“土偶アイドル”水樹たまがJカップノーブラ&ブラウスで露天風呂に!「透けちゃってます!!」

TMBT8308a.jpg  “土偶アイドル”の異名をもつ94cm・Jカップの水樹たま が、39枚目のDVD『Full Body』を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。  1月に群馬県内の温泉地で撮影したという本作。今回のテーマは、なんと不倫妻だという。詳しい内容についても聞いてみた。 ――内容を教えてください。 「人妻が同窓会のため地元に帰ってきて、そこで同級生と不倫するという内容です。たくさんお芝居しました(笑)。温泉にも入りました!」 TMBT8310a.jpg TMBT8317a.jpg TMBT8321a.jpg TMBT8327a.jpg ――お気に入りのシーンは? 「不倫相手と寝ているときに、旦那さんから電話がかかってきて……というシーンでは、ちょっと小芝居というか(笑)、演技しています!」 ――オススメのシーンは? 「いっしょに露天風呂に入るシーンです。雪が降ってきて、しかもノーブラでブラウスだけを羽織っています! 透けているんですが、大事な部分は(笑)うまく隠れています!」  今年の7月にはついに30代の大台を迎える。10代・20代を振り返って「意外と続いているな(笑)という感じ」と余裕の感想をもらしつつ、30代の目標として「いろいろと勉強したいです、漫画しか読まないので、世の中の物事をもっと知りたい」と、向上心のあるところをアピールしていた。 水樹たま オフィシャルブログ「こぶた飼育日記」http://ameblo.jp/mizuki-tama/

“ジャニーズJr.黄金期”の再来なるか? 嵐、タッキー&翼、関ジャニ∞に続くスター候補を展望

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タッキー&翼はジャニーズJr.の黄金期を支えたグループの一つだ。

【リアルサウンドより】

 いまやジャニーズの中核を担うグループとして多方面で活躍する嵐、タッキー&翼、関ジャニ∞の3組。彼らが現在のジャニーズ人気を牽引していることは、もはや説明するまでもないだろう。

 そんな彼らは97~02年くらい、“Jr.黄金期”と呼ばれる時期にジャニーズJr.としてともに活動をしていた。そのため、現在も「もしかしたら嵐にタッキーが入っていたかもしれない」といった話が、ファンやメディアの間で語り継がれている。

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「当局が販売規制に動く可能性も!?」首相官邸に墜落した“中国製ドローン”の正体とは――

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首相官邸に落ちたとみられるPhantom 2
 4月22日、首相官邸の屋上にドローン(小型無人機/マルチコプター)が落下していた事件で、次世代技術が抱える危険性があらためて浮き彫りとなった。一方、捜査関係者はこのドローンが中国DJI製の「Phantom 2」という機種だったと伝え、各メディアが一斉に報じた。今年1月、米ホワイトハウスの敷地内に墜落したドローンも、このPhantomだった。  では、このDJIとはどんな会社なのか? 一部マスコミでは「香港のメーカー」という記載も見られるが、DJIのHPや百度百科(中国版Wikipedia)によると、どうやら会社の登記地が香港で、本社や拠点は中国広東省深セン市にある。従業員数は2,500人(2014年末時点)で、大陸出身の創設者フランク・ワン氏が香港科技大学を卒業後、06年に資本金約3,000万円でDJIを設立したという。12年、ホビー機よりも高性能で、業務用より安価なPhantomを発売し、世界的なヒットとなった。15年現在、世界のドローンの約7割がDJI製で、市場の売り上げの約半分を独占しているのこと。14年の販売額は、1.3億ドル(約156億円)に上ったという。
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創設者のフランク・ワン氏。中国浙江省杭州市生まれで、まだまだ若い
 一方、現在DJIの社長を務める李沢湘氏は、電子工学の博士で、香港科技大学やグーグル香港の責任者を経て、現在は上海交通大学の教授も務めているという。湖南省の農村出身で、アメリカ留学経験もある有名な人物だ。ドローンに詳しいホビー機販売業の男性は言う。 「日本でドローンといえばPhantom 2です。価格もフルセットで15~20万円とお手頃で、空撮ファンや、映像製作会社の人がこぞって購入しています。高性能な3軸ジンバル(回転台)と1,400万画素のカメラを装備しているので、とてもキレイな映像が撮れます。飛行時間は満充電で20分程度。これでも、かなり飛行時間が長くなりました。DJIのドローンは、20~50万円するホビー機と業務用の間の幅広い需要に対応した機種を販売しており、世界中で人気。品薄状態ですね」
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2014年上海エアホビー展に出展していたDJIのブース
 国産ドローンは、千葉大学の野波健蔵教授が手がけたMS-06が有名だが、こちらは災害や警備での使用が想定され、完全受注製で価格も1機200~300万円と高めだ。もちろん、性能や技術力はDJI製より勝るといわれているが、価格と納期に課題があり、テレビ局を含め映像関連の業務用では圧倒的にDJI製が人気だという。 「首相官邸に落ちたドローンは黒く塗装されており、趣味で飛ばしていて落ちたホワイトハウスの例とは違う。ペットボトルや発煙筒を装着していたとも報じられており、明らかに攻撃の意図があったのではないか。日本で販売されているドローンの7割はDJI製です。中国製ということもあり、過剰反応した当局が販売規制に動くのでは、と心配しています」(同)  事件でドローンをめぐる状況が一変する中、DJI製品にも大きな影響が出ると思われる。 (取材・文=金地名津)

