EXILEの勢いに乗っちゃお! 劇団EXILES『太陽に灼かれて』DVDプレゼント

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『太陽に灼かれて』/LDH

 最近、ジャニーズを追い越せ追い抜けの勢いで露出を爆増させているEXILE一族。「このままではジャニーズがアブない……」そんな不安を募らせている人もいるかもしれませんが、解決法は1つ、ジャニーズにもEXILEにも乗っちゃえばよくない? というわけで、今回は、劇団EXILESの舞台『太陽に灼かれて』のDVDをプレゼントしちゃいます!

Fカップ新人グラビアアイドル岡英里「胸がハミ出しているところを見てください!」

TMBT7727a.jpg  Fカップ新人グラビアアイドルの岡英里がファーストDVD『シャクヤク』を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。  昨年11月に沖縄で撮影したという本作。初めての沖縄の感想は「寒かった!」とのこと。気になる内容についても聞いてみた。 ――内容を教えてください。 「初めてのことでよくわからないんですが(笑)、カメラとやりとりしたり、突然面接が始まったり、いろいろなシチュエーションや台詞がありました。『そんなに見ないでぇ』とか、恥ずかしかったです!」 TMBT7732a.jpg TMBT7734a.jpg TMBT7739a.jpg TMBT7747a.jpg ――見どころは? 「ビーチで追いかけっこしたり、マッサージをしてもらったり、デートの途中で『見せてあげる』みたいな(笑)だったりします。自分でもセクシーだなぁと思います!」 ――オススメのシーンは? 「胸がハミ出ているところは、みなさんから『キレイだね』とホメられたので、ぜひ見てください! 自分ではチャームポイントは笑顔とお尻だと思っているんですが(笑)、お尻は大きくてイイと言われます!」  初めてのDVDの感想は「正直ジャケットを見てビックリした」とのことだが、その後サンプルを見て「キレイだな」と思い直したという。撮影直後に「次を撮りたい!」と思ったそうで、セカンドDVDへの期待が高まるニューフェイスだ。 岡英里 オフィシャルブログhttp://ameblo.jp/okaeri-okaeri-0424/

発病・整形…SNSに増殖する「自撮り写真」に潜む危険性

【messyより】

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Photo by Amber Frost from Flickr

 今や世界中で3億人が利用する写真投稿サイトInstagram(以下インスタ)。人の集まるところには何かが起こる……予感がする。ということで【今週のインスタニュース】参りましょう!

 2013年、オックスフォード辞書が発表した「今年の英単語」に選出された「Selfie(=自撮り写真)」という言葉。昨年には、米アーティスト・The Chainsmokersが『#Selfie』と題された曲をリリースし、全米ダンスチャートにおいて1位を獲得するなど、世界中で注目されている「自撮り写真」。

 日本でも女性用トイレに行けば鏡を利用した自撮り撮影に励む人、街に出れば“セルカ棒”を使い歩きながら自撮りし続ける人を目にする。そして彼らは、その中から厳選し「渾身の一枚」を自分のSNSに投稿する。芸能人ならばそれもお仕事の一貫かもしれないが、一般人が自撮りに勤しむ必要はない。しかし皆、今日も自撮りをUPしたがる。

 「自分のSNSだし使い道は自由」という意見もあるが、たかが自撮り、されど自撮り……今回は“自撮りに潜む危険”をご紹介したい。

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「カワイイの原風景はサンリオ」女子のノスタルジーをくすぐる魅力の秘密

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左から、『サンリオデイズ』、『サンリオデイズ いちご新聞篇‐『いちご新聞』から生まれたキャラクターのヒミツがいっぱい』(ともにBNN新社)(C)2013 SANRIO CO., LTD, JAPAN

 少女時代を振り返ると、そこにはいつもサンリオキャラクターがいた―—。「けろけろけろっぴ」の缶ペンケース、「ぽこぽん日記」のレターセット、「みんなのたあ坊」のポストカード。そんな懐かしのサンリオキャラクターやグッズなどをまとめた書籍『サンリオデイズ』『サンリオデイズ いちご新聞篇』(BNN新社)が、発刊から数年がたった現在でもいまだ女性たちに人気だという。折しも今年は、「リトルツインスターズ(キキララ)」と「マイメロディ」の誕生40周年(ハローキティは昨年)。この『サンリオデイズ』をテーマにした展覧会「サンリオデイズ フィーチャリング マイメロディ」も、3月25日(水)から東京・西武渋谷で開催される。サンリオの何が、女たちをうずかせるのか? その後の女子カルチャーにどんな影響を与えたのか? 同書の著者であり編集者でもある竹村真奈さんに会いに行った。

――書籍がヒットしています。まずは竹村さんが『サンリオデイズ』を制作した経緯を教えていただけますか?

