TOKIO城島茂が率先して力仕事に挑む姿に、ファンも「母性本能くすぐられる」

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男性の母性本能を喚起する男、それが茂!

【ジャニーズ研究会より】

 3月8日放送の『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)は、「DASH島 TOKIOは無人島を開拓できるか!?」と「世界一うまいラーメンをつくれるか」の2本立て。昨年『24時間テレビ』で101キロを走り切った城島茂が、あの時と同じ、男らしい表情を見せてくれました。

 まずはDASH島の「石橋作り」の模様から。島を走るトロッコの線路が台風で宙づりになってしまったため、その土台として長崎県諫早市の採石場で削り出した石を使うことにした面々。2月15日放送回で、城島は石職人と共に石を打っていましたが、今回はその石材を線路まで運ぶことになりました。石材を積んだ船を操縦するのは、小型船舶操縦免許を持つ山口達也。その傍らには重機の操縦免許を持つ城島がいて、城島は船からクレーンで石材を下ろします。これまでも足場板や床板などで300キロの木材を運んだこともある城島ですが、今回は500キロ近い石材。船からの荷下ろしの作業では転倒の可能性もあるため、危険度の高い作業に城島はギュッと口をつぐみます。その表情に、「あれ本気だね」と山口と松岡昌宏。20年を共に過ごしてきた2人から見ても、その緊張感はケタ外れだったようです。

安倍首相が原発事故前に「全電源喪失はありえない」と地震対策を拒否していた

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
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デタラメ答弁の罪は大きい(首相官邸ホームページより)
 故郷に帰れない多くの被災者を生み出し、放射性物質を広範囲にまき散らし、作物を汚染し、今も国土や海を汚し続けている福島原発事故。  だが、この国家による犯罪ともいえる重大な事故をめぐって、ほとんど語られてこなかった事実がある。それは、現内閣総理大臣である安倍晋三の罪についてだ。  こういうと、安倍支持者はおそらく原発事故が起きたときの首相は民主党の菅直人じゃないか、サヨクが安倍さん憎しで何をいっているのか、というだろう。そうでない人も、原発を推進してきたのは自民党だが、歴代の政権すべてがかかわっていることであり、安倍首相ひとりの問題じゃない、と考えるかもしれない。  だが、福島原発の事故に関して安倍首相はきわめて直接的な責任を負っている。第一次政権で今と同じ内閣総理大臣の椅子に座っていた2006年、安倍首相は国会で福島原発事故と同じ事態が起きる可能性を指摘されながら、「日本の原発でそういう事態は考えられない」として、対策を拒否していたのだ。

淡路島ののどかな集落での惨劇…男女5人を刺殺した平野達彦の評判は?責任能力は?

3月9日、淡路島(兵庫県洲本市中川原町)で発生した、男女5人が刺殺される凄惨な事件。この事件では、付近に住む平野達彦容疑者(40)が逮捕された。

現場は山間の小さな集落。逮捕された平野容疑者の自宅は、二軒の被害者宅の向かいにある。・・・(続きは探偵Watchで)
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高校生36人が万引き、暴露情報が流出で騒然!学校が隠蔽工作?真偽を取材

神奈川県の関東学院高等学校で、膨大な人数による万引き行為が発覚したとの情報がTwitterに出回り、騒然となった。

発端となったのは、以下のツイートである。「僕の通っている神奈川県私立関東学院高校(三春台)である学年の50人近くの生徒が万引きしたのが今年2月に発覚しました。被害総額は数百万を超えています」。現行犯で捕まった一人の生徒が、他に万引きをしたことのある生徒の名前を言い、芋づる式に発覚していったという。・・・(続きは探偵Watchで)

ゴリラとうんこでキャッチボール2 ~旅情編~

絶滅の危機にある動物たちを守るために考案した「ゴリラとうんこでキャッチボール」

前回は失敗しましたが、大きな収穫もありました。
それは、心優しい読者の皆様からたくさんのゴリラ情報をいただけたこと!ありがとうございます!・・・(続きは探偵ファイルで)

“離婚バブル”到来中の新山千春「円満」アピールの一方で、早くも新たなお相手が!?

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新山千春オフィシャルブログ「新山千春のMORE MORE HAPPY」
「今でも周囲には『円満(離婚)だからね!』と、しつこいくらい強調していますよ。そこまで言われると逆に疑いたくもなるのですが、人当たりはいいので仕事は順調のようです」(テレビ局関係者)  昨年末、元プロ野球選手で西武2軍内野守備走塁コーチの黒田哲史と離婚した新山千春。 「2人は2004年に結婚、2年後の06年には長女で、現在は子役としても活躍中の小春ちゃんが誕生しました。新山さんはママタレとしても順調でしたが、13年に別居報道があって、昨年末に離婚となりました」(スポーツ紙記者)  新山は離婚の理由について、ブログで《お互いの仕事の都合上すれ違いが多く、家族の時間を十分持てなくなった今、色々と悩み考えましたが娘を第一に考え二人で話し合い、そしてお互いを思い合った結果、今後はそれぞれの道を歩むことが最善の道と考えて決断することとなりました》とつづっていた。 「実際、離婚後にいろいろなバラエティ番組に出ていますが、やたらと“すれ違い”を強調していましたね。彼だけではなく、新山さんにも問題があったとは思うんですが、相手の黒田さんはメディアに出ない方なので、一方的に新山さんの言い分が通ってしまいますよね」(芸能事務所関係者)  離婚から2カ月がたった今でも“離婚バブル”で、バラエティ番組に出演する機会も多いという。 「最近も『子どもを守れるようにボクシングを始めたんです』と、ワケのわからないことを言っていました。ダイエットも兼ねてのようですが、トレーナーがかなりのイケメンで、周囲から『狙ってるんじゃないの?』って、突っ込まれていましたよ。本人も強く否定していたわけではないので、すでに複数のスポーツ紙や週刊誌はマークしているようです。ここでそういった交際報道のたぐいが出ると、せっかく築いてきた“ママタレ”の地位も崩壊してしまいますが、それを取るのか“オンナ”を取るのか見ものですよ」(バラエティスタッフ)  群雄割拠の“ママタレ”界で、シングルマザーを選択した新山の新しい“春”の行方はいかに――。

