元カレと年に一度だけのセックス――障がいを持つ子の母が語る、活力剤としての“婚外恋愛”

<p> 婚外恋愛にはさまざまな形がある。毎日何通もメールをやりとりしてつながりを求めるカップルもいれば、月に一度のデート以外は一切連絡を取り合わないカップルもいる。それぞれのカップルが最も心地よいつながり方を模索するのが、婚外恋愛という関係を長続きさせる一番の秘訣なのだろう。</p>

元カレと年に一度だけのセックス――障がいを持つ子の母が語る、活力剤としての“婚外恋愛”

<p> 婚外恋愛にはさまざまな形がある。毎日何通もメールをやりとりしてつながりを求めるカップルもいれば、月に一度のデート以外は一切連絡を取り合わないカップルもいる。それぞれのカップルが最も心地よいつながり方を模索するのが、婚外恋愛という関係を長続きさせる一番の秘訣なのだろう。</p>

Gカップグラビアアイドル・ゆうみが「めっちゃ舐めています!」って、何を!?

TMBT7837a.jpg  Gカップグラビアアイドルの ゆうみ が、最新DVD&BD『ゆうみらくる』を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。  1月にサイパンで撮影したという本作。常夏のサイパンはちっとも正月らしくなく、しかもなぜかクリスマスツリーがあって調子が狂ってしまったという。気になる内容についても聞いてみた。 ――内容を教えてください。 「お兄ちゃんとの純愛ものみたいな感じで、お兄ちゃんがいないのでよく分からないんですが(笑)、いいなと思いました! 撮影はひとりくつろいでるみたいな感じでしたけど(笑)」 TMBT7840a.jpg TMBT7845a.jpg TMBT7852a.jpg TMBT7858a.jpg ――お気に入りのシーンは? 「パッケージに使われているウサギの水着は、ふわふわして気持ちよくて、かわいくて気に入っています。全般的に衣装がかわいくてうれしかったです!」 ――オススメのシーンは? 「ベストみたいなデザインのパーカーで前だけをを隠してキャンディーを舐めているシーンです。めっちゃ舐めています!」  オフの時間には初めて実弾射撃に挑戦。最後にマグナムを撃ったところ、上半身が持っていかれて驚いたという。私生活ではマグナムを撃つことも撃たれることもなく、今年の目標として「とりあえず、つまめる肉をさらに少なくしたい!」という、相変わらずあまり色気のないものだった?

「セフレは本命になれない法則」は嘘? セフレ→妻に昇格した女性のシンデレラストーリー

【messyより】

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 巷でよく聞く恋愛の法則に、「付き合う前にセックスしたらその後はセフレ止まり、絶対本命にはなれない」というものがありますよね。実際はそれでも交際に発展したというケースもあると思いますが、そうした法則ができるくらい、好きな人のセフレになってしまった……と悩む人が多いということでしょう。

 しかし今回、そんな法則を覆したカップルを発見。好きな男性にセフレとしてしか扱ってもらえないという不遇の時期を経た後、いきなりプロポーズを受けて結婚、妻に昇格したという29歳女性・Aさんに話を聞きました。セフレから妻へと転身したシンデレラストーリーとはどんなものだったのでしょう?

――現在のご主人とセフレになったきっかけから教えてください。

A「合コンで出会って意気投合して、その日のうちに勢いでラブホに……っていうありがちなきっかけです。私はその時点で彼のことが好きだったんですけど、彼はそうでもなかったみたいで、付き合うという流れにはならなかったんです」

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種明かしナシのマジックで事件解決!? ツッコミどころしかない推理少女マンガ『マジシャン』

<p> 今はあまり見かけないけど、昔は少女マンガ界にはホラーものが結構あった。「呪いのシリーズ」の曽祢まさことか、「りぼん」(集英社)でギャグマンガを描いてたのに、いつしかホラー作家になっちゃった坂東江利子とか、楳図かずおが「少女フレンド」(講談社)で連載していたこともある。</p>

嵐・二宮和也と JUMP・山田涼介の共演から考察する、グループの現在地

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作映画『暗殺教室』で謎の超生物“殺せんせー”の声優を務めている二宮和也

【リアルサウンドより】

 嵐の二宮和也が声優を務めたことでも話題の映画『暗殺教室』が、興行収入4億円を突破するヒットを記録している。同作の主演はHey! Say! JUMPの山田涼介で、ジャニーズの先輩、後輩が映画の中で共演を果たした形だ。二宮が同作の鍵となるキャラクター“殺せんせー”の声優を務めていることは映画公開初日まで伏せられていて、山田らキャストも二宮だとは知らずに演じていたとのことだ。

 今作のヒットによって、山田はもちろんHey! Say! JUMPもさらに注目を集めるグループへと成長したことは間違いないだろう。次世代を担うジャニーズグループとして、さらなる飛躍に期待したいところだ。(参考:Hey! Say! JUMP・山田涼介の“女子力”はなぜ10代女性に支持される? 人気上昇の背景を読む

 ところで嵐ファンとして興味深いのは、今作に対する二宮和也の姿勢ではないだろうか。

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今度は“美女”と、小便器で「ニーハオ」!? 中国トイレ革命のヤバすぎる迷走ぶり

