【戦後70年】戦跡残るペリリュー島へ行ってきた

パラオの首都、コロールから貨客船に乗り2時間半ほどで太平洋戦争の舞台となったペリリュー島に到着。島のほとんどがジャングル。その中に多くの戦跡があります。13平方キロメートルの小島でおよそ1万人の日本兵が戦死。(続きは探偵ファイルで)

サガン鳥栖DFキム・ミンヒョク選手の踏みつけ行為…サガンの運営会社とサポーターに突撃!!

4月3日に行われたサッカーJ1の鹿島アントラーズ対サガン鳥栖戦で、鳥栖のDFキム・ミンヒョク選手(23)が、競り合って倒れた鹿島の金崎選手の顔を踏むというラフプレーがあった。鹿島の関係者によると「金崎選手にはスパイクの跡がくっきり残っていた」という。この悪質な行為は海外でも報じられ、大きな波紋を呼んでいる。試合後、鹿島側からの申し立てにより、映像の確認や当事者からの事情聴取が行われた結果、キム選手は4試合の出場停止処分を科されることになった。この決定を受けて、サガン鳥栖の本拠地である佐賀県鳥栖市を訪れ・・・(続きは探偵Watchで)
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元グラドルが語る業界裏事情~枕営業編~

「私はやったことないけど、やってる女の子はいました」 前回のインタビューに引き続き、元グラドルAさんにインタビューです! ──枕営業はあるとのことですが……。 自分の意志で行く人もいるし、事務所絡みのパターンもあると思います。知り合いだったグラドルは事務所から「パパを作れ」って言われてたそうです。業界にコネを作るのと、グラドルの給料は安いので(笑) でも、結局は精神を病んじゃって、私より先に辞めましたね。 ──当時の給料はどのぐらいでしたか? バイトしないと生活できないレベル。DVDを出したりしたときだけそこそこ貰いましたけど、それ以外はバイトで生活してました。そんな状態なので、裏で愛人を斡旋している・・・(続きは探偵ファイルで)

C兵器戦

注意! 失明及び咽頭へのダメージの可能性が有ります!真似は絶対にお止めください! ABC兵器という言葉を聞いたことはありませんか? A(Atomic)原子爆弾、水素爆弾、中性子爆弾 B(biological)生物兵器 C(chemical)化学兵器 上記頭文字を取った兵器のことで、人道上などの問題から使用を控える国際条約などが出来ています。戦争において上記三つが使用されるとしたら、状況はもう末期。普通は使いません。ある日、思いました。「人道上駄目って、本人達がいいってなら、よくね??」(続きは探偵ファイルで)

“局の顔”渡り歩く薬丸裕英 『はなまる』終了でオファー激増のワケとは

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『薬丸裕英の完食!! レシピBEST87』(ソニー・マガジンズ)
「一部では、昨春に『はなまるマーケット』(TBS系)が打ち切りになったことで仕事が激減するのでは、とささやかれていましたが、逆に現在はオファーが増えて大変なようですよ。フジテレビからも、大きな期待を寄せられているみたいですね」(テレビ局関係者)  この4月からも、継続して『バイキング』(フジテレビ系)の木曜レギュラーを務める薬丸裕英。1年前までは“TBSの朝の顔”だったが、いまやすっかり“フジの顔”が板についてきた。 「実際、リアクションやコメントなどは、ほかの人に比べても秀逸ですよね。なので、バラエティ、情報番組、グルメ番組のキャスティングでは、やはり名前が挙がります。ギャラも、大御所の割には高くないのが重宝される理由のひとつかもしれませんね」(バラエティスタッフ)  ギャラを低く抑えているのは本人の希望で、その分、数を多くこなすようにしているという。 「そのほうが、バラエティの世界で息が長いと考えてるんでしょう。実際、ドラマなどのオファーはほとんどないですし、バラエティをはじめとした今の仕事を続けるしかないんです(苦笑)。本人も『まだ子どもにお金もかかるし、ローンもあるからさ』と、親しい人には漏らしているとか。シブがき隊は、布川敏和さんは2時間ドラマ、本木雅弘さんは映画にゴールデンの連ドラと、見事に道が分かれましたが、数多く番組に出るという選択をした薬丸さんは、間違ってなかったんじゃないでしょうか」(芸能事務所関係者)  次はどの局の“顔”になるか、楽しみだ。

阿部サダヲ主演『心がポキッとね』に「期待外れ」の声続出、山口智子の演技は「昭和すぎる」と微妙な評価

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水原希子

【日刊サイゾーより】

 8日にスタートした阿部サダヲ主演連続ドラマ『心がポキッとね』(フジテレビ系/水曜22時~)に、多くの視聴者から「期待外れ」との溜め息が漏れている。

 同作は、阿部、水原希子、藤木直人、山口智子が演じる“病んでる系男女”が繰り広げるラブストーリー。小泉今日子と中井貴一がW主演を務めた『最後から二番目の恋』(同)シリーズのスタッフが再集結し、脚本も同じく「大人の恋愛を描かせたら、右に出る者はいない」といわれる岡田惠和氏が手掛ける。

