<p> 日本人だけでなく、中国や韓国などアジア圏の施術者が在籍するマッサージ店は少なくない。技術力が確かで、日本語がそれなりにできればまったく問題はないのだが、中には、まったく言葉が通じず、えらい目に遭わされるなんて失敗談も。</p>
日別アーカイブ: 2015年4月12日
Gカップグラビアアイドル十枝梨菜が、車の中でイチャイチャ……「ドキドキしました!」
Gカップグラビアアイドルの十枝梨菜が、5枚目のDVD『恋愛満π』を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。
昨年末にサイパンで撮影したという本作。南の島での合宿のつもりで参加したところ、実は仕組まれてふたりきりとなり、最終的には付き合うという、ドラマ仕立ての内容だという。詳しく聞いてみた。
――お気に入りのシーンは?
「海のシーンは、さわやかにアイドルっぽく(笑)、浮き輪を使ったりしました。我ながらアイドルだな、と(笑)。DVDでは初めてだったんですが、浮き輪好きなんです!」
――オススメシーンは?
「ダンスのシーンはふだんの私に近い感じで、表情も生き生きしているといわれました! 攻めてる感じで、見どころだと思います!」
――セクシーなシーンは?
「キワドイ競泳水着は毎回のことですが(笑)、車で廃墟に行ったシーンは、最後に車の中でイチャイチャするんですが、自分でもドキドキしました! マッサージのシーンも、ゆるめのTシャツから始まるところが男性の好きなツボを突いていると思います!」
プライベートではマッサージではなく、痩身エステで痛みに耐えながら全身をゴリゴリと揉まれているという。ナイスプロポーションを維持しながらGカップを支えるための努力は怠っていないようだ。
十枝梨菜 オフィシャルブログ「ナーリーSTYLE」
<http://ameblo.jp/rina19akr/>
自他共に認める“顔売り”ホスト・早乙女玲次くんとラブホテルでリラックス!
ネオホストFILE No.5:早乙女玲次(さおとめれいじ)くん
ホストといえば、どこで売っているのかよく分からないスーツにビジュアル系バンドのようなM字型前髪と盛りヘアー&長い襟足が定番ですが、どうやら今、歌舞伎町を中心にこれまでにない、ジャニーズのように爽やかでモデルのようにオシャレなホストが出現している模様。その名も、「ネオホスト」。
夜の世界に生きながらもそれを感じさせない彼らには、街のネオンよりも朝の木漏れ日こそがふさわしい——ということで、“夜の新人類”を追うネオホスト調査隊が、彼らの素顔を直撃取材! 寝起きから着替え、そしてシャワー(!)まで、ホストクラブでは見せない彼らの素の魅力をグラビアとインタビューでお届けしま〜す!
3月某日。昼間の新宿駅に、笑顔がとてつもなく眩しい、爽やかイケメンが現れました。「芸能人は近寄りがたい」とは言いますが、近寄るどころか、眩しすぎて直視できませんでした。しかし「ダイエット中で、やっと最近2kg痩せたんです」「岩盤浴・サウナ・足つぼマッサージには週2で通ってます」「僕、顔がダメになったらやばいんです」などと、聞けば聞くほど親近感は沸くばかり。今回は、そんな早乙女玲次くんの癒やしスポット「マッサージチェア&岩盤浴つきラブホテル」にお邪魔してきました! 都会の喧騒から抜け出し、心も体もリラックス♡ なんてデートを想像しながらお楽しみくださ~い。
長男に拒絶された住職のさびしい晩年――北陸地方、寺を飛び出した息子に憤る檀家
カニエ・ウェスト、殴ったパパラッチに謝罪!
KAT-TUN「KISS KISS KISS」はなぜ郷愁を誘う? ハイブリッドな音楽性を読み解く
KAT-TUNの亀梨和也。
【リアルサウンドより】
ある時期まで、日本の歌謡曲の底流にはマイナーなラテン風味が強くあった。ムード歌謡からリズムものまで、リスナーにそうと意識されずとも、ラテン音楽を取り入れた日本の歌謡曲は多い。このような日本におけるラテンの受容(必ずしも、本格的ではない)はしかし、80年代あたりから徐々に薄まっていって、歌謡曲からJポップへと呼びかたが変わる頃には、ほとんど消滅していたのではないかと思う。筆者が音楽に関心を持った頃は、すでにJポップ化が完了していたので、日本におけるラテン音楽の影響を知るのは、ずいぶんあとになってからだ。黒人音楽に関心があった筆者が、自分が生まれるより以前の歌謡曲を好んで聴くようになったのは、いまから振り返れば、同時代には失われていたラテン音楽性に反応していたところがある。
KAT-TUN「KISS KISS KISS」は、そんなラテンの哀愁を見事に打ち出している。一聴した印象は、敏いとうとハッピー&ブルー「星降る街角」とバリー・マニロウ「コパカバーナ」を足したようだ、といった感じか。その意味で「KISS KISS KISS」には、誤解を恐れずに言えば、独特の古臭さを感じる。アイドルポップスは数あれど、このようなかたちで歌謡曲への目配りを効かせているのは、管見の限りではジャニーズだけだ。さすが、戦後歌謡史の真ん中を歩んできただけのことはある。筆者のような立場からすると、こういった点に、EXILEやAKB48との決定的な差を感じてしまう。中南米成分の有無は、個人的には、ポップスを聴くうえで重要な基準だ。
「どこに行くの?」「天国~!」異様な熱気のマッチョバスツアーで悟った“筋肉”の味わい方
<p> 3月28日、快晴。</p> <p> そろそろ桜も満開になろうという陽気のいい朝、私は東京駅へ向かった。今日は「マッチョバスツアー」というものに参加するのだ。なにやら移動はぜんぶお姫様抱っこ、そしてマッチョと一緒にイチゴ狩り(マッチョ狩りというらしい)、バーベキューを楽しみ、マッチョ大運動会も開催されるようだ。興味本位で参加してみたはいいけれど……実は自分、マッチョに全然興味がないのだ。にもかかわらず、右を向いてもマッチョ、左を向いてもマッチョという、このマッチョまみれのツアーを、本当に楽しめるのだろうか。</p>
踊るMay J.、『おはスタ』降板のどぶろっく……2014年にブレイクしたタレントは今
「邪魔者はハニートラップで抹殺」中国政府批判の急先鋒が、“買春容疑”で続々拘束されている!?
