『嵐にしやがれ』、相葉雅紀が“休日”ロケで傷心!? 相葉家御用達の◯◯が消失していた!

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ガチムチの弟に聞いておけばよかったのに~

 3月7日の『嵐にしやがれ』(日本テレビ系)で放送された、相葉雅紀の「千葉なめんなよの旅」。メンバーの休日に密着する企画で、相葉は地元・千葉県で47歳の房州エビ漁師・荘司洋久さんとイチゴ狩りを楽しみ、温泉に浸かるなど、休日を満喫。初対面のオジサンと仲良く旅をする相葉の姿がファンからも大好評だった回だが、そんな旅の裏話を相葉が自身のラジオ番組で明かしている。

 今回の休日で相葉は、千葉で獲れる「房州エビ」(伊勢海老)の漁に出ることを目的としていたが、強風のため中止に。代わりにイサキ漁に出るも、こちらも途中で中断となってしまったため、漁師・荘司さんの「朝になったらここを散歩する」という提案から、急きょ「相葉と荘司さんで行く! 俺の千葉なめんなよ! アポなしツアー」として休日ロケを続行。相葉の運転で出発し、イチゴ狩りでは荘司さんと白イチゴと黒イチゴを食べさせ合うと「よりおいしいね。荘司さんの手の味がして」と、相葉も笑顔に。「いいっすね。荘司さんとの旅、楽しいね」と漏らすなどまったりとした良い雰囲気で旅は進み、その後も2人は乗馬体験、荘司さんのいとこが営む「矢仲水産」でハマグリ&ビールを楽しむなど満喫したようだ。

“あの時”巨人・長野久義は15歳だった! 下平さやかが年俸2億円をゲットした魔性の“口技”

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『長野久義メッセージBOOK 信じる力』(廣済堂出版)
 先月末、プロ野球・巨人の長野久義外野手(30)が、テレビ朝日アナウンサーの下平さやか(42)と結婚。「開幕直後のあわただしい中、私事で恐縮しております。さやかさんには昨年、手術してからここまで苦しい時期に大きな支えとなってもらいました。お互いに話し合いをし、このたび結婚させていただくことになりました」とコメントを発表した。 「2人は長野がドラフト1位で入団したばかりの2009年12月に、地下駐車場に止めた車の中で、何度も熱いキスを交わす写真が女性週刊誌に掲載され、熱愛が発覚。下平アナにとっては取材相手でもある11歳下(当時)の選手とのスキャンダル。これを受け、下平アナは女性初のメーン司会だった朝の情報番組『やじうまプラス』を10年3月いっぱいで降板しています。昨年には、長野が磯山さやかを友人との食事会に呼んでいたとの報道もあって破局説も流れましたが、水面下で交際は続いていたようです」(スポーツ紙芸能デスク)  下平アナといえば、「魔性の女子アナ」と呼ばれ、1999年にはSMAP・中居正広との熱愛、2000年にはウッチャンナンチャンの内村光良と車チュー、03年には津軽三味線の吉田兄弟の弟・吉田健一と同じく車チュー、06年にはJリーガーの永井秀樹ともウワサになっているが、やはりなんといってもインパクトがあったのが、内村との「衝撃写真」だろう。 「女子アナのスキャンダル史において、下平アナのこの事件ほど恥辱的なものはないでしょう。伊豆に一泊旅行に出かけた一部始終を『フライデー』が密着マーク。その帰路、内村の愛車のベンツが渋滞につかまると、なぜか助手席に座っていた下平アナが彼の股間に顔を埋めた模様が連続写真で掲載されました。現役女子アナの『車中フェラ』事件が発端となり、下平アナは番組を降板。その後4年間、テレビ画面から姿を消しました。ちなみに、このとき長野は15歳です(笑)」(芸能記者)  一回り離れた「逆・年の差婚」にネット上では、「長野はマニアなのか?」「日本版ペタジーニだ」「広島・黒田より男気のある決断だ」などと、驚きの声が上がった。 「“あの時”からさらに15年かけて磨き上げた熟女のテクニックに、年俸2億円男もメロメロにされたということでしょう。長野が好打者なら、下平アナは最強の“口打者”(笑)」(前出・芸能記者)  下平アナの内助の功で、今シーズン、長野の“バット”が火を噴きそうだ。