【ビッグ☆セレブ】より
オーストラリア人の女性がグーグルのストリートビューで胸を露わにしたようだ。ポートピリーに住むこの女性は同社のカメラ付き車両が遠り過ぎる際に着ていたトップスを持ち上げ胸を出して見せたようで、グーグルの検出器にひっかかるに至ったようだ。
世間から母親失格などのレッテルを貼られているというその女性だが……
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日別アーカイブ: 2015年4月5日
安定の鬼修正!小嶋陽菜セクシー写真集と実物の相違
女性向けWebサイト【messy】とって出し!
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3月24日にリリースされ、かなり好調な売れ行きを見せているというAKB48小嶋陽菜のソロ写真集『どうする?』(宝島社)。初週分で5万4000冊を売り上げたとされている。実際、筆者も渋谷~新宿近辺の大型書店をいくつか回ったが、どこも売り切れだった。ただ、某書店で販売員に「何冊仕入れたんですか?」と訊ねたところ「20冊しか入荷しなくて、即完売となりました」との話であった。 発売前に先行公開された数枚の写真のうち、特に話題となっていたのは、網タイツを履いた小嶋のお尻~太もものみが写されたバックショット。どっしり肉厚ながらキメ細かな肌質で柔らかそうなヒップは小嶋のウリのひとつで、『どうする?』にはお尻を強調した写真が多く収録されている。筋肉がつきにくい体質と自称する小嶋の全身は丸みを帯びており、それゆえ「マシュマロボディ」としばしば形容される。 つづきを読む(『どうする?』宝島社)
殺した女の乳房をジップロックに入れて持参!? 連続殺人鬼ウェインの強姦エクスタシー
【不思議サイトトカナより】
98年11月3日、カリフォルニア州ハンボルド郡警察署に中年男性が訪れ、上着の内ポケットからジップロックを取り出し受付の上に置いた。袋の中には切り取られた女性の乳房が入っており、男は「これはほんの氷山の一角だ」と言い、その場で逮捕された。
男の名はウェイン・アダム・フォード。当時36歳だった彼は、その後、4人の女性に対する強姦、拷問、殺人の容疑で起訴された。長距離トラックの運転手だった彼は逮捕されるまでの2年間、「女性を強姦、拷問、暴力で支配することで快感を得ていた」と自供。殺したのは4人だが、50人以上を強姦してきたと淡々と明かした。
続きは【トカナ】で読む![]()
嵐が次にめざす方向性とは? “日本一のエンタメ集団”を徹底分析する書籍登場

『嵐はなぜ史上最強のエンタメ集団になったか』
関「大野くんと蛭子さんが組んで、“大野さんぽ”的な番組を(笑)」
関:具体的にやってもらいたい番組でいうと、僕は相葉くんに“今週のニュース”みたいな番組を期待していて。池上(彰)さんが相葉くんにコメントを求めて、相葉くんがトンチンカンな返答をするっていう。それを周りの専門家に突っ込ませる、みたいな。櫻井くんと対照的な、トンチンカンなキャスター。嵐っていろんな意味で社会性があると思うんですよ。だから日常の社会生活を一緒に考えるような番組を嵐にやってもらうと面白いと思う。 田幸:世間的には櫻井さんがそういう仕事だとナンバーワンだと思うんですけど、櫻井さんの魅力って情けないところだと思うので、あんまりかっちりしたものじゃないものをやってほしいかな。 関:櫻井くんはどこか抜けてるところがいいんだよね。 山本:私も観てみたい番組があります。『Cの嵐』『Dの嵐』『Gの嵐』(日本テレビ系)を作っていたスタッフに、今もう一回、嵐の番組を作ってほしい。“チェスト櫻井”を見いだしたのもあそこですよね。ヘタレキャラができたのはあそこだから。 関:あと大野くんは芸術番組やったりとか。 田幸:大野さんのアート系の番組があっても、かっこ良く作りすぎる番組が多いんですよ。そうじゃなくて……。 関:大野さんと今売れっ子の蛭子(能収)さんが組んで“大野さんぽ”的な番組を! 一同:爆笑 田幸:絶対面白そう! やって欲しい(笑)。でも、松潤に関してはやっぱりドラマで輝いて欲しいな。あの圧倒的なオーラがあるのに、途中から変に私服のイジリとかでオチ担当になったのは、ちょっと違うと思っていて。 関:僕は松潤が司会の『おしゃれカンケイ』(日本テレビ)みたいな番組が見たいな。 山本:見てみたい。松潤が店を押さえてホストになるっていう。 関:ちょっと変な感じになるかもしれないけどね(笑)。