元AKB48・板野友美、“実妹のCMデビュー”で整形疑惑が再燃「顎にフリスビーを入れる前のともちんにそっくり」

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YouTubeより

【日刊サイゾーより】

 元AKB48・板野友美の妹・板野成美が、28日からオンエアされるサンドイッチチェーン「サブウェイ」の新CMに起用され、本格デビューを果たすことがわかった。

 成美は、友美より4歳年下の19歳。幼少期からダンスを習い、舞台に立って人を楽しませることが好きだったことから、役者を目指し、演技レッスンに励んでいるという。

 オンエアに先駆け、サブウェイのYouTube公式チャンネルは22日よりCM映像を配信。サブウェイの店員に扮した成美に対し、「19歳にしては、大人っぽい」「ともちん(友美の愛称)のお姉さんに見える」「顔の長くない、ざわちん」など、その容姿がネット上で大きな話題に。中でも「顎を入れる前のともちんに似てる」「姉妹を比べると、整形のビフォー・アフターみたい……

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「俺はあと10年」どれほど批判されても揺るがない、加藤茶から綾菜への無償の愛

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
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(加藤茶オフィシャルブログより)
 3月26日に放送された『ニンゲン観察バラエティ モニタリング』(TBS系)に、加藤茶(72)&綾菜(26)夫妻が登場した。  同番組では綾菜が仕掛け人となり、「宝くじで1億円当たったらどうするか」というドッキリを加藤に仕掛けた。1億円が当選したことを知った加藤は驚き、そして喜んでいたのだが、綾菜にその1億円で欲しいものを聞かれても「バナナ10本」と答えるなど欲のない様子であった。  しかし、彼女に「1億もあるのだから仕事を辞めて海外移住をしよう」と提案されると、加藤はきっぱり「仕事は続ける」との意思を見せた。 つづきを読む

KKK最高幹部、30年ぶりに姿が確認される→南の島で黒人に囲まれて暮らしていた!

【不思議サイトトカナより】
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画像は、初期のKKKメンバーを描いた絵「Wikipedia
 いわゆる“白人至上主義団体”、クー・クラックス・クラン(KKK)の最高幹部だった1人の男がカリブ海の小さな島で平穏に暮らしていることが報じられた――。 ■アメリカの歴史に影を落とすKKKとは… 南部の木には 奇妙な果実がなっている 葉は血がしたたり 根っこは血を流す 黒い身体が南部の風にぶらぶら揺れる 奇妙な果実が ポプラの木々に垂れている
続きは【トカナ】で読む

      
   
					

地下アイドルは「就活」とどう向き合った? 姫乃たまが振り返る「学業」と「活動」の両立

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地下アイドルでありながらライターとしても活躍する姫乃たま

