ライザップ地獄    ~BOZZ

経過報告。(現在24回の内17回消化)
昨日、風邪を引いたが休むと鬼コーチに怒られるので行った。
「風邪引きました、熱があるっぽいです。」
「あ、そうですか。うちの会員さんは免疫力が無いから風邪引く人多いですね。」・・・(続きは探偵ファイルで)

逆恨みで被害者家族のプライバシーを晒す執念…淡路島5人殺害事件、平野達彦容疑者精神鑑定へ!!

3月9日、淡路島(兵庫県洲本市中川原町)で発生した、男女5人の刺殺事件。

平野達彦容疑者(40)が犯行で使用した凶器はサバイバルナイフだったことが判明した。また、殺害された5人のうち、3人に10〜30か所の刺し傷や切り傷があったという。・・・(続きは探偵Watchで)
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背伸びセクシー!女子高生グラドルが初のお色気に挑戦

「前回の作品が自分の中で一番好きだったんですけど、、、」

「今回はそれをまた抜かしていいな!なんて言うんでしょう、納得のいく作品になりました」

現役女子高生グラドルの美月海莉チャンが、前作『ときめき』を超えたという5枚目のDVD『SMILE KISS』を発売した!・・・(続きは探偵ファイルで)

ボクシング漫画で一番有名なあのシーンを体験してみる

最近では「はじめの一歩」、昔では「あしたのジョー」・・・古今東西、どんなボクシング漫画でも一度は出てくる有名なシーンがあります。
それは、サウナスーツ着てサウナに入る!こと。・・・(続きは探偵ファイルで)

「パパの役目は終わった」!? 三船美佳・高橋ジョージ夫妻に“計画離婚”説が浮上のワケ

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『Blue Sapphire―三船美佳写真集』(インフォレスト)
 タレントの三船美佳が夫の高橋ジョージに対して、離婚と長女の親権を求めて提訴した離婚裁判の第1回口頭弁論が今月3日、東京地裁で開かれた。  同日は高橋のみが出廷し、三船は出廷せず。三船サイドは、モラハラ関連本2冊にふせんを貼って裁判所に提出。モラハラを前面に押し出して戦うようだが、それでは離婚原因として弱いという意見が各方面から上がっている。 「三船の弁護士は、元日弁連副会長で元東京弁護士会会長の若旅一夫氏という大物だが、専門は離婚ではなかったはず。モラハラは民法の離婚事由に当てはまらないだけに『いくら若旅先生でも、本当に勝てるのか?』という声が上がっている。とはいえ、三船サイドは、高橋がギブアップして条件をすべて飲んで和解するまで持っていく戦術なのでは。このままだと年内に結審せず、年を越す可能性もありそうだ」(法曹関係者)  そんな三船は12日、都内で行われたイベントに登場。大勢の報道陣が集まる中、裁判に関わる質問については「お話しできない」を繰り返しつつ、終始笑顔を振りまきながら「ハッピーエンドにしたい」と離婚への決意をにじませた。 「モラハラの被害を受けた女性に共通しているのは、夫の話題を出されると気分が悪くなったり、泣きだしたりする。中には、精神科に通院している女性もいるほどだが、三船はモラハラ被害を受けたにもかかわらず、あっけらかんと夫の話題に触れている。モラハラの被害の程度がどこまでだったか、微妙なところだが、裁判所がどう判断するのかが注目される」(離婚問題に詳しい弁護士)  三船は2013年12月から高橋と別居し、現在は10歳の1人娘と母で女優の喜多川美佳の3人で大阪に住んでいるが、ここにきて、三船の過去の発言から“計画離婚説”が浮上しているというのだ。 「三船といえば、父で俳優の三船敏郎が映画製作の失敗などで作った巨額の負債を相続したことで、若くして借金も背負うことになってしまった。そんな状況だった16歳で高橋と出会い、結婚。その後、高橋は三船と二人三脚で借金を返済していたが、別居前の時期に三船が親しいテレビ関係者などに『パパ(=高橋)の役目が終わった。ご苦労様って言いたい』と笑顔で話していたという。ニュアンスからすると、借金を完済した模様。今にして思えば、“用済み”となったため、高橋との別れを決断したのでは」(民放キー局のテレビ関係者)  複数の法律事務所の弁護士をつけ、離婚裁判では異例の弁護団を結成した高橋だが、今後、どうやって離婚を阻止するのかが注目される。

RIKACOがとにかくブチ切れ中!! 元夫・渡部篤郎&中谷美紀の結婚報道に対する苦言か

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『RIKACO’S ALOHA STORY2―Hawaii Perfect Guide』(光文社)