松潤ってちょっととんがっているところがいいところなんで。 田幸:あと、それとは真逆になっちゃうけど、昔の田原俊彦がやっていた「NINJIN娘」みたいなのをやって欲しい。 一同:爆笑 山本:「マツジュンサンバ」とかやってましたもんね(笑)。 田幸:あとはやっぱり郷ひろみ路線をやって欲しいかな。コンサートでしかそういう路線は見せないですもんね。 山本:私この5年くらい、松潤のソロ曲にすごくハマっていて(笑)。それまで松潤のソロ曲って一番苦手だったんですけど、突然、自分の中で確変が起きて。多分、松潤が大人になることへの抵抗感がなくなったのかもしれないですけど、コンサートでのお色気路線も受け入れられるようになって。 田幸:それはかっこいいという感じでOKなんですか? それとも面白い感じで? 山本:はじめはちょっと面白い感じだったかもしれないです(笑)。それがだんだん「これが嵐の次の方向性なのかも?」とリアルに見えてきたので。 田幸:二宮さんの『ニノさん』(日本テレビ系)は面白いですよね。これまでってグループで番組をやるときって、櫻井さんなり誰かしらが進行して、二宮さんはガヤ芸だったんですけど、それが最近は積極的に回していますよね。進行上手だし。 山本:でも、彼にもやっぱりドラマで輝いてほしいかなあ。 関:そりゃあそうですよ。やっぱり彼は演技がいいから、映画とか舞台とかで頑張っていって欲しいですよね。 田幸:あと、二宮くんと岡田(准一)くんって仲いいじゃないですか。『フィルムフェスタ』で二宮・岡田・生田斗真くんの3人で喋ってるとき、ニノと岡田の掛け合いがすごく面白くって。正統派ドラマを二宮・岡田でやってほしいなあ。山本「嵐は誰かのようになりたいと言ったことがない」
田幸:ジャニーズ内でのポジションでいうと、あまりにも嵐が絶対的なので、そろそろ下のグループが出てきてくれないと困りますね(笑)。私がすごく好きだった売れる前の嵐の空気感は、今のHey! Say! JUMPが持っていると言い続けているんですが、そろそろ彼らの時代が来るんじゃないかと思っています。 山本:同意です。あの時、嵐に味わっていたときめきを今、JUMPに感じている。 田幸:自分たちで考えてやっていることはまだまだしょぼかったりするんだけど、その手作り感が良いんですよね。あたたかくほのぼのしていて。 山本:メンバーも内弁慶ですよね。 田幸:そう、なんかぎゅっと固まっていてね。そこが温室グループって感じでかわいい。 山本:嵐が後輩に与えた影響でもっとも大きいのは、「仲良し売り」だと思います。彼ら以降の後輩グループはみんな仲良しをアピールしますよね。 田幸:ジャニーズだけでなく、他にも影響を与えていますよね。「オレがオレが」っていうタイプの人が出てこない。JUMPもそうですけど、圧倒的センターの山田くんでさえもソロを一回断ったりしていて。今はグループの意識が強いんですよね。 関:僕は嵐というのはジャニーズで異質なものだと思っているんですよ。本流ではないので、嵐を見習ってはいけないと思うんです。他のグループがお手本にするべきグループじゃないと思う。 田幸:ジャニーさんイズムじゃないですもんね。 関:嵐は成功したけれど、ジャニーズの中であれを普遍化するべきではないと思っていて。だから真似をするよりも、嵐と違うなにができるかを考えた方が良いんじゃないかな。 山本:嵐のメンバーの過去の発言を思い返してみると、「SMAPに憧れた」みたいなことを今まで言ったことがないと思うんです。TOKIOやV6の背中を追うっていう共通意識があったと思うし、彼らは一番になりたいとはずっと言っていたけれど、誰かのようになりたいとは言ったことがなかった。それがトップになれた理由だと思う。最近の若い子は“嵐になりたい”とか“キスマイになりたい”とか言うから、その時点で違うんじゃないかと思います。 関:ジャニーズは個人の魅力で売るというのがたしかなやり方だし、SMAPはそのやり方で成功したと思うんですけど、嵐は嵐がまずあって、というのがあるので。だから今の若手の人たちはSMAPのやり方を手本にするほうがいいのかなと。自分が個人として何をやりたいかということをちゃんとやるっていう。だから、嵐はどうして上手く行っているのか謎(笑)。 田幸:嵐がブレイクしたのは、やはりタイミングですかね。 山本:関さんも著書で書いていますけど、時代だと思います。 関:多くのアイドルがAKB48のように誰が一位で、という格付けを作っていく中で、嵐は同じように民主主義だけど、平等を貫いているでしょう。