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小便器の向こうがガラス張りになっていて、その奥で“美女”たちがお出迎え。
“中国はトイレが汚い”というマイナスイメージを払拭するため、中国観光局局長が「トイレ革命」遂行を宣言。今後3年間で3万3,000軒の公衆トイレを新設し、既存の2万4000軒についても改装を行うという。  そんな中、山西省の省都・太原市のレストランに、革命的なトイレが登場した。男子トイレの小便器の正面に、露出度の高い衣装から下着がのぞく、セクシーな女性のマネキンが設置されているのだ。この小便器の利用者は、このマネキンに見つめられながら用を足すこととなる。
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西洋人風のロングヘアばかりなのは店主の趣味?
 レストラン店主がどんな意図でこのようなトイレにしたのかは不明だが、 「何も知らずに入って、女性トイレと勘違いしてしまった」 「緊張して出なくなってしまった」 「夜中にこんなトイレに入ったら心臓に悪い」 と、実際に利用した人たちの評判は芳しくない。
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桂林にできたシースルートイレ。外からは見えない設計になっているというが……。
 奇抜なトイレは、ほかにもある。今年2月に話題になったのが、風光明媚な観光地として日本でも有名な桂林にできた、透明ガラス張りのシースルートイレ。用を足しながら外の景色を楽しむことができるが、外からも丸見えなのだ。
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昔ながらの“ニーハオトイレ”。右手の溝は複数人用の大便器だ。
 かつて中国名物だった、壁や目張りのない“ニーハオトイレ”は、もはや農村部でも絶滅寸前だが、人民は、人目にさらされながら用を足していた時代が懐かしい!? (文=佐久間賢三)

豆腐ドーン&名も無き料理を掲載する、「Gina」のまっとうで等身大な28歳女性の目線

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「Gina」4月号(ぶんか社)

 創刊1周年を迎えた「Gina」4月号(ぶんか社)、はあちゅうさんの「ウケる女になりたくて」が、今回で最終回のようです。最終回のお題は「お医者さん」ウケ。う~ん、「Gina」ガールはお医者さんにモテたいのかな……。最終回もブレているところはブレないですね。はあちゅうさんのイメージする「Gina」ガールがわかりませんが、好きな連載だったのでネタ違いでカムバックしてくれるとうれしいです! そのほかに、DJあおいさん(Twitter有名人)のインタビューが載っていたから、新連載が始まったりするんでしょうかね!? それともそれとも、「Gina」ガールは、サブカル系男子が好きそうですし、ピース・又吉直樹さんあたりの連載でも……? う~ん、どんな人選&ネタの連載が始まるのか楽しみです!

18歳少年の「イスラム国合流ショック」から2カ月……“クリスチャン大国”韓国IS報道のいま

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「週刊ニューズウィーク日本版 2015年2/3号」
 18歳の少年・キム君が、イスラム国(IS)に合流したかもしれないという報道(記事参照)から約2カ月。社会的なショックが大きかったせいか、韓国ではイスラム国に関連する情報が続々報じられている。  韓国メディアは過日、東京・立川市で起きた「殺人練習事件」を一斉に報じた。イスラム国に感化された中学生が、学校で飼育されていたヤギを殺人の練習台にしようと侵入し、警察に逮捕された事件だ。また、関東地方に住む男子高校生がTwitterに「『イスラム国』が東京で大規模テロを実行する」などと書き込んでいた事件も取り上げていた。同様に、アメリカや欧州、オーストラリアなどの国の実情に言及しながら、イスラム国に影響され、過激な行動を厭わなくなってきた若者の実態について、細かく取り上げている。  メディアの動向から察するに、韓国の関心は中東情勢というよりも、自国内の若者に及ぼすであろう、イスラム国の影響について焦点が集中し始めているように感じる。言い換えれば、遠い国で起こっている戦争の悲劇としてではなく、身近に起きている危機として、イスラム国問題が議論され始めている。  もし、キム君が人質になったらどうするか――。韓国では、そのような主題で議論されることも増えているそうだ。 「彼が過ちを悔いるのであれば、子どもが斬首されないように働きかけるべき」 「キム君が生きて帰ってくれば、彼の証言から第二、第三のキム君が出てくるのを防げるはず」 「自分の意思で行ったのだから、もし身代金を要求されても断るべき。そのお金で、国内の孤児や独居老人を支援するほうがいい」 「テロリスト志願者を助ければ、韓国はテロリストを保護する国になってしまう」  などなど、寄せられる意見は実にさまざまだ。日本では後藤健二さんらの人質事件を前後して世論が二分したが、今後、韓国政府も対応に追われることになりそうだ。  また最近では、こんなタイトルの記事がネット上に掲載され、話題を呼んでいる。 「『ISを許します』 ISに苦しめられたキリスト教徒、許しを宣言」  これは、イラクから避難することを余儀なくされた10歳のキリスト教徒の少女の話だ。彼女はイスラム過激派に住んでいた土地を追われ、難民キャンプで暮らさなければならない状況について、「私はISを許してくれるよう神に祈ります。彼らを苦しめるようなことを、わたし自身は何もする気はありません」とメディアに語ったそうだ。  また、リビアのとあるキリスト教徒の青年は「わたしの2人の兄弟はISに斬首されたが、ISのメンバーが救われるように祈る」と話しているという(情報の元となっているのは、米キリスト教雑誌「クリスチャントゥデイ」、中東のキリスト教系TV「SAT-7」など)。  国民の約4人にひとりがクリスチャンといわれる韓国。そのような背景からも、イスラム国絡みのニュースにはなおさら敏感なのかもしれない。 (取材・文=河鐘基)

寡黙な佇まいが「男の無神経な鈍感さ」を表した、『問題のあるレストラン』の東出昌大

<p> 『問題のあるレストラン』(フジテレビ系)が最終回を迎えた。男社会の女性差別を描いた本作は、賛否の激しい文字通りの問題作だった。しかし、何よりも感心したのは、これだけ重いテーマを描きながらも“テレビドラマとして”面白かったことだ。</p>