ドラメディゆえに成功!? 末期がん患者をユーモアと皮肉交じりに描いた『キャシーのbig C』

<p>――海外生活20年以上、見てきたドラマは数知れず。そんな本物の海外ドラマジャンキーが新旧さまざまな作品のディテールから文化論を引きずり出す!</p>

朝井、会社やめるってよ! ウソでもギャグでもなく、朝井リョウが東宝を退職!

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
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東宝を辞め、作家に専念か?(新潮社公式サイト『何者』直木賞受賞記念特別インタビュー動画より)
「朝井、会社やめるってよ」  最近、こんな情報が本サイトに舞い込んできた。なんでも、作家の朝井リョウが、二足のわらじで勤務していた映画会社・東宝を辞めたというのだ。  朝井リョウといえば、こじらせ男子たちの、嫉妬と羨望の眼差しを一身に集めている作家。早稲田大学在学中の20歳のときに『桐島、部活やめるってよ』(集英社)で小説すばる新人賞を受賞しデビュー。映画化された『桐島〜』はヒットし、アカデミー賞も受賞。そして、日本でいちばん有名な文学賞である直木賞を23歳の若さで受賞。平成生まれとしては初、男性としては史上最年少と大きな話題になった。それも、伊坂幸太郎、万城目学など何度も落選している先輩作家を尻目に、ノミネート2回目でサクッと。……この順調すぎる作家人生だけでも、嫉妬と羨望を集めるには十分だ。

水谷豊を無言にさせた、木梨憲武の痛すぎる“新『相棒』”立候補宣言

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『相棒 -劇場版III- 』(NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン)
 18日、とんねるずの木梨憲武(53)と俳優の水谷豊(62)が、テレビ朝日の特番『豊さんと憲武ちゃん! 旅する“相棒” 伊豆ドライブ編』でタッグを組んだ。  番組は『相棒season13』の放送が3月に終わった水谷をねぎらおうと、木梨が、母の実家があった静岡・伊豆をナビゲートするという内容。仕事のフィールドは違うが、2人は20年以上の親交があり、家族ぐるみの付き合い。最近は、週に4回もお茶をするほどの仲だとか。 「道中では、水谷が極度の方向音痴と明かされたり、木梨が水谷をコンビニに買い物に行かせ“パシリ”として使うなど、『相棒』で水谷が演じる杉下右京とはまったく違う素顔を引き出し、水谷ファンを喜ばせました。ですが、実際はドラマについてのすべての権限を持ち、“テレ朝の天皇”と揶揄されている水谷のイメージアップを図ろうとするためのヨイショ番組でしたね」(テレビ誌ライター)  さらに、『相棒13』で3代目相棒役だった成宮寛貴(32)の卒業の話題になると、木梨が“新相棒”に猛アピール。 木梨「『相棒』の次の撮影は、いつからですか?」 水谷「あるとしたら、7月か8月かな」 木梨「じゃあ、夏頃スケージュール空けておけばいいですか?」 水谷「(ポカンとした顔で)……」 木梨「ネットで『次の相棒は木梨憲武』って出てて、マネジャーから『木梨さん、次の相棒やるんですか?』って本気で聞かれましたから。『お前にはまだ言えない』って言っておきましたよ」 水谷「……」 「番組が仕掛けた放送前の宣伝記事では、“新相棒”が誰になるのかが強調されていたので注目していたのですが、完全に肩透かしでした。空回りだっただけでなく、水谷からなんの情報も引き出せていませんでしたね」(同)  最近は「トークがつまらない」とネット上で“引退勧告”の声も上がっていた木梨だが、この痛々しいゴリ押しトークには、『相棒』ファンたちも、「そもそも木梨が候補に挙がっていたなんて話は聞いたことがない」「ナビゲーターなのにゲストを無言にさせるとは」「(成宮が犯人だった)あの最終回見たら、もう次は憲武でもなんでもいいや」とシラケまくり。  新相棒には、反町隆史や水嶋ヒロなどの名前が取り沙汰されているが、水谷の反応を見る限り、木梨が「4代目相棒」になることだけはなさそうだ。

フジ新番組、1ケタ視聴率が止まらない! 『ひろいき村』『なるほどレストラン』ら爆死中

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フジテレビ公式サイトより

 亀山千広氏が社長に就任してからも、視聴率が低迷し続けているフジテレビ。この春からは午後に情報番組『直撃LIVE グッディ!』が参入したほか、夕方の『FNNスーパーニュース』が終了し、『みんなのニュース』として放送を開始。ゴールデンタイムをはじめバラエティ番組も新番組が続々と登場しているが、1ケタを記録している。