 タレントのRIKACOが、自身のブログでなんらかへの怒りを爆発させた。

 RIKACOは8日深夜1時半、「人生のつけ」という見出しでブログを投稿。「子供に悲しい思いをさせる大人は許せない!」という書き出しで始まり、「人生には必ずつけが回ってくる!必ずね!」「自分勝手な欲望で子供の気持ちを無視する大人には幸せは最後にはやってこないよ、、」と、何かに対して激情。さらに、16歳の次男について「まだまだ子供です」「沢山の溢れ出す感情を私は全て受け止め彼と共に成長したい!」と綴っている。

 RIKACOといえば先月、元夫の渡部篤郎が、かねてから熱愛がウワサされている中谷美紀と“結婚秒読み”と報道され、大きな話題に。ネット上では、「渡部に対して怒っている」と見る向きが強く、「確かに、子どもにとってあの報道はツラいと思う」「RIKACOの気持ち、わかるなあ」といった声が上がる一方、「こんなブログを世界に向けて発信する母親のほうが嫌だわ!」「離婚してるんだから、再婚は自由」「渡部が気の毒……

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RIKACOが「許せない!」と激怒、ブログに綴った長文が怖い

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
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(RIKACOオフィシャルブログより)
 RIKACO(48)が3月9日にブログに投稿した記事が、ジワジワ「怖い」と話題を広げている。件の記事は『人生のつけ』というタイトルの長文投稿。元夫の渡部篤郎(46)との子である次男が16歳の誕生日を迎えたことに伴う、RIKACO自身の決意と、“誰か”への糾弾という内容だ。  「(16歳でも)まだまだ子供です」「私は子供達の気持ちを優先した母親でいたい」「たとえ自分を犠牲にしても子供達を守り悲しい思いは絶対にさせたくない!」と綴るRIKACO。その“子供”に「悲しい思いをさせる大人は許せない!」と、憤っているようだ。 「大人は身勝手! 子供の気持ちを考えていない! なんて子供に思わせる奴は最悪だよ!」 「自分勝手な欲望で子供の気持ちを無視する大人には幸せは最後にはやってこないよ」 つづきを読む

ニューハーフバーで、同性パートナー条例に関するLGBT当事者の意見を聞いた結果…

【不思議サイトトカナより】
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credit:Purple Sherbet Photograph/from Flickr CC BY 2.0
 渋谷区が、法的効果はないものの、同性パートナーを「結婚に相当する関係」として認める条例を区議会に提出した。ネット上では、渋谷が第2の新宿二丁目になるのでは? 渋谷区にLGBTが殺到か? といったことも言われている。この条例について、LGBT当事者たちはどのような思いを抱いているのか? 都内に存在するニューハーフバーで話を聞いた。  「あたしの周りにはゲイもレズビアンの子たちもいるけれど、『だから何?』っていうのが大多数の意見よ。結局ノンケが騒いでいるだけ。あたしたちにとってはどうでもいいことね。現行の法制度でも財産を他人に渡せるでしょ。法的効力がないんだったら、いくら結婚に相当する関係といったって、ただの紙切れじゃない。せめて都の条例くらいにはしてほしかったわね」(キャリーさん ニューハーフバーママ 20代・彼氏募集中)
続きは【トカナ】で読む
      
   
					