これまで誰もそのやり方をしなかったんだよね、どちらも私たちの日常の生活なのに。いつも競争だと疲れるじゃないですか。嵐はそれを拒否しているからこそ、求められたのかもしれない。 田幸:本来は誰が一番か、みたいなのが芸能界だったわけですよね。でもそんな中に、嵐がポコッと入ってきて。そして嵐の人気によって、いつの間にかそっちがメインになってきているっていう。 山本:でも、櫻井くんなんかは、もうその状況に気付いて危機感を持っていますよね。去年くらいのインタビューを読むと、「僕は『変わりたい』とはっきり思っている」「メンバーの誰かが『ガラッと路線を変えて、こうやりたい!』って言い出して、それにほかのメンバーも賛同するなら、全面的に5人で舵を切ります」(『日経エンタテインメント!/13年7月号』より)と言っていて。櫻井くんは要所でグループが今、何を考えているのかをちゃんと話してくれるんです。そこが信用できるというか、まだ付いていこうと思えるところですね。 関:彼は優秀なスポークスマンですよ。メンバーが何を思っているのかをまとめて発言するという彼の賢さね。 山本:それが嵐がただの仲良しグループじゃないところだと思います。ラップ詞もちゃんと書いているから、昔の櫻井くんの詞を読むと泣きそうになります。「この時代はこんなこと言ってたんだ」っていうのが、後からつながっていく。 関:若手で嵐みたいに、新しいスタイルを模索しているグループっているかな。 山本:Sexy Zoneが本当は5人だったらね。ジャニーズの超王道で見応えがあって良かったんですけど。でも逆に3人になったからこそチャンスがあるのかもしれない。それは切ないですよ、もちろん。グループのファンだった人たちはどんどん離れていってるし。やはりグループ内のメンバーの関係性にファンが付くから、そこの物語が途切れてしまうと心が離れてしまう。だけど、新しいチャレンジではあると思う。 田幸:バレーボールでのデビューはなくなったものの、今年新しいグループが誕生するので、そこにも注目したいですね。今まさにジャニーズJr.のメンバーで組んでいる最中だと思うのですが、目が離せないです。(続きは書籍で) (構成=岡野里衣子)
リアルサウンド編集部『嵐はなぜ史上最強のエンタメ集団になったか』
KOHH、5lack、C.O.S.A.……次代を担う若手ラッパーを音楽ライター2氏がレコメンド

KOHH『梔子』
KOHH
[English subtitles] KOHH - 貧乏なんて気にしない (I don't mind if I'm struggling) Official Video
5lack
-HNGRI KILLIN!!- 5lack/Beats by KILLER-BONG
C.O.S.A.
「C.O.S.A.は愛知県知立(ちりゅう)市出身のラッパーで、最近ファースト・アルバム『Chiryu-Yonkers』を出しました。THA BLUE HERBのILL-BOSSTINOと、2004年に亡くなったTOKONA-Xの才能を合わせ持つような、力強い存在感を放っています。ヒップホップの世界で“クラシック”とは歴史に残る名盤を意味しますが、彼の『Chiryu-Yonkers』はすでにそういうクラシックの風格さえ漂う作品です。10年後にも残る名盤でしょう。自主流通のため、まだあまり知られていませんが、ライヴも素晴らしく、これから確実に名前が広まっていきそうです。最近、特に愛聴していますね」(二木信氏)
MAKER
MAKER 1st album『Gravitic』[trailer]
RITTO
RITTO「1.2.1.2.」pro.by OLIVE OIL
広瀬すず、会見強制終了! 卑猥に聞こえる「全部出たと?」CM差し替え騒動の余波
広瀬すずオフィシャルブログより
ブレイク中の若手女優・広瀬すずが、今月2日に行われた資生堂のボディーケアブランド「シーブリーズ」の新CM発表会に出席した。ところが、会見は“ピリピリムード”から“強制打ち切り”の事態に見舞われてしまっていたという。
広瀬は結婚情報誌「ゼクシィ」(リクルートホールディングス)のCMで注目を浴びたことをきっかけに、JR東日本、ソフトバンク、東京ガスなど大手企業のCMに引っ張りだこ。“新CM女王”の呼び声も高い中、明星のカップ焼きそば「一平ちゃん夜店の焼きそば」のCMは、ネット上で物議を醸した。
週刊誌上で暴露合戦に!? お笑いコンビ・Wコロン“不仲を理由に解散”の深刻度


