某ミュージシャンが小銭稼ぎの詐欺師に?

「まさか、CDプレス業者の詐欺なんてあるわけないと思ってました。しかも、ミュージシャンが社長だというので安心していたんですが、はらわたが煮えくり返る思いです。貧乏なアマチュアミュージシャンをプロが騙すなんてあり得ない」

編集部に怒りのメールが届いた。・・・(続きは探偵ファイルで)

東大生の爪の垢でも煎じて飲む

合格発表の時期だしなんかネタになるかと思い大学入試レベルの問題に取り組み
リアル0点をとる元大学入試に合格した経験を持つ某あぶない探偵の図。

0を開発したインド人が憎い。

彼の上司の大住有は語る。・・・(続きは探偵ファイルで)

フジテレビ新“月9”『ようこそ、わが家へ』沢尻エリカ起用の裏事情「エイベックスへの禊」?

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【日刊サイゾーより】

 4月にスタートする嵐・相葉雅紀主演、池井戸潤原作の“月9”ドラマ『ようこそ、わが家へ』(フジテレビ系)のヒロインについて13日、同局は沢尻エリカの起用を発表した。

 同作は、主人公の一家と、ストーカーの対決を通し、“家族”の意味を描くサスペンスタッチのホームドラマ。原作では父親が主役だが、ドラマ版は長男が主演。さらに、沢尻演じる女性記者は、ドラマ版のオリジナルキャラクター。キャスティングの都合で、原作と異なる部分も多そうだ。

「『ようこそ、わが家へ』は、池井戸作品の中でも傑作といわれる作品。それだけに、原作ファンからは『原作レイプだ……

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出演、即再ブレーク!? “タレント再生工場”『有吉反省会』に芸能人からオファー殺到中

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『有吉反省会』日本テレビ
「とにかく今、“タレント再生工場”として、過去に芸能界を賑わせた人たちから出演したいというオファーが続々と届いているようです。数字もいいですし、ここから“再ブレーク”した人もいますから、今後もオファーは増えそうですよ」(日本テレビ関係者)  日本テレビ系列で毎週日曜日に放送されている『有吉反省会』。ゲストが反省したい事を告白し、検証VTR後に司会の有吉弘行が内容をさらに掘り下げ、番組の最後に「禊のお時間」でゲストに科す「禊」の内容が、有吉から発表されるという内容。 「今、特に多いのが1980~90年代のタレント、俳優、女優さんたちからのオファーですね。これを期に露出が増えた人もいますし、ギャラもネームバリューの割には格安なので、双方がプラスなんです。とにかく反省する内容があればいいだけなので、無理やり作る人もいますよ(苦笑)」(番組スタッフ)  えてして過去に名声を集めたタレントの“再ブレーク”方法としては当時の話の“暴露話”がメジャーだが、 「実際に、なかなか話が出てこない人は、事務所も一緒になって考えてるようです。昔のVTRを見直しているマネジャーさんもいるようですよ。そこまでして出たいのは、実際にこの番組に出て、その後も確実に仕事が入るからなんです。大場久美子さんや、かとうれいこさん、相原勇さんに最近だと菊池麻衣子さんなどなど。今の時代は何が売れるかわからないので、とにかくなんでもやらないといけないんですよね」(芸能事務所関係者)  今後も“あの人は今”の人が続々と登場しそうだ。

実は気難しく非社交的、恋愛依存症だった梨花が「180度変わった」のは?

