中学生グラドルが学校で脱いじゃった!?

「学校で脱いじゃった!教室で!」

現役の中学生だけに想像力がイケナイ方向へ暴走しそうなダイタン発言に聞こえちゃうのは沖田彩花チャン!
人気中学生アイドルとして活躍する彼女が学校で脱いじゃったのは、DVD『放課後のキミ。』の撮影でのことである。・・・(続きは探偵ファイルで)

草なぎ剛、稲垣吾郎の“半同棲男性”より衝撃的!? 都内ゲイ専門ヘルスに「どう見ても香取慎吾」が……

katori074245.jpg  24日、SMAPの草なぎ剛に“泊まりに来るおじさんの友だち”がいることが明らかになった。同日付のスポーツ紙が報じたところによると、SMAPが出演する『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)の「ビストロSMAP」コーナーで、草なぎ本人によってその存在が明かされたという。  SMAPといえば、メンバーの稲垣吾郎が先月放送の『中居正広のISORO』(同)で、“半同棲中”の中年男性「ヒロくん」を公開。54歳の妻子持ち男性との“秘められた生活”が、多くの視聴者の間で「すわ、ゲイカップルか!?」と話題になったばかり。立て続けに明かされたSMAPメンバーの意外な交友関係に、ファンならずとも大きな反響を呼んでいるようだ。  だが、一部でこうしたエピソードが「実は、メンバー内に本当にゲイの男性がいることを隠すためのカモフラージュではないか」とささやかれ始めているという。  そのメンバーというのが、これまでほとんど女性スキャンダルが報じられてこなかった香取慎吾だ。都内の風俗関係者が、声を潜めて明かす。 「都内には何店かゲイ専門のヘルス店があるんですが、そのたぐいのお店に、香取くんに“超激似”の男性客が通っているという話は、この業界ではけっこう有名なんですよ。もちろん、免許証や住民票を確認するわけではないので『絶対に香取くん本人』とは言い切れませんが、男性従業員によると、顔も体も声も『どう見ても、あの香取慎吾』だそうですよ」  また、新宿二丁目のバーで働くニューハーフたちの間でも、最近、香取の名前が頻繁に取り沙汰されるようになってきているという。 「ニューハーフの子たちは、慎吾ちゃんに“ゲイレーダーが反応する”って、口をそろえていますよ。仕事では底抜けに明るいのに闇を抱えていそうなところも、何か秘密を隠してるのでは……? って思えちゃうし、女性共演者とも、どこか距離があるし……。やっぱり、男性の隣にいる慎吾ちゃんが一番しっくりくるんですよね(笑)」(二丁目の飲食店関係者)  草なぎが2009年に泥酔状態で全裸になり、公園で大騒ぎして逮捕された際にも、「シンゴー! シンゴー!」と叫んでいたと伝えられ、さまざまな臆測を呼んだSMAPメンバーたち。近く、意外なカミングアウトがされるかもしれない!?

“お色気満載”上戸彩の巨乳化が加速!? 木村拓哉ドラマ『アイムホーム』に「胸ばかり見ちゃう」の声

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【日刊サイゾーより】

 SMAP・木村拓哉主演ドラマ『アイムホーム』(テレビ朝日系)に出演中の上戸彩の巨乳ぶりが話題だ。

 同作は、第2話が23日に放送され、平均視聴率14.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録。初回の16.7%から2.7ポイント落としたが、放送中の民放連ドラの中でトップを走っている。

 昨年7月クールで主演を務めた『昼顔~平日午後3時の恋人たち~』(フジテレビ系)では、ニットやジーパンといったカジュアルな衣装で人妻を演じた上戸だが、『アイムホーム』では白いレース地のブラウスなど上品な衣装に身を包み、木村演じる主人公の妻役を好演している。

 また、『アイムホーム』初回では、風呂上がり風のバスタオル姿を披露。さらに第2話の冒頭では、裸でベッドに横たわり、夫との情事の後をにおわせるシーンに挑戦。終盤でも、ノースリーブの純白ワンピース姿で登場し、木村とキス寸前のラブシーンをみせた。

