『ポケットモンスター』関連の事業でも知られる出版社オーバーラップ。元々メディアファクトリーからの独立組によって2012年に設立された同社は、ポケモン事業と共に、13年から展開するライトノベルを軸としたオタク系出版社としてのイメージが強い。 そんなオーバーラップだが、いつの間にか同社の会社案内に小学館の重役と思しき名前が記載され、「オーバーラップに小学館が資本参加しているのではないか」という噂が飛び交っている。 【「おたぽる」で続きを読む】「株式会社オーバーラップ」公式HPより。
月別アーカイブ: 2015年3月
冨永愛にもあてはまる!? あのナンシー関が長渕剛と国生さゆりを見て言った一言
最新号の「週刊文春」(文藝春秋)が長渕剛と冨永愛の熱愛をスクープし、話題を呼んでいる。 「文春」の報道によれば、取材班は連日のように長渕の自宅を訪れる冨永の姿をキャッチ。ふたりが一緒にいるところを突撃すると、長渕は自宅に記者を招き入れ、冨永と“男女の仲”であることを完全否定。長渕の妻である志穂美悦子や、冨永の息子も含めた家族ぐるみの付き合いであることを強調している。しかも長渕は、「愛ちゃんと息子をうちのファミリーで家族として迎えることができるかって話したことあるんですよ」とさえ話し、不倫ではなく、子育てに悩む冨永を叱咤する「師弟関係」だと説明する。 この不倫報道以前から、長渕と冨永の師弟ぶりはメディアを賑わせてきた。冨永は昨年、過去の複雑な家庭環境や壮絶なイジメ体験を告白した『Ai 愛なんて大っ嫌い』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)を発売したが、これも“過去と向き合え”という長渕からの助言があって執筆、長渕がプロデュースをして実現したもの。冨永の長渕への信頼はとても厚く、同書のなかでも、冨永は以下のように長渕へ感謝の言葉を綴っている。「長渕剛 OFFICIAL WEB SITE」より
一家心中未遂、実母のDV疑惑、刻まれたタトゥー……自殺したトップジョッキー後藤浩輝騎手が抱えた心の闇

後藤浩輝-facebook
ダルビッシュ有、ベッド写真流出!! 「山本聖子と二股」の女性が明かす“衝撃の夜の顔”
避妊はしないけど否認はする男?
2月22日に元女子レスリング選手・山本聖子との間に子どもを授かったことを報告したばかりのテキサス・レンジャーズのダルビッシュ有。数々の浮名を流してきたプレイボーイとしても有名だが、そんなダルの“ベッド写真”が6日発売の「フライデー」(講談社)に掲載された。同誌によると、上半身裸のままで眠るダルの写真は、昨年11月に山本との交際が明らかになる直前まで「親密な関係にあった女性」が、1年程前に撮影したものだという。
ダルビッシュは2007年にタレント・紗栄子と結婚して2児を授かるも、12年に離婚。昨年山本との交際を明かすまでには、プロゴルファー・古閑美保との交際やモデル・MALIAとの“密会”が報じられた。そして今回「フライデー」に流出した写真を撮影したユウカさん(仮名)は、ダルから「彼女たちとは何でもない」と伝えられたまま、関係を持ち続けていたという。そして、ダルビッシュが山本との交際発表から3カ月で「妊娠4カ月」を発表したのを機に、ユウカさんは「弄ばれていたこと」を悟り、ユウカさんの知人を通じてベッド写真を公表したという。
ふなっしーが特派員協会で梨汁ブシャー!外国人記者「真面目な妖精」と高評価
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関ジャニ大倉と話題になるも総スカン!?芹那の今後は?
憧れのあの人の写真を撮りたい
“結婚願望ゼロ”のSMAP・中居正広が「セックスより、オナニー派」を明言! 西川史子らが反論
SMAPの中居正広が、4日放送のバラエティ番組『ナカイの窓』(日本テレビ系)で、“夜の営み”を求める女性たちに対し、持論を展開した。
この日は、「離婚しちゃった芸能人SP」と題し、西川史子、宮崎宣子、田中律子らが出演。それぞれの離婚体験を語った。
13年にわたる“仮面夫婦”生活の末、2012年に離婚した田中が、関係が崩れた理由を「夫婦のスキンシップ(性生活)がなくなった」と告白。西川も「夫婦が別れる理由は、結局、セックスレスなんですよ」と同調すると、中居は「奥さんって、そんなにエッチしたいの? 性欲強いの? 俺ら(男は)、そんなんムリだよ」と否定した。
これに、「ちょっとくらい……
11歳の発言に揺れる浦和レッズ! 的確すぎる指摘に、日本サッカーの未来は明るい!?
先月28日、日産スタジアムにて、フジゼロックス・スーパーカップ、ガンバ大阪対浦和レッズが行われ、結果は2対0でガンバ大阪が勝利した。試合終了のホイッスルと同時に、浦和サポーターから鳴り響いた大きなブーイングが、この日の試合内容のすべてを物語っていた。その翌日、埼玉新聞に掲載された都内に住む小学5年生の女児(11)のコメントが、話題になっている。 「これには驚きましたね。『去年から進化がない。変わったぞ、というのがわからない。決めるところで決められず、失点した後は立ち直れない』。大人顔負けの分析ですよ。確かに試合内容は、去年終盤の“焼き直し”みたいな出来でしたから」(スポーツライター) この言葉遣いに関しては、新聞の文字数の関係により編集し、大人びた口調になっている部分はあるのかもしれない。しかし、この的確な分析が、小学校5年生の女子によるものだというのは、サポーターにとっても驚きだったようだ。 「浦和のファンからは『子どもに言われて情けない!』『ダサすぎる!』という声が聞こえてくる一方で『この子の将来が楽しみ』『これだけしっかり試合を見られる子がいるなら、日本サッカーの未来も明るいかもしれない』と、ポジティブに捉える声も上がっています。もしかしたら最近のサッカー少年、少女たちは、昔では考えられないほどしっかりしたサッカー観を持っているのかもしれませんね」(同) 最近では、W杯グループリーグ敗退、アジアカップベスト8止まりと、日本サッカーから明るい話題がなかなか出てこないのが現状。それでも、こうして幼少期のうちからサッカーと真剣に向き合える子どもたちが増えているのならば、未来にもう少し期待したいというファンの気持ちは、わからなくもない。 (文=沢野奈津夫)浦和レッドダイヤモンズ公式サイトより




