美尻グラビアアイドル安枝瞳が“エロさ”を追求中!?「ベトベトのアレまみれになって……」

TMBT8149a.jpg  美尻グラビアアイドルの安枝瞳が8枚目のDVD『ずっと一緒だよ!』を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。  昨年12月に伊豆で撮影したという本作。これまでの「エロさがない」という評価を覆そうとする意欲作だという。詳しい内容についても聞いてみた。 ――内容を教えてください。 「彼氏と温泉に行って……、という内容です。もちろん温泉にも入りましたし、ベッドのシーンで着た大人っぽい黒い衣装は、これまでに着たことのないセクシーな衣装で頑張りました!」 TMBT8153a.jpg TMBT8157a.jpg TMBT8159a.jpg TMBT8180a.jpg ――お気に入りのシーンは? 「久しぶりに浴衣を着るシーンがありました! だんだん脱いでいって(笑)、最後はハチミツまみれになります! ベトベトになって、あとで洗うのが大変でした!」 ――エロさを出したシーンは? 「うーん、プールから上がるシーンで、後ろからお尻を撮っているところは男性好みなんではないかと(笑)。いちおう、お尻をウリにしているので!」  プライベートでは引きこもりがちなので、アウトドアに挑戦してみたいという。野外活動でさらなるエロさを追求してほしい? 安枝瞳 オフィシャルブログ「やっさんぶろぐ。」http://ameblo.jp/323mi-chan/

冴えない男のポルノ業界成り上がり物語! 映画『ブギーナイツ』DVDプレゼント

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『ブギーナイツ』/ワーナー・ホーム・ビデオ

 AV女優から人気に火がつき、大河ドラマ出演という大出世を遂げたみひろ。彼女の半生をつづった小説は、2010年には映画化ともなりましたが、男優視点でのポルノ業界成り上がり物語も映画になっているのをご存じですか? アメリカンポルノの元祖であり、最も巨根であったと有名な男優であるジョン・ホームズがモデルとなっている『ブギーナイツ』です。

 舞台は70年代後半から80年代初めの、アメリカのポルノ映画界。勉強はできない、家はビンボー、一芸に秀でているわけでもないという、将来になんの希望の光も見えないエディ・アダムス。ナイトクラブの皿洗いとして働く彼は、大御所ポルノ映画監督ジャック・ホーナーにスカウトされます。「そのリーバイスの股に宝が眠っている」と言われ、モノの大きさを評価されてポルノ男優に転身。「巨根」という才能を武器に、ポルノ男優ダーク・ディグラーとしてスター街道を上り詰めたエディでしたが、名声と富を得た彼はドラッグに溺れ、衰退の一途をたどることになります。果たして彼は手遅れになる前に立ち直ることができるのか……?

“普段からTバック”美尻すぎるファッションモデル中世古麻衣の「かなりキワドイ」映像が……

TMBT8076a.jpg  ファッションモデルの中世古麻衣が、初のイメージDVD『Mai name is』を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。  昨年末に沖縄で撮影したという本作。食べ物が美味しそうで、ゴーヤチャンプル定食からアグー豚、カツカレーまで食べまくるという、グラビア撮影にあるまじき食生活だったという。気になる内容についても聞いてみた。 ――初めてのDVD撮影、感想は? 「大胆でセクシーな衣装が多いです(笑)。いちおう、お尻と脚がチャームポイントになっているので、Tバック気味の(笑)水着も着ています!」 TMBT8101a.jpg TMBT8080a.jpg TMBT8083a.jpg TMBT8086a.jpg ――お気に入りのシーンは? 「自転車で走っているところを空撮(!)してもらいました! あとは、車の中でドライブデートのシーンは、かなりキワドくてドキドキしました!」 ――恥ずかしかったシーンは? 「朝イチでベッドのシーンを撮ったんですが、本当に寝起きで撮影したので、素の私が出ていると思います!」  プライベートでもTバックの下着を愛用しているというから筋金入りの尻脚職人? ファッションモデルとは「服を魅せるか身体を魅せるかの違いが難しい」とのこと。当面の目標は早く写真集を出したいということだ。 中世古麻衣 オフィシャルブログhttp://ameblo.jp/asbs-mai/