 ネット上では、上戸に対し「胸ばかり気になっちゃう」「大きくてびっくり……

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ビヨンセ、母の結婚式で歌うことを禁止されていた!?

b072225bbf39ed82d0df95e1df3.jpg 【ビッグ☆セレブ】より  ビヨンセは先日の母ティナ・ノウルズの結婚式で歌うことを禁止されていたようだ。先週、カリフォルニア州ニューポートビーチのヨットで映画『ポルターガイスト』でおなじみのリチャード・ローソン(68)と挙式したティナは、ビヨンセとその夫ジェイ・Zには当日「働いて」欲しくなかったのだと明かした。「あの子たちに働いてなんて欲しくなかったわ。何もプレッシャーを感じることなく楽しんで欲しかったの」  しかしビヨンセとジェイの3歳の娘ブルー・アイビーちゃんは…… 続きを読む→

ひとりふたりと減っていくEXO。中国人メンバーに仕掛けられる離脱の誘惑

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
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(EXO日本公式HPより)
 あーぁやっぱり、というべきなのか……。EXO(エクソ)からまたも中国人メンバーが脱退しそうな雲行きになっています。今度は親まで出てきちゃいました。  この4月でデビュー3周年を迎えたEXO。ほぼ1年ぶりの新曲「CALL ME BABY」を韓国で発表して音楽番組でのきなみ1位をゲットしまくり、今月17~19日には横浜アリーナでファンクラブイベントを開いて、全5公演で5万5000人を集めたばかりというのにね。そしてイベント最終日に、今年11月に東京ドーム&大阪(京セラ)ドームで各3日間、公演やります! って宣言もしたのにさ……(なんでも海外アーティストがデビュー後に東京&大阪ドームの2カ所を制する最速記録なんだとか)。  しかし、この4月のお祭りムードに参加できなかったメンバーがいました。 つづきを読む

「やはり怖いんです…」日本テレ内定取り消し女子アナ笹崎里菜を迎える現場スタッフの本音

【不思議サイト「トカナ」より】
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※イメージ画像:Thinkstockより
 今、日本テレビの局員やそれぞれの番組に関わるスタッフは恐々としているという。一体、何が起こっているのか、関係者たちに話を聞いた。 「例の女子アナが、4月から日本テレビに入社したんですよ。もちろん、温かく迎えてあげたい気持ちもありますが、その一方でやはり怖いんです」(テレビ番組プロデューサー)

アイドルとアーティストの境界はどこに? 地下アイドル・姫乃たまが考える

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地下アイドルでありながらライターとしても活躍する姫乃たま

