『相棒』成宮寛貴=犯罪者の最終回に「ひどすぎる」! “不仲説”水谷豊の意向という説も

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『相棒 season13』(テレビ朝日系)公式サイトより

 水谷豊主演の人気ドラマシリーズ『相棒 season13』(テレビ朝日系)の最終回が放送された18日、ネット上ではファンによる“悲鳴”がとどろいた。2012年10月から3代目相棒を務めている成宮寛貴演じる甲斐享が、最終回で犯罪者であることが明らかになり、逮捕されるという衝撃の結末を迎えたためだ。かねてから水谷と成宮をめぐる不穏なうわさ(既報)は伝えられていたが、果たしてこのラストは誰の意向だったのだろうか?

「初代相棒の寺脇康文、2代目の及川光博に関しても、かねてから一部で『水谷の意向で降板となった』と伝えられていました。成宮に関しても、映画の撮影がスタートした昨年2月頃から『演技力に不満を持つようになった』といわれるようになり、水谷自ら『殉職させてはどうか』との仰天プランを出したとも伝えられています」(芸能ライター)

『銭の戦争』の“輸出”成功も、韓国ドラマ界はマンネリ・的外れでズタボロ!?

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『銭の戦争』関西テレビ放送
 SMAP草なぎ剛主演『銭の戦争』(関西テレビ)の最終回が17日に放送され、平均視聴率15.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と過去最高を記録。有終の美を飾った。このドラマはもともと、韓国で最高視聴率37%を記録した大ヒットドラマのリメイク版。今回の成功により、今後韓国ドラマのリメイクが増えるのではないかと、業界内では注目を集めている。  リメイク作品といえば、韓国には日本のリメイク作品が非常に多い。『星の金貨』(韓題『春の日』)、『白い巨塔』『花より男子』『愛なんていらねえよ、夏』(韓題『その冬、風が吹く』)などなど、この10年間だけでも30以上に上る。  日本のリメイク作品が多い理由として考えられるのが、「日本でヒットしているのだから、韓国でもヒットするのではないか」という安易なもの。そもそも韓国で放送されている定番の時代劇やホームドラマには、視聴者が飽き始めているという面がある。韓国ドラマの中で毎回のように登場する、出生の秘密や記憶喪失などの、いわゆる“マッチャンドラマ”(あり得ないドラマ)は展開が読めていて、いくらキャスティングが変わっても、同じ設定ばかりでは退屈に感じるわけだ。特に、ネット世代の若者の間でこの傾向が顕著なのは言うまでもない。  その状況を打開しようと考えられたのが、日本でヒットした作品のリメイクだった。しかし、人気女優チェ・ジウが主演した『家政婦のミタ』(2013年秋放送)や、人気マンガが原作の『のだめカンタービレ』(14年冬放送)のように、前評判は良かったものの、日本の作品の印象が強すぎて期待を上回ることができなかった作品も少なくない。  『のだめカンタービレ』の場合は、韓国版のマンガも発売されており、日本版のドラマも非常に人気が高い。コメディ色の強い日本版と差別化を図ろうとした韓国版は、のだめと千秋の間に割って入るオリジナルキャラクターを登場させた。それが結果として、評判を下げることになってしまったのだ。「日本版の千秋演じる玉木宏のキャラクターには勝てなかった」と指摘する声も多い。また、韓国版の千秋を演じたチュウォンは、撮影の半年前から指揮やバイオリンを毎日練習し、ドラマのために8kgも減量したが、残念ながら惨敗に終わってしまった。  日本のドラマをリメイクすることで新たな風を吹き込むことには成功したものの、最近は不調続きの韓国ドラマ界。『銭の戦争』の成功に表れているように、これからは日本の作品に頼らず、“自力”で勝負したほうがいいのかもしれない。 (取材・文=平松相善)

「昔はよくKAT-TUNと対比されてた」、NEWSがグループのイメージの変遷を語る

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王子さまイメージは、山下&錦戸の脱退組が主に担っていたという皮肉

【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「Wink up」2015年4月号(ワニブックス)では、NEWSが2月25日に発売したニューアルバム『White』にかけて、“色”にまつわるエピソードトークを展開しています。

 デビュー当時は白の衣装が多く、キラキラとした王道アイドルグループのイメージが強かったNEWS。メンバーもそのことは自覚しており、「世の中のNEWSのイメージはどんな色で、どんなイメージだと思う?」という質問には、「白だと思う。特に、デビュー当時は、ピュアとか王子様的なイメージ強かったんじゃない?」(小山慶一郎)、「ファンの人は白のイメージだと思う」(増田貴久)とコメントしています。加藤シゲアキにいたっては、「白じゃないと困りますよ。『White』っていうアルバムを出してるんだから(笑)」と苦笑。

