アイドルのイベントで裸になり暴れる客が続出!強制退場の動画流出で騒然

日本テレビの番組「PON!」が開催するイベント「春のPON!祭り」にて、来場者によるトラブルが連日発生している。ステージ上でのライブには、AKB48をはじめとする人気アイドルグループなどが多数出演。それを目当てに訪れた客の一部が迷惑行為に及び、その様子を撮影した動画が出回っている。しかも、問題を起こした人物本人が公開している動画もあり、物議を醸している。ライブが行われている最中、一人の男性(以下、「A」と表記)が突然服を脱ぎだし、上半身裸になって奇声を上げた。それに気づいた警備員が即座にAのもとへ駆け寄り・・・(続きは探偵Watchで)

[秘蔵写真]美月海莉ギャラリー

現役女子高生グラドルの美月海莉チャンが5枚目となるDVD『SMILE KISS』をリリースし、発売記念イベントを行った! 夏休みを利用して撮影した今作のロケ地は沖縄県である。10代の透き通るような素肌に清純派のルックス、そこに爽やかな沖縄の海と風。まさに爽快感あふれるフレッシュな作品……と思いきや、、、「初めて色気のあるものをやらせていただいて、いろいろアドバイス貰ってちょっと難しかった」まだあどけなさが残る海莉チャンが、初のお色気路線に走った作品なのである。「『セクシーにやって!』って言われて、自分なりにセクシーとは・・・(続きは探偵ファイルで)

探偵達の心霊事件簿 Ver.3 伊勢神トンネルの真実

探偵Nです。前回の心霊事件簿の取材後、身の周りで怪奇現象がいくつか起こりました。どうやら将門公に呪われているTakaのせいらしいです。日を追うごとに顔が土気色に変色してゆく歩く怪奇現象発生装置と化した男は東京に強制送還しまして、今回は私独りで心霊事件簿を担当させていただきます。ちょっとマジメな切り口で・・・。名古屋市から国道153号を一時間ほど東へ進む。東加茂郡と北設楽郡の郡境にまたがる峠にそのトンネルはある。新道と旧道のふたつのトンネルがあり、旧道伊勢神トンネルは1897年(明治30年)に開通した。当時は飯田街道の・・・(続きは探偵ファイルで)

不穏なニュース連発のAKB48 元役員による盗撮、襲撃事件による卒業発表に「運営どうなってんだ」の声

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撮影=岡崎隆生
 AKB48グループのニュースがメディアをにぎわせるのはもはや日常のことだが、ここ数日はどうも様子がおかしい。ファンの間で波紋を広げる、衝撃的な報道が相次いだのだ。    その筆頭に挙げられるのは、26日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が報じた、オフィス48元役員による盗撮事件だろう。記事によると、元役員は2009~2010年にかけて、メンバーの着替えやシャワー、トイレシーン、控室での様子を盗撮したという。10年8月に“一身上の都合”で退職しているというが、メンバーや現場スタッフからの信頼も厚かったといい、関係者の間で衝撃が走っているようだ。  同じく26日に行われたコンサートでは、AKB48・川栄李奈が昨年の襲撃事件の影響で握手会に出られなくなったことを理由に、卒業を発表。ファンの反応を見ると、「死ぬ可能性だってあったし、そりゃ無理だよな」「仕方ないね」と受け入れつつ、今後は女優活動に力を入れていくという川栄を応援する声が多かった。  一方で、「メンバーが危険な目に遭ったのに、握手会を継続させる運営は異常」と指摘するファンもいる。また、盗撮事件が重なったことで「少女を預かっている自覚がない」「運営どうなってんだ」というバッシングもあった。AKB48グループはこれまでも数々のスキャンダルが報じられてきたが、その多くはメンバーの恋愛発覚という実害のない内容だった。しかし今回の報道は、メンバーの安全にかかわる重大な内容。今後、ますます運営批判が過熱する可能性もある。  そのほか、25日にメンバーの立候補がスタートした「第7回AKB48選抜総選挙」関連のニュースも多かった。すでに、AKB48の高橋みなみと柏木由紀、SKE48・松井珠理奈ら人気メンバーが立候補。一方で、珠理奈と並んでSKE48でトップ人気を誇る松井玲奈は不出馬を発表。自身のブログに「地に足をつけて頑張りたいから、みなさんと自分としっかり向き合っていきたいから」立候補しないと述べているが、その抽象的な理由にファンの間では「年内卒業だろうな」と話題になっている。さらに、HKT48の指原莉乃やAKB48の小嶋陽菜も立候補を迷っていると報じられていることから、「ベテラン勢が不出馬で珠理奈が1位になって、ついに世代交代っていうシナリオか」などの予想大会も始まっている。  AKB48グループの人気はいよいよ下降傾向、といった意見はよく見られるが、なんだかんだで毎年盛り上がっている総選挙。水を差すようなスキャンダルがこれ以上起こらないよう、運営には体制を整えてほしいものだ。 (文=恒川ミチ)

