いろんな皮をファスナーではさむ

社会の歯車として馬車馬のように労働を強いられる立場に身をやつした新社会人の皆様こんにちは。
社会の歯車にもなれず馬車馬というよりはモルモットの立場に身をやつしているニノマです。

四月は始まりの季節。社会の窓が開かれたわけです。社会では何が起こっても不思議ではありません、苦しいこともあるでしょう、しかし臆せずに飛び込んでいってください。応援しています。・・・(続きは探偵ファイルで)

佳子さまが狙われている!? フィーバーの裏で暗躍する“盗撮業者”の存在とは

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佳子内親王
 “美しすぎるプリンセス”と大人気の秋篠宮家次女・佳子さま。週刊誌がこぞって特集し、ネット上でも絶賛の嵐が吹き荒れている。通っている国際基督教大学の周辺など追っかけが出待ちする事態で、皇室関係者が警備に奔走中だ。  同大学の学生らに「佳子さまの写真を撮ってきてもらえないか」と声をかける面々も出没中で、声をかけられた学生らに話を聞くと「“1枚3,000~5,000円で買う”と言われた」という。 「マスコミ関係者だと名乗っていましたが、“名刺を見せてほしい”と言うと“今、切れていて持っていない”と答えるし、媒体名も答えず携帯番号だけ渡されたので、怪しかった」(男子学生)  こうした事態には、自由な校風で知られる同校の関係者も「望遠で撮影する輩もいるから注意したい」と警戒中で、実際に遠方からのショットを狙っていた人物が発見されたこともあったという。ただ、その犯人はマスコミではなく、アイドルの生写真を売る業者だったという話だ。  盗撮業者は、実のところマスコミとまったく関係ないわけではない。AKB48やジャニーズなどのアイドル写真集を非公式に刊行している出版社に、撮った写真を持ち込む連中も少なくないからだ。  タレントの非公式写真集を出版している鹿砦社にそのあたりを聞いてみると「撮影状況が合法でない場合があるので、うちは外部からの買い取りはしていない」と断りつつも、こうした盗撮業者の存在は知っていた。 「正直、そういう業者は機を見るに敏で、マスコミより動きが早かったりします。かなり手慣れていて、プロの取材チーム顔負けで、盗撮ポイントを熟知しているんですよ。佳子さまを表紙にした『女性自身』(光文社)、『週刊女性』(主婦と生活社)はともに、マスコミ向けに撮影したニコパチ(業界用語で、広報用の笑顔写真の意味)を掲載していて、区別がつかないほど同じ角度のカットを使っていましたが、これとそっくりなアングルの写真がすでに生写真で出回っていますから、その動きはパパラッチレベル」  人気アイドル並みに商品価値の高い佳子さまにはファンサイトまでが立ち上がり、しばらくはこのフィーバーは続きそうだ。ファッション誌の編集者はその服装にも注目しており、「佳子さまが好むファッションや髪形、愛用品が、そのまま流行する可能性もある」とまで言っている。まるでかつてイギリスの王室で超人気アイドルとなった、ウェールズ公妃ダイアナのよう。その経済効果はなかなかのものだが、行きすぎた取材や盗撮は、ちょっと心配だ。 (文=鈴木雅久)

『アイムホーム』初回16.7%好発進、あの木村拓哉が番宣に駆けずり回る異例の事態に、他局もびっくり!

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【日刊サイゾーより】

 SMAP・木村拓哉主演ドラマ『アイムホーム』(テレビ朝日系/木曜21時~)が16日にスタートし、初回平均視聴率が16.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録したことがわかった。

 これは、木村の歴代連ドラ主演作史上、初回視聴率において史上最低。だが、今クールの民放連ドラ中では、堺雅人主演『Dr.倫太郎』(日本テレビ系)の初回13.9%を上回り首位となった。

 木村は同作のPRのため、11日に『SmaSTATION!!』、12日に『パネルクイズ アタック25』、14日に『林修の今でしょ!講座』、初回放送直前には、生放送の『世界フィギュアスケート国別対抗戦2015』(全てテレビ朝日系)に出演。木村がここまで宣伝に協力的なのは、珍しいことだという。

「番宣活動に駆けずり回る姿に、他局の関係者も驚きを隠せません。同作は木村にとって、初のホームドラマでの父親役であり、テレビ朝日での初連ドラ主演作。一部では、同作と並んで大本命とされる『Dr.倫太郎』を意識した行動とも伝えられているが、それよりも、42歳となった木村が、これまでのキムタクのイメージから脱し、“脱キムタク……

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ジョン・ボン・ジョヴィ、反飢餓施設をオープン

b5abab4fc79c81f6d4e4e5ff9b7.jpg 【ビッグ☆セレブ】より  ジョン・ボン・ジョヴィがニュージャージー州に反飢餓施設をオープンするようだ。ジョンはハリケーン・サンディの被害を受けたオーシャン郡におけるたち危険な状態にある子供たちや老人に食糧配給券やヘルスケア、食事や飲食業界に関連したトレーニングを提供するB.E.A.T.(Bringing Everyone All Together)という名の施設をオープンする計画を発表した。年内にもトムズ・リバーにオープンするというこの施設には、最低10ドル(約1200円)の寄付金またはボランティア活動をすることで食事が食べられるJBJ ソウル・キッチンも併設されるという。  ジョンは2012年に起きたハリケーン・サンディによって…… 続きを読む→

自由なフェアリー・西川貴教の「許され力」が半端ない!