 初回では、仕事も家庭も失い、ホームレス同然の生活を送っていた主人公(阿部)を、家具店のオーナー(藤井)が救うも、主人公の元妻とオーナーが恋人同士であることが発覚。主人公の一人語りや、藤木と山口演じる恋人同士のキスシーン、水原演じる無職女性のガサツな人柄などが描かれた。

 初回の平均視聴率は、10.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)とイマイチ……

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ニーナ・ドブレフが『ヴァンパイア・ダイアリーズ』を降板!

f32c6a9e2d93c1e60101b2a84c6.jpg 【ビッグ☆セレブ】より  ニーナ・ドブレフが主演ドラマ『ヴァンパイア・ダイアリーズ』を降板した。同人気ドラマでエレナ・ギルバート役を演じているニーナだが、第7シーズンではその役を続投しないことになったと発表した。6日(月)にニーナはインスタグラムでそのニュースを発表するとともにキャストやスタッフとすでにお別れパーティーを楽しんだと報告した。 「ジョージア州のラニアー湖で『ヴァンパイア・ダイアリーズ』のキャストとクルーたちと素晴らしい週末を…… 続きを読む→

安田美沙子の結婚式がなんだかんだで豪華すぎる!

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
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(安田美沙子Instagramより)
 昨年3月の入籍からおよそ1年の準備期間を経て、安田美沙子(32)とファッションデザイナー下鳥直之氏(35)が4月5日に東京・白金台の八芳園で挙式・披露宴を開いた。この1年、披露宴に向けて綿密な計画を立て遂行してきた夫妻だが、マリッジ・ブルーもかなり深刻だったらしい。たびたび喧嘩を繰り返してきたことを双方がブログ等で明かしている。  今年の1月に式の前撮りのためハワイに行った際のことを、安田はブログで「結婚式の席次に追われて夫婦で喧嘩も耐えなかった」と述懐。3月13日に安田が出席したイベントでは「最近、結婚式の準備で追い込まれていて、毎晩ケンカをしています。夫婦の仲の良さは60%」と発言したうえ、同日深夜に更新したブログで「最近は、かんがえることで、頭がいっぱい!これがマリッジブルー?」「扁桃腺は、なんとか治ってきたけど、子宮が痛む…」と悩みを吐露していた。いくら芸能人であっても、そして潤沢な予算があっても、「すべてスタッフさんお任せ」で挙式・披露宴が順調にできるわけではないということがわかる。 つづきを読む

生き別れた父と娘が、“禁断の愛”に溺れ…!! 世界のヤバすぎる近親婚4選

【不思議サイトトカナより】
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画像は「Ohio.com」より
 親子や兄弟姉妹など、近い親族の間で婚姻関係を結ぶ「近親婚」は、古代には様々な文化圏で見られ、容認されるどころか奨励されている地域さえあった。一方、現代において近親婚はタブーとされ、世界各国の法律で禁止されている。しかし、離れ離れで生きてきた2人が、互いに親族であるとは知らずに偶然出逢い、結婚にまで至るという驚くべきケースが存在する。今回は、そのような運命のイタズラとしか思えない極めて珍しいケースをピックアップして紹介しよう。
続きは【トカナ】で読む

      
   
					

AKB48川栄李奈の卒業に残る“やりきれなさ” ピーク期を前にグループを去る彼女はどこに向かう?

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AKB48『Green Flash Type-S【初回限定盤】(多売特典付き) 』(キングレコード)

