斬鉄剣!!!Ver.4◆雪原の主

青森オフ、当日は「38.5度」という、動くのがかなりしんどくなる熱の最中、新幹線使って本州で最も寒い土地に酒盛りに行き、日本酒をゴックン、喉がイテェっていうのに隣でタバコの煙がモクモク・・・という、親が知ったらマジ切れすんじゃないだろうか?と思いかねない夜が明けた翌日・・・(続きは探偵ファイルで)

マスコミ関係者、夜の街の人が暴露する「違法ギャンブルにハマるタレント」とは?

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Photo by clry2 from Flickr

 坂上忍の競艇、和田アキ子のパチンコなど、ギャンブル好きを公言する芸能人は数多く存在する。しかし、現状日本には賭博罪が存在しており、公営ギャンブルをのぞく賭博行為は、法律違反となる。そしてこの法律を犯す、グレーゾーンすぎる芸能人とは――。

 芸能人にも多くのファンを擁し、衛星放送では専門番組も放送されている麻雀。お金を賭ける行為は当然違法であり、とかくある芸人の掛け方は常軌を逸しているとうわさだ。

“握手会襲撃”AKB48・川栄李奈の卒業に、よしりんが持論「握手会出席を要求するヲタは、猛批判すべき」

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撮影=岡崎隆生

【日刊サイゾーより】

 AKB48・川栄李奈の卒業発表を受け、同グループのファンで知られる漫画家で評論家の小林よしのり氏が「握手会に出られないから卒業するなんて、無茶苦茶だ」と、やりきれない思いを明かした。

 小林氏は27日のブログで、今回の発表について「本当に憂うつなニュースだ」「川栄や入山杏奈、あるいは襲撃事件を目撃したメンバーは、握手会には出られるはずがない。あまりにも当然のことだ」と綴り、「川栄が握手会に出ないことを非難したり、握手会出席を要求したりするヲタがいるのなら、そういうバカをAKBファン全員で猛批判すべきなのである。川栄を守らなきゃいけなかった!」と持論を展開。「あの襲撃事件は殺人未遂なんだぞ。なんで罪のない少女があんな目に合わなければならないのか!」と事件の非道さを振り返り、「わしが相談相手になりたかったよ、まったく……

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「ズッキが痩せた!」モーニング娘。鈴木香音が“激太り”解消で、ファン落胆!?

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モーニング娘。’15:プロフィール
 アイドルグループ・モーニング娘。の“ズッキ”こと、鈴木香音が「痩せた!」と、ネット上で話題になっている。確かに新曲「イマココカラ」のPVでは、他のメンバーに比べれば依然として大柄な感は否めないが、顎の線がシャープになり、かつてよりスッキリした体型のズッキを見ることができる。  ネット上では、「ホント痩せたな。もう一段階頑張れば皆見直す」「ズッキやるじゃん。キープやで」「すごいな、オッパイそのままで痩せたのか」「激やせと言うほどでもないが、痩せてきてるのは間違いないな」といった具合に、激ヤセでかわいくなったと、もっぱらの評判。もっともデブキャラで売ってきた鈴木だけに、熱心なファンの中には「いざ痩せると、なんかさみしいよね」と、激ヤセを嘆く声も。 「鈴木は2011年に、第9期生としてモー娘。に加入。中学生だった当時はほっそりとした美少女キャラでしたが、徐々に巨大化。ピーク時は70キロはあったのでは。ただ、彼女はほかのアイドルと違い、デブキャラをネタにするなど、ファンの支持を集めていました。モー娘。は昨年、アメリカで公演を行いましたが、そのとき観衆からの声援を一番集めていたのが鈴木でした。アメリカンサイズの体型が受けたのでしょうか(笑)」(芸能ライター)  モー娘。では過去、安倍なつみや加護亜依、吉澤ひとみなども“激太り”を指摘されたことがあった。 「“デブ”ということでは、過去最高でしょうね。先輩への挨拶よりも食事を優先すると、ほかのメンバーからバラされたほどの食いしん坊(笑)。これまで太ったり痩せたりを繰り返してきたのですが、昨年後半あたりから痩せ始め、今のところ体型を維持しています。高校生になったということもあるでしょうし、所属事務所も危機感を覚え、鈴木にダイエットを徹底させているかもしれませんね」(同)  三枚目キャラのズッキだが、もともとは美少女キャラで、巨乳であることでも知られる。また、絶対音感の持ち主で、痩せてその気になりさえすれば、正統派アイドルとして売っていけるほどの器。ファンとしては、このままリバウンドせず、正統派アイドルへの道を邁進してほしいと思う一方で、これまでの三枚目キャラも捨てがたい。痛し痒しの心境なのでないか。

JYJジェジュン、入隊前の日本ラストイべは不手際だらけでファンが大混乱!

