3月まで放送されていたアニメ『七つの大罪』(TBS系)のエンディング曲「Season」で3月4日にメジャーデビューした、期待の新人アーティスト・瀧川ありさ。7月には早くもセカンドシングルの発売が決定し、要注目の彼女の存在に、一部のアイドルファンがざわついている。 その発端は、ネットラジオ番組『A&G ARTIST ZONE 鷲崎健の2h』(文化放送超!A&G+)の3月6日放送分に彼女がゲスト出演したときのこと。若手新人ミュージシャンのデビュー直後のラジオ出演といえば、自己紹介と楽曲プロモーションでそつなくこなすのが順当なところ。ところが彼女は、みずからのプロモーションもそこそこに、モーニング娘。が属するアイドルユニット、ハロー!プロジェクト(以下、ハロプロ)への愛をひたすら熱く語りまくり、マニアックなトークに終始、そのまま番組出演を終えたのだ……。 曰く、「私はただのハロヲタ(ハロプロファンの意)」「ハロヲタはみんな友達」「子どもの頃はモーニング娘。を目指していた」「私はBerryz工房と℃-uteに救われた」「私は恋愛をハロプロソングから学んだ」等々……。 これに、めざといハロプロファンがさっそく反応。同じアイドル業界のみならず、ミュージシャンの大森靖子や女優の松岡茉優など、ハロプロファンを公言する女性有名人が昨今増えている中、新たな“我が軍”の登場に、2ちゃんねるを中心に色めきだったのだ。 そこで「おたぽる」では、そんな瀧川ありさ本人を直撃。上記放送では語りきれなかったハロプロへの熱い思いを、とことん語ってもらった。 ――「ハロヲタはみんな友達」という瀧川さんの言葉を真に受けて、今回はハロプロトークだけをしにうかがったのですが、大丈夫ですかね? 瀧川ありさ(以下、瀧川) あはは(笑)。全然いいです。むしろありがたいです! 【「おたぽる」で続きを読む】(写真/西田周平)
日別アーカイブ: 2015年4月28日
「最近のテレビは何もいえない」ビートたけしがテレビの自主規制を暴露し大批判!
報道局を圧力文書で脅し、コメンテーターの発言にイチャモンをつけ、気に入らない番組を作ったテレビ局を呼びつける。安倍政権のメディア、とくにテレビに対する圧力が日に日に強まっている。一方、テレビの側も対抗する気などさらさらなく、権力のいうがまま、完全に骨抜きにされている。 しかも、テレビ局の関係者やコメンテーターたちはこんな状況におかれながら、「圧力なんてない」「これをしゃべったらダメといわれたことはない」などと口をそろえ、自分たちの弱腰ぶり、政権との癒着をひた隠しにする始末だ。 ところが、そんななか、ある大物芸人がテレビの圧力、自主規制の存在を暴露し、批判した。 「最近、テレビじゃ何も面白い事がいえなくてムカムカしてるんだ」テレビの自主規制に憤るビートたけしだが……(映画『龍三と七人の子分たち』公式サイトより)
男性社員には人気でも……入社早々、社内の意見が二分した話題の日テレ・元ホステスアナ
ホステスのアルバイト歴を理由に内定を取り消されたものの、一部メディアへの“告発”と内定取り消しを不服とした民事訴訟を経て4月に日本テレビに入社した笹崎里菜アナだが、その近況を「週刊文春」(文藝春秋/4月23日号)が報じている。 同誌によると、笹崎アナは現在、各部署を回って研修中だが、処世術の巧さは早くも局内で評判。猫なで声でしなだれかかられた上司はメロメロで、同期の男性社員には上目遣いでボディタッチ。研修先の番組プロデューサーはワクワクで、入社前から配属先の番組が話題になっていたという。ただし、一部で学生時代の未成年飲酒疑惑が報じられたこともあり、報道番組へ配属させる可能性はなし。その実力も報道には不向きで、原稿読みが下手で、漢字が苦手。「あんな甘い声で、ニュースなんか読めるわけない」と陰口をたたく先輩女子アナもいるそうで、水ト麻美アナが若手を集めて飲む「ミト会」からもまだ声はかかっていないというのだ。 「裁判沙汰になり、局の上層部は入社させることで世間のイメージダウンを回避する道を選んだが、『賠償金を支払ってでも、入社させるべきではない』という声が多く上がっていた。案の定、入社させてみれば“女の武器”を丸出し。女子社員から嫌われるのも当然だろう。今は子会社に出向しているが、前アナウンス部長で長年“女帝”として君臨していた木村優子女史がいれば、なんとしてでも笹崎アナの入社を阻止しただろう」(日本テレビ関係者) そんな状況だけに、笹崎アナの“取り扱い”はかなり難しいようだが、これからが彼女にとっての“正念場”となってくるようだ。 「笹崎アナの言動は局内の注目の的だけに、今後は週刊誌の格好のネタになりそう。配属の番組が決まってからは、些細なスキャンダルが報じられただけでも命取りになるだけに、プライベートでも気を抜けない。並の神経では、どこでも“監視”されているような、そんな生活には耐えきれないだろう。実際、局内でも『笹崎アナは、何カ月うちにいられるか』と話題になっているほどだという」(放送担当記者) 裁判沙汰にまでして入社したことを、後悔しなければいいのだが……。日本テレビ
益若つばさ、「ママタレント増えると困る」で大顰蹙! 国仲涼子をライバル視で「何様?」
益若つばさインスタグラムより