大惨事!! フット・後藤&木村佳乃のグルメ番組『発見!なるほどレストラン』が視聴率4%台連発中

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関西テレビ公式サイトより
 14日にスタートしたフットボールアワー・後藤輝基と女優の木村佳乃がMCを務めるバラエティ番組『発見!なるほどレストラン 日本のおいしいごはんを作ろう!』(関西テレビ制作、フジテレビ系/火曜21時~)の平均視聴率が、早くも大惨事だ。  今春の改編で、1996年から続いた火曜21時台の連ドラ枠を廃止したフジテレビ。関西テレビ制作のバラエティ枠へと生まれ変わり、第1弾となる『発見!なるほどレストラン』は、全国の珍しい食材を集め、スタジオでアレンジ料理を披露。番組終盤、出演者らがそれを試食するグルメ番組だ。  初回では、レギュラーの中山秀征のほか、ゲストとして草野仁、あき竹城、田辺誠一らが出演。“春の炊き込みご飯”をテーマに、全国からタケノコや金目鯛を集め、究極の炊き込みご飯を調理した。また、“餃子”がテーマの21日の放送では、蛭子能収、YOU、AKB48・峯岸みなみ、中尾明慶らがゲスト出演。しかし、平均視聴率は初回4.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、第2回が4.5%とそろって惨敗。ゴールデン帯とは到底思えぬ数字に、テレビ関係者も驚きを隠せない。 「これだけのタレントを集めたゴールデン帯の新番組で、こんな数字は見たことがありません。前番組の中谷美紀主演『ゴーストライター』や、前々クールの武井咲主演『すべてがFになる』は、いずれも全話平均で8%台後半を記録していますから、“改悪”と言わざるを得ない。関西テレビ内は、すっかりお通夜ムードですよ」(テレビ誌記者)  ネット上の評判をうかがうと、「1時間もかけて、1品だけ!?」「中途半端な『どっちの料理ショー』(日本テレビ系、1997年~2006年放送)みたい」「タレントが多いばかりで、情報量が少ない」というネガティブ意見が見受けられる。  早くも打ち切り圏内の『発見!なるほどレストラン』だが、そもそも、フジテレビはなぜ、同枠のリニューアルに踏み切ったのだろうか? 「近年、ジャニーズ主演ドラマをたびたび放送してきた同枠ですが、おととし1月クールの相葉雅紀主演『LAST HOPE ラストホープ』を最後に、同枠からジャニーズが撤退。以降、視聴率は次第に落ち込み、昨年7月クールの柳葉敏郎主演『あすなろ三三七拍子』が同枠史上最低の全話平均5.2%を記録。これが決定打となり、フジテレビが連ドラ枠の廃止に踏み切ったとか。絶好調の日本テレビがプライム帯の連ドラ枠を2枠に絞っていることに倣い、フジテレビはさらに連ドラ枠を減らす方向で進めているようですが、今回の惨事を見ると不安が残ります……」(同)  初回から記録的な低視聴率を叩き出してしまった『発見!なるほどレストラン』。同局は今後、どんなテコ入れを行っていくつもりだろうか?