元AKB48・板野友美、“実妹のCMデビュー”で整形疑惑が再燃「顎にフリスビーを入れる前のともちんにそっくり」

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YouTubeより

【日刊サイゾーより】

 元AKB48・板野友美の妹・板野成美が、28日からオンエアされるサンドイッチチェーン「サブウェイ」の新CMに起用され、本格デビューを果たすことがわかった。

 成美は、友美より4歳年下の19歳。幼少期からダンスを習い、舞台に立って人を楽しませることが好きだったことから、役者を目指し、演技レッスンに励んでいるという。

 オンエアに先駆け、サブウェイのYouTube公式チャンネルは22日よりCM映像を配信。サブウェイの店員に扮した成美に対し、「19歳にしては、大人っぽい」「ともちん(友美の愛称)のお姉さんに見える」「顔の長くない、ざわちん」など、その容姿がネット上で大きな話題に。中でも「顎を入れる前のともちんに似てる」「姉妹を比べると、整形のビフォー・アフターみたい……

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「俺はあと10年」どれほど批判されても揺るがない、加藤茶から綾菜への無償の愛

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
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(加藤茶オフィシャルブログより)
 3月26日に放送された『ニンゲン観察バラエティ モニタリング』(TBS系)に、加藤茶(72)&綾菜(26)夫妻が登場した。  同番組では綾菜が仕掛け人となり、「宝くじで1億円当たったらどうするか」というドッキリを加藤に仕掛けた。1億円が当選したことを知った加藤は驚き、そして喜んでいたのだが、綾菜にその1億円で欲しいものを聞かれても「バナナ10本」と答えるなど欲のない様子であった。  しかし、彼女に「1億もあるのだから仕事を辞めて海外移住をしよう」と提案されると、加藤はきっぱり「仕事は続ける」との意思を見せた。 つづきを読む

KKK最高幹部、30年ぶりに姿が確認される→南の島で黒人に囲まれて暮らしていた!

【不思議サイトトカナより】
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画像は、初期のKKKメンバーを描いた絵「Wikipedia
 いわゆる“白人至上主義団体”、クー・クラックス・クラン(KKK)の最高幹部だった1人の男がカリブ海の小さな島で平穏に暮らしていることが報じられた――。 ■アメリカの歴史に影を落とすKKKとは… 南部の木には 奇妙な果実がなっている 葉は血がしたたり 根っこは血を流す 黒い身体が南部の風にぶらぶら揺れる 奇妙な果実が ポプラの木々に垂れている
続きは【トカナ】で読む

      
   
					

地下アイドルは「就活」とどう向き合った? 姫乃たまが振り返る「学業」と「活動」の両立

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地下アイドルでありながらライターとしても活躍する姫乃たま

