6日付のデイリーランキング以降、ミュージックカードの合算集計を取りやめることが発表されたオリコンCDランキング。中でも、ミュージックカード商法を頻繁に行っているEXILE TRIBEへの影響が注目されている。 「オリコンの合算中止が発表されて以降、いち早くミュージックカードをやめたのは三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE。それでも、1月末に発売されたアルバム『PLANET SEVEN』(rhythm zone)は売り上げ60万枚を超え、あらゆるメディアから『実力で勝ち取った』などと称賛されました」(同) 15日に16thシングル「starting over」、22日に17thシングル「STORM RIDERS feat.SLASH」と、連続リリース間近の三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE。現段階ではミュージックカードの販売はアナウンスされておらず、商品形態は「starting over」がCD1形態、「STORM RIDERS feat.SLASH」がCD3形態とシンプルなもの。公式サイトでアナウンスされている特典も、ロゴステッカーの封入と、先着予約でもらえるポスターのみだ。 だが、実はファンのみぞ知る“裏の特典”が存在するという。 「EXILE TRIBEは、ファンクラブの会員向けに特典を用意するのがお決まり。グループの公式サイトには書かれていませんが、会員向けページを開くことで、初めて特典を確認できるんです。ちなみに、『STORM RIDERS feat.SLASH』は、月額324円のモバイル会員になると、3形態を同時購入することでオリジナルパスケースがもらえる特典や、CD1枚につきメンバーごとの特設サイトにエントリーできるカードがついてくる特典を利用できます」(同) また、5月13日に8thシングル「Evergreen」(同)を発売するGENERATIONS from EXILE TRIBEは、今月から開催される全国ツアー会場で、CDの予約・購入ごとに「抽選用スクラッチカード」がもらえる特典を用意。当たりが出れば、その場でメンバーのサイン入りグッズがもらえるという。さらに、モバイル会員向けに抽選でメンバーと会える特典も。CD1枚で1口応募できるため、複数枚を予約するファンが多いという。 「EXILE TRIBEは、以前からコンサート会場での“スクラッチカード商法”を取り入れており、昨年10月に行った際は、コンサートのバックヤードでメンバーに会える特賞などが用意されていた。この商法は、数年前から一部K-POPアーティストが積極的に採用しており、『その場で当たる』という即時性がファンを麻痺させ、当たるまで買い続ける人が後を絶たない。ファンが“冷静さを欠く”という意味では、危険な商法といえます」(芸能記者) 特典商法のえげつなさから“金ザイル”なとといわれて久しいEXILE TRIBE。表面上ではできる限りクリーンさを装いながらも、手を替え品を替え、さまざまな特典を実施しているようだ。三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE公式サイトより
日別アーカイブ: 2015年4月3日
実は“児童輸出大国”だった!? 韓国で「海外養子」が多いワケ
お互いの存在を知らなかった双子の韓国人姉妹が、25年ぶりに再会し話題になっている。2人は韓国・釜山で生まれた姉妹。生後3カ月で養子に出され、アメリカとフランスの里親のもとへそれぞれ引き取られた。生まれて間もない頃の出来事であったためか、2人は互いの存在をまったく知らずに育ったという。 アメリカで育ったサマンサは、LAでハリウッド女優として活動。一方、フランスで育ったアナイスは、イギリス・ロンドンに渡り、ファッションデザイナーとして日々の生活を送っていた。 そんなある日のこと。アナイスは友人からひょんな話を聞く。 「あなたにそっくりな人が、YouTubeに出ているの」 興味を惹かれたアナイスは、この人物のことを調べ始める。そして、YouTubeの中にいた自身にそっくりな女性・サマンサが、自分と同じ1987年11月19日生まれで、生後間もなく養子に出された事実を知る。