【ビッグ☆セレブ】より
グウィネス・パルトロウとクリス・マーティンが20日(月)、離婚を申請したという。昨年破局した2人は現在、法的な離婚の成立を待っている段階であり、正式に夫婦関係が解消されるのも間近と見られている。グウィネスとクリスは子供2人に対する親権をどのように調整するか、2人の財産をどう分けるか最善かにおいて、2人のビジネスマネージャーたちを通して合意に至ったとゴシップサイトTMZが伝えている。
そんな中、ある関係者は2億ポンド(約356億円)の財産をきっちり半分に分ける予定だと……
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日別アーカイブ: 2015年4月22日
ブリトニー・スピアーズ、ファンに暴言を吐く?
韓流好きを明かしたELT持田香織に「劣化」「嫁き遅れ」の罵詈雑言
女性向けWebサイト【messy】とって出し!
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4月19日放送の『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)は放送時間を拡大した「さんまVS怒れる美女軍団3時間SP」だった。通常より大勢のタレントが出演したが、特に目を引いたのが音楽ユニット・Every Little Thingの2人。音楽畑の彼らがトークのみのバラエティにそろって出演するのはやや珍しい。ヴォーカル・持田香織(37)は、“相方”であるいっくんこと伊藤一郎(47)への不満についてトークした。結成から20年、ともに仕事してきた伊藤のマイペースぶりに持田は辟易しているとのことで、このごろ伊藤一人でのバラエティ出演が増えていることにも不満を覚えているそうだ。 そんなELTのターンが終わろうかという頃、雛壇に座っていたゲストの椿鬼奴(43)が、「K-POPのライブで(持田を)よく見る。(K-POPヲタで有名な、森三中の)黒沢さんに近い状態。心配になる」と、プライベートでの姿を暴露した。持田は実際にK-POPファンだそうで、明石家さんまから「誰が好きなの?」ときかれて「東方神起の弟分・SHINeeのテミンくん」とはばからず答えていた。鬼奴は「ビッベン(BIG BANG)」が好きだと言い、EXILEのTAKAHIROも同じ雛壇にいたため、さんまが「お前らEXILEの前でそんなこと言うなや!」とツッコんでこの話は幕を閉じた。 つづきを読む(Every Little Thing公式Twitterより)
シリア難民キャンプで4歳の少女がとった“絶望の行動”とは?
【不思議サイトトカナより】
すでにインターネットでご存じの方も多いと思う。このハートブレイクな画像が初めて人の目に触れたのは、昨年の12月だ。トルコの新聞社「Turkiye」に所属するカメラマン、オスマン・サジリー氏が撮影したもので、最初はトルコ国内だけで話題になったそうだが、「Twitter」などのSNSのおかげで英語圏にも拡散し、またたく間に世界中を駆け巡るに至った。
続きは【トカナ】で読む![]()
嵐の分析本がAmazon総合ランキング2位に! 現役ミュージシャンが「A・RA・SHI」の構造を分析

『嵐はなぜ史上最強のエンタメ集団になったか』
「A・RA・SHI」は黒っぽい“要素”を取り入れたポップス
この曲の面白さは、構成とアレンジに注目するとよくわかりますので、まずは下のよう整理してみました。Aはラップ部分、Bは「Step by step」から始まる歌セクション、Cがいわゆるサビで「You are my SOUL! SOUL!」で始まるセクションです。( )内は代表的なパート、[ ]内はキー(全て長調)です。構成
Intro (パーカッション、ベース、ギターリフ、「Take it so so」) A1 (ラップ、ブラスシンセサイザーリフ、ランニングベース)[A] C1 (サビ、ブラスシンセサイザーリフ、ギターリフ)[A] A2 (ギターリフ、ギターカッティング、ボイス)[A → Bb] B1 (ブラスシンセサイザーリフ、コーラス、ギターリフ)[G] C2 (C1と同じ)[A] break 間奏 テンポアップ (ディストーションギター)[A] 間奏2 (Introと同じフレーズ)[G] A'(「Take it so so」ラップ、ワウギター)[G] B2 (ブラスシンセサイザー、ディストーションギター)[G] C3 (ロック的な打ちっぱなしのキメ)[A] C4 (ラップが重なる)[A] C5 (歌が抜けてラップ)[A] C5 (ゴスペル風R&B調、パーカッションとベースのみ)[A] 順に見ていくと、ブレイクのIntroから、A1で唐突にラップが始まります。