【川崎中1刺殺】凄惨な事件現場に知人「上村遼太くんは正義感の強い子」と涙【川崎国】

川崎の多摩川河川敷で殺害された、上村遼太君(13)と事件の経緯を追ってみた。
2013年9月、遼太君は島根県から神奈川の川崎市に転校してきた。(当時小6)

2014年の夏頃、年上の不良グループたちとつるむようになっていった。・・・(続きは探偵Watchで)
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女性議員の4割が「女性限定の議席」の設置に賛成!「数は大事だ」と主張

2015年3月2日、民主党が「女性デー」と称し、衆院予算委員会の一般質疑で5人の議員による質問者枠の全てに女性を起用したという。

この件を報じた同日の毎日新聞の記事によると、民主党の西村智奈美議員は、「安倍内閣はすべての女性が輝くと言うが、民主党政権時代に考えられた女性の活躍推進策を継続しているだけだ」と述べ、民主党が男女共同参画の元祖であることを強調したという。自民党も民主党も女性の活躍を強調しているが、そのこととの関連で興味深い記事がある。・・・(続きは探偵Watchで)

ムーンマン月男 大学の合格発表を真後ろで見守る!

月が天空から地球を優しく見守っているように、地上で果てしなく見守り続ける男、

はっはっはっ
ムーンマン月男見参!!

さっそくだが、前回「ムーンマン月男に見守って欲しいものは?」と見守り対象を募集したら以下のようなリクエストが届いた。・・・(続きは探偵ファイルで)

視聴率低迷『花燃ゆ』の“テコ入れ”の坂本龍馬役に伊原剛志起用で「万策尽きた……」の声

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『NHK大河ドラマ「花燃ゆ」』
 女優・井上真央主演のNHK大河ドラマ『花燃ゆ』が低迷している。  初回1月2日の視聴率は、大河史上歴代ワースト3位となる16.7%で発進。その後も下降線をたどり、2月15日放送では、1ケタ寸前の11.5%を記録してしまった。  不振の原因については「主演がどうとか、脚本や演出の良し悪しの問題ではなく、題材がそもそも地味すぎます」(テレビ関係者)という声が圧倒的で、主演の井上には同情も集まっているが……。  共演する俳優の伊勢谷友介も、2月27日に行ったクランクアップ会見で井上をフォロー。演じている幕末の思想家・吉田松陰が処刑される場面を25日に撮影し「ホッとしました」と笑顔で振った上で「ちゃんと見ている人には、伝わっていると思う。10%もあれば十分。これから闘いだらけになるので、数字が上がるかも」と期待を寄せた。  とはいえ、このままではまずい。一部週刊誌では、NHKが物語のキーパーソンとしてこれから登場する坂本龍馬役をテコ入れすると報じ、その候補に2010年の大河ドラマで龍馬役を演じた福山雅治やSMAP木村拓哉の名前が挙げられた。 「いまだ『龍馬伝』の福山さん人気は根強い。木村さんは、本人が大の歴史好き。これまでも、たびたび大河の主演に名前が浮上していた」とはドラマ関係者。だが、そうしたサプライズもなく、このほど俳優の伊原剛志が龍馬を演じることが決定。昨年の朝の連続テレビ小説『花子とアン』でヒロインの父親役を好演するなど、何かとNHKとは縁の深い伊原だが、インパクト的には「ビミョー」と言わざるを得ない。  ネット上では伊原の起用が発表されるや「万策尽きた……」「地味すぎるだろ」という声が殺到。当の伊原は「歴史上の人物で坂本龍馬は、生き方としても憧れる人物で、演じたいキャラクターだったので、龍馬役を演じられることはうれしいし、光栄です」と喜んでいるというが、苦戦は必至かもしれない。

AKB48・16歳ドラフト候補者のラブラブ写真流出! グループ史上最速で“彼氏バレ”か

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Twitterより

【日刊サイゾーより】

 AKB48グループのドラフト候補者としてお披露目されたばかりの16歳の渋谷ひかるが、早くも“彼氏バレ”したと話題になっている。

 「ドラフト会議」とは、AKB48グループの各チームが、候補者の中から自分たちのチームに必要な人材を指名するオーディションイベント。今回が2回目で、5月10日に開催されるドラフト会議に先立ち、候補者49人が1日に行われた記者会見に登壇した。

 渋谷のプライベート写真が流出したのは、渋谷の同級生とおぼしきTwitter。投稿日は、昨年12月28日。「渋谷ひかる誕生日おめでとう ひかるとは中学の頃から友達だったね! 高校一緒で嬉しさ半分驚き半分だった! 今ではひかる無しの学校とか考えられません 彼氏とラブラブで本当に羨ましい 応援してるからね!もう結婚できるしね」というツイートと共に、渋谷似の女性と、若い男性のツーショット写真……

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小森純がイベント登場も「居場所ない!」「もう出るな」の猛バッシング

