先月30日よりスタートしたワイドショー『白熱ライブ ビビット』(TBS系/月曜~金曜、8時~9時54分)の平均視聴率が早くも2~3%台(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と振るわず、窮地に立たされている。 TBSは昨年3月、同枠で17年にわたり続いた生活情報番組『はなまるマーケット』を終了させ、TOKIO・国分太一がMCを務める情報番組『いっぷく!』をスタート。途中、内容に大幅なリニューアルが行われたものの、視聴率は1%台にまで落ち込み、わずか1年で打ち切りに。これに続く『ビビット』は、続投の国分と、女優の真矢ミキによるダブルMCをウリにしている。 しかし、初回から3.0%と『いっぷく!』の初回視聴率を下回り、その後も上向き傾向はみられない。今後、『いっぷく!』の二の舞になる可能性も高く、局内では溜め息が漏れているという。 一方、ネット上では『ビビット』の目が覚めるようなスタジオセットに悪評が立っている。 「この春、各局のワイドショーがセットを一新する中、一際目を引くのが『ビビット』の紫の背景。壁や床、テロップの色までが紫一色で、特に床は紫と白の幾何学模様が並び、朝のワイドショーにしては奇抜なデザイン。画面全体に押し迫ってくるような威圧感があり、目線が定まらない。また、出演者は黒やグレー、薄い黄色など地味な衣装を着ていることが多く、背景に出演者が埋もれてしまっているような印象です」(テレビ誌記者) このセットに対し、ネット上では「見てると気持ち悪くなる」「ニュースが頭に入ってこない」「目がチカチカする」「心が休まらない」「出演者の存在が薄く感じる」「紫と(曜日レギュラーの)泉谷しげるの組み合わせが、なんか嫌だ」といった声も。 そこで裏番組のセットの色調をうかがうと、『スッキリ!!』(日本テレビ系)は白と落ち着いたオレンジ、『モーニングバード』(テレビ朝日系)は白と淡いピンク、『とくダネ!』(フジテレビ系)はベージュといった具合だ。 「番組のイメージカラーは、視聴率をも左右する重要なもの。少しでも長くチャンネルを合わせてもらうため、他局がさわやかな白や、安らぐ暖色などをもってきているのに対し、『ビビット』はインパクト重視の印象。ただ、紫は“情緒不安定な色”“欲求不満の色”などと思われがちですが、色彩心理学上では心身のバランスを整える“癒しの色”といわれている。といえど、視聴者の声をうかがうと、多くの人が実際にストレスを感じているのですから、『ビビット』のセットは大失敗といえるかもしれませんね」(カラーセラピーに詳しいライター) セットの派手さばかりが話題の『ビビット』。今後、視聴者に定着する日はくるのだろうか?TBS『白熱ライブ ビビット』公式サイトより
日別アーカイブ: 2015年4月8日
予告!サイゾーテレビ【ニコニコキングオブコメディ】第124回は9日(木)22時です
小明、キングオブコメディ・高橋健一の書籍『卑屈の国の格言録』発売中!
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キングオブコメディのガチゆるハートウォーミングトークバラエティ『ニコニコキングオブコメディ』第124回放送は、明日9日(木)22時よりお送りします!
前回は、いかにも最終回っぽい「大高橋祭り」となりましたが、今回は無事、通常回にてお送りします。祭りの裏話はもちろん、あのオシャレCMについてもたっぷりお送りしますよ。
もちろん、おやつのコーナーも高橋鍋持ち込みの充実度です!
●「ニコニコキングオブコメディ」アーカイブ集
http://www.cyzo.com/2010/08/post_5162.html
●サイゾーテレビ
http://ch.nicovideo.jp/channel/ch3120
●サイゾーテレビ on Twitter
http://twitter.com/cyzoTV
上の動画は、前回分。
2011年10月4日に発売されたDVD『ニコニコキングオブコメディ 冗談にもほどがある!』の予告ムービーを先行ドロップ! サイゾーテレビでのぐだぐだ放送から、まさかのDVD化にいたった本作はなんと、(ほとんど)オール撮り下ろしです!