「理想通りに育てたい…」母親にとって【娘】とは

【messyより】

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Photo by Vince Alongi from Flickr

 「女親 息子」でGoogle検索をかけると「母親は娘より息子をかわいがるのは本当!?」「娘より息子が可愛い母親が多いのはなぜ?」など、特に「娘」というキーワードをいれてもいないのに、母親がその娘と息子で区別をしているのではないかという疑問の書かれたウェブサイトが多数ヒットする。こっちはどうだ、と「女親 娘」で検索してもほぼ同じである。一般的に“母親は娘と息子を平等には愛さない”ようだ。

 実は筆者の母親もそうした傾向があり、なかなか難儀した。Amazonを眺めてみても母親の存在に悩む娘の立場で書かれた書籍は多い。小町にも、あ、これ母娘関係ちょっと良くないんじゃ……と思わせるトピがある。今回は娘についての相談を寄せる母親たちの思いを見てみたい。

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「結婚しなければまともじゃない」男にとっての結婚の意味=“普通”の延命【男性学編】

<p> 4回シリーズで「男性と結婚」について考える当連載。初回となる前回は、結婚相談所に登録する男女の認識のズレと、理想を追いがちな男性の傾向について触れた。2回目となる今回は、武蔵大学で「男性学」の教鞭をとる田中俊之氏に、男性にとっての「結婚」の意味について話をうかがった。</p>

韓国ではキムタクより有名!? バラエティ界を席巻するアイドル、TAKUYAとは――

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CROSS GENE 公式サイトより
韓国の芸能界で昨年大ブレークした人といえば、なんといってもカンナム(本名:滑川康男)。父親は日本人、母親は韓国人のハーフで、明るく愉快な性格が人気を集め、あらゆるバラエティ番組に引っ張りだこになっている。そんな彼の後を継ぐかのように最近人気上昇中なのが、2012年韓国でデビューしたアジアグローバルアイドルグループ「CROSS GENE」のメンバー、TAKUYA(本名:寺田拓哉)である。 今まで韓国では、笛木優子、藤田小百合など、日本人女性タレントの活躍は目立っていた。しかし、過去に男性が売れたことはほとんどない。韓国でギタリストとして活動する長谷川陽平が、俳優・竜雷太の息子ということで一時話題になったくらいだろうか。 そんな中、TAKUYAは初の純粋な日本人男性マルチアイドルとして注目を浴びている。きっかけとなったのは、2014年7月からレギュラー出演している外国人トークバラエティ番組『非頂上会談』。韓国国内だけでなく、中国でも大人気のこの番組で、TAKUYAは流暢な韓国語で日本の文化やニュース、流行アイテムを紹介したりと、「日本代表」の役割を果たしている。番組の人気に比例して、一般人である外国人出演者たちが芸能人並みの人気を誇る中、彼は唯一の現役アイドル。アイドルならではの魅力が、より多くのファンを引きつけている。激論を交わす他の出演者に比べれば比較的おとなしい態度、優しい性格、シスコンや草食男子っぷりに虜になる女性ファンも多いという。 高まる人気を証明するように、番組での発言がたびたび話題を呼ぶこともある。例えば日本でバッシングが起こった「日本人はキム・ヨナに嫉妬している」発言。また、自分が思う世界最高の男としてSMAPの木村拓哉を紹介するも、「しかし、韓国のポータルサイトで“タクヤ”と検索すれば、自分がトップに出てくる」と、韓国で上昇中の知名度を自慢する発言も。この発言によって、リアルタイム検索語ランキングで“木村拓哉”の名前が上位にランクインするなど、大きな反響を呼んだ。 活動の幅はバラエティだけではない。4月から放送されているドラマ『The Lover』では世界旅行中の日本人青年役で韓国ドラマデビューを果たした。特に、韓国人青年との“ブロマンス”を繰り広げるということで連日騒がれ、第1話の放送終了後、ネット上では「期待以上の演技力だった」「いろいろ頑張る姿が格好いい」などと好評を博した。 勢いに乗って4月13日にはCROSS GENEの2ndミニアルバムが発売。本業のアイドル活動も充実させている。日本ではすでにオリコンデイリーチャート4位入りという結果を出しているが、韓国ではまだグループとしての知名度はそこまで高くないため、今後TAKUYAがどこまでグループを引っ張っていけるか、注目が集まっている。 (文=イ・ハナ)

トム・クルーズ、スタッフの助けを借りて恋人探し中!?