【リアルサウンドより】  習字の授業が苦手でした。  ずぼらなので道具の手入れを満足にできたためしがなく、ほつれた筆先を見るたびに憂鬱でしたし、半紙に現れた頼りない字は、明らかに筆のせいではないのでした。  特に書き初めの授業には、心底困りました。人様に発表するような目標もないのに、1か月ほど廊下に貼り出されてしまうのです。  何を書こうか悩んで周りを見渡すと、運動部の子が「文武両道」と書いていたりして、士気の高さに圧倒されました。しかも部活で優秀な子は、習字も上手かったりするのです。運動もできない帰宅部で、国語だけが取り柄なのに、習字がまったくできない私は、ただただ打ちひしがれたものです。  自分が何を書いたのか思い出そうとしたのですが、記憶に残っているのは、立派な「文武両道」ばかりで、廊下に貼りだされた私の半紙には靄がかかっているのでした。  高校に進学して、すぐ部活動に入部しましたが、夏が始まる前に退部しました。なぜ退部したのかさっぱり思い出せないのですが、それすら思い出せないのですから、よっぽど熱中できなかったのだと思います。私が部活動をしていたのは、人生の中でこの数か月のみです。  熱中しにくいうえに飽きっぽい私にとって、文武両道は無縁の世界でした。そのため、高校2年生になってすぐ始めた地下アイドルを、大学を卒業するまで続けているのなんて、人生の中でも類を見ない出来事なのです。  来月から新社会人になるいま、私の習字のように歪で頼りなかった文武(?)両道生活を思い返してみました。  高校は8:30に始業します。もうあまり正確に思い出せないのですが、多分終わりが15時過ぎくらいで、ライブのリハーサルがだいたい16時頃なので、放課後は物販と衣装が入ったキャリーバッグを転がして、すぐにライブハウスへ向かっていました。  ライブが終わって帰宅すると日付が変わりそうになっていて、それから翌日の課題をこなしたり、お弁当箱を洗ったりしていると、眠るときにはすっかり深夜になっていました。当時は月に15本前後のライブに出演していたので、日々の睡眠時間は4、5時間ほどだったと思います。  どちらかと言うと楽な生活ではなかったのですが、それでも活動を辞めなかったのはゴールを決めていたからかもしれません。高校卒業とともに活動は辞めようと、はなから決めていました。地下アイドルの魅力は年齢に関係なく人間性で勝負できるところだと思いますが、自分の人間性に魅力を見いだせなかったので、若いうちに辞めておくべきだろうと考えていたのです。  しかし、いま思えば卒業とともに引退するのでは遅く、卒業する前に余裕を持って辞めて、進路を考えるべきだったのです。  3年生に進級してずいぶん経っても、センター試験の受け方すら知らなかった私は、当然、受験勉強の波に乗り遅れていました。いまにも進学を諦めてしまいそうな私を立て直したのが恩師でした。出席率だけは異様に高く、成績も(数学と体育以外は)そこまで悪くなかったため、指定校推薦の枠を取ってくれたのです。特に志望校もなかったので、仕事の合間に1日だけ面接と小論文という得意分野のみをこなし、一般受験の子よりも先に大学進学を決めました。  残りの高校生活は、友人の受験勉強の邪魔にならないよう、ますます地下アイドル活動に打ち込みました。卒業式の前後もびっしりライブ予定が詰まっているというメリハリのなさで、すっかり辞め時を逃していたところ、あの大震災が日本を襲いました。  世間は就職どころではなくなり、大学に入学した当初は、就職難に直面する4年生を目の当たりにしました。はやくも就職難の恐怖を感じずにいられなかった私は、目の前にある仕事をありがたくこなすことに決め、活動に拍車をかけました。  そうして、大学の4年間は腰を据えて地下アイドルとして活動しようと覚悟したのです。  進学先は文学部でした。授業カリキュラムが変わっている大学で、文学部の中でメディアの勉強もできるようになっていました。  この大学と学部を選んでくれたのは、情報の授業を受け持ってくれていた高校時代の恩師です。在学時から、地下アイドルの活動を応援してくれていた彼女が、きっと仕事の役に立つだろうと教えてくれました。  高校を卒業する少し前から、出版社に出入りするようになっていた私は、編集者の仕事に興味があり、雑誌に関する講義を主に履修するようになりました。メディアを専攻する学生は、テレビの制作に携わりたい子が多いようで、編集者を志望している学生は数少なかったため、自然と少人数での講義になるのも魅力的でした。  しかし、現実は恩師のはからいとは反対に、大学で学んだことが活動に役立つことはほとんどなく、むしろ地下アイドルとして活動していたからこそ、大学の課題で高評価されることが増えてきました。  4年生になり、テレビの制作や編集をやりたくて入学してきた学生が、次々と事務職や保険の営業職に就くのを、じっと眺める日々が続きました。  大学の4年間で、地下アイドルの経験を活かして原稿を執筆する機会が増えていた私は、この原稿たちが就活で活きると信じて、執筆に打ち込んでいました。そして、気がついたら就活に乗り遅れていました。それでも卒業するギリギリまで、自分は正社員の編集者になるのだと信じて疑っていませんでした。なぜあそこまで純粋に信じていられたのか、数か月前の自分が甚だ疑問です。  しかし、私が志望していたのは、斜陽産業であるヌードグラビア誌(コミックではなく、写真のエロ本)の編集者だったため、卒業間近に休刊が相次ぎ、部署ごと潰してしまう出版社が続出しました。現役の編集者が冗談を聞いた時のように笑って「エロ本の編集者は、やめな」と言うようになり、私の就活は始まる前に終わりを迎えました。  いま思えば就職とともに活動を辞めるのでは遅く、卒業する前に余裕を持って辞めて、就活するべきだったのです。  留年して学費(と、学費の1/3ほどもある高額な施設維持費)を払うのが嫌で、大学はストレートで卒業し、腰を据えて地下アイドルという名のフリー(ライ)ターになる覚悟を決めたのです。  私はひょんなことから地下アイドルになって、無縁だと思っていた文武(?)両道ができました。ただ、最後の詰めがいつも甘かっただけです。私はこれからどうなるのでしょう。  数週間後にはフリーランスとして社会に放り出されてしまう漠然とした不安の中で思うのは、悪いことをして捕まったら、報道されるときに「自称アイドル」って書かれるのかなって、それだけです。 ■姫乃たま(ひめの たま) 1993年2月12日、下北沢生まれ、エロ本育ち。アイドルファンよりも、生きるのが苦手な人へ向けて活動している、地下アイドル界の隙間産業。16才よりフリーランスで開始した地下アイドルの活動を経て、ライター業も開始。アイドルとアダルトを中心に、幅広い分野を手掛ける。そこそこなんでもやります。仕事、ください。