加藤茶、密着番組が「胡散臭い」! 主治医&ドリフメンバーによる“元気アピール”に不審の声

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実は昔から目は死んでるけれど……

 近頃、夫婦そろっての露出が増えた加藤茶・綾菜夫妻が、22日深夜放送の『NONFIX 加藤茶 噂の真相!密着100日!』(フジテレビ系)に出演した。番組冒頭から、一般人の路上インタビューで「遺産目当ての結婚疑惑」「茶の健康状態」に対する心配の声を紹介し、加藤の周辺人物や主治医までが登場してそれらを否定するという内容で、深夜にもかかわらずネット上のウォッチャーたちは大盛り上がりだったようだ。

 加藤は21日に綾菜と出席したイベントで、「去年はちょっとヤバかった」と入退院を繰り返したことを明かしていたが、現在は「妻のおかげ」で復活したことをアピールしていた。番組では、そんな加藤&綾菜夫妻に100日間の密着取材を決行。昨年末に綾菜の両親とともに訪れたという石垣島でのバカンス風景、またドリフターズメンバーと結成した「こぶ茶バンド」のコンサート風景など、ネット上や週刊誌の“疑惑”に触れつつも、加藤の元気そうな様子を放送した。

1袋で6,000kcal以上? 特許成分でアブラを根こそぎカット、「カットサプリ」の魅力に迫る

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 年齢を重ねていくと実感するのが、「あれ、痩せにくくなってきた……?」ということ。若い頃のように、太ったなあ~と思ったら1週間くらいご飯を減らせば元に戻る、ということが無理になってくるんです。かといって、忙しい毎日の中で毎日ジョギングするとかジムに通うとか、もう始める前から続かないことが見えている……そんな自分に甘くてラクして痩せたい派の全ての女性のために、今話題になっているアイテムを見つけたので紹介したいと思います!

 それがこの「カロリナ酵素プラス」。世の中に星の数ほどあるダイエットサプリの中でも、圧倒的な支持を得ているアイテムらしいんです! タレントの高岡由美子、モデルの塩崎美紀、木本泉など、芸能人の愛用者も多いことで知られているというサプリですが、とにかく痩せると評判だとか。なんでも1袋で6,750kcalもカットしてくれるんだそう。