ささきいさおをライバル視!? 『ニンニンジャー』主題歌歌手・大西洋平&伊勢大貴インタビュー

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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大西洋平(左)と伊勢大貴(右)。
 近年、スーパー戦隊シリーズの音楽シーンにて新たなムーブメントが起きている。それは、主題歌を担当する歌手が“若年化”していることだ。先日最終回を迎えた『烈車戦隊トッキュウジャー』のオープニング主題歌を歌ったのは、ミュージカル『テニスの王子様』2ndシーズン(日吉若役)などで知られる23歳の俳優で歌手の伊勢大貴。そしてそれに続く形で、現在放送中の『手裏剣戦隊ニンニンジャー』(テレビ朝日系)のオープニング主題歌を歌うのはバンド「ミラクルチンパンジー」のボーカルで31歳の大西洋平。今、戦隊シリーズの音楽には、たしかに新しい風が巻き起こりつつある。  今回はそんな『手裏剣戦隊ニンニンジャー』でオープニング主題歌「さぁ行け!ニンニンジャー!」を歌う大西洋平と、エンディング主題歌「なんじゃモンじゃ!ニンジャ祭り!」を歌う伊勢大貴にそれぞれの曲の聴きどころや、憧れている先輩戦隊シンガー、今後の目標などを聞いた。 ■『ニンニンジャー』で人生が変わる大事件が起きた ――「ミラクルチンパンジー」のボーカルである大西さんが、なぜ今回『手裏剣戦隊ニンニンジャー』のオープニング主題歌を歌うことになったのでしょうか? 大西洋平(以下、大西) 去年、『烈車戦隊トッキュウジャー』の挿入歌「雨のちレインボー」を歌わせていただいて、そこから今回オープニング主題歌のオーディションを受けて、選んでいただきました。決まった時は「人生が変わる大事件が起きたな」と思いましたね(笑)。 「おたぽる」で続きを読む

安室奈美恵がネット依存を告白!? ITデトックス=ネット絶ちを推奨するも…

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
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安室奈美恵オフィシャルサイトより
 SNSの発達によって、情報とコミュニケーション過多の時代といわれる現代。ハマりすぎると「SNS中毒」「スマホ中毒」だと病気認定までされてしまうご時世だが、海外セレブの間では一定期間ネット断ちする「ITデトックス」なるものが流行しているという。そんななか、日本でも意外な人が「ITデトックス」を推奨している。  その人物とは、歌手の安室奈美恵。女性ファッション誌「Gina」(ぶんか社)3月号に掲載されたインタビューで安室は、「LINEとかフェイスブックとか、SNSが当たり前の今の時代は、仕事面でも交流関係でも流行面でも、常にアンテナを張ってなきゃいけないわけだから、気にしないってこと自体が難しいと思うんです。だからたまにはITデトックスが必要なんですよ」と持論を展開。「そうやってネットやメールを気にしない時間を作って、家でぼーっとする。最初はどうしても気になっちゃうかもしれないけど、2〜3日もすれば気にならなくなってきますよ」と、熱心に読者へ“ネット絶ち”を薦めている。  しかし、安室といえば、日本のインターネット黎明期である90年代後半に芸能人としてはいち早くホームページを開設し、さらには本人自らがチャットルームに登場し、ファンと交流していた過去がある。