「筋のよくない連中とつるんでた」仁科仁美と結婚拒否、米山久社長のアブナイ北海道時代

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仁科仁美オフィシャルブログより

 本当は言いたいのに、言えないネタを持ってる芸能記者さん、集まれ! 芸能ニュースの摩訶不思議なお話からウソか真か分からないお話まで、記者さんたちを酔わせていろいろ暴露させちゃった☆

A......スポーツ紙記者 グラドルからジャニーズまで、芸能一筋18年の芸能記者
B......週刊誌デスク 日中はラジオでタレントの発言をチェック、夜は繁華街に繰り出し情報収集を行う事情通
C......WEBサイト記者 通常ニュースから怪しいBBSまで日参、膨大な資料を作り続ける駆け出し記者

■続々と現れる、芸能界モラハラ夫

C いま、芸能界で注目を集めているのは、確実に“モラハラ夫”ですよね。三船美佳&高橋ジョージ騒動から始まって、栗田貫一が炎上、スザンヌと離婚で元夫・斉藤和巳の悪行が公に……。

A 主婦層をターゲットにする情報番組、女性週刊誌にとっては格好のターゲットですからね。「女の敵は数字につながる」とまで言うマスコミ関係者もいますよ。「子どもの認知はするけど結婚はしない」と断言した、仁科仁美の交際相手、エー・ピーカンパニーの米山久社長も女の敵でしょうね。

C 先日、ここのグループが経営する居酒屋「塚田農場」に行ってきたんですよ。そしたらテーブルにガッツリと女性従業員がついて、料理の説明から取り分け、趣味の話までしてくれて、なんだかキャバクラみたいでした……。

B 隣に座るわけじゃないから、風営法的な話にはならないんだろうけど……正直あそこは、女の子目当てのお客さんもたくさんいるよね。ある男性が、予約する時に、冗談で「この前の子で」って言ったら、本当にその子が担当になったと驚いていました。

A ネット上では、「米山経営の居酒屋には行きたくない」という声が出ていますよ。

B トイレに置いてあるお客さんノートにも、「仁科さんがかわいそうです!」なんて書き込みがあったんだとか(笑)。それ以上に、彼の過去が公になるとちょっとマズいと思う。

C 何か問題があるんですか?

B あんまり大きな声じゃ言えないけどさ、居酒屋を始める前までは北海道で、筋のよくない連中とつるんでたって聞いたよ。居酒屋の開業資金も、ちょっと問題がある集め方をしたとか……。

A 彼を批判する女性の声がさらに大きくなれば、いずれ公になっていくのかもしれませんね。

■山口もえについに春到来!?

C 観月ありさと結婚した、あの“フェラーリ王子”こと青山光司も怪しいですよね。上原さくらとの離婚時のドタバタがあったから、観月に対しては「なんであんな人と……」という声ばかり聞こえてきます。

B 観月の周辺にいる関係者たちは、ほとんどが交際に大反対してたのに、まさか結婚するとは思わなかった。だから、でき婚説もささやかれていました。

A スザンヌの離婚会見からすぐの結婚発表だったため、「スザンヌの二の舞い」という声も。それと加護亜依が離婚を考えているという報道もあって、同じくダメ夫カテゴリとして並べられていた。

C 夫の不祥事といえば、山口もえも同じパターンですよね。彼女の場合も、元夫・尾関茂雄氏が、風営法違反で逮捕された直後の離婚だったから。「自己啓発セミナーに傾倒するあまり、家にまったく帰ってこなくなった」なんて報道もありましたが。

B そういえば、山口はそろそろ再婚だって話だよ。

A えっ、お相手は?

B そりゃ、みんな知ってるあの人でしょ。

C 交際してるといわれてた、爆笑問題の田中裕二?

B そう。どうも山口が盛り上がりすぎちゃって、田中側に引かれちゃってたようなんだけど、報道から時間も空いたし、そろそろかなって。

A まあ、前の旦那さんに比べれば全然いいんでしょうけど……。とにかく今度こそ、幸せになれるといいですね。

(後編につづく)