竹村真奈氏(以下、竹村) 最初のきっかけは、かつて私が編集長をしていたカルチャー誌「Girlie」(アスペクト)で、2004年にマイメロディを表紙にしたことでした。ひと足先に発売されていた某カルチャー誌のキャラクター特集の表紙が泣き顔のミッフィーだったんですけど、私はそれを見て「日本人なら絶対マイメロでしょ!」と奮起(笑)。鼻息荒くサンリオさんに打診したら、運良く特集を組ませてもらえることになったんです。サンリオ本社にお邪魔して、泣き顔のミッフィーに対抗したい一心で、必死に泣いているマイメロの図版を探しました。世の中にはディズニーなどのビッグネームがいくつもありますが、私は日本のサンリオだって全然負けていないと思っています。キティやマイメロなど、ミッキー同様、世界の第一線で愛されているキャラの後ろには、ものすごい数のキャラたちが控えているのだから。これは、もう日本の誇りですよ!

――竹村さんご自身もサンリオ育ちなんですか?

竹村 はい、ガッツリ(笑)。小学生だった80年代はサンリオ全盛期で、サンリオショップや近所のファンシーショップに通っては、お小遣いでちょっとずつちょっとずつグッズを買い集める日々でした。当時、ハマってない女子小学生なんていなかったですよね? 熱狂とまではいかなくても、みんな普通にゴロピカドンのシールとか、ハンギョドンのノートとか持っていました。私が特にハマっていたのは、ザ ボードビル デュオと、ザシキブタ。子どもだてらにピンク系がなんとなく苦手で、「(当時)キティやキキララを持ってる子はガキンチョだ!」「落ち着いたトーンの、大人っぽいキャラの方がイケてる!」なんて思ってた(笑)。今は、キキララもキティちゃんも大好きですけどね。女の子の種類によって、不思議とキティ・キキララ・マイメロ派か、その他派に割れたものです。それくらい強いキャラクターなんですよね。


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『サンリオデイズ いちご新聞篇』(BNN新社)より(C)2013 SANRIO CO., LTD, JAPAN


――サンリオは海外でも大人気ですね。

竹村 特にキティ人気はすごいですよね。90年代後半にデザイナーが山口裕子さんに替わり、ファッショナブル路線になってからは人気が爆発。キティの可能性はますます大きく広がっていきました。しばらくすると、当時絶好調だった朋ちゃん(華原朋美)をはじめ、ギャルやハリウッドセレブまでが“キティラー”に。そうして、70年代から活躍するキティが時代にのまれず第一線を走り続ける様子は圧巻ですよ。でも、私が求めるサンリオの魅力は「どこか懐かしい、ノスタルジー感」。だからこそ、『サンリオデイズ』を編集する際は、90年以降のキャラは断固として載せないと、こだわったんです。もちろん近年のサンリオキャラクターもカワイイですけど、80年代と比較するとデザインの方向性が急にぐっと今っぽくなるんですよね。そこは絶対に混在させたくなかった。

――書籍の帯には、「サンリオに夢中だった少女たちに捧げます。」と書かれていますね。やはり読者は80年代に小学生だった、30代女性が中心ですか?

竹村 そうですね。お母さんになり、サンリオグッズを子どもに買い与えるうちに、かつてのサンリオ愛を思い出す方も多いです。かつて少女時代にサンリオキャラを見てときめいた“カワイイの原風景”は、絶対に揺るがないものだから。私は普段の格好はカジュアルな方ですけど、例えばパステルカラーやさりげないラメが入っている女の子らしいものを見ると、テンションが上がるんですよ。「なんだろう、この感覚?」と脳内検索したら、あの頃サンリオショップに入ってワクワクした、“私だけ”の思い出に行き当たった。これって女の子だけの特権だし、きっとおばあちゃんになっても変わらない、サンリオが教えてくれたカワイイの基準なんですよね。忘れ去っていたあの頃の自分と再会し、思わず本を手に取ってくださる方が多いのではないでしょうか。