平成ノブシコブシ・吉村崇、2,000万円の高級外車購入に見る“芸人とクルマ”の経済学

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BMW i8(BMW公式サイトより)
 11日放送のバラエティ番組『マツコ&有吉の怒り新党』(テレビ朝日系)で、MCの有吉弘行が明かしたところによると、お笑いコンビ・平成ノブシコブシの吉村崇が、昨年11月に注文した高級車が来月にも納車されそうだという。  この高級車は約2,000万円もする、BMWの最新型ハイブリッド車「i8」。吉村は昨年11月放送のバラエティ番組『ざっくりハイタッチ』(テレビ東京系)で、自身の月収が170万円あり、この高級車を注文したことを告白し、話題を呼んでいた。 「月収が170万円ということは、年収ベースだと約2,000万円。ローンとはいえ、自分の年収と同額のクルマを買うというのは、明らかに分不相応。もっとも“破天荒キャラ”が売りの吉村ですから、これもネタの1つなんでしょう。共演のマツコ・デラックスも『すげぇなアイツ、ホント』と驚いていましたからね(笑)」(芸能ライター)  芸能人にとってクルマはわかりやすいステータスだけあって、芸人の愛車の多くが高級外車。 「クルマ好きで知られるビートたけしは、フェラーリやランボルギーニ、ポルシェ、ベンツ、ロールスロイスなど、数多くの高級外車を所有。年収が20億円近くあるとウワサされるたけしだけに、どれも2,000~5,000万円はします。最近は、約2億円もするブガッティ・ヴェイロンを買ったそう。さすがは“世界のキタノ”です」(同)  たけしといえば、『FNS27時間テレビ』(フジテレビ系)で毎年のように明石家さんまの愛車を“破壊”してきたが、そのさんまの愛車はベンツのゲレンデヴァーゲンやシボレーのエルカミーノ、クライスラーのプリムス・バラクーダといった具合。 「芸人は、バラエティ番組などで愛車を披露する機会が多い。『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)では、芸人が“買うシリーズ”でクルマを買わされていますよね。バナナマンの日村勇紀が約1,600万円もするポルシェカレラ911GTS、タカアンドトシのタカが約550万円のポルシェカイエンSをそれぞれ購入しています」(同)  芸人の多くは売れてからクルマに凝るケースが多いが、おぎやはぎの2人は生粋のクルマ好きとして知られる。『おぎやはぎの愛車遍歴 NO CAR, NO LIFE!』(BS日テレ)という番組を持っているほど。 「彼らは芸人になる前にサラリーマンだったので、蓄えがあったためか、売れない頃から外車でオーディション会場に乗りつけて、ライバルたちの注目を集めていたそうです。2人とも若い頃から多くの外車を乗り継いできたようですが、現在の愛車は矢作がポルシェ911カレラ4とランドローバー・レンジローバーイヴォーク、小木がアルファロメオ・ジュリア、ランドローバー・レンジローバーイヴォークと、やはり高級外車。そういえば、番組内でも矢作が580万円のロールスロイス、小木が250万円のロシア車ラーダ・ニーヴァをガチで購入していましたね。単に高級車ばかり狙うのではなく、クルマ好きならではのセンスの良さが感じられますね」(同)  こうして見ると、たけしはともかく、吉村の愛車が2,000万円というのは、他の芸人の愛車と比べても突出している。“破天荒キャラ”の看板に偽りナシといったところか。

ほっしゃん。、元妻と再婚! Twitterで一般人と口論、激ヤセ“尾野真千子ショック”の痕跡

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『ほっしゃん。単独ネタライブ2005緑亀~ミドリガメ~』/アール・アンド・シー

 14日放送の『人志松本のすべらない話 珠玉の10話とその後の話SP』(フジテレビ系)で、元妻と再婚したことを明かしたお笑い芸人・元ほっしゃん。こと星田英利(以下、ほっしゃん)。一部週刊誌では、不倫関係が報じられた女優・尾野真千子の存在が離婚理由に挙げられていたが、“元サヤ”に戻ったという。

 ほっしゃんと尾野は、2011年度下半期放送のドラマ『カーネーション』(NHK)で共演後、翌12年6月「フライデー」(講談社)で深夜密会が報じられた。当時ほっしゃんは結婚していたため、双方とも友人関係を強調したが、同年9月に再び同誌で、熱海への不倫旅行を報道された。ほっしゃんは10年から妻と別居中で離婚危機がささやかれていたが、不倫報道後の9月末についに離婚成立。一方の尾野も、当時同棲していた俳優・高橋一生との破局が報じられた。

『淡路島5人刺殺~キチガイから身を守るために』精神科医ヤブ

兵庫県淡路島で男女5人が殺害されるという痛ましい事件があった。そして事件直後、無職の男Hが現行犯逮捕された。このHであるが、実は2010年に精神科病院へ「措置入院」した経歴がある。措置入院とは、特別な資格を持つ精神科医が診察をして、その人が精神障害者であり、入院させなければその症状のせいで自分自身か他人を傷つけるおそれ(これを『自傷他害のおそれ』という)があると認めた場合に、県知事の権限と責任で強制入院させることである。・・・(続きは探偵ファイルで)

3か月で7キロ減量? SNSダイエットが今熱い!!

きっかけは禁煙をしたら見事に増量したことだったそうです。男5人で始まったダイエット勝負(全員30代!)。3か月で7キロを落とすのが当面の目標です。スタートは2月。現在の体重から月末までにマイナス4キロ、4月末までにマイナス7キロを達成しなくてはなりません。2月末に目標を達成していない場合は、3万円の罰金! そのお金はスーパー銭湯で豪遊する費用に消えます(笑)さらに、4月末に目標達成していない場合は10万円の罰金が課せられます。いよいよ2月末日。結果発表は、柏のとあるスーパー銭湯の体重計にて行われました。・・・(続きは探偵ファイルで)
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ニコ生でリベンジポルノ?女性配信者の猥褻動画、拡散した人物も自殺未遂

ニコニコ生放送で「野田草履」と名乗る人物(以前のHNは「野田総理」)が公開した動画が発端となって、大規模な騒動に発展した。ある女性の「エロイプ」(動画通話機能を使用して、露出などの猥褻行為に及ぶこと)動画を、野田はリスナー経由で入手したという。そこに映っている女性は有名配信者らしいとのことで、一部をキャプチャーした画像を公開した。当該の女性配信者本人であるか確認してほしいと、リスナーたちに呼びかけた。・・・(続きは探偵Watchで)