たまの休日、「今日は一日中マンガを読んで過ごすぞ〜!!」と決めこんだ時、皆さんはどうしているだろうか? 家にあるマンガは全部読んでしまったし、図書館はなんか堅苦しい。マンガ喫茶は、意外と高くついてしまう……。 そんなあなたにオススメなのが、「立川まんがぱーく」である。 「立川まんがぱーく」とは、JR立川駅南口から徒歩13分の場所にある、立川市子ども未来センター2階に作られた、マンガ文化を楽しむための施設である。もともとは、立川市庁舎であり、耐震工事を施した後、2012年にオープンした。小人200円/大人400円、平日は10時〜19時、土日祝日は10時〜20時まで、ひたすらマンガを読むことができる。夢のような施設なのである。 【「おたぽる」で続きを読む】
日別アーカイブ: 2015年4月12日
人気上昇中の“2.5次元”とジャニーズはカブってる?ジャニーズ側が締め出し圧力か
「2.5次元」という言葉に耳なじみのある人はどのぐらいいるだろうか? 言葉としては知らなくても、ミュージカル『テニスの王子様』、舞台『弱虫ペダル』といった作品名を聞けば、なんとなく理解できる人もいるだろう。そう、「2.5次元」とはアニメやマンガ、ゲームといった2次元で描かれた作品を、若手俳優らを起用して舞台化(3次元化)したものを指す。 今年3月には、「2.5次元」の発展のために「日本2.5次元ミュージカル協会」が発足し、同じく3月21日には東京・渋谷に専用劇場「アイア2.5シアタートーキョー」がオープンした。ファン以外にはあまり知られていない盛り上がりだが、「日本2.5次元ミュージカル協会」の調査によると、2013年は70本弱の2.5次元ミュージカル作品が上映され、総動員数は160万人を超えるといった、一大ムーブメントになっているのだ。 そんな2.5次元作品に危機感を抱いていると言われるのが、ご存じジャニーズ事務所である。これまで日本のショービズ界における「イケメン」枠を独占してきたジャニーズにとって、2.5次元の盛り上がりは脅威なのだろう。それゆえか、ジャニーズアイドルが毎月のようにページを独占するアイドル誌や舞台・映画専門誌では、2.5次元作品が取り上げられることはまれで、仮に取り上げられてもワンコーナーであったり、モノクロページであったりと扱いがぞんざい。ジャニーズの“圧力”がウワサされるほどである。人気漫画が舞台化され人気を博している「2.5次元」だが…(ミュージカル『テニスの王子様』公式サイトより)
「業界人合コン開いて!」板野友美、EXILE・TAKAHIROと破局で男探しに奔走のうわさ
AKB対EXILEのファン抗争、ついに終焉
今年1月、突然交際を否定した元AKB48・板野友美とEXILE・TAKAHIRO。一部で伝えられた“結婚秒読み”報道に対して、板野はスタッフ名義のブログ更新で「その様な事実は一切ございません」と完全否定。また、TAKAHIRO所属のLDHも、同じく相手の名前は出さず「以前からいろいろなメディアにおいて交際や結婚といった報道がなされておりますが、そのような事実は全くございません」と、足並みを揃えて発表した。半同棲中とまで伝えられてきた両者だが、なぜこの時だけ正式にコメントを発表したのだろうか?
2人の交際説は、少なくとも2011年にはファンの間でささやかれていた。しかし、その後週刊誌で交際が報じられても、本人たちは完全スルー。音楽番組で共演するたびに、双方のファンからはネット上でバッシングが飛び交ったものだった。
「“芸能界のドン”は宅見組長が育てた」バーニング周防郁雄社長と暴力団“黒い交際”暴く衝撃ブログ

『大日本新政會』HPより
オヤジの2代目 BOZZ
オヤジさんが骨董屋をやっているのはご存知の通り。上場会社の役員を引退し、趣味から昇華させて店を構えてかなりの年数が経った。文章力も只者ではなく、業界紙にギャラをもらって出稿している人だ。
そのオヤジさんが最近、ロレックスのサンダーバードを30万円で売れないかと。・・・(続きは探偵ファイルで)
【エアライン評価】安全な航空会社トップ10は本当なのか?
最高7つ星の中に「日本航空」と「全日空」を含む日本の149社が入ったが、逆に3つ星以下の要注意航空会社が40社近くになった。・・・(続きは探偵Watchで)
8.6秒バズーカー、賄賂で大学卒業?「ハゲはキモい」発言や全裸画像も
このたび、はまやねんのFacebookからも物議を醸す内容が見つかった。・・・(続きは探偵Watchで)
おぼっちゃまくんの寝相矯正法
あれは高校の修学旅行のときだった。
枕投げで疲れ果てた私は、親友Aと共に布団の上に倒れ込み、眠った。
・・・そして朝起きたら、隣に寝ていた友人が死んでいた。・・・(続きは探偵ファイルで)
有吉弘行のミスキックは「無言のメッセージ」!? TBS『究極バトル“ゼウス”』PK戦でヤラセ疑惑
9日、3時間にわたり放送されたイベント型バラエティ番組『究極バトル“ゼウス”』(TBS系)に、ヤラセを疑う声が相次いでいる。
同特番は、嵐・櫻井翔率いるジャニーズ軍と、有吉弘行率いる芸人軍の総勢40人が、500人の観客の前で「ゼウスレスリング」や「ローリングゼウス」など6つのオリジナル競技で対決。「敗北チームは土下座」という罰ゲームを賭け、ガチンコ勝負を行った。
4つの競技を終えた時点の勝敗は、3対1で芸人軍がリード。5競技目の「ゼウスPK」で芸人軍が勝った場合、1競技を残して勝負が決まってしまうテレビ的ではない展開となった。
そして、疑惑の5競技目「ゼウスPK」へ。一般的なPKのルールに加え、各チーム1回のみ使用できる“ゴールデンボール”を導入。このボールで成功した場合、2ポイントが加算されるだけに、使いどころが注目された。
ラストのリーダー対決……