(後編につづく)

性売買特別法は“違憲”!? 韓国風俗街の女性前警察署長が「売春合法化」を主張するワケ

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 “性産業大国”の汚名を払拭したい韓国で、一つのジレンマが生じている。性売買を根絶しようと施行された「性売買特別法」に対して、「そもそも同法は憲法違反ではないか?」という疑問符が投げかけられたのだ。  問題視されている条項は、性売買特別法の第21条第1項。「性売買を行った者は1年以下の懲役または300万ウォン(約30万円)以下の罰金、拘留、または科料に処する」という規定だ。性売買を行った女性が「国家が、搾取や強要のない成人間の性交渉にまで介入してもいいのか」と主張したことを受け、ソウル北部地裁が憲法裁判所に違憲法律審判を提起した。  確かに、売春婦にとって性売買は仕事だ。彼女たちからすれば、職業選択の自由を侵害されることになる。プロである売春婦たちが人権侵害を受けているわけでもないだろう。ただ「合法化された場合、性売買産業が拡大される」という反論にも筋が通っている。現在、むしろ性売買が合法化されることで「“管理”しやすくなる」「性売買の海外遠征が減少する」などなど、さまざまな意見が飛び交っている状態だ。憲法裁判所は4月9日に公開弁論を行う予定だという。  その公開弁論には、違憲派としてキム・ガンジャ氏が参加する。彼女は、ソウル鍾岩警察署の前署長。鍾岩といえば、風俗街“ミアリ・テキサス村”がある地域だ。つい先日の3月13日も、私服警官が同地の風俗店に潜入するなど取り締まりを強化したことで、鍾岩警察署の前で売春婦たちが抗議活動を行っていた。一言でいえば、風俗街を厳しく取り締まる警察署というわけだ。  そんなソウル鍾岩警察署の前署長は、なぜ性売買特別法に反対しているのだろうか。ある韓国メディアがインタビューしている。  それによると、キム前署長は「性売買特別法は違憲であり、売春街は合法化されるべき」と強く主張している。その理由は、「これまで、学ぶことができず、やれることがなくて売春婦となった人たちと数多く出会ってきました。彼女たちにとって性売買は生活のための手段。大々的な取り締まりを行って彼女たちに『ほかの仕事をしなさい』と言っても、結局はまた風俗街に戻っていく。最低限の生活費を稼ぎながら、教育を受け、“脱性売買”できるよう手助けする制度が必要だ」と強調する。また、性売買特別法が施行されたといっても、現場警察の捜査が十分に行えない現実もあるという。 「私の経験上、風俗店1軒を取り締まるためには、最低でも10人の警察官が必要だ。しかし性売買特別法の施行以降も、警察の人力はまったく増えていない。警察の取り締まりだと気付く目ざとい客は、すぐにコンドームを便器に捨てて下着を身に着ける。彼らが『していない』と言い張れば、処罰する方法がないのです」  実際問題、性売買特別法が施行されたことによって、性売買はより“隠密化”したとの指摘も尽きない。性売買を根絶することができない現実がある以上、合法化するほうが合理的に思えるが……。

同級生のいじわるに対する先生の対応は? ママ友との関係は? 私立小の1年間

<p> 娘が小学1年生修了の日を迎えました。春休みに入るということで浮かれていますが、「2年生になるのがイヤ」「近所に新しく1年生になる子がいたらどうしよう」……と、本人はとても不安のようです。娘の学校の上級生たちは、とても優しく、「自分が上級生と同じように接することができないかも」といった心配もあるよう。特に、家が近所の4年生の女の子は面倒見がよく、娘が同じ学年の子といろいろあったとき、「先生に相談しなよ」とアドバイスしてくれたり、通学マナーを教えてくれたり、親が立ち入れない部分をたくさんサポートしてくれました。感謝です!</p> <p> 先日もこの女の子とお休みの日にスケートへ行き、お姉さんの友逹と遊べたことに喜んでいました。これからも遊びに行ったり、うちに来たりしてほしいけど、その子は5年生になるので、しょんべん臭いうちの子とは疎遠になってしまうのかな? と漠然と考えています。5年生といったらかなり大人ですよ。私の友逹で、6年生で処女喪失した子(ヤンキーではない! むしろお嬢)がいるのですが、電車で足をパカーンと開いて座っているうちの子とは大きな差です。話す内容、話題もまったく違いますよね。新年度から、娘がちゃんとお姉さんになれるか不安です。</p>

“パチモン大国”中国に流通する「iPhone 5c→iPhone 5s」改造機って、ホントに使えるの!?

