計約3億5,000万円)。予選を勝ち上がった世界トップクラスの災害用ロボットが、栄誉と賞金を求め、競い合うことになる。  このDRCは、一説では福島第一原発事故が開催の契機になったという話がある。実際、決勝が行われる会場には、福島第一原発の災害跡地が再現されるそうだ。決勝に残ったチームのロボットたちは、自動車の運転、障害物を回避しながらの歩行、梯子の上り下り、廃棄物の処理、ドアの開け閉め、ブロック塀の掘削および切断、放水、バルブ開閉など、合計9項目の性能を競う。  日本からは、エアロ、HRP2-Tokyo(東京大学)、AIST-NEDO(国立研究開発法人産業技術総合研究所)など5チームが参加。ロボット大国の称号を世界に轟かせるため、準備万端の態勢を整えている。  一方、そんな日本の背中を必死に追うのが、ここ数年、ITなど関連分野で頭角を現している韓国だ。ROBOTIS (ROBOTIS)、SNU (ソウル大学)、KAIST(韓国科学技術院)など、国内の秀才たちが集まった3チームが予選大会を勝ち上がっている。  中でも、KAISTが開発した「ヒューボ」、ロボットソリューション企業・ROBOTISが開発した「トルマン」には、ひときわ大きな注目が集まっている。というのも、DRCではハードウェアとしてどの機体を使うかは、チームごとに選択できるようになっているそうだが、25の参加チーム中、韓国勢の両機体を選んだのは合計8チームに上る。ちなみに、主催側が提供する機体を使うのは7チーム。日本の機体を選んだのは5チームとなる。ハードウェアの部分ではすでに、韓国勢災害用ロボットが一歩進んで評価を受けていることになる。  韓国でロボット開発を担当する省庁・韓国産業部は、04年度から膨大な開発費を投じ、経験を蓄積させてきた。今まで新技術の開発分野で日本に後れを取ってきた韓国は、ロボット分野でぜひとも巻き返しを図りたいところだろう。  DRCには、日本と韓国以外にも、米、独、伊、香港、中国などのチームが参加する。災害用ロボットのオリンピックともいうべき本大会で、優勝するのは一体どこの国のチームなのか。今後、需要の拡大が予想される産業だけに、見逃せない戦いとなりそうである。  余談だが、先頃、首相官邸に墜落し話題になった無人飛行機・ドローンにも、災害用ロボットとしての役割が期待されている。日本では、千葉大学の野波健蔵教授を中心に、官民一体となった国産ドローン研究が進んでいるが、韓国では航空宇宙研究院が研究・開発を進めてきた「TR-60」が、つい先日一般公開された。こちらも、中国、米国、カナダ、日本などのライバルと、市場を争っていく構えだ。 (取材・文=河鐘基)

ビヨンセ、母の結婚式で歌うことを禁止されていた!?

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【ビッグ☆セレブ】より

 ビヨンセは先日の母ティナ・ノウルズの結婚式で歌うことを禁止されていたようだ。先週、カリフォルニア州ニューポートビーチのヨットで映画『ポルターガイスト』でおなじみのリチャード・ローソン(68)と挙式したティナは、ビヨンセとその夫ジェイ・Zには当日「働いて」欲しくなかったのだと明かした。「あの子たちに働いてなんて欲しくなかったわ。何もプレッシャーを感じることなく楽しんで欲しかったの」

 しかしビヨンセとジェイの3歳の娘ブルー・アイビーちゃんは……

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他者の目線を欲する「AneCan」の、“察してちゃん”ファッションが重すぎる!

<p> 「AneCan」(小学館)5月号、まず一番に開いたのは恋愛特集「『元カノと妻』『元カレと夫』の違い!」。既婚男女100人からのコメントと座談会で構成されています。開いた瞬間に目に入ったのは、「妻は…つまらないギャグに笑ってくれる。俺といると楽しそうにしてくれる。いつも励ましてくれる女性だったので、プロポーズ」というコメントと、そこに添えられた「AneCan」からのメモ「ずっと味方でいてくれる女性を伴侶に選びます」。……はい、結婚したい皆さん! つまらないギャグは殿方に試されているのですよ、つまらなくても笑う! とにかく笑う! ここは舞台、わたしは女優! とにかく演じましょう!</p>

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