【リアルサウンドより】  習字の授業が苦手でした。  ずぼらなので道具の手入れを満足にできたためしがなく、ほつれた筆先を見るたびに憂鬱でしたし、半紙に現れた頼りない字は、明らかに筆のせいではないのでした。  特に書き初めの授業には、心底困りました。人様に発表するような目標もないのに、1か月ほど廊下に貼り出されてしまうのです。  何を書こうか悩んで周りを見渡すと、運動部の子が「文武両道」と書いていたりして、士気の高さに圧倒されました。しかも部活で優秀な子は、習字も上手かったりするのです。運動もできない帰宅部で、国語だけが取り柄なのに、習字がまったくできない私は、ただただ打ちひしがれたものです。  自分が何を書いたのか思い出そうとしたのですが、記憶に残っているのは、立派な「文武両道」ばかりで、廊下に貼りだされた私の半紙には靄がかかっているのでした。  高校に進学して、すぐ部活動に入部しましたが、夏が始まる前に退部しました。なぜ退部したのかさっぱり思い出せないのですが、それすら思い出せないのですから、よっぽど熱中できなかったのだと思います。私が部活動をしていたのは、人生の中でこの数か月のみです。  熱中しにくいうえに飽きっぽい私にとって、文武両道は無縁の世界でした。そのため、高校2年生になってすぐ始めた地下アイドルを、大学を卒業するまで続けているのなんて、人生の中でも類を見ない出来事なのです。  来月から新社会人になるいま、私の習字のように歪で頼りなかった文武(?)両道生活を思い返してみました。  高校は8:30に始業します。もうあまり正確に思い出せないのですが、多分終わりが15時過ぎくらいで、ライブのリハーサルがだいたい16時頃なので、放課後は物販と衣装が入ったキャリーバッグを転がして、すぐにライブハウスへ向かっていました。  ライブが終わって帰宅すると日付が変わりそうになっていて、それから翌日の課題をこなしたり、お弁当箱を洗ったりしていると、眠るときにはすっかり深夜になっていました。当時は月に15本前後のライブに出演していたので、日々の睡眠時間は4、5時間ほどだったと思います。  どちらかと言うと楽な生活ではなかったのですが、それでも活動を辞めなかったのはゴールを決めていたからかもしれません。高校卒業とともに活動は辞めようと、はなから決めていました。地下アイドルの魅力は年齢に関係なく人間性で勝負できるところだと思いますが、自分の人間性に魅力を見いだせなかったので、若いうちに辞めておくべきだろうと考えていたのです。  しかし、いま思えば卒業とともに引退するのでは遅く、卒業する前に余裕を持って辞めて、進路を考えるべきだったのです。  3年生に進級してずいぶん経っても、センター試験の受け方すら知らなかった私は、当然、受験勉強の波に乗り遅れていました。いまにも進学を諦めてしまいそうな私を立て直したのが恩師でした。出席率だけは異様に高く、成績も(数学と体育以外は)そこまで悪くなかったため、指定校推薦の枠を取ってくれたのです。特に志望校もなかったので、仕事の合間に1日だけ面接と小論文という得意分野のみをこなし、一般受験の子よりも先に大学進学を決めました。  残りの高校生活は、友人の受験勉強の邪魔にならないよう、ますます地下アイドル活動に打ち込みました。卒業式の前後もびっしりライブ予定が詰まっているというメリハリのなさで、すっかり辞め時を逃していたところ、あの大震災が日本を襲いました。  世間は就職どころではなくなり、大学に入学した当初は、就職難に直面する4年生を目の当たりにしました。はやくも就職難の恐怖を感じずにいられなかった私は、目の前にある仕事をありがたくこなすことに決め、活動に拍車をかけました。  そうして、大学の4年間は腰を据えて地下アイドルとして活動しようと覚悟したのです。  進学先は文学部でした。授業カリキュラムが変わっている大学で、文学部の中でメディアの勉強もできるようになっていました。  この大学と学部を選んでくれたのは、情報の授業を受け持ってくれていた高校時代の恩師です。在学時から、地下アイドルの活動を応援してくれていた彼女が、きっと仕事の役に立つだろうと教えてくれました。  高校を卒業する少し前から、出版社に出入りするようになっていた私は、編集者の仕事に興味があり、雑誌に関する講義を主に履修するようになりました。メディアを専攻する学生は、テレビの制作に携わりたい子が多いようで、編集者を志望している学生は数少なかったため、自然と少人数での講義になるのも魅力的でした。  しかし、現実は恩師のはからいとは反対に、大学で学んだことが活動に役立つことはほとんどなく、むしろ地下アイドルとして活動していたからこそ、大学の課題で高評価されることが増えてきました。  4年生になり、テレビの制作や編集をやりたくて入学してきた学生が、次々と事務職や保険の営業職に就くのを、じっと眺める日々が続きました。  大学の4年間で、地下アイドルの経験を活かして原稿を執筆する機会が増えていた私は、この原稿たちが就活で活きると信じて、執筆に打ち込んでいました。そして、気がついたら就活に乗り遅れていました。それでも卒業するギリギリまで、自分は正社員の編集者になるのだと信じて疑っていませんでした。なぜあそこまで純粋に信じていられたのか、数か月前の自分が甚だ疑問です。  しかし、私が志望していたのは、斜陽産業であるヌードグラビア誌(コミックではなく、写真のエロ本)の編集者だったため、卒業間近に休刊が相次ぎ、部署ごと潰してしまう出版社が続出しました。現役の編集者が冗談を聞いた時のように笑って「エロ本の編集者は、やめな」と言うようになり、私の就活は始まる前に終わりを迎えました。  いま思えば就職とともに活動を辞めるのでは遅く、卒業する前に余裕を持って辞めて、就活するべきだったのです。  留年して学費(と、学費の1/3ほどもある高額な施設維持費)を払うのが嫌で、大学はストレートで卒業し、腰を据えて地下アイドルという名のフリー(ライ)ターになる覚悟を決めたのです。  私はひょんなことから地下アイドルになって、無縁だと思っていた文武(?)両道ができました。ただ、最後の詰めがいつも甘かっただけです。私はこれからどうなるのでしょう。  数週間後にはフリーランスとして社会に放り出されてしまう漠然とした不安の中で思うのは、悪いことをして捕まったら、報道されるときに「自称アイドル」って書かれるのかなって、それだけです。 ■姫乃たま(ひめの たま) 1993年2月12日、下北沢生まれ、エロ本育ち。アイドルファンよりも、生きるのが苦手な人へ向けて活動している、地下アイドル界の隙間産業。16才よりフリーランスで開始した地下アイドルの活動を経て、ライター業も開始。アイドルとアダルトを中心に、幅広い分野を手掛ける。そこそこなんでもやります。仕事、ください。