【リアルサウンドより】  3月26日のAKB48単独コンサート『AKB48春の単独コンサート~ジキソー未だ修行中!~』内で行われた人事異動発表で、川栄李奈の卒業が明かされた。この数年間、グループの時期中心メンバーを期待されるポジションに立っていた彼女の卒業は、メンバー間のパワーバランスだけで考えるならばいかにも尚早に見える。本来ならば今後、AKB48の代表的存在として大舞台に立つ未来もあったはずだ。そのような、巨大グループの一員としてのありえたはずのキャリアは、彼女個人の芸能人としての知名度を高める意味でも、AKB48自体のこの先数年間を見据える意味でも大きなものになったに違いない。  彼女が目に見えて頭角を現し始めたのは2012年、当時のAKB48チーム4に昇格(再組閣によってその年のうちにチームAに異動)し、5月発売の26thシングル『真夏のSounds good !』で初選抜入りを果たす。同年の指原莉乃withアンリレ名義の『意気地なしマスカレード』では、「指原莉乃主体の楽曲なのに指原自身がセンターにいない」というギミックの中でセンターポジションを託され、この頃より雑誌等での露出も目立つようになっていく。その流れの中で彼女の存在感は2013年に数段上に引き上げられ、4月放送の『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)の期末テスト企画に端を発した「バカキャラ」の盛り上がり、そして選抜総選挙での25位獲得へと続いていく。川栄が頭角を現すのと時期を同じくして前田敦子、篠田麻里子、板野友美らグループ初期を支えたメンバーがグループを離れ、それを継いだ渡辺麻友ら中心メンバーのさらに次代をうかがう位置に彼女はいた。現在でも渡辺らが引き続きAKB48グループの核にいることを考えれば、昇格からの年数がさほど長いわけではない川栄のAKB48での最盛期はまだ先だったのだろう。  川栄の卒業という決断に大きく影響したのが、昨年の握手会襲撃事件であることは間違いない。ここではその詳細をあらためて振り返ることはしないが、この事件は握手会に限らず、あるいは「アイドル」というジャンルであるかどうかに限らず、「現場」というものが演者とオーディエンスとの信頼によって成り立っていること、そしてイベントの規模が大きくなり、介在する人々の数が多くなればなるほどそこに悪意が混入することも避けがたく、「現場」がある意味で非常に脆いものでもあることを露わにした。また、先月の卒業発表時の川栄のコメントからは、それでも握手会というイベントを全メンバーにとって必須のものと認識せざるを得ない、ファンを含めた48グループの力学としての難しさも垣間見えた。いずれにしても、彼女がごく当たり前に歩めたはずのAKB48メンバーとしてのキャリアが狂わされたことは残念でならない。  ただ、今考えたいのはむしろ、グループを卒業して一人の芸能人として地歩を固めていく彼女のことである。メンバーがまだグループ内での最盛期を迎える以前から、各人の卒業後のキャリアを後押しするための種をいくつも蒔くことができるのが、AKB48グループという巨大組織の重要な利点である。かねてより女優志望を公言している川栄は、すでに2014年初頭の『SHARK』(日本テレビ系)で、グループから離れた単独でのドラマ出演を果たし、事件による療養から復帰後の同年10~12月には宮藤官九郎脚本のドラマ『ごめんね青春!』(TBS系)にも出演、AKB48の看板を外して活動するための準備を少しずつ整えている。もちろん、AKB48でより中心的な立場や高い知名度を経てから個人活動に移行した方が、一タレントとしては有利だっただろう。卒業への心境をつづったブログで川栄自身も「今私がテレビに出れているのはAKBだから」「AKBじゃなくなったら私をテレビで見かけることはなくなるでしょう」と、この先が必ずしも順調ではないとする認識を示している。しかし、グループ卒業後の活動の成功は、AKB48時代に頂点に立った者だけの特権ではない。川栄のようにまだキャリア半ばに見える段階で卒業したメンバーが、ソロとして順調に足場を築いていけるのならば、グループの今後にとってもポジティブなフィードバックになるはずである。また、グループのセンターやそれに近いポジションでパフォーマンスを続けてきたメンバーは、卒業後のキャリアとして「AKB48」のイメージをいかに外していくかが重要になる。昨年卒業した大島優子にとってそれは不可避の課題であるし、今年卒業へのカウントダウンに入る高橋みなみもまた同様だろう。川栄は人気メンバーではありつつも、まだキャリアのピークを迎える前に卒業することもあり、ファンの間での認知度はともかく、世間的にAKB48の看板を代表するアイコンになっていたわけではない。その身軽さは、彼女の今後の活動にとってむしろプラスになるのかもしれない。  イメージからの距離ということでいえば、先週4月4日に放送された『AKB48 旅少女』(日本テレビ系)もまた、AKB48所属ゆえの固定的なイメージを相対化するような役割を果たしていた。同じAKB48所属の木﨑ゆりあ、西野未姫とともに今後のAKB48や選抜総選挙の意義などを問い直すような会話をする中で川栄が吐露したのは、バラエティによってイメージ付けられた「バカキャラ」というある種の定型的なイメージへの静かな違和感や俯瞰的な視線だった。ともすればそのようなキャラ付けが先行する状況にあって、同番組が提示してみせた「キャラ」に対する距離感は、卒業を控える川栄を定型的なイメージからいくらか解放し、一人の芸能人としての奥行きを見せるような、良い効果をもたらしているように思えた。  川栄の卒業が他のメンバーの卒業にもまして、様々な感情を含みこまざるをえないことは確かである。けれど、川栄の言葉がすでに卒業後の活動を見据えたものであることは何より心強いし、ソロ活動の将来的な成功は、彼女自身およびAKB48という組織の強靭さを証明することになるはずだ。今回の卒業に関していまだ残るやりきれない感慨が、彼女自身のこれからの活動によってどんどん小さくなっていくならばこのうえなく喜ばしいし、そんな未来を願いたいと思う。 ■香月孝史(Twitter) ライター。『宝塚イズム』などで執筆。著書に『「アイドル」の読み方: 混乱する「語り」を問う』(青弓社ライブラリー)がある。