続報・ニコ生主たちの不衛生行為、弁当屋でも暴走!営業妨害に非難殺到

ニコニコ生放送やTwitCastingで高い人気を誇る配信者たちが、各種の不衛生行為に及んだという問題を、先日の記事で扱った。

無免許運転で逮捕された「しんやっちょ」と称する人物は、カラオケ店でコップに尿を入れたと自慢する配信が物議を醸した。すると、実際は尿ではなくお茶だったと本人は弁解。だが、その場に居合わせていた「金バエ」と名乗る配信者は、しんやっちょとのやりとりの記録とされるものをTwitterで公開した。・・・(続きは探偵Watchで)

玉子酒王座決定戦

春らしくなってきた。嬉しいことだが季節の変わり目は風邪を引きやすいので用心が必要だ。
でもいくら用心に用心を重ねても引いてしまうのが風邪というもの。

引き始めの風邪に特効薬といえば玉子酒だろう。・・・(続きは探偵ファイルで)

「カットしてくれ!」宮根誠司が生放送中に懇願した“問題発言”の真意とは

miyaneseiji031s6.jpg
『Mr.サンデー』フジテレビ
 今や、すっかり名司会者の仲間入りを果たした宮根誠司が、15日放送のフジテレビ系情報番組『Mr.サンデー』で、大慌てするひと幕があった。  大リーグ・ニューヨークヤンキースから広島東洋カープに復帰した黒田博樹投手の特集を放送していた時のことだ。黒田投手と広島ファンのキズナを表す上で外せないのが、2006年にFA権を行使し、メジャー挑戦が濃厚とされていた黒田投手に対し、スタンドのファンが掲げた巨大な横断幕。そこには多くのファンからのメッセージ、そして大きな文字で「我々は共に闘って来た 今までもこれからも… 未来へ輝くその日まで 君が涙を流すなら 君の涙になってやる Carpのエース黒田博樹」と記されていた。  これに心動かされた黒田が、翌年もカープにとどまったのは有名な話だ。すると、この映像を見た宮根は「僕もこういうふうに、この番組から送り出されたいなぁ。誰かやってくれる人おらんの!?」と発言。テレビを見ている視聴者は、いつもの宮根流の冗談と流していたが……。その後、当の宮根が急に焦りだし「今、大変なことを言ってしまった。ここカットしてくれますか!?」と、手でハサミマークを作りながらカメラに懇願。さっきの発言が特別な意味を持つことを自分でアピールしてしまった。  すなわち、同番組の降板が、すでに決まっているということなのか――。  テレビ関係者が指摘するのは、さらに壮大な話だ。 「実は宮根さんが狙っているのは、古舘伊知郎さんの『報道ステーション』(テレビ朝日)なんです。同番組はこのところ安倍政権に批判的で、古舘さんの降板説もささやかれている。そこに宮根さんをゴリ推ししているのが、彼のバックにいる芸能界の実力者たち。その1人である幻冬舎の見城徹氏は、テレ朝の放送番組審議会委員長も務めており、同局の早河洋社長とも昵懇。『報ステ』はニュース番組の最高峰で、制作費もケタ違い。そこに宮根さんをなんとかネジ込みたいと動いている」  同番組は巨大な利権となっており、現在、番組制作を行っているのは「古舘プロジェクト」。芸能関係者は「制作も一手に引き受けられるのは、とてつもなく大きい。年間予算は数十億円といわれますから。報ステ利権は誰もが、喉から手が出るほど欲しい」と話す。  宮根の“失言”は、壮大な野望に裏打ちされたものなのか――。

“劣化”長澤まさみが「恋人にしたい」ランク外へ……『海街diary』綾瀬はるかの妹役は大丈夫か

nagasawamasami0516.jpg

【日刊サイゾーより】

 「恋人にしたい女性有名人ランキング2015」(オリコン調べ)が14日に発表され、長年上位にランクインしていた長澤まさみが圏外にダウンしたことがわかった。

 調査は、10~50代の男性500人を対象に行われたもの。1位は、昨年に引き続き、通算4度目の首位獲得となる綾瀬はるか。以下、石原さとみ、堀北真希、新垣結衣、有村架純……と、上位は同ランキングの常連が続いた。

 一方、2007~08年に綾瀬を抑えて2位に輝き、以降もトップテン入りを続けていた長澤は今年から圏外へ。昨年は「かわいくてスタイルがいい」などの理由で、本田翼や上戸彩を抑えて8位にランクインしていた。

「映画『モテキ』効果が……

続きを読む>>>

カテゴリー: 未分類 | タグ:

