SMAP・木村拓哉の“スピ”母、家庭内情を暴露! 「安定剤ないと生活できない」発言の波紋

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ファンは神さまより飯島さんを崇拝してますのよ

 SMAP・木村拓哉の実母で、スピリチュアルへの傾倒がささやかれる木村悠方子(まさこ)さんの近況を、24日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)が報じている。つい先日、妻の工藤静香がテレビ番組で自宅を公開するなど、プライベートの一面が公に伝えられている木村だが、悠方子さんに関しては相変わらず“タブー”状態のようだ。

 同誌によると、先頃、悠方子さんが人材育成などを目的とした会員制活動団体の代表と対談する動画が、YouTube上にアップされたという。そこでは木村家の内情が語られており、木村が中学校に入学した頃、悠方子さんは「普通の生活も安定剤がないとできなくなる。夜は睡眠薬を飲まなければ眠れなくなる、っていうのが16年続いた」と、衝撃的な告白をしている。

千葉県立薬園台高校のO教諭が生まれたばかりの仔猫を生き埋め…実は組織ぐるみの残虐行為だった?

3月6日、千葉県船橋市内にある全日制の県立薬園台高校で、生まれたばかりの仔猫5匹が生き埋めにされる事件が発生した。

それを率先したのが同校で担任クラスを持つ30代のO教諭。何も知らない3人の男子生徒に、スコップを持って来させて穴を掘らせたという。・・・(続きは探偵Watchで)
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【さいたま市南区】祖母に刺され1歳孫が失血死!評判の良かった65歳祖母の裏の顔

孫の木村映介ちゃん(1)の腹を刺したとして、埼玉県警は20日、さいたま市南区大谷場2丁目に居住の無職、田中美栄容疑者(65)を殺人未遂容疑で逮捕した。
プラッツ南浦和
19995年7月完成の 大型マンション(全145戸。8階で事件は起きた)・・・(続きは探偵Watchで)
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HIKAKINが「ドレスは何色?」の画像を無断使用!非難殺到で炎上

絶大な人気を誇るYouTuberの「HIKAKIN」に画像を無断で不当に使用されたという人物が名乗り出て、騒然となった。

先月、「このドレスは何色なのか」と世界中で話題になった。人によって青と黒に見えたり、白と金に見えたりするというのだ。この件をHIKAKINも2月末の配信で扱ったが、その時に使用したイラストが問題視された。・・・(続きは探偵Watchで)

命の洗濯を

ども、探偵Kです。(ナゲヤリ)
今まで他の仕事に掛かりっきりだった反動なのか、最近はやたらとあぶない馬鹿の撮影に駆り出され、この子達のおもりに掛かりっきりな昨今です。
今日も今日とて寒空の下、目に入るのはフンドシ男。
もとはといえば、編集長Mr.Xのお達しより...・・・(続きは探偵ファイルで)