「筋のよくない連中とつるんでた」仁科仁美と結婚拒否、米山久社長のアブナイ北海道時代

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仁科仁美オフィシャルブログより

 本当は言いたいのに、言えないネタを持ってる芸能記者さん、集まれ! 芸能ニュースの摩訶不思議なお話からウソか真か分からないお話まで、記者さんたちを酔わせていろいろ暴露させちゃった☆

A......スポーツ紙記者 グラドルからジャニーズまで、芸能一筋18年の芸能記者
B......週刊誌デスク 日中はラジオでタレントの発言をチェック、夜は繁華街に繰り出し情報収集を行う事情通
C......WEBサイト記者 通常ニュースから怪しいBBSまで日参、膨大な資料を作り続ける駆け出し記者

■続々と現れる、芸能界モラハラ夫

C いま、芸能界で注目を集めているのは、確実に“モラハラ夫”ですよね。三船美佳&高橋ジョージ騒動から始まって、栗田貫一が炎上、スザンヌと離婚で元夫・斉藤和巳の悪行が公に……。

A 主婦層をターゲットにする情報番組、女性週刊誌にとっては格好のターゲットですからね。「女の敵は数字につながる」とまで言うマスコミ関係者もいますよ。「子どもの認知はするけど結婚はしない」と断言した、仁科仁美の交際相手、エー・ピーカンパニーの米山久社長も女の敵でしょうね。

C 先日、ここのグループが経営する居酒屋「塚田農場」に行ってきたんですよ。そしたらテーブルにガッツリと女性従業員がついて、料理の説明から取り分け、趣味の話までしてくれて、なんだかキャバクラみたいでした……。

B 隣に座るわけじゃないから、風営法的な話にはならないんだろうけど……正直あそこは、女の子目当てのお客さんもたくさんいるよね。ある男性が、予約する時に、冗談で「この前の子で」って言ったら、本当にその子が担当になったと驚いていました。

A ネット上では、「米山経営の居酒屋には行きたくない」という声が出ていますよ。

B トイレに置いてあるお客さんノートにも、「仁科さんがかわいそうです!」なんて書き込みがあったんだとか(笑)。それ以上に、彼の過去が公になるとちょっとマズいと思う。

C 何か問題があるんですか?