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【ビッグ☆セレブ】より

 トム・クルーズ(52)がスタッフの力を借りて新しい恋人探しに乗り出したようだ。これまでに3度の離婚を経験しているトムは、新しい恋人を探すために親しいスタッフに助けを求めているという。ある関係者は米版OK!誌に「トムは以前の妻『探し』の一件以来、誰かと付き合うことにかなり不安を抱いていたんですが、もう1人身でいることに疲れてきてしまったんですよ」と話す。

 これまでにミミ・ロジャース、ニコール・キッドマン、ケイティ・ホームズとの結婚歴がある……

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嵐が描いてきたゼロ年代の情景とは? ドラマ作品における軌跡をたどる(前編)

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『嵐はなぜ史上最強のエンタメ集団になったか』

【リアルサウンドより】

 嵐が日本一の男性アイドルグループとなった理由を、音楽性、演技・バラエティ、キャラクター、パフォーマンスという4つの視点から読み解いた書籍『嵐はなぜ史上最強のエンタメ集団になったか』が、4月16日から17日にかけて、全国書店やネット書店で発売される。同書はリアルサウンド編集部が制作を手がけ、青井サンマ氏、柴 那典氏、関修氏、田幸和歌子氏、成馬零一氏、矢野利裕氏など、嵐に詳しい気鋭の評論家・ライターが寄稿。嵐の魅力を多彩な角度から解き明かしている。

 書籍の発売に先がけ、掲載記事の一部を紹介してきた同シリーズ。今回は、嵐がドラマ作品を通じてゼロ年代の情景をどのように描いてきたかを、ドラマ評論家の成馬零一氏が読み解いたコラムをお届けする。(編集部)

・「嵐」以前、ジャニーズアイドルの90年代

 嵐を筆頭に、今ではテレビドラマにジャニーズアイドルが出演することは当たり前のことになっている。新クールのドラマが出揃うと「ジャニーズアイドル主演のドラマが何本あるのか?」がマスコミで話題となるのは、もはや慣例行事だが、こんなことが話題になるのはジャニーズアイドルくらいのものだろう。

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“ふっかと愉快な仲間たち”!? Snow Man・深澤辰哉の唐突すぎるチビJr.への欲望

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深澤……おまえはそっち側だったのか……?

 新年度。進級・進学となるこの時期に合わせたかのように、小中学生Jr.周辺が大きく動き出してきた。

 まず、関西Jr.。昨年秋に大規模なオーディションを行って入所したJr.たちが、いきなり『まいど!ジャーニィ~』(BSフジ)で特集されレギュラーメンバーとトークしたり、雑誌でページを組まれたりしている。関西Jr.は、昨年のジャニーズWESTのデビューで主力メンバーがごっそり抜け、さらに人気Jr.の金内柊真も3月末に退所。次世代エース格の平野紫耀と永瀬廉は東西を股にかけた活躍ぶりで、もはや「関西Jr.」という括りだけでは扱えないレベルに成長した。そんな事情もあってか、急速にフレッシュ枠を育成している感がある。

川村元気、「本屋大賞」でゴマすり集票活動も……超低得点で“最下位”の大惨敗!!

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『億男』(マガジンハウス)

 全国の書店員が一番売りたい本を選ぶ「本屋大賞2015」が7日に発表され、上橋菜穂子の『鹿の王』上下巻(KADOKAWA)が大賞に決まった。この発表を受けて、出版業界内で大賞以上に話題に上っているのが、「票集めに必死だったのに大敗した川村元気」(書籍編集者)だという。

 『億男』(マガジンハウス)でノミネートされた川村の結果は、10作中10位。獲得したのは、42.5点だった。9位の伊坂幸太郎『アイネクライネナハトムジーク』(幻冬舎)でも131点と3ケタの中、川村のみ2ケタという結果。しかも50点以下という低い点数を叩き出したのは、投票者数が現在の3分の1しかいなかった2004年開催の第1回以来となった。