ソーヤー・スウィーテンが19歳で死去、拳銃自殺か

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【ビッグ☆セレブ】より

 『HEY!レイモンド』で知られるソーヤー・スウィーテンが19歳で亡くなった。双子の兄弟サリバンと共に同番組でジェフリー&マイケル・バローネ役を演じていたソーヤーは、テキサスの自宅で拳銃自殺を図ったと報じられている。

 同番組に姉アリー役で出演していた実姉マデリンは家族のプライバシーの尊重を求めると共に、人々に向け愛する人に連絡を取るよう声明文の中で呼びかけている。「今朝、家族にとって……

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グラビアアイドル村上友梨が“攻めに攻めた”新作DVDは「完全に前を開けてしまって……」

TMBT8485a.jpg  グラビアアイドルの村上友梨が、23枚目のDVD『ありがとう』を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。  1月にタイで撮影したという本作。今回は内容的にも特に攻めたとのことで、見どころは多いという。詳しく聞いてみた。 ――特に攻めたシーンは? 「パッケージにもなっているワンピースのシーンです。完全に前を開けてしまって、ほとんど手ブラと変わらない状態になってしまいました(笑)」 TMBT8493a.jpg TMBT8498a.jpg TMBT8501a.jpg TMBT8507a.jpg ――セクシーなシーンは? 「今回はかなり頑張りました。Tバックも初めてですし、紫の変形水着もいろんなところが開いてて(笑)、しかもその上からOL服を着て、大人っぽさをアピールしています(笑)」 ――特に見てほしいシーンは? 「黒のTバックを履いたシーンです。マンションみたいなところで自然光を生かして、とってもキレイに撮ってもらいました! 透け感が出ていると思います」  現在舞台稽古の真っ最中で、女優業の比重が高まっているが、まだまだグラビアでもやり残していることがあるという。次作はさらに攻めたいと前向きに語っていた。 村上友梨 オフィシャルブログ「ゆりのブログ」http://ameblo.jp/yurim1107/

“ポスト・東方神起”EXO、日本芸能界が熱視線も「足元ガタガタ」「あり得ない」の評判

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日本語で歌われるよりこのままでいいんだけどなー

 日本におけるK-POPブームを築いた東方神起。そのメンバー、ユンホがこの春に行ったツアーのファイナルで、「東方神起の単独ライブ・ツアーはしばらく(ないので、皆さんと)会えないと思う」とコメントし、年内中の入隊を示唆した。これにより、日本の音楽業界は「ポスト東方神起」へと大きく動き出している。中でも大本命視されているのが、彼らと同じ事務所(SMエンターテインメント)の後輩にあたる男性アイドルグループ・EXOだ。

 2012年4月に韓国・中国でデビューし、ファーストアルバムではミリオンの売り上げを達成した彼ら。違法ダウンロードが横行する韓国でのミリオンは12年ぶりと言われる快挙だが、もちろん、これには仕掛けがある。EXOは韓国語を主体とする6人組EXO‐Kと中国語を主体とする6人組EXO‐Mに分かれ、同じトラックで2種類のアルバムをリリース。その2カ月後にはそれぞれに新曲をプラスしたリパッケージ盤を発売し、1つのアルバムタイトルで4種類のアルバムを発表した。ファンなら、これら全てをゲットするのは当然のことで、その結果が100万枚となったわけだ。

能年玲奈“洗脳騒動”に新たな黒幕!?“生ゴミ先生”の事実婚夫に疑惑の目「能年の後見人を名乗り……」

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 女優・能年玲奈を取り巻く“洗脳騒動”について、ネット上で新たな“黒幕”のウワサが広がりをみせている。  ことの発端は今年1月、能年が所属事務所のレプロエンタテインメントに無断で、自身が代表取締役を務める「株式会社三毛andカリントウ」を設立したこと。取締役には、能年が“唯一の友達”と慕う魅力開発トレーナーの“生ゴミ先生”こと滝沢充子氏の名前も。  滝沢氏は「能年が描いた絵や、グッズなどを販売する会社」だと説明しているが、この新会社をめぐっては、能年の独立説のほか、滝沢氏による洗脳説など、数々のウワサが。一方、レプロ側は、新会社に関するコメントを控えたままだ。  また、28日発売の「女性自身」(光文社)は、新宿区内にある能年の自宅マンションに、滝沢氏と滝沢氏の教え子女性が移り住み、「集団生活を送っている」という演劇関係者の証言を伝えている。  さらに同誌は、滝沢氏には同居していない“事実婚状態の夫”がいると伝えているが、ネット上では以前から、この夫が一連の洗脳騒動の「黒幕では?」と疑いの声が上がっている。 「滝沢氏の事実婚夫は、漫画家のK氏といわれている。K氏はTwitterで『能年玲奈の後見人』を自称していたほか、能年の主演映画を企画していると言って出資金を募っていたという話も。彼は、漫画家以外にも、滝沢氏と同じ事務所に所属し、映像や企画など幅広いビジネスに手を出しているとか。ネット上では、能年のイラストをグッズとして販売する案は、K氏の発案ではないかとウワサされています」(芸能ライター)  所属事務所に無断で個人事務所を設立するという、芸能界のタブーを犯した能年。ファンも心配しているだけに、1日も早くスクリーンやテレビで元気な笑顔を見せてほしいところだが。