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
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(小森純公式ブログより)
 昨年の6月に第一子を出産し、ママタレントのゲートをくぐった小森純(29)が、久々に公の場に顔を見せた。3月1日に東京都内で行われた、ママ向けを謳うフレグランス製品および日焼け止めジェル「ママ アクア シャボン」記者発表会に、同商品のイメージキャラクターとして出席した小森。同商品の開発に協力した雑誌「saita」(セブン&アイ出版)の仕切りによって、同誌でマタニティ連載を持っていた小森のトークイベントが行われたのだ。  出産から8カ月になるが、産後の個人での取材対応は初めてだったといい、いくつものメディアが彼女の発言を取り上げた。「妊娠で体重が最大60kgまで増えたが、現在は16~17kgの減量に成功した」ことや、「息子はヤンキーだけにはなってほしくない」という発言… つづきを読む

連夜の泥酔、浪費、浮気…でブチ切れ! 離婚が噂される芸能人夫婦3組!

【不思議サイトトカナより】
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画像は「mamazanne ママザンヌ」(宝島社)より
 24日に発売された「女性自身」(光文社)では、米倉涼子(39)、高島彩(36)、小栗旬(32)の3組の夫婦が、結婚生活の試練に直面していると報じている。  記事によると、昨年末、電撃入籍した米倉は40歳を目前に妊活を強く希望しているものの、広告代理店を営む2歳年下の夫は連夜の“泥酔”で午前様。夫婦生活は思い通りにならず、早くもすれ違いが生じているそうだ。続いて、高島は夫・北川悠仁(38)とその娘、親子3人で北川の母が教祖を務める宗教団体「かむながらのみち」の信者集会に出席。将来の“教主候補”である長女を信者たちにお披露目するなど、緊張感漂う日常生活を送っている模様。さらに小栗は、ブランド物を買い漁る妻・山田優(30)の “浪費癖”による金銭的負担から、マタニティ・ブルーの夫版パタニティ・ブルーだと報じられている。どの夫婦も雲行きが怪しいが、芸能界では離婚危機といわれる夫婦がほかにもいる。
続きは【トカナ】で読む
      
   
					

17歳から主催イベントを続ける地下アイドル 姫乃たまがオーガナイザーとしての歩みを振り返る

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2015年2月22日に行われた姫乃たまの誕生日イベント『姫乃たまの22才がやって来る!ニャア!ニャア!ニャア!』の模様@阿佐ヶ谷ロフトA