さらに、編集部では番組プロデューサーディレクターの佐藤ムー太郎さんに緊急インタビューを敢行! その様子を以下に大公開です。
――いよいよ番組DVDの発売が明日に迫りました。いまのご気分は。
ム 生きてるといろんなことがあるなぁ、と思っています。どきどきします。
――番組開始当初、DVD化は想定していなかった?
ム してないですね。全部無料で見られるというコンセプトで始めた番組でしたし、現にアーカイブはすべて無料で公開していますので、発売元のハピネットさんからDVD化のお話をいただいたときは、正直「どうなのかね?」と思いました。
――DVDの発売でアーカイブはどうなるのでしょうか。
ム そのまま残します。今回のDVDはほとんど全部撮り下ろしで、番組のトーク内容をキングの2人が検証してゆくという企画なので、アーカイブを見てからDVDを見た方が楽しめますし、DVDを見て気になった部分のトークをアーカイブで振り返ったりもできる。そういう楽しみ方ができるソフトになっています。DVDには『ニコキン』各回のダイジェスト的な説明を一覧にしたチラシを封入していますので、DVDとサイゾーテレビを行ったり来たりしてほしいですね。
――メディアミックスですね。
ム そうですね、結果的にメディアミックスっぽい形になりましたね。メディアミックスってこういうことでいいんでしょうか。
――いいと思います。では、DVDの中でオススメの検証VTRをひとつ挙げるとしたら?
ム やはり「高橋バカ部屋」です。あのVTRを見てたら、なぜかくしゃみが止まらなくなりました。
――ありがとうございました。
ニコニコキングオブコメディ 冗談にもほどがある! 売れてます!
お花見客もビックリ!桜舞い散る中に「まん〇画太郎」Tシャツの集団現る!!
桜が見頃を迎えたこの日、中野区にある公園におそろいのTシャツを着た集団が現れた。ネズミのイラストが書かれたそのTシャツは……
おぉ~、これはマンガ界の鬼才・まん◯画太郎先生の「ミトコンペレストロイカ」に登場する「ドクミ」ではないかっ!?
しかも手にはTENGAを持ち「LOVE ME TENGA」と書かれたTシャツを着ている。
「これから何が始まるんだっ!?」
そう思った刹那、そこに現れたのは、猫ひろし!!
お決まりの「猫ひろしコール」から始まり、一連のギャグの応酬。20人ほどの集団のテンションが一気に高まり、公園の一角がまるでライブ会場のように盛り上がる。やがてその集団は、猫ひろしの指導による準備体操を始めた。

やがてその集団は、猫ひろしを先頭に走り出した。みな一様に笑みを浮かべ、ゆっくりと、しかし確かな足取りで公園を出て行く。
「猫がネズミのTシャツを着て走る?」
これは何かの儀式なのかっ!?
まん〇画太郎×TENGA×猫ひろし×総勢20名程の集団……
「これは彼らの後を追うしかない!」
そう直感した私は、彼らに付かず離れず後を追った。
集団が走り出してほどなくすると、街ゆく人が
「あっ!猫ひろしだ!」
「がんばってー!」
などと声援を送る。
その度に集団は猫ひろしお決まりのポーズ「にゃー!」を披露し周り人々を湧かせていく。
「彼らの目的はいったい何なんだ?」
ついに耐え切れなくなり集団の一人を捕まえ、インタビューを決行した。
「すいません。これは何をしているんですか?」
「えっ!? 見てわかりませんか? マラソンですよ」
「マラソン?」
「そう、マラソンです。TENGAさんが主催のマラソンイベントで、この画太郎先生のTシャツを着て走るファンランなんですよ」
なるほど、実に健康的なイベントではないか……。
その後彼らは桜並木を走り、商店街を抜け、元いた公園に戻ってきた。
「これでイベントも終了か」と思った刹那、集団のボルテージは最高潮に!猫ひろしによる「最初はニャー!」の掛け声と共にジャンケン大会が始まったのだ!!