驚いたアナイスは、思い切ってFacebookでサマンサに連絡。2人が双子だったことが間もなく判明した。25年ぶりに再会を果たした姉妹は現在、ニューヨークとロンドンを行き来しながら、失った時間を取り戻すかのように親交を深めているそうだ。 この感動のエピソードは、海外養子が多い韓国ならではの実話。直近の統計によると、韓国から海外に養子に出された子どもの数は、50年代初頭から数えて16万5,367人に及ぶという。これは、韓国国内で養子となった7万7,082人と比較すると、約2倍以上の数だ。 この現象については、いくつかの理由がある。 まず、韓国の児童保護システムが不十分であるということ。最近では、国内での養子縁組も徐々に増えているそうだが、障害児や一定の年齢になった児童はまだまだ里親が見つかりにくい。また、養子候補となる児童の大多数が、未婚の母を親に持つという点も原因となっているようだ。未婚の母に対して社会的偏見が根強い韓国では、その子どもたちにも偏見の目が向けられることになる。 もうひとつの理由としては、海外への養子縁組がビッグビジネスになっているという点である。 例えば、韓国の「入養特例法」では、申請から150日間は国内で優先的に里親を探さなければならないことになっているだが、この基準はあまり守られていない。昨年には「ホルト児童福祉会」が、国内での里親探しを怠ったとして、保健福祉部から警告を受ける事態が起きた。 このホルト児童福祉会はもともと、ホルトというアメリカ人が朝鮮戦争後に韓国に拠点を作った団体。表向きは人権団体なのだが、現在では養子を望むアメリカ人に対し、アジア人児童を“マッチング”する事業を大規模に展開しているとされている。幼少期のサマンサとアナイス
彼らがアジアからアメリカ・カナダなどに養子を“輸出”したがる理由は、人権意識の低さ。養子縁組では、実の親と里親の間でトラブルが発生するケースが多いのだが、権利に疎い(とアメリカ人が思っている)アジア人であれば、そのリスクは低下する。また、太平洋を越えて遠く離れてしまえば、子どもがどのような扱いを受けているか知る由もない。また、アジア人児童を望むアメリカの里親の数は意外と多く、韓国が主な供給源とされてきたのだ。最近では、アメリカ人の里親に養子に入った児童が虐待を受けて死亡した事件などに対し、批難の声が高まりつつある。 その海外養子の大きな問題のひとつに、実親と里親が養子の事実を他言しない制度がある。サマンサとアナイスのように、再会を手放しに喜べるケースは非常に少なく、本当の親や家族のことを知ることができないまま、一生を終える人々も少なくない。 最近では、オランダで養子となったとある韓国人女性が生き別れた実の親の存在を偶然知り、韓国へ行く決心を固めたが、5年間が経過した現在でも実親に会えずにいるそうだ。彼女をはじめとする当事者たちの告白によると、海外で養子になった子どもの多くは、ある時点で自分の出自に気付くのだという。というのも、米国や欧州が主な養子縁組先となるため、肌の色や外見から、自ずと自覚せざるを得ない。結果として、「本当の親に愛されていなかった」と心に傷を負ったり、アイデンティティーの問題で悩みを抱えざるを得ない状況に追い込まれるそうだ。 サマンサとアナイスの再会の様子は、『Twinsters』(https://www.facebookstories.com/stories/53771/twinsters)というドキュメンタリー映画に記録され、今年に入り欧米を中心に公開されている。その姿は幸福そのもの。韓国の海外養子や、離れ離れに暮らす家族の希望となることが望まれている。 (取材・文=河鐘基)現在のサマンサとアナイス
『スッキリ!!』MC・上重聡アナ、億ション供与謝罪も「枕営業したとしか思えない」と疑問の声
『スッキリ!!』(日本テレビ系)公式サイトより
一部週刊誌にスポンサーから便宜供与を受けていると報じられた、日本テレビアナウンサー・上重聡が、3日放送のレギュラー『スッキリ!!』生放送の冒頭で、約40秒間の謝罪を行った。「今回、視聴者の皆さんをはじめ、多くの皆さんにご心配、ご迷惑をおかけいたしました。大変申し訳ありませんでした」として深く頭を下げた上重アナだったが、その後はすぐにコメンテーターの紹介へと移り、この一件についてそれ以上の言及はなかった。そのため、ネット上では「スッキリしなさすぎだろ」と批判が飛び交っている。