悲惨! むくみで顔が巨大化&腹には肉輪、夏目前に知っておきたい減量法

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 4月に入ってからというもの、歓迎会やお花見など、連日の飲み会ラッシュで疲れている方も多いのでは? しかしなによりつらいのは、翌朝の鏡に写るパンパンにむくんだ己の顔と、腹回りにデブ~ンとついた肉の塊ですよね。なんとか解決できないものかとネットで必死に探したところ、すごそうなアイテムを見つけてしまいました。

悲惨! むくみで顔が巨大化&腹には肉輪、夏目前に知っておきたい減量法

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 4月に入ってからというもの、歓迎会やお花見など、連日の飲み会ラッシュで疲れている方も多いのでは? しかしなによりつらいのは、翌朝の鏡に写るパンパンにむくんだ己の顔と、腹回りにデブ~ンとついた肉の塊ですよね。なんとか解決できないものかとネットで必死に探したところ、すごそうなアイテムを見つけてしまいました。

嵐・相葉雅紀『ようこそ、わが家へ』、12.0%に回復! 3話も「展開遅い」「飽きる」の声

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『ようこそ、わが家へ』(フジテレビ系)公式サイトより

 嵐・相葉雅紀が主演を務める連続ドラマ『ようこそ、わが家へ』(フジテレビ系)の第3話が4月27日に放送され、視聴率は12.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録したことがわかった。初回に13.0%を獲得し、2話では11.4%に低下してしまったが、3話で復調傾向に。しかし、視聴者からは物語の展開の遅さにうんざりする声が上がっている。

 相葉にとって初の月9主演作となった『ようこそ、わが家へ』。月9といえばラブストーリーが王道だが、今作は平凡な一家がストーカー被害に巻き込まれるというサスペンスタッチのホームドラマ。平均視聴率28.7%の『半沢直樹』(TBS系)や、昨年放送の『花咲舞が黙ってない』(日本テレビ系)も平均16.0%とヒットドラマが続いている作家・池井戸潤氏の作品が原作とあって、視聴率にも注目が集まっていた。

嵐・相葉雅紀『ようこそ、わが家へ』、12.0%に回復! 3話も「展開遅い」「飽きる」の声

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『ようこそ、わが家へ』(フジテレビ系)公式サイトより

 嵐・相葉雅紀が主演を務める連続ドラマ『ようこそ、わが家へ』(フジテレビ系)の第3話が4月27日に放送され、視聴率は12.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録したことがわかった。初回に13.0%を獲得し、2話では11.4%に低下してしまったが、3話で復調傾向に。しかし、視聴者からは物語の展開の遅さにうんざりする声が上がっている。

 相葉にとって初の月9主演作となった『ようこそ、わが家へ』。月9といえばラブストーリーが王道だが、今作は平凡な一家がストーカー被害に巻き込まれるというサスペンスタッチのホームドラマ。平均視聴率28.7%の『半沢直樹』(TBS系)や、昨年放送の『花咲舞が黙ってない』(日本テレビ系)も平均16.0%とヒットドラマが続いている作家・池井戸潤氏の作品が原作とあって、視聴率にも注目が集まっていた。

こんなピエール瀧、見たことない! NHK骨太ドラマ『64』を支える“顔力”