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高岡由美子も愛用してるそう

理解できたらヤバい!? 『東京都北区赤羽』清野とおるが描く、狂気の創作『ガードレールと少女』

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『ガードレールと少女 清野とおるマンガ短変集』(彩図社)
 みなさんは『東京都北区赤羽』(Bbmfマガジン)、そしてその続編『ウヒョッ!東京都北区赤羽』(双葉社)という作品をご存じでしょうか? 僕はこの一連の作品を読んだ時、「赤羽! そういうのもあるのか!!」と、まるで初めて『孤独のグルメ』(扶桑社)を読んだ時と同じような衝撃を受け、それ以来すっかり北区赤羽シリーズの虜になっています。  『東京都北区赤羽』および『ウヒョッ!東京都北区赤羽』は、東京の人以外あまりなじみのない、そして東京の人でも誰もが知ってるというほどの知名度でもない「赤羽」という土地にスポットを当て、赤羽に出てくる変な人や変な店、変なスポットなどを清野とおる先生が面白おかしく紹介しているノンフィクション・エッセイマンガです。もともとカルト的な人気を誇っていた作品ですが、今年1月、山田孝之さん主演のドラマ『山田孝之の東京都北区赤羽』(テレビ東京系)が放送されたことで、いよいよメインストリームに進出してきた感があります。赤羽の地価にもさぞや影響を与えていることでしょう。  ところで、作者の清野先生は、かつてこの日刊サイゾーでも「キ○チ○ガ○イと呼ばないで」という、やたらウ○コの話が出てくる文字通りキチxxな連載をされておりました。これがまためちゃくちゃ面白いコラムで、赤羽に限らずあらゆるノンフィクションな題材を面白く仕上げることができる天賦の才を発揮しています。  しかし『東京都北区赤羽』シリーズをはじめ、『Love & Peace~清野とおるのフツウの日々~』『清野とおるのデス散歩』(共に白泉社)などの一連の清野作品を読んでいて、常に感じていたのは、一見おバカなギャグの中に、ある種の狂気ともいえる、読んでいて背筋がゾクゾクとする「何か」が見え隠れしていることでした。  その清野先生の見え隠れしていた「狂気」の部分を凝縮した作品といえるのが、『ガードレールと少女 清野とおるマンガ短変集』(彩図社)です。この単行本は『東京都北区赤羽』のようなノンフィクションではなく完全なる創作マンガ集で、清野先生が描くかわいらしい画の上に、まったく理解不能なナンセンスギャグと、失禁しそうなほどの狂気が惜しみなく散りばめられており、ほとんどの読者が置いてけぼりにされる「読み手を試しているマンガ」と言えるでしょう。  この『ガードレールと少女』がいかに狂気に満ちているか、その内容を一部ご紹介しましょう(※ネタバレあり)。 ・「ま」  道路に書かれている「止まれ」の「ま」の部分だけを盗んで食べる女子高生の話。「ま」だけでなくカタカナの「止マレ」の「マ」を盗んで食べてみたら、あまりのおいしさにハマってしまい、日本中にあるすべての「止マレ」の「マ」を盗みつくすようになる。……ちょっと何言ってんだかわからないと思いますが、本当にこういう内容のマンガなのです。 ・「曲がれない男」  就職活動中に曲がり角を曲がったらカッパに火をふかれて全身火傷し、髪もアフロのようになってしまったトラウマで、曲がり角が怖くて曲がれなくなった男の話。男のお母さんが息子のトラウマを解消しようと、曲がり角に全裸の美女を設置。電信柱でポールダンスをしながら美女が男にこう語りかけるのです。「SHALL WE SEX?」…ちょっと何言ってんだかわからないと思いますが、本当にこういう内容のマンガなのです。 ・「ロフトの上の人」  賃貸の1LDKマンションを契約してみたら、LDKの「D(ダイニング)」がない物件だった。詐欺じゃないか、騙された! と怒る男。よく見ると、部屋のロフトの上に誰かいる……その男は、実はドッペルゲンガー(もうひとりの自分)だった。なーんだ、LDKの「D」ってドッペルゲンガーのことだったんだ!……ちょっと何言ってんだかわからないと思いますが、本当にこういう内容のマンガなのです。 ・「私のケサランパサラン」  友達の幸代に、手に入れると願いがかなうケサランパサランの都市伝説を教えてもらった由美子。偶然、ケサランパサランを手に入れ、憧れの「先輩と仲良くなれますように」と願う。そして、トラックにはねられそうになったところを憧れの先輩に助けてもらい、急激に2人の仲は親密に……ケサランパサランの噂は本当だったんだ! ・「地獄のケサランパサラン」  ケサランパサランによって由美子と先輩が仲良くなるのを、物陰から見ていた幸代。憧れていた先輩を由美子に奪われ、怒り狂った幸代はケサランパサランにお願いします。「由美子に恐怖を与えたまえ!!!」すると、ケサランパサランはドス黒く変色。黒くてフサフサの謎のバケモノが由美子に襲いかかる……ちょっと何言ってんだかわからないと思いますが、本当にこういう二部構成のマンガなのです。 ・「富士子」  道路を走るカップルの車。道には「危ない!!!子供の飛び出しには注意しましょう。」の看板が。と同時にライフルで武装した小学生ギャングたちが現れ、カップルの車を襲い、男はボコボコに、女はさらわれてしまいます。そう、看板の本当の意味は「『危ない子供』の飛び出しには注意しましょう」だったのでした。ちなみにさらわれた女の名前が富士子です。……ちょっと何言ってんだかわからないと思いますが、本当にこういうマンガなのです。 ・『ガードレールと少女』 少女の家は急な曲がり角の先にあるため、車がしょっちゅう家に突っ込んでくる。家の前に設けられたガードレールはその度に家や命を守ってくれた。父親が浮気をして母が家を飛び出した時も、母がガードレールにつまずいて転んだおかげで家出にならず、夫婦仲が修復された。そんな数々の恩があるガードレールが、度重なるダメージと老朽化で壊れる寸前に……。  今度は私がガードレールをガードする番! そして、少女はガードレールに突っ込んでくるバイクや車や大型バスや脱線した新幹線からガードレールを守るのだった。……ちょっと何言ってんだかわからないと思いますが、本当にこういうマンガなのです。  ちなみに対談企画も収録されており、『東京都北区赤羽』でも登場するコワモテおじさん、ジョージさんとの対談では、ジョージさんがグウの音も出ないレベルの的確な指摘をします。 「こりゃ駄目だな。売れる要素がねえ」 「まず絵がダメだ。薄気味悪くてとっつきにくい。それに何より、話の意味がサッパリ分からねえ。こういうジャンルを不条理っていうのかもしんねえけど、不条理は博打みてえなもんだな。一部のマニアが喜ぶだけで、大衆ウケなんてまずしねえ。売れたきゃこの作風から足を洗え」  はい……メチャクチャ正論です。ただしフォローさせていただくなら、大衆ウケしないというだけで、清野とおる流の高品質なナンセンスギャグがてんこ盛り。分かる人には分かる(ただし分からない人には一生分からない)そういう読者を選ぶ作品がこの『ガードレールと少女』なのです。僕は好きですこの作品集。自分が相当オカシイだけなのかもしれないけど。  ……で、偶然にもそんな『ガードレールと少女』の清野先生の表紙イラストで、偶然にも『ガードレールと少女』を出版した彩図社から、僕のマンガコラム本「このマンガ恐るべし…!!」が4月28日に発売されるのです。……ちょっと何言ってんだかわからない、とかスルーせず、書店で見かけた際には手にとっていただけますよう、よろしくお願いいたします! (文=「BLACK徒然草」管理人 じゃまおくん<http://ablackleaf.com/>)

