「本当に友だちニノなんだね」! 二宮和也だけが知っていた、大野智のカキフライ定食ブーム

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魂のないお友だちを従える智さん

【ジャニーズ研究会より】

 2月28日放送の『嵐にしやがれ』(日本テレビ系)は、昨年放送された「嵐の休日inハワイ」に続く第2弾として、大野智と松本潤のロサンゼルス&ラスベガス旅行にカメラが密着。2人らしい素顔を見せてくれました。

 密着は、ラスベガスまでの乗り継ぎで3時間だけ滞在することになったロスからスタート。しかし到着したのが日本時間午前5時のため「正直めっちゃ眠いんですよオレら」(松本)と2人のテンションは低く、「(本当は)休みたかったんだけど、(カメラ)来たし」と嘆く大野。しかし松本の買い物に付き合うことになり、その中で2人のライフスタイルの違いが明らかになります。

ただのコラボには興味ありません!! 飽和する“アニメ×企業”プロモーション成否のカギとは?

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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2月13日に行われた「第10回NED」の様子。
 コンビニチェーン「LAWSON」と『アイドルマスターシンデレラガールズ』、「ファミリーマート」と初音ミク、はたまた「ピザハット」と『艦隊これくしょん』など、今、大手一般企業とアニメ・サブカルコンテンツのコラボレーションが相次いでいる。その理由は、アニメやキャラクターとコラボすることによって一定数以上の売上やプロモーション効果が見込めるからだ。  上記のような企業は作品の盛り上がりがピークのタイミング、または先駆け的な動きによってプロモーション効果を得られてきたかもしれない。しかし、後追いする企業のコラボ対象となる作品は一部のビッグタイトルに偏っている上、今では似たようなコラボ事例が乱立しているのが現状。もはや、“ただコラボしただけ”では話題性もプロモーション効果も薄れてきている。 「おたぽる」で続きを読む

ダルビッシュの口説きの手口を元密会相手・MALIAが暴露! 彼女がいたのにいきなり…

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
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ダルビッシュ有オフィシャルブログ「Thoughts of Yu」Powered by Amebaより
 昨年11月に衝撃の“抱きつき”写真で交際宣言したダルビッシュ有と元女子レスリング世界王者の山本聖子だが、今年2月22日には山本の妊娠を発表、世間を驚かせた。  世間が驚いたのは他でもない。ダルのこれまでの華麗な女性遍歴は半端ではない。妻だった紗栄子と離婚以降、古閑美保、加藤綾子、MALIA、明日花キララなどとの熱愛が報じられたが、そんな並み居る肉食系女子を押しのけて山本がダルをゲットしたからだ。  もちろん彼女たち、特にダルとの子供を切望し、同棲までしていたといわれる元プロゴルファーの古閑美保は「結婚というフレーズに吐き気がする」と出演したテレビ番組で吐き捨て、それが大きなニュースになったほど。

吉永小百合『ふしぎな岬の物語』日本アカデミー賞主催者の“ゴリ押し”実らず無冠の裏事情

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 2月27日に都内で行われた、『第38回日本アカデミー賞』授賞式で、V6の岡田准一が主演・助演の2部門で最優秀賞を獲得。男性として同部門のW受賞は史上初の快挙となり、また、所属するジャニーズ事務所の長い歴史の中でも初受賞となった。  また、岡田が主演した『永遠の0』は作品、監督、編集など8部門で最優秀賞を受賞し、圧勝した。 「『永遠の0』は、おととし12月公開。日本アカデミー賞の受賞対象作品の公開期間は前々年12月初から前年11月末までの1年間に東京都内で公開された映画で、同作は最初から賞狙いで公開時期が設定された。授賞式前には北野武監督が、日本アカデミー賞について『大手映画会社の“持ち回り”』と批判し、アカデミーサイドは猛反発したが、同作は東宝の配給。どの部門も、最優秀賞候補となる優秀賞を受賞した作品はほとんど大手映画会社が占めており、相変わらず北野監督の発言に反論できない状況」(映画会社関係者)  『永遠の0』は主要13部門のうち11部門で優秀賞を受賞。そのうち8部門で最優秀賞を受賞したが、同作を上回る13部門で優秀賞を受賞していたのが、吉永小百合が主演し、初プロデュースを務めた『ふしぎな岬の物語』だった。 「内容は、これまでの小百合作品の中でも最もデキが悪く、ネット上のレビューなどではことごとく酷評されたが、なぜか、興行収入はヒットの目安となる10億円を突破。まさに不思議な事態になった。東映作品がここ数年何かしら受賞している『モントリオール世界映画祭』で審査員特別賞グランプリと、エキュメニカル審査員賞を受賞したが、その後、国内の映画賞ではことごとく無冠に終わっていた。日本アカデミー賞協会の岡田裕介会長は『ふしぎ~』を配給した東映の会長も務めるだけに、なんとしても日本アカデミー賞で賞を取らせたかったのでは」(映画ライター)  日本アカデミー賞では、同作の主演ではない阿部寛が優秀主演男優賞を、ほかのどの映画賞でもお呼びがかからなかった笑福亭鶴瓶が優秀助演男優賞、竹内結子が優秀助演女優賞をそれぞれ受賞。極めつきは、5作品・5人が優秀賞を受賞する各部門において、小百合が受賞した優秀主演女優賞のみ6人が受賞という不可解な選考となったが、結局だれも最優秀は獲得できず、無冠に終わってしまった。 「今年は無冠に終わったものの、小百合は今年12月公開の山田洋次監督作品で松竹120周年記念映画の『母と暮せば』に主演。嵐の二宮和也と親子役で初共演するなど話題性も高いだけに、受賞対象作品の上映期間を大手各社でうまく“調整”して、次回かその次の日本アカデミー賞では各賞を総ナメにしそう」(同)  次回作が絡む賞レースでは、小百合の礼賛記事が各メディアに躍ることになりそうだ。