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NHK土曜ドラマ『64(ロクヨン)』番組HPより
 これが、本当にあのピエール瀧だろうか、と一瞬目を疑ってしまった。いつも薄ら笑いを浮かべ、飄々としている。電気グルーヴとしてもテレビタレントとしても、あるいは俳優としても常に人を食ったような佇まい。それが、瀧のイメージではないだろうか。しかし、ドラマ『64(ロクヨン)』(NHK総合)の瀧は、それとはまったく違う顔を見せている。  まず驚くのは、そんな瀧が「主演」だということだ。これまで『おじいさん先生』(日本テレビ系)でドラマの主演を務めたことはあったが、これはタイトル通り、瀧がおじいさんに扮した半ばコントのようなコメディ。瀧の「人を食った」ようなキャラクターをそのまま生かしたものだった。  今回は、“笑い”の一切ない重厚なサスペンスドラマ。しかもNHKである。ドラマの大半で、瀧が苦悶の表情を浮かべた顔が画面を占めているのだ。そして、その鬼気迫る顔が驚くほどカッコよく、思わず見とれてしまう。  『64』の演出を務めるのは井上剛。音楽は大友良英。『あまちゃん』をはじめ、『その街のこども』『クライマーズ・ハイ』『Live!Love!Sings! 生きて愛して歌うこと』など数多くの作品でタッグを組む名コンビだ。今回も、静かだが強い大友の音楽と、それを効果的に使った井上の演出がドラマの重厚さを際立たせている。そう、『64』は、「重厚」と呼ぶに相応しいドラマである。  物語の主軸となっているのは、タイトルにもなっている通称「ロクヨン」と呼ばれる誘拐事件である。わずか1週間しかなかった「昭和64年」に起きた、少女誘拐事件。身代金も少女の命も奪われ、未解決のまま14年が過ぎ、時効を迎えようとしている。  瀧扮する三上は事件当時、刑事としてこの事件の解決に奔走したが、現在は広報室の広報官という立場になっており、「ロクヨン」の時効を目前に控え行われる警察庁長官の視察の準備を任されている。「ロクヨン」事件を捜査する刑事部と、三上が所属する警務部は、この事件の秘密を握る「幸田メモ」の存在などで対立し、三上はそれぞれの思惑の全貌がつかめないでいた。警察への不信感を抱く遺族との交渉もままならない。そんな中、警察幹部の娘が起こした交通死亡事故の匿名発表をめぐって記者クラブと対立し、視察の取材協力まで拒否されてしまう。さらに私生活では、高校生の娘が口論の末、失踪。次々に振りかかる難題に三上は眉間にしわを寄せ、静かに悩み続けるのだ。  さらに、三上の苦悩は終わらない。時効直前、「ロクヨン」そっくりの新たな誘拐事件が起こるというのだ。「という」と伝聞で書くのは、まだ起こっていないからだ。このドラマは「ロクヨン」事件と、14年後に起こるこの新たな誘拐事件という2つの誘拐事件が“本筋”である。しかし、全5話中、2話が終わった時点で、まだこの事件は起こっていない。昨今のドラマでは、できるだけ早めに本筋を提示するのが主流となっている。そのほうが分かりやすく、視聴者を逃しにくいからだ。だが、本作では丁寧に、丁寧すぎるほどに、その周辺を時間をかけて描いている。その丁寧さの分だけ、今どき珍しい「骨太」なドラマになっている。昭和の最後を舞台にしていることが象徴するように、どこか昭和のドラマを見ているような感覚に陥ってしまう。  それを強調するのが、瀧の「顔」である。プロデューサーも、彼を主演に起用した理由を「昭和の顔にこだわったから」だと語っている。昭和の俳優は、みんな顔が大きかった。その顔力で画面を重厚なものにし、その迫力で視聴者を釘付けにしていた。瀧にも、間違いなくそんな“顔力”がある。骨太で重厚なドラマには、瀧のような強い顔が必要不可欠なのだ。 (文=てれびのスキマ <http://d.hatena.ne.jp/LittleBoy/>) 「テレビ裏ガイド」過去記事はこちらから 

Hey!Say!JUMPはV6を意識したグループ!? 二組の共通点をJUMPが語る

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坂本まーくんにあたる元ヤンキャラがいない……

【ジャニーズ研究会より】

<ジャニタレ・掲載誌チェック!!>

 4月29日にダブルタイアップのニューシングル「Chau#/我 I Need You」をリリースするHey!Say!JUMP。「オリスタ」5月4日号(オリコン・エンタテインメント)では、メンバーを代表して山田涼介、知念侑李、岡本圭人、高木雄也、八乙女光が新曲や夏の全国ツアーを中心に語っています。

 “1日だけ他のグループに入れるとしたら、どこのグループに入りたい?”という読者からの質問に対し、「KinKi Kids。少人数を味わったことないし」(山田)、「やっぱり嵐に入りたいです」(知念)などとさまざまな意見が出る中、岡本は「ん~~~~、Hey!Say!JUMPかな。ここしか僕の居場所はないかなと思うので(笑)」とボソリ。いろいろな捉え方がありますが、これは意外に強い“グループ愛”を感じさせる発言とも取れます。