鍵を開けたのは誰? 桐山照史と横山裕の仲良しエピソードの摩訶不思議

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「YOU、開けておいたよ~」とジャニーさんが出て着たらびっくり

【ジャニーズ研究会より】

 4月18日放送の『王様のブランチ』(TBS系)「買い物の達人」のコーナーにジャニーズWEST桐山照史と小瀧望が出演。ジャニーズに入ったきっかけや交友関係など、知られざるエピソードを明かしました。

 ご飯が大好きだという桐山のリクエストで訪れたのは、ご飯に合う食材や食器が揃うセレクトショップ「AKOMEYA TOKYO」(東京・銀座)。番組中に好きな女性のタイプを聞かれ、「よく食べる子」とも答えていた桐山は、夢のような空間に大興奮。賑やかに買い物が始まります。現在は大阪在住の2人が、東京で食事に行く先輩はというと、小瀧は「Hey!Say!JUMP山田(涼介)くんとか、山下(智久)くん」。一方の桐山はというと、「関ジャニ∞さんと滝沢(秀明)くんが多いかな」とのこと。

「オイヨイヨ」はもう聞けない? 『ディシディアFF』の出演も絶望視される武田航平に応援の声

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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『FF』シリーズへの思いを語った俳優・武田航平のエントリー。公式ブログTAKEより。
 今月24日より各地でロケーションテスト第2弾が開催予定など、スクウェア・エニックスの新作アーケードゲーム『ディシディア ファイナルファンタジー』が、2015年秋の稼働に向けて、着々と盛り上がりをみせている。そんな中、同作への『ファイナルファンタジーXII』(以下、FF12)の主人公・ヴァンの登場が期待されているが、あわせて同役を演じた俳優・武田航平の去就も注目を集めている。 『FF』シリーズの“クロスオーバー”的な『ディシディア』シリーズにおいて、各キャラの声は、基本的に既存の『FF』作品で演じた声優が引き継いでいる。2006年に発売された『FF12』で武田が演じたヴァンは、滑舌の悪さから「飛び降りろ!」というセリフが「オイヨイヨ!」に聞こえるなどとして、当初は批判を浴びたものの、次第に「オイヨイヨ」という代名詞の“愛されキャラ”となっていった。当然、ファンの間では、後継作品においてもヴァン役には武田が起用されるものと考えられていた。  しかし、11年3月に発売された『ディシディア デュオデシム ファイナルファンタジー』にて、ヴァン役は声優・小野賢章に変更され、ネット上でも大きな話題に。 「おたぽる」で続きを読む

『カンブリア宮殿』出演の鳥貴族社長に見た、関ジャニ∞・大倉忠義の“発想”のルーツ

<p> ジャニーズタレントの家族って、どのぐらいが知られているだろうか。まずは工藤静香、木村佳乃、瀬戸朝香といった、有名人でもある奥様方。ジャニーズJr.京本大我の父・京本政樹や、Hey!Say!JUMP・岡本圭人の父・岡本健一、それから中山優馬の姉・NMB48の山田菜々や、ジャニーズWEST・藤井流星の妹・藤井萩花と藤井夏恋はE-girlsに所属している。また、Sexy Zone・菊池風磨の父親は「A・RA・SHI」の作詞家として知られている。<br /> </p>