さまぁ~ず・三村マサカズの“嘆きツイート”に見るテレビバラエティの弱体化問題

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「三村マサカズさんはTwitterを使っています」
 さまぁ~ず・三村マサカズが、テレビ局に対する不満をTwitterでぶちまけたが、当のテレビ関係者からは「仕事が減る危機感を、こっちにぶつけられても困る」と反論が出ている。  3月23日、三村はTwitterで 「某テレビ局。企画重視、そのあとタレント。これで視聴率を狙う。いいときはいい。駄目になると最終回。主役のタレントはワイプで処理。いい加減タレントは怒りますよ!もっと魂のこもった番組を。そうすれば、視聴者はついていく思います」 「結局、テレビなんて媒体は元々二流だったんだよね。それがさ、一流大学の就職先になってさ、俺らテレビ観てて、落ちこぼれた人間とって救いの場所だったわけ。情報なんていらない。情報はみるひとが選ぶ。後は歌と笑いを真剣にお願いします」(いずれも原文ママ) などとつぶやいた。  こうした三村の発言について、民放でクイズ番組やドキュメンタリー番組などを多数手掛けてきた、あるプロデューサーに話を聞くと「バラエティ番組が、以前ほどの力を持たなくなるという予測が背景にあるのでは?」と、一定の理解を示した。  実際、4月の改編で各局は情報番組を強化する傾向が顕著で、フジテレビは昼の生放送に力を入れ、TBSも朝ニュースに参戦したり、ワイドショーの復活に力を入れたりしている。あのテレビ東京まで朝の情報番組に初参入するほどで、各局とも経費のかかる情報番組を強化する一方、定番のドラマ枠を減らすなどしており、「最終的なしわ寄せが、安く仕上げることのできるバラエティ番組に来る」と同プロデューサー。 「バラエティ番組の数自体は減らなくても、予算はさらに厳しくなる。ロケを減らしてスタジオ主体になったり、そうなると番組を回すMCのギャラは同じでも、ほか出演者のギャラは抑える傾向になる」(同)  以前、ビートたけしが東京スポーツで「お笑いブームは終わった。あと10年はこないだろうね」と発言していたのも、こうしたバラエティ弱体化の傾向を踏まえてのものだったとみられる。  たけしは政治バラエティ『ビートたけしのTVタックル』(テレビ朝日系)を人気番組に仕立て上げるなど、情報バラエティの分野で新たな“芸人枠”を築いた第一人者。こうした路線に転向できない芸人は、今後さらに苦しくなるという見方もある。 「最近は情報番組が以前よりバラエティ化し、多くの芸人が出演してニュースを語るようになりました。正直、三三村さんも、そうした流れに取り残されそうになっている危機感があるのを 番組作りの不満に置き換えているのでは?」(同)  厳しい意見だが、テレビマンから言わせれば「企画重視、そのあとタレント」という話も当然だという。 「タレントは数字が悪くても責任を取らないでほかの番組へ行くだけですが、テレビマンは責任を負っていて、契約社員の立場にある者は、多くが番組終了で無職になることもあります。スタッフが責任を持つ以上、企画が優先で出演者の選定は二の次。もしタレントありきで選ばれたければ、それだけの大物になるしかないでしょう」(同)  また「ワイプ処理」についても、「安い経費でスタジオ中心になる番組の苦肉の策。出演していると、もっと予算を割いてほしいと思うのでしょうが、世の中の傾向がバラエティより情報番組に向いているのは間違いない」と同プロデューサー。  それでも人気バラエティ番組ともなれば、予算は情報番組と変わらないレベルになるものもある。三村が自分の思うように番組作りをしたいのであれば、自ら企画を立てた冠番組でやるしかなさそうだ。 (文=ジャーナリスト・片岡亮)

トップは沢村一樹『DOCTORS』、“死亡オチ”が波紋『○○妻』、今世紀最低の『保育探偵』……冬ドラマ総まとめ

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テレビ朝日『DOCTORS 3~最強の名医~』公式サイトより

【日刊サイゾーより】

 続々と最終回を迎えている冬ドラマ。ほぼ出そろった視聴率を、ランキング形式で振り返ります。

■トップはやっぱり、安定の医療モノ

 まず、平均視聴率のトップ10は以下の通り(ビデオリサーチ調べ、関東地区/『相棒』などのクールまたぎは除く)。

1位『DOCTORS 3~最強の名医~』(テレビ朝日系)14.4%
2位『○○妻』(日本テレビ系)14.3%
3位『銭の戦争』(フジテレビ系)13.3%
4位『デート~恋とはどんなものかしら~』(フジテレビ系)12.5%
5位『ウロボロス~この愛こそ、正義。』(TBS系)10.4%
6位『流星ワゴン』(TBS系)10.2%
7位『問題のあるレストラン』(フジテレビ系)9.3%
8位『学校のカイダン』(日本テレビ系)9.3%
9位『ゴーストライター』(フジテレビ系)8.6%
10位『残念な夫。』(フジテレビ系/放送中)7.7%

 トップは、沢村一樹主演……

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加護亜依が離婚協議に突入も…容易に別れられない困窮状態?

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
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(『まだ、やれる』株式会社威風飄々)
 元モーニング娘。の加護亜依(27)が、会社役員の夫(47)との離婚協議に入ったことを、最新号の「女性自身」(光文社)が報じている。記事によると、加護は昨年末から2歳の長女とともに奈良県にある実家に戻っていたが、離婚協議に入った現在は夫とともに都内のマンションで暮らしているという。  いわく、夫は加護が東京に戻ればマンションを出ると約束していたが、いざ加護と娘が戻ると引っ越す気配もなく、養育費の金額を提示することも拒んでいるらしい。どうやら、なし崩し的に「婚姻継続」を目論んでいる様子だ。ならば、加護は実家にそのまま滞在すればいいのではと思うが、加護は「実家にはもう戻れない」と話しているらしい。  加護の夫は、昨年10月に違法な高金利で知人男性に資金を貸し付けたとして、出資法違反容疑で山口組系暴力団幹部らとともに逮捕されている。処分保留で釈放となったものの、このことは加護の芸能活動に大きな影響を及ぼし、彼女が昨年7月に結成したアイドルユニット・Girls Beat!! は現在活動休止状態だ。 つづきを読む