景品はなんと、まん〇画太郎先生による直筆のイラスト&サインが入ったTENGAとTシャツ。
これは間違いなくお宝だ。
ヤフオクに出したら、いったいいくらの値が付くのか……そんなことを考えていると、さらにサプライズとも言える出来事が!
なんと参加者全員にこれまた先生直筆のイラスト&サインが描かれた色紙が配られた。
まん〇画太郎先生は、人前にほとんど出ることがないと聞いたことがある。つまりそれだけサインものが少ないということだ。
これは羨ましい……。なんてラッキーな人たちなんだ!
この幸運にあやかるために、まずはこのTシャツを手に入れよう!
「すいません! このドクミのTシャツはどこで売ってるんですか!?」
「TENGAの通販で売ってます」
そうかそうか、さっそくスマホでポチッとな!
って、そういえばちょっと前に、誰かが別の記事でこのTシャツのこと書いてたな……全然忘れてた。トホホ……。
TENGAオフィシャル通販と思って改めてTENGAさんのサイトを見てみたら…… おぉ~なんとコンドームが発売されているではないかぁー! しかもシャレオツ感ハンパない! これも買おう! そしてヒロミちゃんと使ってみよう!! そうだ! きっとこのコンドームならヒロミちゃんも「私このガラがいい~」とか言って無邪気に喜んでくれるはずだ!
●TENGA オリジナルコンドーム | TENGA(テンガ)公式サイト
http://www.tenga.co.jp/condom/
「今めちゃ幸せ」ジワリ復帰の島田紳助、「料理店の板前」転身の香田晋、あの人は今?
<p>編集S 7日発売の「週刊女性」2015年4月21日号(主婦と生活社)、見た!? 香田晋が板前に転身してたんだって! あれよ、あれ! 「中3のときにヤクザの女に手を出した」で知られる香田晋よ! 覚えてる?</p>
【現地ルポ】「あいつらはインド人以下だ……」あふれかえる“傲慢”中国人観光客に、スリランカ人が爆発寸前!
スリランカを二分する争点となっている、中国資本によるコロンボ沖の埋め立て開発計画。スリランカの対中感情の悪さも、反対派を加勢させる要因となっている。 昨年9月、習近平主席はスリランカを公式訪問。その際、中国メディアがスリランカの親中ぶりを強調して伝えたこともあり、スリランカの各観光地では、中国人観光客が激増した。いまやゴールやキャンディといったスリランカの観光地を歩いていても、街中には中国語の看板があふれているほどだ。
観光立国であるスリランカにとって、外国人観光客の増加は歓迎すべきことだが、相手は世界中でその素行が問題視されている中国人。多くのスリランカ人も、彼らに辟易してしまったようだ。 土産物店やレストランの呼び込み、客待ち中のスリーホイラー(三輪タクシー)のドライバーたちは、モンゴロイドである筆者を見つけては「ニイハオ」と声をかけてくる。そこで、こちらが日本人であることを伝えると、「ジャパニーズか?」と驚き混じりの笑顔を浮かべ、中国人観光客の苦言を漏らし始めるのが常なのだった。いわく、 「彼らはどうしてあんなに声がデカイんだ?」 「彼らの礼儀はインド人以下」 「もうこれ以上、中国人は増えてほしくない」 日々目にする中国人観光客の、悪い印象ばかりが記憶に残っているのかもしれない。しかし筆者自身、コロンボのショッピングモールで、購入した商品の返品が認められなかった中国人女性が喚き散らしていたのを目にした。そして彼女は、中国東北地方訛りの北京語で、こう捨てゼリフを吐いた。 「中国大使館に言いつけてやる。そしたらこんな店はオシマイよ!」 まるでスリランカを、中国の植民地くらいにしか思っていないような口ぶりなのである。 同プロジェクトの埋め立て予定地にも、数多くの中国人観光客が訪れていた。祖国の覇権ぶりを、その目で見ようというのだろうか。青い海を切り裂くように伸びる埋め立てをバックに、記念写真の撮影に勤しんでいる人もいた。 ちなみに、スリランカの対日感情は極めて良好だ。内戦中から日本がインフラ支援を続けてきたことが、大きな理由であるという。現段階では賛否両論の「ポートシティ・プロジェクト」だが、その成功を機にスリランカ国民に親中の芽が角ぐむこととなるのだろうか……。 (文=奥窪優木)