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
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(FBは充実しているけど、イベント対応は雑すぎた? モルダー公式Facebookより)
 入隊前はみんな大忙し! 麗しのジェジュン(JYJ)も31日の入隊を控えて23日に来日し、同日深夜と翌日に日本(入隊前)最後のイベントを行いました。もちろん、忙しいのは本人だけじゃありません。そこに群がる人たちもある種の〈閉店セール〉に勤しみ、ファンをしゃぶりつくそうとがんばります。  今回取り上げるのは、彼がアート・ディレクターとして参加するブランド、モルダーのジャパン・ローンチング・イベント(23日)です。展示販売(午後5~9時半)と、ジェジュンも参加するショーケース(午後11~12時)という2部から構成されたこの企画。開催1週間前に発表されたことからもうかがえるように、すべてがにわか仕立てで、さらにグダグダ感たっぷり。それは、ジェジュンと会える喜びよりも疲労感を感じさせるものでした。 つづきを読む

サザン桑田佳祐は歌謡曲をどう吸収してきたか セルフライナーノーツ『葡萄白書』でルーツ明かす

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【リアルサウンドより】  3月31日にリリースされるサザンオールスターズの新アルバム『葡萄』の楽曲群を、完全生産限定盤に付属するオフィシャルブック『葡萄白書』掲載の桑田佳祐によるセルフライナーノーツを引用しつつ紹介する集中連載。第2回目の今回は、ドラマ『流星ワゴン』(TBS)の主題歌でもある「イヤな事だらけの世の中で」と、原由子がボーカルを務めるミディアムナンバー「ワイングラスに消えた恋」という、歌謡曲のエッセンスを感じさせる2曲を取り上げたい。 (第1回:サザン桑田佳祐が原由子への思いを歌った理由とは? 予約完売続出の新アルバム生産限定盤、セルフライナーノーツ『葡萄白書』から読み解く

「イヤな事だらけの世の中で」

「月はおぼろ 花麗し」という擬古文調の歌い出しが印象的なこの曲。アルバム『葡萄』には昭和期の歌謡曲のエッセンスを感じさせる楽曲がいくつか含まれているが、この曲はその代表例といえる。ムード歌謡的なコーラス、“泣き”のギターリフ。とはいえ、音の仕上がりはカラッとしている。桑田はセルフライナーノーツで「松田弘の叩くドラムのリム・ショットやゲートリバーブなど、80年代のポリスやアート・オブ・ノイズを彷彿とさせるサウンドに和風だしを効かせたことで、摩訶不思議なナンバーになった」と綴っている。  サウンド面だけでなく、歌詞においても、歌謡曲的な手法が見受けられる。 「やはり、おそらくルーツは歌謡曲や演歌といった邦楽の引き出しなのだろう。俗に「背中を押してくれる曲」とか「そっと寄り添ってくれるような曲」といった、綺麗な物の言い方を耳にする。だが自分の年齢のせいか、大変悲しいことだが、昨今の若者向けポップス(表現が古い!)からは共感やリアリティを感じることが出来ない。正直に言ってしまえば、60近いおっさんである我が身の背中を押してくれるような言葉など、現代の「流行歌」にはほとんどない。ならば自分で書かなければならない。」  歌の舞台は京都。鴨川、祇園といったご当地描写を入れつつ、「イヤな事だらけの世の中で ひとり生きるのは辛いけど この町はずれの夕焼けが 濡れた頬を朱で真っ赤に染める」といったフレーズが続く。こうした歌詞を飄々と歌いあげるあたりは実に桑田佳祐らしい。 「“イヤな事だらけ”とは、もしかしたら好きな人がいるとか、人生の中に生きがいみたいなものを見出しているからこそ言える言葉なんじゃないだろうか。自分の歌を自分で分析してりゃ世話ないが、そんな女性の姿や心持ちが浮かんでくる。さらに分析すれば「もうほんとに世の中イヤな事ばっかりで」と言えるのは、愚痴や嘆きを言える相手がいるという意味で、僅かだが救いのある状態なのではないだろうか。  日本人の生活には長屋の時代から「ああ、やだやだ」なんて口癖のように愚痴を吐いて、夫婦間でも「この宿六」とか言い合いながら発散してきた風情があった。どんなに貧乏でも、ピンチでも笑顔や幸せを見出す機能を、かつての庶民は各々に持っていた気がする。そこに演歌や歌謡曲に流れていた日本人のDNAの源流を感じるのは、私だけではないはずだ。」  『葡萄』の特徴のひとつは、ロック、ブルース、フォーク、歌謡曲と、多彩な音楽的ルーツの掘り下げている点にある。そんな中で「イヤな事だらけの世の中で」は、Jポップから歌謡曲、演歌にまで遡りつつ、日本語ポップスの系譜をサザンらしいやり方でたどった一曲といえそうだ。