B あんまり大きな声じゃ言えないけどさ、居酒屋を始める前までは北海道で、筋のよくない連中とつるんでたって聞いたよ。居酒屋の開業資金も、ちょっと問題がある集め方をしたとか……。

A 彼を批判する女性の声がさらに大きくなれば、いずれ公になっていくのかもしれませんね。

■山口もえについに春到来!?

C 観月ありさと結婚した、あの“フェラーリ王子”こと青山光司も怪しいですよね。上原さくらとの離婚時のドタバタがあったから、観月に対しては「なんであんな人と……」という声ばかり聞こえてきます。

B 観月の周辺にいる関係者たちは、ほとんどが交際に大反対してたのに、まさか結婚するとは思わなかった。だから、でき婚説もささやかれていました。

A スザンヌの離婚会見からすぐの結婚発表だったため、「スザンヌの二の舞い」という声も。それと加護亜依が離婚を考えているという報道もあって、同じくダメ夫カテゴリとして並べられていた。

C 夫の不祥事といえば、山口もえも同じパターンですよね。彼女の場合も、元夫・尾関茂雄氏が、風営法違反で逮捕された直後の離婚だったから。「自己啓発セミナーに傾倒するあまり、家にまったく帰ってこなくなった」なんて報道もありましたが。

B そういえば、山口はそろそろ再婚だって話だよ。

A えっ、お相手は?

B そりゃ、みんな知ってるあの人でしょ。

C 交際してるといわれてた、爆笑問題の田中裕二?

B そう。どうも山口が盛り上がりすぎちゃって、田中側に引かれちゃってたようなんだけど、報道から時間も空いたし、そろそろかなって。

A まあ、前の旦那さんに比べれば全然いいんでしょうけど……。とにかく今度こそ、幸せになれるといいですね。

(後編につづく)

「筋のよくない連中とつるんでた」仁科仁美と結婚拒否、米山久社長のアブナイ北海道時代

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仁科仁美オフィシャルブログより

 本当は言いたいのに、言えないネタを持ってる芸能記者さん、集まれ! 芸能ニュースの摩訶不思議なお話からウソか真か分からないお話まで、記者さんたちを酔わせていろいろ暴露させちゃった☆

A......スポーツ紙記者 グラドルからジャニーズまで、芸能一筋18年の芸能記者
B......週刊誌デスク 日中はラジオでタレントの発言をチェック、夜は繁華街に繰り出し情報収集を行う事情通
C......WEBサイト記者 通常ニュースから怪しいBBSまで日参、膨大な資料を作り続ける駆け出し記者

■続々と現れる、芸能界モラハラ夫

C いま、芸能界で注目を集めているのは、確実に“モラハラ夫”ですよね。三船美佳&高橋ジョージ騒動から始まって、栗田貫一が炎上、スザンヌと離婚で元夫・斉藤和巳の悪行が公に……。

A 主婦層をターゲットにする情報番組、女性週刊誌にとっては格好のターゲットですからね。「女の敵は数字につながる」とまで言うマスコミ関係者もいますよ。「子どもの認知はするけど結婚はしない」と断言した、仁科仁美の交際相手、エー・ピーカンパニーの米山久社長も女の敵でしょうね。

C 先日、ここのグループが経営する居酒屋「塚田農場」に行ってきたんですよ。そしたらテーブルにガッツリと女性従業員がついて、料理の説明から取り分け、趣味の話までしてくれて、なんだかキャバクラみたいでした……。

B 隣に座るわけじゃないから、風営法的な話にはならないんだろうけど……正直あそこは、女の子目当てのお客さんもたくさんいるよね。ある男性が、予約する時に、冗談で「この前の子で」って言ったら、本当にその子が担当になったと驚いていました。

A ネット上では、「米山経営の居酒屋には行きたくない」という声が出ていますよ。

B トイレに置いてあるお客さんノートにも、「仁科さんがかわいそうです!」なんて書き込みがあったんだとか(笑)。それ以上に、彼の過去が公になるとちょっとマズいと思う。

C 何か問題があるんですか?