ベッキー「私の代表作って何?」「結婚して子供もほしい」酔っ払い本音吐露

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
bekiko0316ncz.jpg
(『ぎゅ。』EMI Records Japan)
 3月15日放送の『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)で、レギュラー出演者のベッキー(31)が、久々に海外ロケに挑戦した。ベッキーはカナダ・ケベックのウインターカーニバルに合わせて氷の彫刻作りに挑んだ。とはいえ、実作業のほとんどは現地の誇るアイスアーティストが行い、ベッキーは放ったらかしにされていたのだが……。  そんなロケ中の晩、スタッフとの食事でお酒を飲んだベッキーが、くだを巻くシーンがあった。この番組で“酔っ払いベッキー”が登場するのは初めてではないが、久々。酔いの回ったベッキーに、スタッフが「三十路ってどうですかね?」と30歳を過ぎての感想を訊ねると、彼女は率直に「やっぱりシワが増える。30になるとこんなにシワ増えるんだって(笑)」とまず容姿の変化について話し始めた。 つづきを読む

【閲覧注意】「ヤバすぎて泣いた」高須クリニックが投稿している衝撃・整形手術動画!

【不思議サイトトカナより】 ※2ページ目に刺激の強い動画を掲載しています。閲覧は、自己責任でお願いします。  2013年、International Society of Aesthetic Plastic Surgery(国際美容外科学会)が、各国から集計したデータをまとめた統計によると、世界で施された美容外科および美容(非外科的)手術の総数は2,300万件(2013年)に達し、美容整形手術が世界的に増加傾向であることがわかったという。  整形手術“件数”では、米国。“人口割合”が高いのは韓国だといわれているが、ほかにもブラジルやギリシア、メキシコ、ドイツ、イタリアなど意外な国で美容整形が一般化している。11年調べによると、日本は世界第4位の整形大国としてランクイン。外科手術372,773件、非外科手術、579,878件という結果であった。  しかしながら、インターネットで「整形」と入力すると「失敗」という検索ワードが出るように、多くの人が安全面においていまだに不安を抱えていることがわかる。そんな疑問に真摯に応えているのが、高須クリニック高須幹弥氏の美容整形チャンネルだ。
続きは【トカナ】で読む
      
   
					

THE TURTLES JAPAN、1stアルバム全曲ダイジェスト音源公開&最速レビュー(後編)

150305_ttj_a.jpg

【リアルサウンド】  KAMEDA(音楽プロデューサー・亀田誠治)、YAMAMURA(flumpool山村隆太)、SAKAI(flumpool阪井一生)によって結成された、THE TURTLES JAPANが4月8日に1stアルバム『ELECTRONIC HUMANITY』をリリースして3日限りのZepp Tourを開催する。リアルサウンドではいち早くアルバム収録曲のダイジェストとともに各曲のレビューを掲載。書き手は前編「THE TURTLES JAPAN、1stアルバム全曲ダイジェスト音源公開&最速レビュー(前編)」と同じく三宅正一氏。(編集部)

「十二単」

 イントロから際立つギターとシンセのフレーズがサウンドを掌握するゴシックテイストのスリリングな楽曲。攻めのマインドを示すうえで、こういったハードに疾走する楽曲の存在は必要不可欠。その一方で、タイトルにも顕著なように、「風花」同様、和の要素をモチーフにしたリリックは、YAMAMURAの新たなラブソングの筆致を提示している。

「AB LOVE LOVE」

 陽性のデジタルポップサウンドをエネルギッシュに解放する1曲。続く7曲目「JAPANESE SPIRITS pile-up」もそうだが、ニューウェーブにも通じるシンセ使いやビート感が印象的なKAMEDAのアレンジからは、刺激的なロックとポップな新たな境界線を突き止めようとする意志がうかがえる。底抜けに楽しいサウンドだからこそ、〈そうさ「何年何月何日 僕らの出逢いにも意味がある」と言うには世間はまだ暗い〉というフレーズも切実に迫ってくる。

「JAPANESE SPIRITS pile-up」

 シングルカットされても違和感のない求心力を誇る1曲。そして、「It’s Alright!」のテーマ性を最もダイレクトに引き継ぐ“日本と現代”を真っ向から射抜く楽曲でもある。ライブでもオーディエンスから大きな反応があったのを覚えている。こんな時代にあって、〈日出ずる国 此処が僕らの 夢出ずる場所なんだよ〉と言い切るのは相当な勇気と覚悟が必要だったと思うが、THE TURTLES JAPANの信念が「“心の表面張力”を突き破ること」である以上、こういった楽曲を高らかに鳴らすのはバンドの使命でもある。