 『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)に対抗する形で3月30日にスタートした『グッディ!』は、第1部が3.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、第2部が2.5%と、初日から7.3%の『ミヤネ屋』に敗北。その後も1部・2部ともに2%台の日もあるなど、いまだ『ミヤネ屋』の一人勝ちが続いている。

ポール・マッカートニー京セラドーム ~BOZZ

凄かった。ポールの年齢からしてそんなに無理しないんじゃないかと思っていたが、約30曲を休憩なしでブッ続け。アンコールも5曲!
どれだけ体力のある72歳なんだ。カッコイイし声も全く衰えていない。・・・(続きは探偵ファイルで)

子どもだけでなく大人もついつい夢中になる穴場スポット!?

三重の全国的に有名な観光地と言えば、伊勢神宮です。

伊勢神宮と同じ伊勢市にあり、少し足を伸ばせば行けるのが「二見シーパラダイス」です。

全国的にはそこまで知名度はないかもしれませんが、ここはなかなかいい場所です!・・・(続きは探偵ファイルで)
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Googleマップでは皇居がオウムの道場?スタバも「恒心教」の被害に

Googleマップにて、皇居があるはずの場所に得体の知れない施設名が表示されているとのことで、新聞やテレビで相次いで報じられている。

一例として、皇居内の建物が「オウム真理教皇居支部道場」、「恒心教 総本山」などと表示されていた。警視庁本部は、「恒心教警視庁サティアン」になっていた。同様に、本来は存在しないはずの施設名が、大阪城や姫路城、出雲大社や原爆ドームのある場所にも書き込まれていたことが判明。・・・(続きは探偵Watchで)

桜がくれたTシャツ

桜の花びら散る度に 届かぬ思いがまた一つ♪

4月といえば、桜の季節。
しかし、ピークは過ぎ、そろそろ散り行く桜に悲しみを覚える、そんな毎日です。

そして、同時に、春は衣替えの季節。
素敵な春色のシャツでも着込んで街へ繰り出したいものです。・・・(続きは探偵ファイルで)

V6岡田准一が映画版『海賊とよばれた男』主演で、“またまた”日本アカデミー賞に当確!?

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「いま日本映画の“大作”と呼ばれる作品には、必ず主演の候補として名前が挙がります。やはり、昨年の『日本アカデミー賞』のW受賞が効いているんじゃないでしょうか」(映画関係者)  昨年、映画『永遠の0』と『蜩ノ記』で、日本アカデミー賞の最優秀主演男優賞と最優秀助演男優賞の2冠を獲得したV6の岡田准一。 「先日までは、今秋公開の映画『図書館戦争THE LAST MISSION』を撮影していて、今は来年公開の映画『エヴェレスト 神々の山嶺』の撮影をしています。どちらも興収20億円を目標にしているそうですよ。V6としても、今年は20周年のアニバーサリーイヤーですから、かなり多忙になりそうです」(テレビ局関係者)  5月8日には45枚目のシングル「Timeless」(avex trax)が発売され、夏には後輩グループのHey!Say!JUMPと『24時間テレビ』(日本テレビ系)のメインパーソナリティーを務めることも発表された。 「それが終わると、10~12月までは百田尚樹さんの『海賊とよばれた男』がクランクインします。配給は東宝で、スタッフも『永遠の0』のスタッフで固めているそうです。主演は、もちろん百田さんの指名です。監督も山崎貴監督で、岡田さんも戦後の歴史を今、相当勉強しているようですよ。当然、来年の目玉になるでしょうし、制作費は20億円程度をかける予定だそうです。この作品でまた、日本アカデミー賞の最優秀主演男優賞を取る可能性も高いでしょうね」(芸能事務所関係者)  もはや“ジャニーズ”という冠は、岡田には必要なさそうだ。

多部未華子主演『ドS刑事』、関ジャニ∞の演技派・大倉忠義に“大根”疑惑「表情がワンパターン……」

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【日刊サイゾーより】

 多部未華子主演の連続ドラマ『ドS刑事』(日本テレビ系/土曜21時~)に出演中の関ジャニ∞・大倉忠義の演技力を、酷評する声が上がっている。

 同作は、七尾与史による推理小説が原作のバディもの。「犯人をいたぶりたい」との理由で刑事を志した主人公(多部)と、しがない巡査(大倉)が事件を追う。共演に、吉田羊、Hey! Say! JUMP・八乙女光、中村靖日ほか。

 今クールは1ケタ発進の連ドラも多いが、『ドS刑事』は初回平均視聴率12.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、まずまずの滑り出し。だが、18日に放送された第2話は、8.0%とまさかの急落……

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