中国で、政府に批判的な言論の弾圧に、ハニートラップが利用されているようだ。 3月26日、公務員の腐敗をネット上で告発してきたチュー・シャオクン氏(61歳)が、買春容疑で警察に拘束された。宿泊していた湖南省長沙市のホテルの部屋で、男性の友人と裸の女性と一緒にいるところを警察に踏み込まれたのだ。 当のチュー氏は「ワナにはめられた」として、無罪を主張している。チュー氏によると、ホテルの部屋を手配したのは、知り合いに紹介されたばかりの、陳と名乗る会社社長だったというが、陳の行方はわかっていない。また、陳から受け取った名刺に記載されていた会社に問い合わせたところ、実際の社長はまったくの別人であることが判明した。チュー氏によると、裸の女性は陳を紹介した知人が呼んだコンパニオンで、勝手に服を脱いだという。チュー氏は女性とベッドの上でキスをしたものの、性行為には及んでおらず、金銭も支払っていないと主張している。しかし警察側は、コンパニオンを呼んだ知人が代わりに1,200元(約2万3,000円)を支払ったことを確認したという。 同氏は、10年ほど前から公務員による公用車の私的利用をネット上で告発しており、氏の地元である広東省広州市を中心に、複数の地方政府職員が免職に追いやられている。 拘束された26日にも、中国版Twitter「微博」の自らのアカウントで、滞在先の湖南省で発見した私的利用の疑いがある公用車を、写真付きで告発したばかりだった。 こうした活動は、政府メディア系メディアでも「反腐敗の英雄」として称賛され、市民からは「チューおじさん」と慕われてきた。しかし、告発される側の公務員からは目の敵にされており、相当の恨みも買ってきたものと思われる。チュー氏はこれまでにも、匿名による脅迫をたびたび受けているという。私的利用の疑いのある公用車を見つけては、写真を撮ってネット上にアップしていたチュー氏。
今回の一件についても、ネット上では「彼の告発によって職を失った公務員からの報復だ」と疑う声が少なくない。 ちなみに、チュー氏に同行していた男性も、同じく買春容疑で拘留されている。この男性は、「イケイケ中国経済の“亡霊”か――中国最大規模の廃墟『広州の九龍城』に潜入!」に登場するセン村の、立ち退きに反対する住民グループの代表を務めるシェン・ヤオジュン氏だ。彼もまた、開発を進めたい地元政府から煙たがられている人物である。 役人たちにとって煙たい存在に買春の嫌疑がかけられたのは、この件が初めてではない。実は、シェン氏は2012年にも、買春容疑で逮捕されている。また、13年には辛辣な政府批判で知られ、微博アカウントに1000万人以上のフォロワーを持つネット言論人・シュエ・マンズー氏が買春容疑で拘束されている。 この国でお上にモノ申すためには、不屈の闘志と聖人君子の下半身が必要のようだ。 (文=牧野源)
「誕生会もう1回やってよ」、滝沢秀明が“天然”ジャニーさんへの感謝と尊敬の念を語る
いまや、タッキーがジャニーさんの後見人みたいだけどね!
<アイドル誌チェック!!>
「Myojo」(集英社)の名物企画といえば、ジャニーズアイドルたちの生い立ちからデビューまでに迫った1万字インタビュー「裸の時代~僕がJr.だったころ」。アイドルが知られざる苦悩や葛藤、ジャニーズ内での熱い友情を赤裸々に語ったこの企画、Kis-My-Ft2版は単行本化されるなど、大きな反響を呼びました。
そんな名物企画が4月号をもって終了し、5月号からは1万字ロングインタビュー「STAND BY ME~いつもそばにいてくれたね。~」がスタート。これは毎回一人のジャニーズアイドルにフォーカスを当て、「つらいとき、悲しいとき、いつもそばにいてくれたのは誰だったか―。“絆”をテーマに、知られざるエピソードをひもといていく」というもの。記念すべき1回目はタッキー&翼の滝沢秀明が登場し、ジャニー喜多川社長への思いやエピソードを語っています。