「ELE!!!」

 タブラやシタール風の神秘的な音をサンプリング的にフィーチャーしつつ、突き抜けたダンスポップを構築したラストナンバー。平易な日本語で綴られたリリックは、どこまでもポジティブにリスナーを鼓舞する。ラストにここまで曇りのないメッセージ性をたたえた楽曲をもってくることができたのは、それまでの楽曲でシリアスな時代の空気もしっかり捉えてきた自負があるからだろう。ラスト1分の展開は、THE TURTLES JAPANは本作で完結するのではなく、“ネクスト”があることを予感させる。  YAMAMURAとSAKAIにとっては、flumpoolでは鳴らせなかった音楽性を追い求め、ソングライターとしての新たな可能性を見出だす。 KAMEDAにとっては、プロデューサーではなくひとりのバンドメンバーだからこそ表現できる作曲やアレンジ、プレイに没頭する。  THE TURTLES JAPANが掲げる"心の表面張力を突き破る”というテーマは、現代日本に向かうだけではなく、各メンバーのミュージシャンシップにも自浄作用をもたらしている。  本作を聴けば、それは明白だ。とても自由で気勢のある音と歌が鳴っている。 (文=三宅正一)
150305_ttj_j.jpg

THE TURTLES JAPAN『ELECTRONIC HUMANITY』(A-Sketch)

■リリース情報 『ELECTRONIC HUMANITY』 発売:2015年4月8日  品番:AZCS-1044 価格:¥2,300(税抜) 収録曲: M1. It's Alright! M2. 10/10 M3. Jerassic M4. 風花 M5. 十二単 M6. AB LOVE LOVE M7. JAPANESE SPIRITS pile-up M8. ELE!!! ■ライブ情報 THE TURTLES JAPAN Zepp Tour 2015 「ELECTRONIC HUMANITY」 4月15日(水) Zepp NAGOYA (問)サンデーフォークプロモーション 052-320-9100 4月17日(金) Zepp NAMBA (問)キョードーインフォメーション 06-7732-8888 4月21日(火) Zepp DiverCity Tokyo (問)ディスクガレージ 050-5533-0888(SOLD OUT) 【全公演共通】前売料金:5,800円(税込)※ドリンク代別 OPEN/START:18:00/19:00 ■Official HP http://www.theturtles.jp/ ■Official FACEBOOK http://www.facebook.com/THETURTLESJAPAN

Sexy Zone、コンサート開幕で「ペンライトが卑猥な形」「セットがセカオワ」とファン騒然

syoriken.jpg
しょりたんゴメン……アレにしか見えないよ……

 Sexy Zoneの3rdアルバム『Sexy Power3』が、3月11日に発売された。今回は5人で歌っている楽曲が2曲のみということもあり発売前からファンの不満が爆発していたものの、発売初日で約7.0万枚を売り上げ、オリコンデイリーランキング1位を獲得。昨年リリースの前作『Sexy Second』の初日6.6万枚を上回る好調な滑り出しを見せた。

 佐藤勝利・中島健人・菊池風磨による3人体制が定着しつつあるSexy Zone。今作でも3人はソロ曲が2曲ずつ収録される一方、マリウス葉が所属する派生ユニット・Sexy Boyzと、松島聡が率いるSexy 松(Show)は合同で2曲のみ。ファンからは批判的な声も上がっていたものの、アルバムを購入した応募者を対象に、Sexy Zone本人に会える「Sexy Zone パワーチャージ会」が開催されるため、売り上げアップにつながったようだ。

夜も金メダル!? “超肉食系”谷亮子議員の「別居&不倫疑惑」に柔道界が驚かないワケ

taniryoko0316s.jpg
これは……
「さもありなんな話ですよ」  そう笑うのはスポーツ紙記者だ。「週刊現代」(講談社)で、“ヤワラちゃん”こと谷亮子参議院議員と、夫のオリックス・バファローズの谷佳知選手の別居&不倫疑惑が報じられた。  同誌によれば、谷議員が暮らす都内の2億円豪邸に、神戸に単身赴任している夫の姿はなく、代わりに30代のイケメンが出入りし、谷議員と共に5歳になる次男の幼稚園の送り迎えをしているという。  しかも、その光景は仲むつまじい親子そのものというから、穏やかではない。  谷議員は2010年に「小沢ガールズ」の一員として、参院選で初当選。柔道界から政界に主戦場を移したことで、夫婦生活は一変し、12年にも私設秘書Aさんとの“ただならぬ関係”が報じられた。  今回のイケメン男性Aさんも谷議員の秘書で「単身赴任する夫には目もくれず、四六時中一緒にいるそうです。彼女のほうが熱を上げているようです」(前出記者)。  実は、谷議員は、知る人ぞ知る“超肉食系”。ある関係者は「顔に似合わず、アッチのほうもお盛ん。同じ柔道の金メダリストの先輩KさんやYさんと道場内でおっぱじめたという話は、都市伝説にもなっています。優秀なアスリートは旺盛なのでしょう」と話す。  別の関係者も続ける。 「ある居酒屋でトイレのドアを開けたら、ヤワラちゃんが男性の上に乗っていたそうです(笑)。これを目撃したのは、国民的アイドル歌手のKで、周囲に『とんでもないものを見てしまった』と吹聴していましたね」  現役時代は「谷でも金」「ママでも金」という名言を残した谷議員だが、柔道関係者に言わせれば「夜でも金」。今回の“肉食不倫疑惑”に驚く声がないのも当然だろう。