女王蜂はポップ・ミュージックの真ん中へーー新作『奇麗』に込められた音楽への愛

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【リアルサウンドより】  女王蜂の新作『奇麗』が良い。とても良い。  豪快なバンド・サウンドであり、ぶっ飛んだダンスミュージックであり、最高に楽しいエンターテインメントである。そしてその奥には深い洞察がありカルマがあり、切ないほど正直に生きようとする人間の本音がある。本音はえげつない。しかし圧倒的に美しい。  これこそ女王蜂だと思っていたし、その魅力は以前も今も変わらないのだが、新作『奇麗』をさらに輝かせているのは楽曲とアレンジの豊かさだ。「アヴちゃんの曲って実はすごく緻密、精妙に作られてていつもびびる」とはドレスコーズの志磨遼平が先日ツイートしていた言葉だが、同業ミュージシャンでなくとも、今回はそのことを自分の耳で実感できるはず。轟音ディストーションを後退させた『奇麗』は、彼女たちが真正面からポップ・ミュージックに挑んだ作品。まさに緻密で精妙なプロフェッショナル仕事なのである。  ボーカル・アヴちゃん、ベース・やしちゃん、ドラム・ルリちゃん。そこに新加入したギタリストのひばりくんが、どれだけバンドの制作過程を変えたのかはわからない。ひばりくんが変えたというより、活動休止を経たことで3人の意識が変わったのかもしれないが、ともかく、4人は今回どこまでも真摯に音楽と向き合っている。誰よりド派手なお洋服を着れば勝ち!という思考はない。きめ細やかな模索と、熟考のうえの足し算と引き算。その判断すべてに愛を感じる。音楽への愛。また再び女王蜂ができることへの深い愛情を。  俎上に載せたいのはシングルになった「ヴィーナス」だ。4つ打ちのゴージャスなダンスナンバーは、かつて女王蜂の名前を一躍有名にした「デスコ」を彷彿とさせるが、狂騒的な楽しさで突っ走る「デスコ」に比べ「ヴィーナス」のアレンジはどこまでも奥が深い。  いかにもロックなギターで幕を開け、きらびやかなシンセが天空に虹を掛けるように伸びていく。ファンキーなベースが気分と視線をぐいぐい引っ張り上げ、一瞬のブレイクのあと、スポットライトのあたるステージがパーンと見えてくる。そこに立つのは無論アヴちゃんの歌なのだが、観客(リスナー)はヤケクソ気味に髪を振り乱している4人の姿に圧倒されるわけではない。追ってみれば複雑なのに難解な印象を与えない主旋律。Bメロに入ると鮮やかな転調があり、サビには電気グルーヴ「Shangri-La」に匹敵するほど美しいストリングスが施される。さらに転調。そのあとに来る二度目のAメロが最初よりだいぶキーを上げたものであることにも注目したい。地声もファルセットも区別がないアヴちゃんだからこそできる、転調に継ぐ転調。それを最大限に活かしているのが今の女王蜂の大きな魅力だろう。  最もゾクゾクするのは2分半を超えてからの展開だ。豪華絢爛だった音がふっと消え、クリーンなギター音とボーカルだけが残り、静かな歌声が幾重のハーモニーになって膨らんでいく。考えぬかれた和音構成。そしてギターソロを挟みいよいよ三度目のサビに至る瞬間、アヴちゃんの後ろにはバンド・サウンドではなくピアノが静かに鳴っている。しかし踊る体は止まらない。踊りながら無重力空間に投げ出されていくような快感は、もはやアンダーワールドに近いか。エグい不協和音や偽悪的ノイズはひとつもない世界。楽器が、音楽が、本来持っている自然な美しさを重視した音選び。それなのに終始鮮烈な驚きがあり、ビートが続く限り永遠に踊っていられるダンスミュージックとして機能しているのだ。  たった4分のダンスチューン「ヴィーナス」は、このように音楽的に語ろうと思えばどこまでも語れる曲であり、しかし、フロアで流れれば誰もが我を忘れて踊り狂えるアンセムにもなるだろう。これを名曲と言わずしてなんという。この完成度をポップ・ミュージックの強度と言わずしてなんといえばいい。