かなまら祭、男性器モニュメント展示自粛の背景にある厳しい視線
Photo by Guilhem Vellut from Flickr
巨大な男性器型のお神輿が登場することで有名な「かなまら祭」が4月5日に神奈川県川崎市の金山神社で行われた。このお祭りは、江戸時代に飯盛女(いわゆる私娼)が性病除けや商売繁盛の願掛けを行ったことに由来し、現在は商売繁盛・子孫繁栄(子授け)・安産・縁結び・夫婦和合のご利益があると言われている。
外国人観光客から奇祭として大人気で、それをきっかけに国内でも注目を集めるようになったかなまら祭。お神輿を担ぐ際の掛け声は「わっしょい」ではなく「でっかいマ~ラ~!」。お神輿は、黒光りする鉄でできた男性器型の「かなまら舟神輿」、木で出来た男性器型の「かなまら大神輿」そして最も派手なピンク色の巨大な男性器型で、女装クラブの「エリザベス会館」から寄贈された「エリザベス神輿」の三種類がある。
露店で売られているグッズも、男性器を模した飴やボールペンであったり、鼻が男性器になっているメガネ、男性器の生えているチョンマゲカツラ、男性器がプリントされたTシャツなどなど、強烈なものが多い。
このかなまら祭、人気を博していた記念撮影用の男性器モニュメントを来年は設置しないことが決まった。
さげぽよ!? “薬物疑惑”で解雇の元「egg」モデル川端かなこ、キャバ嬢に転身していた
川端かなこ(25)……若い人ならピンとくる名前であろう。ギャル系ファッション誌「egg」(大洋図書)で看板モデルを務め、「あげぽよ」や「M字バング」といった流行語を生み出したギャル界の“カリスマ”である。かつては、舟山久美子(23)や小森純(29)と並んで、多くのメディアに取り上げられた。 底抜けに明るいキャラクターと個性的なファッションで多くの若者の人気を博した川端だが、その一方で、暴力団関係者と思われる人物との交際や、渋谷のクラブでの薬物使用疑惑が浮上。2013年には「度重なる素行不良と重大な契約違反」を理由に事務所との契約を解除され、表舞台から姿を消してしまう。 そんなカリスマを、意外な場所で発見した。なんと現在、川端は歌舞伎町のキャバクラ「アマテラス」で、キャストとして勤務しているという。源氏名も、モデル時代と変わらず「川端かなこ」のまま。彼女のブログには、お店での華やかな様子や写真が掲載されているが、お店のホームページを見る限り、看板キャバ嬢というわけでもないようだが……。 「実は、歌舞伎町のキャバクラには川端だけでなく、利光マリカや桜井野の花など、読者モデル出身の売れっ子キャバ嬢が数多く在籍しています。やはり、かつての知名度もあって人気を集めていますが、モデル時代との格差からか、気苦労が少なくないようです」(ファッション誌関係者) 川端のTwitterにも「飲みでストレス発散していたのに、毎日毎日仕事で飲む。風邪ひいた時しか休めない。」「寝れない寝れない寝れない寝れないいー なんで?眠いのに?寝れない? もーやだやだやだ」などと、キャバ嬢として生きる現在の悲痛な叫びがつづられている。 どうやら、カリスマモデルから、人気キャバ嬢になる道は“あげぽよ”とはいかないようだ。「egg120%ろみかな」大洋図書
『スッキリ!!』の空気が微妙すぎる……“利益供与疑惑”上重聡アナを「降板させられない」日テレの苦悩
