【戦後70年】戦跡残るペリリュー島へ行ってきた
パラオの首都、コロールから貨客船に乗り2時間半ほどで太平洋戦争の舞台となったペリリュー島に到着。島のほとんどがジャングル。その中に多くの戦跡があります。13平方キロメートルの小島でおよそ1万人の日本兵が戦死。(続きは探偵ファイルで)
「一部では、昨春に『はなまるマーケット』(TBS系)が打ち切りになったことで仕事が激減するのでは、とささやかれていましたが、逆に現在はオファーが増えて大変なようですよ。フジテレビからも、大きな期待を寄せられているみたいですね」(テレビ局関係者) この4月からも、継続して『バイキング』(フジテレビ系)の木曜レギュラーを務める薬丸裕英。1年前までは“TBSの朝の顔”だったが、いまやすっかり“フジの顔”が板についてきた。 「実際、リアクションやコメントなどは、ほかの人に比べても秀逸ですよね。なので、バラエティ、情報番組、グルメ番組のキャスティングでは、やはり名前が挙がります。ギャラも、大御所の割には高くないのが重宝される理由のひとつかもしれませんね」(バラエティスタッフ) ギャラを低く抑えているのは本人の希望で、その分、数を多くこなすようにしているという。 「そのほうが、バラエティの世界で息が長いと考えてるんでしょう。実際、ドラマなどのオファーはほとんどないですし、バラエティをはじめとした今の仕事を続けるしかないんです(苦笑)。本人も『まだ子どもにお金もかかるし、ローンもあるからさ』と、親しい人には漏らしているとか。シブがき隊は、布川敏和さんは2時間ドラマ、本木雅弘さんは映画にゴールデンの連ドラと、見事に道が分かれましたが、数多く番組に出るという選択をした薬丸さんは、間違ってなかったんじゃないでしょうか」(芸能事務所関係者) 次はどの局の“顔”になるか、楽しみだ。『薬丸裕英の完食!! レシピBEST87』(ソニー・マガジンズ)
水原希子
8日にスタートした阿部サダヲ主演連続ドラマ『心がポキッとね』(フジテレビ系/水曜22時~)に、多くの視聴者から「期待外れ」との溜め息が漏れている。
同作は、阿部、水原希子、藤木直人、山口智子が演じる“病んでる系男女”が繰り広げるラブストーリー。小泉今日子と中井貴一がW主演を務めた『最後から二番目の恋』(同)シリーズのスタッフが再集結し、脚本も同じく「大人の恋愛を描かせたら、右に出る者はいない」といわれる岡田惠和氏が手掛ける。
初回では、仕事も家庭も失い、ホームレス同然の生活を送っていた主人公(阿部)を、家具店のオーナー(藤井)が救うも、主人公の元妻とオーナーが恋人同士であることが発覚。主人公の一人語りや、藤木と山口演じる恋人同士のキスシーン、水原演じる無職女性のガサツな人柄などが描かれた。
初回の平均視聴率は、10.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)とイマイチ……
昨年3月の入籍からおよそ1年の準備期間を経て、安田美沙子(32)とファッションデザイナー下鳥直之氏(35)が4月5日に東京・白金台の八芳園で挙式・披露宴を開いた。この1年、披露宴に向けて綿密な計画を立て遂行してきた夫妻だが、マリッジ・ブルーもかなり深刻だったらしい。たびたび喧嘩を繰り返してきたことを双方がブログ等で明かしている。 今年の1月に式の前撮りのためハワイに行った際のことを、安田はブログで「結婚式の席次に追われて夫婦で喧嘩も耐えなかった」と述懐。3月13日に安田が出席したイベントでは「最近、結婚式の準備で追い込まれていて、毎晩ケンカをしています。夫婦の仲の良さは60%」と発言したうえ、同日深夜に更新したブログで「最近は、かんがえることで、頭がいっぱい!これがマリッジブルー?」「扁桃腺は、なんとか治ってきたけど、子宮が痛む…」と悩みを吐露していた。いくら芸能人であっても、そして潤沢な予算があっても、「すべてスタッフさんお任せ」で挙式・披露宴が順調にできるわけではないということがわかる。 つづきを読む(安田美沙子Instagramより)
親子や兄弟姉妹など、近い親族の間で婚姻関係を結ぶ「近親婚」は、古代には様々な文化圏で見られ、容認されるどころか奨励されている地域さえあった。一方、現代において近親婚はタブーとされ、世界各国の法律で禁止されている。しかし、離れ離れで生きてきた2人が、互いに親族であるとは知らずに偶然出逢い、結婚にまで至るという驚くべきケースが存在する。今回は、そのような運命のイタズラとしか思えない極めて珍しいケースをピックアップして紹介しよう。画像は「Ohio.com」より
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