【リアルサウンドより】  数年前に、地下アイドルのポートレイトを集めた『インディーズ・アイドル名鑑』という写真集の出版に携わりました。知名度や活動内容に関わらず、ひとりにつき1頁、同じ背景で平等に200名以上の地下アイドルを写しました。  タイトルで、地下アイドルが「インディーズ・アイドル」と表記されているのは、発売する段階になって、「タイトルに地下アイドルという単語を入れるなら写真は掲載させない」という意見が相次いだためです。その後、写真集に被写体として参加していただいた方々を招き、出版を記念したトークショーを開催したのですが、そこでも自らを「地下アイドル」と称する人はいませんでした。それどころか自身をアイドルであると言った出演者のほうが、少なかったのです。  彼女たち(あるいはその事務所)は、地下アイドルを撮影する趣旨の写真集であると理解して依頼を受けたはずなのに、どうしてこのようなことが起きたのでしょうか。  みんな同じアイドルじゃん、というお茶の間からの声が、鼓膜のそばまで迫ってきている気配を感じていますが、聞き入れません。なぜなら、そんなことを言えば爆発しそうなほど、この問題は根が深くややこしいからです。  たとえば、地下アイドルとしてオファーを受けた出演者が集まるライブで、主催者が帰り際に「今度は女性アーティストだけを集めたイベントをやるから、よかったら出てよ」と言います。出演者の女の子はその誘いに笑いかけ、会場を出てから「何言ってんのよ、私たちだってアーティストじゃんね」と、顔をしかめてみせる。そういうことです。  アイドルと同じくらい、世間的な定義が曖昧な「アーティスト」ですが、ある時には、「あの子、アーティストぶって調子に乗ってるよね」という、ニュアンスばかりで細かい原因がはっきりしない悪口にまで使用されます。私は、アイドルソングをカバーしている共演者を、「私、アイドルとかじゃなくて、アーティストだから!」と、激昂させてしまったことがあり、唖然としながら、もうこの「アイドル、アーティストどっちなの問題」に封をしたのです。  この問題は、お茶の間でアイドルグループ視されているグループ間でも、繰り広げられています。  EXILEの妹分であるE-girlsは、自らを「ガールズパフォーマンスグループ」と称しており、9nineは「パフォーマンスガールズユニット」、そして脱アイドルを宣言が記憶に新しい東京女子流は、「ガールズダンスアンドボーカルグループ」になりました。  肩書きが異なっても「歌って踊る女の子たち」であることに変わりはないのですが、東京女子流は脱アイドルのために、アイドル専門誌やアイドルフェスへの露出、そして握手会の開催をやめました。一見、活動の場が減少しているようですが、ファンと直接接触する機会などを減少させることで、手の届かない存在という印象が強まり、近年のアイドルブームの特徴から抜け出すことに成功しています。また「TV Bros.」で「あたしアイドルじゃねぇし!」を連載しているきゃりーぱみゅぱみゅも、肩書きは「アーティスト/モデル」です。  自分の知識にないものや、異なっているものと遭遇した時に、否定したり怒ってみせたりする人がいますが、そういった層の方々が「どこがアイドルと違うんだ」と意見します。論点はだいたい、自分で楽曲を作っていないというところです。  アイドルを褒め称える時、不思議と「アイドルとは思えない実力」という、アイドルを否定するかのような文章が出てきます。アイドルは高度な技術を持っていないという風潮があるのでしょう。  周囲に自分をどう見られたいかというのは、多くの人が意識するのを止めてしまっているほど、誰にとっても重要な問題です。ここまでに登場した人物はすべて「歌う女の子」ですが、その肩書きは、本人や事務所の自意識に基づいて決定されています。どう見られたいかの理想像は個々の価値観によるので、どのような肩書きが正しいとか、偉いとか、そういうことはないと思われます。  しかし、非アイドルを掲げる人たちの一方で、作詞作曲や演奏、振り付けを自分でこなしていても、アイドルを自称する人もいます。この自意識は、個人の感情だけでなく、ビジネスとも繋がっているのです。たとえば、「アーティストとして活動したいけど、稼げなくなるからアイドル関連の仕事がやめられない」という悩みは、時々耳にします。  複数買いという慣習や、アイドル専門の雑誌、ライブ、番組など、アイドルでいれば稼げる場があるにも関わらず、そこから飛び出す恐怖が伴うのです。こうして冒頭のような、地下アイドルが集まる場で活動しながら、自らをアーティストであるとする人たちが存在しています。  私は高跳びよりリンボーダンスの方が得意なので、地下アイドルを自称して、細々と仕事をもらう方向を選択しました。これもまた間違いではないということでひとつ……。 ■姫乃たま(ひめの たま) 地下アイドル/ライター。1993年2月12日、下北沢生まれ、エロ本育ち。アイドルファンよりも、生きるのが苦手な人へ向けて活動している、地下アイドル界の隙間産業。16才よりフリーランスで開始した地下アイドルを経て、ライター業を開始。アイドルとアダルトを中心に、幅広い分野を手掛ける。以降、地下アイドルとしてのライブ活動を中心に、文章を書きながら、モデル、DJ、司会などを30点くらいでこなす。ゆるく、ながく、推されることを望んでいる。 [HP] http://himeeeno.wix.com/tama [ブログ]姫乃たまのあしたまにゃーな http://ameblo.jp/love-himeno/ Twitter https://twitter.com/Himeeeno

『スッキリ!!』打ち切り説浮上! 上重聡アナ、加藤浩次の激昂を恐れて「有名MCにSOS」!?