lyrical schoolが更新するアイドルラップ最前線 ニューアルバムで見せた音楽的成長を読む

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lyrical school『SPOT』

【リアルサウンドより】  2010年にヒップホップアイドルユニットとして結成され(当初のグループ名は「tengal6」)、当時まだ舗装されていなかった「アイドルラップ」というジャンルを開拓しながら、グループアイドルシーンに独特のポジションを築いてきたlyrical school。昨年10月リリースのシングル『PRIDE』ではそれまでのパーティーチューンや可愛さ中心のシングル楽曲とは一味違うハードコアな側面を見せ、続く11月2日のワンマンライブでは恵比寿リキッドルームを満杯にするなど、「アイドルラップ」の先駆けかつトップランナーとしての自らの歩みを誇るように、目覚ましい成果を出し続けている。  その流れに乗って今月、3月10日にリリースされたのがおよそ一年半ぶりとなるフルアルバム『SPOT』だ。冒頭、日本語ラップのクラシックからの引用を散りばめたROMANCREWのALI-KICK提供の「I.D.O.L.R.A.P」、昨年リリースのシングル曲「PRIDE」、餓鬼レンジャーのGPが参加した「OMG」と続く流れは、最近のlyrical schoolの力強さを強調するようなタイトな展開になっている。ただし重要なのは、そのハードコアサイドの楽曲は、以前のlyrical schoolのカジュアルな可愛さからの単なる方向転換ではなく、自らの個性に沿って無理なく成長してきた結果獲得した、新たな幅の広さのひとつであるということだ。  その成長ぶりは、初期活動から恵比寿リキッドルームへの歩みを振り返るスキット「-4years-」から繋がる「FRESH!!!」、そして「レインボーディスコ」、「brand new day」へと続く、このアルバム中のいわば第二部にあたる部分で確認できる。lyrical schoolのカラーからすればなじみ深い、パーティーチューンを揃えたアルバム中盤の流れだが、従来の彼女たちのイメージを踏襲する楽曲群だからこそ、初期に比べてメンバー一人一人が自信をつけ、それぞれのフロウも輪郭が際立っていることが明確にわかる。メンバーのキャラクターに似つかわしい、これらパーティーサイドの楽曲のレベルを着実に上げてきたからこそ、アルバム冒頭の硬派な面を打ち出した曲を高らかに世に問うだけの実力が伴うようになった。つまり、自身のキャラクターや身の丈から不自然に逸脱せずに歩んできた結果、必然的にセルフボーストを交えたハードコアな曲を発表する機運も導かれたのだ。だから、冒頭の3曲とアルバム中盤の3曲とは、テイストを異にしながらも切断されたものではなく、むしろ強く結びついたものといえるだろう。  ライブ会場のアンコールの声をフィーチャーしたスキット「-8 p.m.-」を挟んで、アルバム終盤は再び色を変える。「CAR」、「月下美人」、そしてアルバムのリード曲になったtofubeatsによる「ゆめであいたいね」へと続く終盤の3曲が綴るのは、ステージの高揚から一歩降りたメンバーたちの夜のワンシーンを切り取ったようなメロウな情景。シングル表題曲に多く見られるパーティーチューンとは対照的なメロウな楽曲もまたlyrical schoolがかねてから特徴にしてきた一側面だが、ここでもメンバーたちの成熟がうかがえる。勢いで畳み掛けることができないスローなラップに対してはこれまで、こなれた歌い方をするのに苦労しているような局面も少なからず見られた。今作のメロウパートもまた模索の跡は感じられるが、各メンバーがそれぞれ自らのフロウを見つけながら、要求されるスキルが決して低くないこれらの楽曲にきちんと対応している。  今作『SPOT』はこれまでのアルバムに比べても、序盤、中盤、終盤をはっきりと色分けし、それぞれにlyrical schoolが持つ様々な顔を見せている。それらが独立した三つの顔ではなく、アルバム総体として確かな統一感を持っているのは、そのいずれの側面も、グループおよび各メンバーの地に足の着いた成長の結果、自然に引き出されたものだからだろう。だからこそ、lyrical schoolはどんな曲を発表しても、趣向の妙よりも彼女たちの日常とも繋がったキャラクターの方が強くにじむ。アルバム一曲目の「I.D.O.L.R.A.P」は、ともすれば「アイドルがHIPHOPを意識すること」という趣向に埋没しかねない曲である。RHYMESTERのアンセム「B-BOYイズム」を引用した「イビツに歪む私たちイズムのイビツこそがリ・リ・ス・ク!」というフレーズから、細かな単語レベルに至るまで、ALI-KICKのリリックは日本のHIPHOPからの参照をあえて多く織り込んでいる。しかしこの曲は、近年ますます強くなってきたように見えるメンバーたちのHIPHOPへの敬意は活かしながらも、トータルとしてHIPHOPというジャンルへのあからさまな目配せといった感は不思議と薄い。むしろ、昨年の「PRIDE」から繋がったグループの現在地を示す、ごくナチュラルな楽曲に仕上がっている。堅実にレベルアップしてきた彼女たちが、ALI-KICKの課したハードルを見事に超えてきたということだろう。ALI-KICKが捧げた詞の通り、「借り物だったヒップホップ」が「借り物」でなくなった瞬間が垣間見える。その成長は、アルバムのラストを飾る既発曲の再録音、アコースティックアレンジの「わらって.net」および「S.T.A.G.E take2」での自由度の高くなった各メンバーのラップで、最後に今一度確認できる。とりわけこの一年で力強さを幾重にも増したayakaのラップに驚かされる。  LITTLEやイルリメなど、他にもバラエティに富んだ顔ぶれが『SPOT』には参加している。こうした楽曲提供陣のバラエティもまたlyrical schoolの作品の楽しさではあるが、最後にここではグループのスタッフとして欠かせない岩渕竜也に一言触れておきたい。ステージ上でメンバーと細やかに呼吸を合わせるlyrical schoolが誇る唯一無二のDJ岩渕だが、同時にメンバーにあててもっとも古くからリリックを書いてきた人物でもある。スタッフとしてオン/オフのメンバーを見守りながら詞を紡ぐ岩渕の視点は、lyrical schoolが身の丈にぴったり合ったラップを続ける上で非常に重要な役割を果たしている。現在の彼女たちのステージ上での力強さを象徴する「PRIDE」も、ステージを降りて帰路につく車中のメンバーを静かにスナップしたような「CAR」も、その優れた詞は岩渕の手によるものである。ラッパー本人がリリックを書いているかどうかに拘泥せず、ラップという歌唱法の楽しさを浸透させることができるのもアイドルラップの大いなる美点だが、この時リリックを担当する者がこれだけメンバーに寄り添うことができるというのはやはり大きい。lyrical schoolが、アイドルラップの旗手という前例のないポジションを自ら開拓しながらも順調にその存在感を増してきたことには、メンバーとスタッフとのこうした幸せな歯車のかみ合わせも不可欠だったはずだ。昨年、恵比寿リキッドルームでのライブが発表された時、メンバー、スタッフ、ファンの誰もが、集客できるのかどうかに不安を抱えていたに違いない。気がつけばその高みをクリアしてしまったlyrical schoolは今年、7月25日にZeppダイバーシティ東京でのワンマンライブ開催を発表した。昨年リキッドルームのワンマンを発表した時同様、現段階では集客に不安を感じるのが正直なところだろう。目標はさらに飛躍度的に高い場所に移った。しかし、メンバーとスタッフが互いに実力を引き出し合うような連携で支持者を獲得してきた現在のlyrical schoolならば、それさえ杞憂にしてしまうのではないか。そんな希望を抱かせるのが、今の彼女たちなのだ。 ■香月孝史(Twitter) ライター。『宝塚イズム』などで執筆。著書に『「アイドル」の読み方: 混乱する「語り」を問う』(青弓社ライブラリー)がある。