栗田貫一、林家ペー、キンコン・梶原雄太……批判殺到の芸能界「モラハラ夫」たち

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『ものまね四天王 栗田貫一』/ポニーキャニオン

 9日放送の『私の何がイケないの?』(TBS)でのモラハラ発言が波紋を呼んでいる栗田貫一。女優の妻・大沢さやかに対する「死んでくれ」といった発言が予告映像で流れた時点から、ネット上では「最低すぎる」「モラハラの域を超えている」といった批判が殺到している。近頃芸能人夫婦でも取り沙汰されている“モラハラ問題”だが、またしても新たなモラハラ夫が出現してしまった。

 今回最も波紋を呼んだのは、栗田がカラオケの練習中、大沢から「今のはモノマネ?」と声をかけられて、カメラに向かって「こいつ、殺していい?」と言い放ったシーン。さらに夫婦の休日への密着VTRでも、終始妻を「お前」「これ」などと呼びつける栗田に対して、スタジオは凍りつく始末だった。

剛力彩芽が「CMランキング」1位から圏外に……“ゴリ押し”の威光は、なぜ消えたのか

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剛力彩芽写真集『夜明けのスピカ』(ワニブックス) 
 先頃、2014年のタレント別CM量が発表された。これはビデオリサーチが毎年行っている調査で、関東、関西、名古屋の3地区の各民放5局を対象に年間テレビCM出稿動向をまとめたもの。CM出稿秒数のトップに輝いたのは上戸彩。これに堺雅人、松岡修造などが続く。 「上戸は、昨年の2位からステップアップ。上戸、堺の上位2人は、ソフトバンクのCM出演が大きく寄与した格好です。また、上戸と同じ事務所のオスカープロモーション所属の武井咲も5位にランクインしていますから、“オスカー強し”ですね。しかし、オスカーといえば、“CM女王”と呼ばれた所属タレントがもう1人いたはずなのですが……」(スポーツ紙記者)  言うまでもなく、剛力彩芽である。昨年の同調査では1位だったが、今年はなんと20位圏外。芸能界に“栄枯盛衰”は付きものだが、それにしても昨年のCM女王がこんなにアッサリと消えてしまうものだろうか? 「剛力、武井、忽那汐里は“オスカー3人娘”と呼ばれており、事務所社長のお気に入り。それだけにドラマやCMのキャスティングなど、社長自らがテレビ局や広告代理店に営業をかけているほど。それが“ゴリ押し”だと批判されているわけですが、要はそうしたトップセールスの威光が通用しなくなってきたということでしょうね」(同)  だが、同じゴリ押しでも、武井は5位と相変わらずの露出度を誇っている。剛力だけ失速してしまうのは解せないのだが……。 「確かに、武井と剛力の“格差”は疑問です。武井は事務所社長のお気に入りであるのをいいことに、現場では遅刻やワガママなどやりたい放題で、悪評が絶えません。一方、剛力に関しては、そうした悪評は聞きませんし、当初はネットで叩かれまくっていたものの、最近は人柄の良さが伝わってイメージも好転していますからね。ただ、昨年の剛力出演のドラマは軒並み低視聴率にあえいだ。玉木宏とダブル主演だった『私の嫌いな探偵』(テレビ朝日系)が平均視聴率6.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、『あすなろ三三七拍子』(フジテレビ系)に至っては3.6%の最低視聴率を記録したことも。また、映画も準主役だった『黒執事』と主演の『LDK』が、いずれも惨敗。すべての責任が剛力にあるとは思いませんが、彼女が数字を持っていないことは明らか。これではCMクライアントも、剛力の起用に二の足を踏むでしょう」(同)  いかに人柄が良かろうと、また現場で評判が悪かろうと、結局は実力次第。この4月からテレビ朝日で連ドラ『天使と悪魔-未解決事件匿名交渉課-』に主演する剛力だが、まさに正念場を迎えているといっていいだろう。

板野友美が台湾誌で“Gカップ乳”を披露し、豊胸疑惑が再燃中「明らかにパッドじゃない!」

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「GQ Taiwan」公式サイトより

【日刊サイゾーより】

 歌手でタレントの元AKB48・板野友美(23)が、台湾で発行されている男性ファッション誌「GQ Taiwan」の最新号で、ビキニ姿を披露した。

 同誌で板野は、ビキニにショートパンツを合わせた衣装のほか、チューブトップタイプのブラジャーにローラースケートを履いた元気なカット、さらに背中を大胆に露出したワンピース姿などを披露。グラドルのような写真の数々に、ファンから「アイドル時代に戻ったみたい」と喜びの声が上がっている。

 一方、ネット上では、板野のお椀型の大きなバストに対し、「久々にともちんのおっぱい見たけど、やっぱり巨乳化してるな」「体は小さいのに、おっぱいだけデカい」「これは、明らかにパッドじゃない……

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