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『スッキリ!!』(日本テレビ系)公式サイトより

 4月から心機一転の再スタートを切った朝の情報番組『スッキリ!!』(日本テレビ系)だが、上重聡アナウンサーのスキャンダル報道により、近頃では局内外で“打ち切り説”まで浮上しているという。メインMC・加藤浩次も苛立ちを隠せない状況下で、ついには上重の“独立情報”まで飛び交う始末だ。

 発端は、2日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で、上重が交友関係のある靴の大手小売メーカー・ABCマート創業者の三木正浩氏より、1億7,000万円もの巨額融資を無利子で受けていたことが報じられたこと。また、およそ2,000万円の高級車・ベントレーを三木氏から同じく無償で借り受けていることまで発覚した。上重は『スッキリ!!』放送中に謝罪を行ったものの、その後出演を続けていることから、ネット上では「降板させるべき」との声が相次いでいる。

田中聖、バンドで「海外目指す」発言も業界では「日本での活躍もあやしい」との声

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INKT OFFICIAL WEB SITE
 元KAT-TUNの田中聖がボーカルを勤めるバンド・INKTが4月25日、セカンドミニアルバム『サイサリス』(Natural Ace Records)を発売。さまざまな媒体でリリースインタビューに応じる中、オリコンの取材で「いずれは海外に挑戦したい」と話したことが話題になっている  インタビューは、バンド結成の経緯やライブへの思い、『サイサリス』について語ったもの。インタビュアーが新作の感想として「海外でもウケそう」と述べると、田中は「実際に海外で待ってくださっているファンの方もいるし、僕ら自身も日本国内にとどまらず、いずれは海外に挑戦してみたいと思っていて」と意欲を見せた。  田中以外のメンバーは元HIGH and MIGHTY COLORのベース・mACKAzなど、キャリアのあるプレイヤーだが、それぞれが多くのファンを抱えているわけではない。Twitterのフォロワー数を見ると、田中が約23万人であるのに対し、メンバーのアカウントは約6,000~2万人。当然ながら“田中のバンド”にすぎないのが現状だ。今後、成功する見込みはあるのか? 「メンバーは音楽の趣味がそれぞれ異なっており、田中は『ジャンルレスバンド』という認識を持っているそうですが、田中ファン以外にアプローチしていくためには、ターゲットを定めて明確な方向性を打ち出したほうがいいのでは。今はあれもこれもと欲張りすぎていて、バンドとして成功すべく真剣に打ち込んでいるというより、やりたいことを好きにやっているだけという印象です。海外進出うんぬんの前に、“元アイドルのバンド”という印象を拭い去って日本で活躍できるかもあやしい。しいて言えば、メンバー全員がゲームやアニメを好むようなので、今後テーマソングなどのタイアップがつけば注目度が高まるかもしれませんね」(音楽業界関係者)  メンバーはもともと飲み友だちだったといい、田中のTwitterでは、鍋を囲む写真がアップされたり、ゲームやアニメの話題で盛り上がったことが明かされたりと、仲の良さがうかがえる。見方を変えれば、音楽がきっかけではなかったぶん、“仲良しバンド”の粋を出ていない……といえるかもしれない。ネット上の反応を見ると、「売れる前に解散しそう」「押尾学みたいになる未来しか見えない」など冷ややかなコメントも多かった。  5月5日には、東京・EX THEATER ROPPONGIでのワンマンライブを控えているINKT。バンドの要ともいえるライブで観客を熱狂させることができるのか、注目が集まりそうだ。 (文=成田豊)