【サイゾーまとめアプリ for iPhone】リリースのお知らせ
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※日刊サイゾー、メンズサイゾー、サイゾーウーマン、ビジネスジャーナル、メッシー、リアルサウンド、おたぽる、トカナ、リテラ、ヘルスプレス
昨日公開されたビッグセレブの記事も近日中に追加予定です。
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App Store「ニュース」部門でも1位を獲得。
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一人っ子は家事もロクにできない!? 中国の大学が“淑女講座”を開講「服のたたみ方から餃子の作り方まで……」
中国人男性にとって、おしとやかで従順、男を立ててくれるというイメージの日本人女性は、「良き妻」の理想像であるという。というのも、中国の女性たちは、その真逆であることが多いからである。 そんな中、江蘇省にある揚州大学文学院が、中国では“絶滅危惧種”ともいうべき、献身的な女性を養成するため、「淑女講座」を開講した。 この講座では、学生の母親が臨時講師となり、女子学生たちに縫い物、服のたたみ方、セーターの編み方、ボタンの付け方、刺繍といった簡単な家事のほか、玉子焼きや餃子の作り方といった料理を教えるという。 授業は隔週で2時間程度と多くはないが、“淑女”という文字が人目を集めるのか、学生たちからの注目度は学校側の予想よりも高く、120人もの学生が受講を希望した。>
淑女講座の模様
「わが文学院には女子学生が多く、そのほとんどが一人っ子。調査の結果、一部の学生は簡単な家事すらできないということが判明した。淑女口座を開設したのは、そういった学生たちに家事の技術を教えることが目的」(文学院の幹部) 中国の大学で、こういった講座が開講されるのは今回が初めてではない。例えば、2010年には武漢紡績大学で、化粧から礼儀作法、古典文学まで学ぶ淑女講座が開講されている。先生に教えてもらって作る玉子焼き、お味のほどは?
こちらは、2010年に武漢紡績大学で開講した淑女講座。
中国人の妻を持つ日本人男性は、こうした淑女講座の必要性について次のように話す。 「玉子焼きなんて、教えられなくたって誰でも作れるはずですが、うちの妻を含め、中国の若者はそれすらやったことがない。というのも、日本では家庭科の授業で基本的な家事を学ぶことができるが、受験だけを念頭に置いた詰め込み教育しか行わない中国の学校には、そのような授業がないため。親たちも同様で、『家事などできなくても、稼いで家政婦を雇えばいい』と思っているので、子どもに家事を教えることもない」 ただ、いくらセーターがきれいに編めても、餃子が上手に作れても、性格ががめついままでは淑女とは言えない気がするが……。 (文=佐久間賢三)
「“花見でコスプレ”は流行っていません」 『めざましテレビ』の特集にコスプレイヤーが物言い!?
【オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より】
4月1日に『めざましテレビ』(フジテレビ)が「急増!コスプレで花見をする若者たち」として、コスプレ特集を放送。これに対し、ネットでは異論の声が上がっている。 番組は、東京都・としまえんや神奈川県・秦野市にある中央運動公園で撮影をするレイヤーたちを取材。『薄桜鬼』や『ジョジョの奇妙な冒険』、『ラブライブ!』のキャラに扮したコスプレイヤーが自前のレフ板や照明器具などを持ち寄って、桜の下での撮影を楽しんでいる様子が見られた。しかし、この特集に対し、ネットでは「花見コスプレ楽しそう!」といった好意的な声が上がる一方、「コスプレをして花見を楽しんでいるわけではないと思う」「ロケーションのために桜の下で撮影しているだけなのでは」と、“コスプレでの花見が流行っている”という取り上げ方を疑問視する声が上がったのだ。 【「おたぽる」で続きを読む】(※参考画像)『はじめてでも安心 コスプレ入門』(オーム社)
セカオワ深瀬はなぜ「いじめられる側にも原因がある」と語るのか!?