そしてこちらも唐突にブレイクし、C1(サビ)に入ります。その間わずか28秒です。その後すぐにA2、B1、C2と続きます。ここまでで一応サビが2回訪れたことになりますが、セクション間をきれいにつなぐための、いわゆるブリッジとなるセクションが一切登場しません。A、B、Cがそれぞれ全く雰囲気の異なるセクションであることは、セクションの境目にリズムブレイクが入ることからもわかります。一度仕切り直さないとつながらない、ということです。また、ベースのフレーズに注目してみるとAはうねるランニングベース、Bはリズムフックのある深めのフレーズ、Cはルート(コードの基音)の8分音符弾き、とやっていることがかなり変わります。 そして、C2後のブレイクからテンポアップし、ディストーションギターのソロが続きますが、A'で一旦雰囲気を落としてラップを挟み、改めてB2で盛り上がってその後はCの連続です。Cの連続といっても、上記のように実にいろいろなことをやっています。 このようにして改めて順を追って見ていくと、少なくとも歌謡曲としてはなかなか変わった構成だということがわかります。もちろん単にラップセクションと歌セクションを並べただけ、というわけではなく、細かな工夫はされています。例えばA2のラストからB1の最初のコード進行は「D(レ) C#(ド#)CM7(ド)」と半音ずつ下がって自然につながります。しかし大きな目で見てこの曲の矢継ぎ早な構成からは、歌謡曲に重視される物語性や曲としての雰囲気の一貫性というよりは、「5分の間にやりたいことを全部詰め込んじゃおう」というような、勢いとコンセプトを重視している、と言えるでしょう。 次にアレンジに注目します。横ノリ、ブラックミュージック的である、ということがどういうことかは『WISH』の分析で詳しく書きますが、この曲は実は、一見ブラックミュージック風のようでいて、実は縦ノリのストレートなリズムです。ドラムのパターンにそれがよく表れています。イントロのキック(ドン * * * ドンドン * * *)が唯一横ノリを持っていますが、A1からキックは4つ打ちになり、その後は基本的にストレートなリズムです。ラップはもちろん、太くうねるベースの存在感、きらびやかなシンセブラス、B1のR&Bっぽいコーラス、C5のゴスペル感など、道具立てとしてはいかにもそれっぽいものをいろいろと集めておきながら、リズムフックやタメはあまりなく、基本的に前に前に進んでノリが掴みやすい構造になっています。 そのような構造を考えると、結局本編とは異なるリズムを提示しているイントロも「実際は縦ノリだけど、イメージとしてはこういう感じ」と言っているように聞こえてきますし、A'までのギターリフはいろいろと形を変えながらも、エアロスミスの『Walk This Way』(86年にRun D.M.Cがモチーフに使用して大ヒット)を思わせます。従って、制作陣が何を狙ったかは予想するしかありませんが、「黒っぽい曲にしようとしたけどできていない」というよりは、「本質的には黒いグルーヴ感を持っていない人たちがフォーマットを模倣して遊んでいる」という表現を意図的にしているように感じます。(続きは書籍で)
リアルサウンド編集部『嵐はなぜ史上最強のエンタメ集団になったか』
NHK朝ドラ『まれ』20%割れも……父親役の大泉洋「息子の子役が、いつも天然パーマ」

大竹七未の元Jリーガー夫が「タイ人を妊娠させ逃亡」!? 2ショット流出も「合成」と苦い弁明
大竹七未オフィシャルブログより
元なでしこジャパン・大竹七未と夫の元サッカー選手・弦巻健人夫妻が、ネット上でにわかに注目を集めている。弦巻は昨年、タイ・ディヴィジョン1リーグのアユタヤFCに移籍したが、今年2月頃から「現地女性と浮気をして、妊娠させた上に日本に逃げ帰った」などという、物騒な情報が拡散されているのだ。この事態にネット上は大騒ぎとなり、22日発売の「週刊新潮」(新潮社)は、弦巻本人への直撃取材を行っている。
「夫婦が話題を集めたのは2012年10月。弦巻がFacebook上で知り合った一般女性と連絡を取り合っていたところ、関係を疑った大竹が大激怒し、『週刊ポスト』(小学館)で『女性に対して一夜の間に100回以上も電話発信を行った』と報じられました。“鬼電100本”などと物騒な言われ方をしたものです。現在、大竹は解説者・タレントとしてテレビ露出を増やしており、また一方で弦巻は、昨年タイリーグへ移籍したものの人知れず現役を引退しており、現在は都内でファッション関係の職についています」(スポーツ紙記者)