日本テレビ・上重聡アナウンサーの利益供与問題が明らかになってからというもの、司会を務める情報番組『スッキリ!!』の空気に異変が起きている。 7日のエンディングコーナー「誕生月占い」では、上重アナの誕生月である5月がランキングトップに。「運があなたに味方する1日! ワクワクするチャンスが待ってるよ!」との結果に、上重アナは思わず「チャンス欲しいです……」とポツリ。共演者から苦笑いが漏れた後、司会の加藤浩次が「つかもう自分で! 頑張っていこう! 着実に1歩ずつ」と励ますと、上重アナは「すいません。変な空気にしてしまいました」と反省。微妙な空気のまま、エンドロールが流れてしまった。 さらに8日には、スタジオで生ライブを披露したシンガーソングライター・miwaへの曲中の掛け声をめぐり、ハラハラするやり取りが。楽曲「君に出会えたから」で、出演者たちがお決まりの「イエー!」という掛け声を揃えていたが、歌が終わると上重アナが加藤に対し、「(加藤は)ワンテンポ、ちょっと遅れてましたけども……」とツッコミ。これに、加藤が「は!? は!? お前もちょっと遅れてたろ。お前、そんなこと言うのか、俺に。お前、今言っていいのか!?」とキレると、上重アナは「すいません」「大変申し訳ありません」と平謝り。最終的には、加藤が笑顔で「冗談ですよ、冗談」とフォローしていた。 上重アナといえば、2日に一部週刊誌にABCマート元会長の三木正浩氏から、東京都内のタワーマンション最上階の部屋を購入するため、1億7,000万円を無利息で借りていたと報じられたほか、三木氏名義の高級外車・ベントレーを乗り回していたことが発覚。3日の『スッキリ!!』では「反省しております」と生謝罪したが、同時に「私のプライベートな交友関係において、個人的なご厚意に甘えたことによりまして多くの方に疑念を抱かれるような結果になってしまいました」と、あくまでも個人の問題であることを強調した。 さらに日本テレビ側も、上重アナが、禁止されている車通勤をしていたことについては厳重注意処分としたが、肝心の疑惑部分は「業務上で生じた金銭のやりとりではない」と不問に付す考えだ。 「まさに、今の上重アナは針のむしろ状態。バッシングが過熱している中、本人も矢面には立ちたくはないでしょうが、個人的な問題として処理するためには平然としているほかない。日テレも、疑惑を“局アナとスポンサー”の問題に発展させないよう、必死。加藤も、パートナーがテリー伊藤から上重アナに替わった途端にコレですから、相当気を遣っているでしょうね」(芸能記者) 上重アナの不祥事により、終始ぎこちない空気が漂う『スッキリ!!』。加藤に面白おかしくいじられることで、視聴者の上重アナへの見方も変わっていくだろうか?日本テレビ『スッキリ!!』公式サイトより
M・マンソンが若い男に殴られるも、ファンの興味は彼の居場所に集中
<p> “背徳のカリスマ”として、世界中にファンを持つマリリン・マンソン。ここ数年、激太りで外見が激しく変化してしまい、笑い者にされることが多いが、ロッカーとしては健在で、今年1月に3年ぶりとなる9thアルバム『ザ・ペイル・エンペラー』をリリース。これに合わせる形で、マリリンは1月21日からツアーをスタート。アドルフ・ヒットラーのような髪形に、ピチピチの黒いレザーの衣装で、北アメリカ、オーストラリアを精力的に巡っており、今後はヨーロッパを周ることになっている。</p>
KAT-TUN・田口淳之介の“マスオさん同棲”報道が暗示する、「ジャニーズもう1つの掟」
<p> 日本維新の会(すでに除名)の上西小百合の仮病欠席疑惑が、いまだメディアをにぎわせている。昨年以来、ワイドショーが好んで取り上げる政治家の不祥事報道は本当に小物ばかりで内容も下世話なものばかり。号泣県議、路チュー未亡人にパワハラ・セクハラ町長、そして今回は浪速のエリカさま――。そんな彼らを嬉々として追いかけ回すメディア。一方、自民党の大物代議士たちにも次々と政治資金問題が浮上しているのに、こちらはスルー。古賀茂明ではないがメディア、特にテレビの政治報道は暗黒時代に突入した。</p>