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
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(『MY NAME IS…RINKA AtoZ DICTIONARY』マガジンハウス)
 3月8日に、梨花(41)がスタイルブック『MY NAME IS…RINKA AtoZ DICTIONARY』(マガジンハウス)をリリースした。この本、予約受付の段階から人気で、発売から一週間近く経過した3月13日現在、Amazonベストセラー商品ランキングの「タレント写真集」「タレント本総合」「演劇・舞台」部門で1位に君臨している。  私服・私物、私邸のインテリアに家族写真など、素顔を余すところなく公開したこの本は梨花にとって渾身の一冊で、発売日前後はプロモーションのためにあらゆる媒体に出尽くした。結婚してから随分遠ざかっていた、テレビバラエティにも久々に姿を見せた梨花。しかしかつて、『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)で「乳首クンピ♪」とおどけていた頃とはまったく芸能界のポジションが違う。オシャレなライフスタイルで超人気・憧れモデルナンバーワン、という、ママタレント業界での最高峰に今の彼女は位置している。 つづきを読む

生き血を飲み、胆嚢を食す…TVディレクターが語った鹿児島の「クロ宗」

【不思議サイト「トカナ」より】
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 まるで海外のゴシックホラー映画のような神秘的な儀式が、我が国でも行われていた地域があるという。それは鹿児島県の離島、S島だ。筆者の知人であり、鹿児島市に住むTVディレクター・K氏は、S島に暮らす「クロ宗」と呼ばれる集団の間で伝えられてきた儀式の実態を追ってきた人物だ。

V6森田剛が古谷実の傑作コミック『ヒメアノ~ル』実写化で映画初主演へ──岡田准一に続けるか?

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『ヒメアノ~ル』(講談社)
「先日は同じV6の岡田准一クンが日本アカデミー賞史上初めて、最優秀主演男優賞と最優秀助演男優賞をダブル受賞したことで、また火が点いたようです。同じ俳優として、いいライバル関係のようですから。そういう意味では、満を持して単独初主演作品に懸ける森田クンはここが正念場でしょうね」(映画関係者)  昨年、デビュー20周年を迎えたV6。グループとしては、大人気番組だった『学校へ行こう!』(TBS系)終了後、嵐、関ジャニ∞といった後輩たちの台頭もあって、メンバー全員での露出は減っていた。 「昨年は14年ぶりに6人そろってCMに出演したり、NHK『紅白歌合戦』初出場を果たすなど、少しずつグループとしても活動を増やしていくようですが、やはり核となるのは個人での活動。カミセンの3人は映画や舞台を中心に活動するようですよ」(芸能事務所関係者)  森田剛が単独初主演作品として選んだのは、漫画家・古谷実の傑作『ヒメアノ~ル』。監督は、いま若手で一番勢いがあるといわれている吉田恵輔が監督を務める。 「主人公の相棒には濱田岳が決まっているそうですが、まだヒロインは明らかになっていません。ジャニーズの縛りでいろいろと難航しているようです(苦笑)。クランクインはもうすぐて、公開は秋の予定です。配給は日活ですが、かなり力を入れる予定のようです。岡田クンの『永遠の0』ほどのヒットは難しいかもしれませんが、舞台で鍛えられた森田クンの演技力を披露すれば、話題になることは必至です。これを機に、映画俳優の道にも進んでほしいですね」(スポーツ紙記者)  舞台の世界では、すでに一定の評価を得ている森田。“映画人”としても、岡田に続けるか――。

嵐、松本潤・大野智がCM好感度1位に! 「アレグラ」「ミルクチョコレート」ら人気作

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松潤のメルヘン天使感を生かしたくれた明治さんに多謝

 CM「パズル&ドラゴンズ」の“民放全局ジャック”が話題となった嵐。現在、5人ではJAL(日本航空)や日産自動車など6本のCMに出演しているほか、個人でも数多くのCMに出演しており、嵐はCM界にも多大な影響をもたらしているようだ。

「パズドラ」の新CM「BE MORE ORIGINAL」の60秒特別編は、2月20日の午後8時59分頃に民放全局で一斉放送された。当初はテレビでのオンエアーに加えて東京・渋谷のスクランブル交差点「渋谷ビジョン」での放映が予定されていたが、「パズドラ」を制作しているガンホー・オンライン・エンターテイメントは「通行に混乱をきたす可能性がある」として直前に中止を発表し、話題を呼んだ。