イジられキャラでテレビに引っ張りだこ! 前園真聖、逮捕から“奇跡”のブレイクのワケ

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前園真聖オフィシャルサイトより

 近頃バラエティ番組に引っ張りだこの元Jリーガー・前園真聖が1日、レギュラー出演中のトークバラエティ番組『ワイドナショー』(フジテレビ系)で5年間交際している恋人について明かした。MCダウンタウン・松本人志から「もし結婚となった場合は、どこよりも早くワイドナショーで扱わないと」と言われると、前園は「その時は。間違いないです」と約束。ネット上では「前園の女子力高いから、彼女いるのも納得かな」「ちゃんと人間の彼女がいて安心した!」など祝福のコメントのほか、前園のキャラに好感を抱く声が多くみられた。

 前園といえば2013年10月、酒に酔った状態で都内の路上にてタクシー運転手に暴行を加え、現行犯逮捕されるというアクシデントが発生。翌日には謝罪会見を行い、約1週間後には所属するマネジメント会社サニーサイドアップの次原悦子社長がTwitter上で「今からゾノと一緒に、ご迷惑をお掛けした運転手さんとタクシー会社の方と会食」と、直接謝罪の場を設けたことを明かした。しかしその後はメディアでの活動を自粛し、また出身地である鹿児島県薩摩川内市のスポーツ大使も辞任するなど、事実上の謹慎状態となっていた。

【ぶっちゃけ発言】横山裕「俺が思てるジャニーズとちゃう」

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ニッカポッカからこんなオシャレな衣装を着るようになって……(涙)

【ジャニーズ研究会より】

<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>

――ジャニーズアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?

■今回の発言者
横山裕
(関ジャニ∞) 

「俺が思てるジャニーズとちゃう」

 関ジャニ∞の横山裕が、トーク番組『サワコの朝』(TBS系、2月28日放送)に出演した。司会の阿川佐和子は、『聞く力 心をひらく35のヒント』(文芸春秋)というミリオンセラーを持つ作家。彼女の持つ“聞く”才能はもはや魔力で、横山が阿川に乗せられてしまった感は否めないが、それにしても出るわ出るわ、ぶっちゃけ発言の嵐! しかし番組を振り返ってみると、それらは横山の器の大きさが際立つ感動秘話だったのだ。

『川崎中1殺害・犯人の殺意は狂気か?』精神科医 ヤブ

川崎の河川敷で先月20日、中学1年生の上村僚太くんが惨殺された事件で、その犯人グループは未成年で主犯格は18歳だった。

こういう事件が起こるとテレビでは、
「自分たちが若い頃には殴り合いのケンカなんかをやっていて、どこを殴ったらヤバいとか、そういう限界を知っていた。最近の子どもは温室育ちで限度を知らない」
ということを述べたがる中高年のコメンテーターや識者芸人が出てくる。・・・(続きは探偵ファイルで)

【犯罪】オレオレ詐欺に4度も遭いそうになった俺の両親【組織】

私の両親は実家で2人暮らし。数年前、一本の電話が鳴った。
「俺だけど、俺だけど。今、風邪で病院にいるんだけど、お金が必要なんだ。携帯電話の番号が代わったんだ!又後で電話するね。」
電話に出た親父・当時70歳は
「まーちゃんか?まーちゃん、大丈夫か?」
と私の名前を出したが、電話はそのまま切れた。・・・(続きは探偵Watchで)
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川崎中1殺害の容疑者宅に突撃のニコ生主、上村君の通夜にも出没で騒然!

神奈川県川崎市で中学1年生の上村遼太君が殺害された事件で、ニコニコ生放送の配信者たちが注目されたことを、先日の記事で扱った。「ノエル」と名乗る人物は、容疑者の自宅を訪問し、現地から配信。その過程で警察からの職務質問を受け、マスコミにも取り囲まれるという事態になってしまった。・・・(続きは探偵Watchで)

ゴリラの投げるうんこでキャッチボール

親子でキャッチボール。心の触れ合い。昔はこのような光景がいたるところで見られました。

しかし今では、空き地の減少、温暖化の影響などにより、キャッチボールをする親子は激減しました。
その結果、親子の会話は無くなり、人間関係は希薄に。グレた子供達による少年犯罪が増加するなど、さまざまな影響が出ています。・・・(続きは探偵ファイルで)