昨年5月にオリジナルブランド「EATME」を立ち上げ、キッズラインを展開するなどママタレントとして活動中の益若つばさ。4月26日放送の『アッコにおまかせ!』(TBS系)では、国仲涼子の妊娠について益若が独自の見解を寄せたが、その発言が一部ネットユーザーの間で話題となっている。
この日の『おまかせ』では、国仲が向井理との間の第一子を妊娠したニュースを伝える中で、水嶋ヒロ&絢香、EXILE・HIRO&上戸彩、松山ケンイチ&小雪夫妻など2015年に子どもが誕生する予定の芸能人が多いことに触れた。そして番組では「女性芸能人の出産ラッシュにあのママタレントが心の内を激白」として、一児のママである益若のコメントがパネルで紹介された。
わらしべ長者で目指せ一戸建て②ソフトバンク非売品ストラップからの~
(前回)、読者ヒロポンさんにソフトバンクのお父さんストラップと交換してもらいました。
犬って癒されますねー・・・(続きは探偵ファイルで)
川底から両腕! 兵庫県西宮市のバラバラ殺人事件
兵庫県警西宮署捜査本部は、遺体の身元を同市内の無職女性(84)と発表し、女性と内縁関係にあり、遺体発見現場近くに同居していた無職の男(75)を逮捕した。・・・(続きは探偵ファイルで)
ニコ生で女子高生がエロイプを公開!同級生を晒し者にして嘲笑する暴挙
Skypeを使用して猥褻なやりとりを行うことは、「エロイプ」と呼ばれている。うめこは同級生の男子生徒とのエロイプを行い、その内容をニコ生で配信。自慰行為が配信されていることを知らない男子生徒は卑猥な言葉を次々に発し、うめこのリスナーたちに嘲笑されることとなった。・・・(続きは探偵Watchで)
ムーンマン月男 聖火を見守る!
テレビの中にな
ムーンマン月男見参!!・・・(続きは探偵ファイルで)
キムタクが番宣に奔走、“3P乱痴気”伊藤英明が復帰、フジ社長が「低迷の原因はドラマ」発言……春ドラマ初回ランキング
この春スタートした連ドラの初回ラッシュも、ひと段落。第1話の視聴率をランキング形式で振り返ります。
■キムタクの“視聴率神話”は健在!?
ガッツポーズ!
初回の平均視聴率のトップ10は以下の通り(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。
1位『アイムホーム』(テレビ朝日系/木曜21時~)16.7%
2位『天皇の料理番』(TBS系/日曜21時~)15.1%
3位『Dr.倫太郎』(日本テレビ系/水曜22時~)13.9%
4位『ようこそ、わが家へ』(フジテレビ系/月曜21時~)13.0%
5位『ドS刑事』(日本テレビ系/土曜21時~)12.7%
6位『アルジャーノンに花束を』(TBS系/金曜22時~)11.5%
7位『三匹のおっさん2』(テレビ東京系/金曜20時~)11.0%
8位『警視庁捜査一課9係 season10』(テレビ朝日系/水曜21時~)10.9%
9位『心がポキッとね』(フジテレビ系/水曜22時~)10.4%
10位『医師たちの恋愛事情』(フジテレビ系/木曜22時~)10.3%
トップは、テレ朝連ドラ初主演のSMAP・木村拓哉が、父親役でホームドラマに挑む『アイムホーム』。初回の16.7%は、キムタク主演の連ドラ初回史上、最低。しかし、今クールにおいては、今後も独走が期待されている。
キムタクは放送前、いつになく番宣に奔走。同局の『SmaSTATION!!』『パネルクイズ アタック25』『林修の今でしょ!講座』『世界フィギュアスケート国別対抗戦2015』と、放送直前まで駆けずり回る姿に、他局のスタッフも「あのキムタクが……
大島優子『ヤメゴク』が木村拓哉『アイムホーム』に大惨敗中「女優としての評価が……」
「相手があの木村拓哉とはいえ、やはり2ケタは越えてきてほしかったですね。現場の雰囲気はいいだけに、この結果が水を差さなければよいのですが」(TBS関係者) 元AKB48大島優子の初主演ドラマ『ヤメゴク~ヤクザやめて頂きます~』(TBS系)の初回平均視聴率が9.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と2ケタを割り、第2話の視聴率も6.7%と、初回視聴率から2.4ポイント下落してしまった。 「一方の木村さん主演の『アイムホーム』(テレビ朝日系)は今期民放ドラマでトップとなる平均視聴率16.7%でした。直前にはヒロイン役の上戸彩さんの妊娠もあって、世間の注目を集めましたからね。さすがに2話目は下がりましたが、それでもまだ14%と『ヤメゴク』に対してダブルスコアです」(テレビ局関係者) 相手が相手なだけにこの数字も仕方ないが、映画『紙の月』で日本アカデミー賞「優秀助演女優賞」を受賞した大島だけに、今後の巻き返しもあるかもしれない。 「そう考えると、同じ“センター”を務めた前田敦子さんの今の状況というのは、あまり芳しくないかもしれませんね。このところ出演する映画、ドラマもあまりヒットしてないですからね。ただ、来月公開される『イニシエーション・ラブ』は話題作ですし、ある程度人は入るでしょうけど、彼女はあくまで“ヒロイン”です。それが主演を務める大島さんとの違いでしょう。今のところは日本アカデミーの賞を取った大島さんが一歩リードしていますが、このドラマが大コケしたらまだわかりませんね」(芸能事務所関係者) ファンによる人気投票がなく、本当の実力が問われる女優の世界。芸能界の“センター”を獲得するのはどちらだ――。木曜ドラマ劇場『ヤメゴク~ヤクザやめて頂きます~』TBS