「ワイングラスに消えた恋」

 サザンのアルバムの名物ともいえる原由子のボーカル曲。彼女は今回、管楽器・弦楽器を交えたビッグバンド的演奏と見事に呼吸を合わせ、ミステリアスな恋模様を歌い上げている。楽曲が生まれた背景について、桑田はライナーノーツで詳細に記している。 「やっぱりサザンのアルバムには原坊がヴォーカルを取る曲が絶対に欠かせない。いつもなら彼女は「鎌倉物語」や「私はピアノ」などを、キーボードを弾きながら歌うのだが、今回はもしライブで演奏するのなら、是非ともハンドマイクで歌ってもらうぐらいの、ちょっと大仕掛けのレビューみたいな世界観の曲を提供してみようと考えた。  ついつい歌謡曲の話題になってしまうが、かつては金井克子さんやいしだあゆみさん、欧陽菲菲さんといった歌謡曲の女性歌手が、壮大なビッグバンドを従えてテレビで歌っていた時代があった。そこには歌の文句だけではなく、ひとりの女性の人生模様が映し出されていた。」  桑田によると、この曲の主人公は「かつては全盛期にあった歌手」。その彼女が妖艶な大人の魅力を携えて第二幕を迎える場面をイメージしたといい、かつての弘田三枝子の復活劇にも言及している。原由子のイメージとは一見かけ離れているが、桑田は彼女の“楽曲に寄り添う”力に賞賛を惜しまない。 「原さんはキーボードプレイヤーとして広い守備範囲を誇る。ロック、ブルース、歌謡曲、ポップスと、どんなジャンルでも器用にこなせる多彩さの要因は、音楽的に恵まれた時代を生きてきたからこその豊富な経験と、それに裏打ちされた彼女特有の“歌心”に他ならない。そして、無論この歌心は歌唱そのものに対しても同様だ。彼女はヴォーカリストとしても、曲との“寄り添い方”が素晴らしい。アルバム中1曲のリードヴォーカルという、絶好のチャンスで回ってきた代打の1打席みたいな見せ場で、楽しく切なく歌ってもらいたかったのだ。」  かくして同曲は、紆余曲折を経てステージへと帰還した歌姫の“嘆きの歌”として、妖しい魅力を放っている。(続く) (文=神谷弘一)

「柏木由紀とかどう考えてもムリ」AKB48、女性ファッション誌へ“モデル売り込み”で業界から辟易の声

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洋服が似合わない顔なんだよなぁ……(撮影:岡崎隆生)

 今年に入り、乃木坂46メンバーのファッション誌専属モデル起用が相次いでいる。齋藤飛鳥が「CUTiE」(宝島社)史上初の専属モデルになったほか、橋本奈々未&松村沙友理が「CanCam」(小学館)、西野七瀬は「non・no」(集英社)に起用。2013年からは白石麻衣が「Ray」(主婦の友社)がモデルを務めている。

 女性ファッション誌への露出増により、乃木坂46の女性ファンも急増。握手会にも同世代の女性の姿が増えているという。そんな公式ライバルに負けていられとばかりに、AKB48のメンバーが所属する事務所がファッション誌、美容雑誌へ猛烈に売り込みしているようだ。

“奔放”北川景子とアツアツ交際中のDAIGOに心配される「ドS束縛グセ」とは!?

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『北川景子1st写真集「27」 』SDP
 昨年11月に交際を報じられたDAIGOと北川景子が、相変わらずのラブラブぶりだ。今年に入っても、一部週刊誌で“しゃぶしゃぶデート”や“書店デート”が報じられた。  そんな中、DAIGOの“束縛グセ”を心配する声も上がっている。DAIGOは2012年2月の『新堂本兄弟』(フジテレビ系)に出演した際、自身の恋愛観を披露。「(彼女を)担当する美容師さんが男だと嫌ですね」「極論、(お店の)レジの人とかが男でもちょっと嫌っスもん」と述べ、“自分以外の男性へのメール=浮気”と即答した。  実際、これはテレビ向けのネタかと思いきや、紛れもない事実のようで、DAIGOを知る人物は「飲み会の席でも似たような恋愛観を語り、周囲にドン引きされていた」という。  そればかりか、本命の彼女ではなく、いわばセフレ的な女性に対しても同様の束縛を課すという。あるタクシー運転手は「数年前にキャバクラの女性を乗せたことがあるのですが、その子が告げた行き先が、DAIGOさんの自宅マンションでした。その女性いわく『私以外にも女の影がある。けど、彼は私に“他の男を好きになるな”と言ってくる』と話していました。それでも彼女はドMらしく、喜んでいました(笑)」と明かす。  こうした束縛はいわば愛情の裏返しではある。だが、今回のお相手は奔放な男性遍歴で知られる北川。過去、ジャニーズの山下智久、俳優の向井理、木村了、バレエダンサーの宮尾俊太郎らの名前が取り沙汰された。 「報じられていない人も含めれば、芸能界だけでも軽く10人はいく。熱しやすく冷めやすいのかなぁと。いまはDAIGOさんと付き合い始めで燃え上がっているのでしょうけど、時間が経過したらどうなるか……」(テレビ関係者)  DAIGOの束縛に、気をよくするタイプならいいが……。