【リアルサウンドより】  2015年2月22日、阿佐ヶ谷ロフトAにて、今年も自分で自分の誕生日イベントを開催しました。チケットはあろうことか前売り完売。当日券を求める問い合わせが、本番直前までやみませんでした。  本来であれば、地下アイドルとしての成長を喜ぶべき出来事であると思うのですが、不思議なほど何の感慨もなく、そのかわりにオーガナイザーとしての歩みを思って、少しだけ目頭が熱くなりました。  17才の誕生日に初めてイベントを主催してから、あっという間に22才の誕生日を迎えました。今回はいままであまりピックアップされることがなかった、オーガナイザーとしての姫乃たまの歩みを、基礎的な運営方法とともに失敗談なども交えつつ振り返ってみようと思います。……自分で。  そもそも自分の誕生日に主催イベントって、とても図々しいと思うのですが、地下アイドル文化では常識だったりするのです。そして、誕生日やリリース以外のなんでもない日でも、地下アイドルの主催は、数多く開催されています。  本当に地下アイドルが運営しているイベントもありますが、地下アイドル主催とは名ばかりで、実質の運営は事務所が行っている場合もあります。そういう時は、主催とされている地下アイドルがリストアップした共演したい人に、事務所からオファーをかけているのが大半ですが、事務所やライブハウスが、売り出したい演者をオファーしていて、主催者であるはずの地下アイドルが共演者と初対面なんてことも、しばしばあります。こういったイベントが開催される背景には、乱発されすぎて飽和状態になっている地下アイドルライブの中で、ただの事務所主催というだけでは観客への引きが弱いという現状があるようです。  個人的には、そんなに倍率の高い世界で戦いたくないため、誕生日とライブハウスから依頼があった際にしかイベントは主催しないようにしています。ただしフリーランスで活動していることもあり、年に数回だけ主催するイベントは、共演者のオファーからタイムテーブルの作成、ライブハウスとの交渉、宣伝、そして出演まで、イベントに関するすべてのことをひとりでこなしています。と、書くと聞こえはいいですが、結局は自分の誕生日に周囲の人間を大いに巻き込んでいるだけの、ジャイアンリサイタルのような状態です。  私がイベントの主催を始めたのは16才の頃でした。まだ駆け出しの地下アイドルで、サバイバル系のライブ(観客の投票で順位を争うような)に出演していた私は、優勝賞品として、ライブハウスの1日使用権をいただきました。当時の主催者から「誕生日も近いし、主催でもやってみたら?」と勧められたことがきっかけです。  こうして17才の誕生日は、地下アイドルを中心に、プライベートで仲が良かったバンドを混ぜた音楽イベントを主催しました。私も初めて30分という長尺の出演時間(地下アイドルの出演時間は10~20分が相場)を自分のために設けました。それまでコンビニバイトくらいしか社会経験のなかった私は、フライヤー制作のためにデザイナーさんと打ち合わせたり、事務所にオファーメールを出したりと、大人たちとのやりとりで精一杯だった記憶があります。  幸い周囲の人たちに恵まれ、開催まではスムーズに運びましたが、肝心のイベント開演後にスピーカーが壊れたのです。いきなり音が出ないライブハウスという異空間に放り出された私は、ない知恵を振り絞ってフリートークで場を繋ぎました。想定外の出来事に17歳の私は楽屋に戻ってから盛大に涙しましたが、その後、自分で司会進行をするようになったのは、この時のハプニングのおかげかもしれません。  それからは毎年、誕生日とライブハウスから依頼された時に、主催イベントを開催してきました。地下アイドル主催と偽る事務所ではありませんが、ただの主催ではつまらないので、高校卒業だのリリースだのと、何かと理由をつけていました。むしろ主催イベントにあわせて、学業や作品制作を頑張ってきた節すらあります。  ただし最初の頃は困難もありました。まず難しかったのは人の技術に値段をつけることです。チケットバック制でギャラの相場も決まっている同業の地下アイドルはまだ予想がつくのですが、他ジャンルのミュージシャンや、カメラマンなどの現場スタッフになるとまったく見当がつかないのでした。そのほかにも、会場との金銭的なやりとり、リハーサル時間の配分や、バンドの使用機材が理解できないと言った初歩的な問題もありました。  たった一度だけ、目を離している隙に、出演していたアイドルがPAさんに喧嘩を売ったことがありました(後に、自分のCDリリースイベントを遊びの約束でドタキャンするという、しょうもない不祥事で解雇されていた)。あれは困ったなあ。しかし、これはかなりイレギュラーな事件であり、基本的には周囲の協力のおかげで平和にことは運んでいました。  こうして数年、ライブハウスで音楽イベントを開催しているうちに、ライブ設備がないイベントスペースからも主催の依頼がくるようになり、その都度、コンセプトに趣向を凝らしたイベントを開催するようになりました。  会場のために始まった工夫が高じて、ここ数年は取り壊しが決まっているビルを貸し切った10時間耐久イベントや、ストリップのお姉さんを招いた泥レス、スカパンクバンド御用達のライブハウスにレンタルした流しそうめんの機材を設置するなど、風変わりなイベントばかり開催しています。もともと飽き性なのです。同じことを継続できないかわりに、何かに熱中することもないので、イベント中も客観的でいられるのかもしれません。  そして先日、22才の誕生日イベントを迎えました。ラッパー、昭和歌謡、ストリップ、小劇団など、例年以上にバラエティに富んだゲストさんでした。ここ数年ずっと指摘され続けてきたことでしたが、今年も問題点は私自身の出演時間にありました。コンセプトを重視するあまり、私のパフォーマンス時間が短くなっていたのです。  こうした状況を受けて辿り着いたのが「主催イベントは雑誌編集」という考え方でした。イベントは私が編集した一冊の雑誌です。一見、出演者もジャンルレスで脈絡がなく、私のパフォーマンス時間も短いですが、編集長は私であり、全ての演者に私の趣味嗜好と観客へ伝えたいことが詰まっています。  以前はワンマンライブをやったこともありましたが、自分ばかりパフォーマンスしていては広がりにも限界があります。そもそもライブイベントへは普段から多く出演しているので、気に入ったらそちらに来ていただければ、というわがままな気持ちもなくはないです。  ただし、「主催イベントは雑誌編集」という考えは、誰もがピンとくる発想ではないと思います。そして解釈の理解を観客に求めるのは、私の力量が足りない証拠でもあります。しかし、あの満員の会場には、理解できてしまう観客が多いのもまた事実です。ブレイクすることは、誤解を含めて多くの人に知られることだと言います。そういう意味で私はまったくブレイクする兆しがありませんが、ある意味いまが最もよい状況であるかもしれません。 ■姫乃たま(ひめの たま) 地下アイドル/ライター。1993年2月12日、下北沢生まれ、エロ本育ち。アイドルファンよりも、生きるのが苦手な人へ向けて活動している、地下アイドル界の隙間産業。16才よりフリーランスで開始した地下アイドルを経て、ライター業を開始。アイドルとアダルトを中心に、幅広い分野を手掛ける。以降、地下アイドルとしてのライブ活動を中心に、文章を書きながら、モデル、DJ、司会などを30点くらいでこなす。ゆるく、ながく、推されることを望んでいる。 [ブログ]姫乃たまのあしたまにゃーな [はてな]地下アイドル姫乃たまの恥ずかしいブログ Twitter