 もうパチモンとは呼ばせない!? 中国のネット上で、iPhone 5cをiPhone 5sへ変身させる過程が写真付きで紹介され、話題となっている。投稿したのは、広東省深セン市の電気街、華強北路(ファーチャンペー)にある、スマホ改造工場で働く作業員だ。  彼によると、このチューンアップは、両モデルの共通部品はそのまま使用。もともとiPhone 5sだけに備えられている指紋センサーのホームボタンを追加し、プラスチック製のボディを金属製に取り替えるというものだ。主な手順は以下の通り。
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これがiphoneの基板。これから組み立てが始まる。
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ホームボタンはもちろん、指紋タッチ式のものを取り付けていく
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次に、タッチパネルの装着に取り掛かる。完成までもう少しだ。 
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 電池を入れて、最後に上下のフレームをドッキングさせて完成だ。  
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 彼によると、一日に組み立てられる台数は10台ほどで、台数が多いときは家に持って帰って作業をすることもある。給与は出来高制で、1台当たり100元(約1,900円)ほど。単純計算で、日当約1万9,000円ということになる。現在は同業者が増え、競争が激しくなってきたが、かつてはもっと稼げたという。  また彼は、「中国市場で売られているiPhone 5sの多くが、iPhone 5cから改造されたものだ」と明かす。  このような改造品が出回る背景について、中国事情に詳しいフリーライターの吉井透氏は、こう話す。 「かつてはiPhoneの新製品が出るたびに山寨品(パチモン)が登場していましたが、このところは見かけません。『安くて見かけが似ていても、使えなかったら意味がない』ということに、ようやく気づいたのでしょう(笑)。そこで、ちゃんと使え、本物よりも安い改造iPhoneが登場している。複数のジャンク品から部品取りして1台に仕上げた、再生iPhoneも多数流通しています」   パチモン大国は、改造品大国に転身する!? (文=青山大樹)

屋良朝幸、大野智のせいでジャニーズを「完全に辞める気だった」!

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屋良っち、とばっちり!

【ジャニーズ研究会より】

 KAT-TUNがMCを務める『ザ少年倶楽部プレミアム』(BSプレミアム)。3月18日放送回の「Premium Talk」のコーナーには屋良朝幸と風間俊介が登場し、ジャニーズJr.時代のエピソードを語りました。

 ジャニーズ事務所に入った順番ではKAT-TUNよりも先輩の2人ですが、実は共に1983年生まれで、中丸雄一、上田竜也、また嵐・松本潤や二宮和也とも同い年。その貫禄に、メンバーは「これって結構意外」(亀梨和也)、「屋良くん、結構上だと思ってた」(田口淳之介)と驚きます。屋良にはJr.たちに衝撃を与えた伝説のエピソードもあり、上田が「振付師に『帰れ』って言われて帰った」と当時のことを語り始めると、風間や他メンバーも「覚えてる!!」と大興奮。屋良は「いたの!? その場に」と恥ずかしそうに笑います。

米林監督ジブリ退社の衝撃に続き…!? “鈴木敏夫Pの後継者”西村義明氏の肩書きに違和感

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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『スタジオジブリ』公式HPより。
 開催中の大型アニメイベント「AnimeJapan 2015」で、本日開催予定のセミナー『アニメ制作を支える製作委員会 現場担当者座談会』の、とある登壇者の肩書きがにわかに注目を集めている。  この座談会には、Production I.Gプロデューサーの石井朋彦氏、株式会社WIT STUDIO 代表取締役社長の和田丈嗣氏、東宝株式会社プロデューサーの川村元気氏らが登壇予定。いずれの登壇者も自身の所属先を記しているが、一人だけそうではない人物がいる。「アニメーション映画プロデューサー」という肩書きの西村義明氏がそれだ。 「おたぽる」で続きを読む