女王蜂 『ヴィーナス MUSIC VIDEO(FULL VERSION)』

 曲の幅もとにかく広い。照れながらも純愛に落ちていく「ワンダーキス」はPerfumeが歌ってもおかしくないスイートなポップスであり、アコギ一本でしみじみ歌われる「髪の毛」はイルカあたりが爪弾いていた気がする(くらい懐かしくて普遍的な)フォークの佳曲。過去の怨念が爆発する「折り鶴」はストーリーの激しさにまず圧倒されるが、押し寄せる激情が童謡「七つの子」のフレーズ絡めながらドラマティックに盛り上がり、原作の歌詞のスピンオフになってポトンと堕ちていくエンディングがあまりにも秀逸。ラストのパンキッシュな「緊急事態」の開放感といったら、転調を繰り返しながら喜びを歌い上げるアヴちゃんの姿に、もう神々しさしか感じないくらいである。    アヴちゃんのキャラクターは、すでに多くの人に浸透している。PARCOやTOYOTAのイメージモデルにも起用されたが、そのキャッチコピーが「常識に尻を向けろ」だったように、あくまでエキセントリックな存在、ジェンダーもコモンセンスも超越したスターとしての注目だったと思う。ファッションだけで「すげぇ」と騒がれるが、本人は超然と「これが私には自然なのよ」と微笑んでいる、いわばレディ・ガガのような存在。まぁ、そういう見方も間違いではないのだろうが。  ただ、ゴシップ誌が書かない事実として、ガガはファッションセンス以上に音楽的素養がとても良いのである。リズム主体で攻めるビヨンセに比べても旋律の良さを重視するクラシカルな保守派と言ってもいい。書くメロディは普遍的で、歌唱力は抜群で。ポップスとしての芯が強いからこそ、曲は耳に残るしガガの話題は終わらないのだ。アヴちゃんもきっと、いや必ずそういう音楽家になるだろうと、『奇麗』を聴いて確信した次第。  多くの人に浸透していても、まだ爆発的に売れているわけじゃない。何かのシーンの中心的存在でもない。ただ、「デスコ」のMVを面白がっていたけどそこから活動休止でよくわかんなくなっちゃった、などと思っている人がいるのなら、本当にもったいない話。インパクトではなく音楽を語ろう。女王蜂はこれから本気でポップ・ミュージックの真ん中を狙っていくのだから。 ■石井恵梨子 1977年石川県生まれ。投稿をきっかけに、97年より音楽雑誌に執筆活動を開始。パンク/ラウドロックを好む傍ら、ヒットチャート観察も趣味。現在「音楽と人」「SPA!」などに寄稿。
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女王蜂『奇麗』(SMAR)

■リリース情報 『奇麗』 発売:2015年3月25日 収録曲: 01. 一騎討ち 02. 泡姫様 03. もう一度欲しがって 04. ワンダーキス 05. ヴィーナス 06. 髪の毛 07. 折り鶴 08. 売春 09. 始発 10. 緊急事態 ・初回生産限定盤特典:完全オリジナル映像作品「残酷」(DVD/収録時間:45分) ・アヴちゃんオリジナル小説「残酷」 ・特殊パッケージ:紙ジャケット 初回盤(CD+DVD) AICL2851-2852 ¥3,889(税抜) 通常盤 (CD ONLY) AICL2853 ¥2,778(税抜) ■ライブ情報 アルバム『奇麗』リリースツアー 「女神たちの売春」 5月17 日(日) 札幌PENNY LANE24 5月20日(水) 名古屋 ElectricLadyLand 5月22日(金) 大阪 ・umeda AKASO 5月24日(日) 福岡 DRUM Be-1 5月31日(日) 広島 Cave-Be 6月5日(金) 仙台MACANA 6月27日(土) 東京 ・ 赤坂BLITZ 【チケットオフィシャル第二次先行受付】 ※抽選制 オフィシャル先行(先着) 【期間】3/25(水)12:00~4/2(木)18:00 【URL】 http://eplus.jp/zv15/ (PC・携帯・スマホ) ■女王蜂公式サイト:http://ziyoou-vachi.com