小泉今日子独立でバーニングの内紛が露呈!? 代替わりで揺らぐ“芸能界のドン”跡目問題

kozumikyoko0317.jpg  歌手で女優の小泉今日子が2月、都内に個人事務所「明後日」を設立していたことを「週刊文春」(文藝春秋/3月19日号)が報じた。  小泉といえば、デビュー以来、“芸能界のドン”こと周防郁雄社長率いるバーニングプロダクションに所属。昨年4月に一部のインタビューで、日本の芸能界のキャスティングが“政治的”であることを「悪しき因襲」と批判した上で、社長になることを「私の夢の一つ」と語って話題を呼んでいた。  同誌によると、小泉は今年2月4日に都内に個人事務所を設立。形式的には“独立”したが、その事務所を構えた場所が俳優の豊原功補の個人事務所の一室であるため、豊原との交際も浮上。同誌の取材に小泉・バーニングとも豊原との交際を否定したが、今度は「フライデー」(講談社/3月27日号)が、小泉と豊原が都内の飲食店で密会する様子を報じた。 「小泉といえば、2人きりで飲む相手は、オカマかゲイか女性の友人といわれていた。にもかかわらず、2人っきりで過ごしたということは、豊原とはかなり深い仲。とはいえ、豊原は結婚して子どもがいたはず。ネットでは離婚情報が流れているものの、不倫疑惑も浮上しているだけに、バーニングは日ごろ付き合いのある各メディアに対して、文春およびフライデーの後追いをしないように通達した」(芸能デスク)  豊原との関係はさておき、周防氏にとって小泉は特別な存在。2人の深い絆は小泉のデビュー以来続いており、「以前、小泉が明け方に愛車を運転中、新聞配達店の駐輪してあったバイクに“当て逃げ”して大々的に報じられたことがあった。その際、周防氏は自ら、息のかかった某民放キー局に乗り込み、『なんとか穏便に済ませてほしい』と、普段付き合いのない報道のセクションの担当者に頭を下げたほど。さらには、ここ近年の小泉には基本的に『仕事をお願いしている』というスタンスで、小泉は自分が気に入った仕事しか受けない」(同)。  そんな小泉が個人事務所を設立した背景には、バーニングの跡目問題があるという。 「関連会社の社長でもある周防氏の息子・彰悟氏はやりたい放題で、実際、ほとんど古参の社員は辞め、昨年にはマネジャーが足りない緊急事態に陥った。周防氏はそんな現状を見かねて、すでに郷ひろみら所属タレントを、系列のプロダクションに移籍させる準備を整えている。このまま彰悟氏が後を継いだとしても、バーニングの本体には所属タレントがいない異常事態になってしまう」(芸能プロ関係者)  そのうち、内紛が本格的に表面化しそうだ。