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
先日、本サイトに掲載した記事「ランドセルに死ね…セカオワSaoriがいじめ体験を告白。Fukaseが救ってくれた」(リンク)には、大きな反響が寄せられた。人気バンド・SEKAI NO OWARIのインタビュー集『SEKAI NO OWARI 世界の終わり』(ロッキング・オン)で、ピアノ担当のSaoriがいじめられていた過去を振り返り、そんなときにボーカルのFukaseに励まされてきた……そんなセカオワ誕生のバックストーリーをお伝えしたものだ。 だが、このなかで引っかかったのは、FukaseがSaoriに語ったという言葉だ。 「おまえ、それはいじめられるよ」「いじめられる側にも原因があると思う」 これは典型的ないじめの加害者がよく言う常套句そのものだが、問題は、Fukase自身もいじめられた経験がある、ということ。ファンのあいだでは、SaoriだけでなくFukaseも中学時代にひどいいじめに遭い、それが元でひきこもり生活を送っていた……といわれているからだ。DVD『TOKYO FANTASY SEKAI NO OWARI』(東宝)
テレビ業界内で評判を落とす、“期限切れ”芸人を暴露! 「瞬発力なくなった」「置物化」
【サイゾーウーマンより】
昨年大人気だった日本エレキテル連合の2人は露出を減らし、8.6秒バズーカーやクマムシの人気もひとまず落ち着いた昨今。芸人の“一発屋化”には厳しいお笑い界だが、息の長いベテランお笑い芸人の中にも、業界内では「最近勢いが止まった」と言われて久しい面々がいるという。そんな「隠れ“期限切れ”芸人」を、業界関係者が暴露した。 まずは在京のキャスティングプロデューサーから。 「M-1チャンピオンにも輝いたお笑いコンビBは一時期の勢いがなくなりましたね」 続きを読む期待の分だけ失望も大きいってことで
古賀茂明氏“『報ステ』の乱”でテレビ朝日が大混乱中「法的対応も考えるべき……」
「出演に関する誓約を、より強化する案が出ています。万一の際は、訴訟を起こすことも検討しなくてはならない」 テレビ朝日の情報番組を制作する関係者によると、“『報ステ』の乱”の影響で、各番組で自主的な対策の検討がなされ始めているという。3月27日の『報道ステーション』では、元経済産業省キャリア官僚のコメンテーター古賀茂明氏が、古舘伊知郎キャスターと口論。自身の降板について政府の圧力があったことを示唆し「古舘さんは『自分は何もできなかった。申し訳ない』とおっしゃった。全部録音させていただきました」と、その事実を裏付ける控え室での会話を録音してあると発言したため、大きな反響を呼んだ。 これを見た別の情報番組の関係者は「もしも番組側が事実と違うスタンスを装っていたなら問題」としながらも、「局内ではすでに、圧力がある・なしの問題ではなくなっていて、出演者が控え室での内輪の会話を録音したり、生放送の番組進行を妨害するようなことを見過ごせるのか、という議論が起こっている」と話す。 「レギュラー出演者には通常、番組の不利益になる言動をしないことや、出演に際して知った番組内の事情を外に漏らさないなどの事項を誓約書としてサインすることになっているので、もし古賀氏がこれにサインしていた場合は、違反行為となるんです。ただし“こういうのはあくまで気を付けてください”と注意を促す抑止力程度にしか考えてこなかったもの。なので、より法的にも力を持つものに作り替えるべきではないか、という声が出ている」(同) 古賀氏が控室での会話を録音したとする部分にも「もし本当にそういうものを別で公開するというなら、これはまた別問題で、法的な対応も考えるべき」と関係者。 「もともと古賀さんは3年前にも降板騒ぎを起こして注目の的となっていて、そういう騒ぎに味を占めたようにも見えます。2月の日本外国特派員協会の会見で、古賀さんは『報道局長が“4月以降は絶対出すな”と厳命した』と言っていましたが、報ステの人間に聞くと、そんな話はないという。そういうことに強い嫌悪感を持つスタッフも少なくないです」(同) 実際、騒動のあった27日のテレ朝内は「許せない」と怒る局員の姿も多かったという。 「古舘さんの控え室は、会議室などが用意される多くの出演者と違って、メイクルームが近い、喫煙所のすぐそばの特別室。その周辺で慌ただしく人が出入りしていたので、2人のやりとりはかなり人目についたんですよ。“またやらかした”と怒っているディレクターの姿を目にしました。聞いた話では、古舘さんも放送終了後『俺に暴露されて困る会話なんてないけど、“会話を録音した”なんて卑怯なこと言われたら、誰とも会話なんてできなくなる』と怒っていました」(テレ朝関係者) いずれにせよ、ほかの情報番組でも、今後こうしたトラブルが起きないとは言い切れず、関係者は「気に入らないことがあったら生放送で暴走すればいい、という前例を作ってしまったら終わり」という。 騒動の拡大で、10月打ち切り説まで飛び出す『報ステ』。番組関係者は「ここで終わったら、番組サイドにやはり圧力があったと誤解されかねない。番組作りで信頼を取り戻したい」と話していたが、かなりの恨みを持っていそうな古賀氏がほかでなんらかの暴露話をすれば、そのまま無視を決め込むことはできそうにない。 (文=ハイセーヤスダ)『国家の暴走』(KADOKAWA)





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