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
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(『BACKSTAGE PASS 2013年 03月号』シンコーミュージック)
 今や世界中で3億人が利用する写真投稿サイトInstagram(以下インスタ)。人の集まるところには何かが起こる……予感がする。ということで【今週のインスタニュース】参りましょう! ◎西川貴教が許されてきたこと  近年、SEKAI NO OWARI・Fukase×きゃりーぱみゅぱみゅ、窪塚洋介×PINKYなど、結婚前の芸能人カップルが交際を公にし、インスタに2人の画像を公開するというオープンな恋愛を楽しむ芸能人が増えている。彼らが投稿するカップルでの2ショット写真には、多くの「いいね!」が押されたびたび話題となる。  そんな芸能人カップルの写真において、彼らとは違った意味で話題となる人物がいる。今年芸歴20年目を迎えた“声量オバケ”ことT.M.Revolution・西川貴教(44)だ。彼自身はインスタアカウントを開設していないにも関わらず、数々の芸能人アカウントに登場しては注目の的となっている。 つづきを読む

「引きずり下ろす!」8.6秒バズーカー、コンビ名の“原爆揶揄”説は芸人仲間が仕掛けていた!?

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『ラッスンゴレライ』(よしもとアール・アンド・シー)
 大ブレーク中のお笑い芸人・8.6秒バズーカーのコンビ名の由来をめぐって、にわかにネット上が騒がしくなってきている。 「はまやねんと田中シングルの2人は、中学の同級生。NSCに入学したその夜に、卒業した中学のグラウンドに忍び込んで50メートル競走をし、そこではまやねんの記録が8.6秒だったことから『8.6秒』、これにインパクトのある言葉をくっつけようと、最初は『バキューム』にしたが、バキュームカーを連想してしまうということで、妥協案として『バズーカー』になったとされています」(芸能ライター)  ところが最近になって、「本当の由来は違うのではないか」という臆測が飛び交っているのだ。 「8.6の数字は『8月6日』から来るもので、広島への原爆投下日を意識しているのではないかと揶揄する声が持ち上がっているんです」(前出・芸能ライター)  ネット上ではそれを裏付ける“根拠”として、信憑性を感じるものから、こじづけと思えるものまでズラリと提示されている。いわく、 「はまやねんの過去のブログに原爆ドーム前でピースしている写真があった」 「ネタの中にあるウズベキスタンのじいちゃんとアルゼンチンのおばあちゃん、サウジアラビアの父さんと、インドから来たお母さんとあるが、その4カ国を結んだ線が交差するところに、広島に原爆を落としたエノラゲイの離陸した場所であるテニアン島がある」 「B-29爆撃機の名前に『Chotto Matte』という戦闘機が実在し、『ちょっとまって、ちょっとまってお兄さん』はそれを比喩している」 「『ラッスンゴレライ』は、米軍が原爆を落とす号令」 といったものだ。ある放送作家は、「こうした“原爆揶揄”説が急速に拡大しているのには理由がある」と明かす。 「実は、彼らのブレークを『実力がないのに売れて不愉快』と妬んで、匿名掲示板に書き込んで拡散に励んでいる芸人たちが大勢いるんです。彼らは口をそろえて『引きずり下ろしたい』と言っていますよ」(同)  こんな騒動が巻き起こっているのも、彼らが人気者になった証左といえそうだ。

木下優樹菜、理想の母親第1位に「絶対嫌」! 「ママタレマネーに屈した」との批判も

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『ユキナ育。』(講談社)

 フリュー株式会社が運営する「GIRLS’TREND研究所」が集計した「母娘関係に関する意識調査」で、女子高生・女子大学生が選ぶ理想の母親第1位が、2年連続で木下優樹菜と発表された。2位以下は辻希美、北川景子と名前が挙がっているが、たびたびネット上で炎上騒ぎを起こしている木下の第1位に、疑問の声があふれ返っている状況だ。

 FUJIWARAの“フジモン”こと藤本敏史との間に長女・莉々菜ちゃんが誕生したのは2012年。出産当初から顔・名前をSNS上で公開し、昨年10月には『Girls Award2014』での親子共演も行い、もはやママタレの筆頭格になった木下。だが、昨年8月放送の『バイキング』(フジテレビ系)で明かした「ワガママが一線を越えた時は『お前マジでふざけんなよ』と声をかける」「子どもが度を越した悪さをしたら泣かせてでも言い聞かせる」「泣かせないと気が済まない」など、元ヤンキーという素顔を地で行く教育方針には批判が殺到したものだった。