B あんまり大きな声じゃ言えないけどさ、居酒屋を始める前までは北海道で、筋のよくない連中とつるんでたって聞いたよ。居酒屋の開業資金も、ちょっと問題がある集め方をしたとか……。

A 彼を批判する女性の声がさらに大きくなれば、いずれ公になっていくのかもしれませんね。

■山口もえについに春到来!?

C 観月ありさと結婚した、あの“フェラーリ王子”こと青山光司も怪しいですよね。上原さくらとの離婚時のドタバタがあったから、観月に対しては「なんであんな人と……」という声ばかり聞こえてきます。

B 観月の周辺にいる関係者たちは、ほとんどが交際に大反対してたのに、まさか結婚するとは思わなかった。だから、でき婚説もささやかれていました。

A スザンヌの離婚会見からすぐの結婚発表だったため、「スザンヌの二の舞い」という声も。それと加護亜依が離婚を考えているという報道もあって、同じくダメ夫カテゴリとして並べられていた。

C 夫の不祥事といえば、山口もえも同じパターンですよね。彼女の場合も、元夫・尾関茂雄氏が、風営法違反で逮捕された直後の離婚だったから。「自己啓発セミナーに傾倒するあまり、家にまったく帰ってこなくなった」なんて報道もありましたが。

B そういえば、山口はそろそろ再婚だって話だよ。

A えっ、お相手は?

B そりゃ、みんな知ってるあの人でしょ。

C 交際してるといわれてた、爆笑問題の田中裕二?

B そう。どうも山口が盛り上がりすぎちゃって、田中側に引かれちゃってたようなんだけど、報道から時間も空いたし、そろそろかなって。

A まあ、前の旦那さんに比べれば全然いいんでしょうけど……。とにかく今度こそ、幸せになれるといいですね。

(後編につづく)

「何も知らされていない」1D・ゼインの脱退にレコード会社が恨み節! さらなるメンバーの離脱も!?

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脱退を発表したゼイン・マリク
 英人気ボーイズグループ「ワン・ダイレクション」のゼイン・マリクが、グループを脱退した。  ゼインは「ワン・ダイレクションとしての人生は僕の想像をはるかに超える素晴らしいものでしたが、5年の歳月を経て、今がグループを離れるべき時だと考えました。悲しい思いをさせてしまうファン皆さんには心からお詫びしたい気持ちとともに、自分が心からこうあるべきだと感じることをやらなければいけないとも思っています。スポットライトから離れて、リラックスしたプライベートな時間を過ごせる普通の22歳であるためにグループを離れます。ルイ、リアム、ハリー、ナイルの4人は僕の生涯の友です。そして、これからも彼らは世界最高のグループであり続けるでしょう」と脱退の理由を説明した。  現在ツアー中のメンバー4人は25日、インドネシアのジャカルタでコンサートを行ったが、ステージ上では涙を拭うハリーに寄り添い、励ますように肩を抱くリアムの姿や、ルイが誰も居ない横に腕を伸ばし、ゼインがいるように肩を抱く振りをしている姿が垣間見られたという。  ゼインの脱退の一報に、ファンは大混乱。「ゼインを引き戻せるなら命を捧げる」「泣き崩れてる。もう無理」という声や、「マネジメントが悪い。彼らがメンバーに休みを与えず、心のケアをせずに、4年間働き詰めにさせた」と、運営批判も飛び出した。  日本で同グループのCDを販売するソニーミュージックも対応に追われた。実は同社社員も出社後インターネットのニュースを見て、その事実を知ったのだという。同社関係者がグチる。 「寝耳に水。事前に運営側からの連絡はないし、事実確認の電話もしたが、一向につながらない。その間もマスコミからの問い合わせが来て、てんやわんや。1日のスケジュールがぐちゃぐちゃになりましたよ。これだから外国人アーティストは怖い(笑)」  一部ではゼインに続き、今度はハリー・スタイルズに脱退のウワサが流れている。ハリーはほかメンバーとの方向性の違いに悩み、最近はソロプロジェクトや俳優業に関心を持っているという。しばらく“1Dの激震”は続きそうだ。
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