ワンパンマン未発売なのにアニメ化決定に狂喜乱舞するフランス人の反応がマジ熱い!

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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『ワンパンマン』7巻(amazonより)
 ついに『ワンパンマン』のTVアニメ化が正式に発表となった。日本だけではなく、すでに海外でも喜びの声が上がっている。  以前、アニメ化してほしい漫画作品のランキングがフランスで記事となっていたのを「おたぽる」内でもご紹介したが、その際『ワンパンマン』は堂々の第2位にランクイン。しかもフランス人の反応としては、「1位の『文豪ストレイドッグス』より「ワンパンマン』だろ!」という意見が多かった。というわけで、フランスでも“激推され”の『ワンパンマン』、早速アニメ化のニュースも記事になっていた。adala-newsよりフランス人の喜びの声をお届けしよう。 「おたぽる」で続きを読む

小泉今日子に新恋人発覚! マスコミが“不倫疑惑”に触れないのは事務所の圧力か

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
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小泉今日子オフィシャルサイトより
 先週、週刊誌2誌で突如として報じられたキョンキョンこと小泉今日子のスクープ記事。「FRIDAY」(講談社)は、袋とじ8P(!)をさいて、新恋人とされる俳優・豊原功輔との複数の2ショット写真を掲載。「週刊文春」(文藝春秋)も、豊原の個人事務所と同住所に小泉も個人事務所を設立したことをつかみ、豊原との関係を絡めた独立騒動として報じた。  だが、他の芸能マスコミの後追い報道は一切なし。そのうえ、キョンキョンの熱愛については、この2誌も報道していない疑惑があるらしい。それは、2人が不倫関係だったのではないかという疑惑だ。 「豊原には離婚歴があるらしいんですが、小泉とは結婚していた時から付き合っていたのではないか、といわれているんです。さらに、現在も別居しているが、まだ籍が抜けていないという情報もある。ところが、両誌はなぜか、そのことに触れていないんです」(マスコミ関係者)

中国版『ターミナル』!? 搭乗便に乗り遅れた男性が、香港空港内で3日間自炊生活

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空港内の電源コンセントを利用して米を炊く男性
 スピルバーグ監督、トム・ハンクス主演の映画『ターミナル』は、パスポートが無効になり数カ月間にわたり空港内で生活せざるを得なくなった男性を描いた作品だが、その中国版ともいうべき実話が、話題となっている。  3月8日、山東省出身の男性が、シンガポールからの乗り換えで立ち寄った香港空港で居眠りをしてしまい、搭乗予定の便に乗り遅れ、空席のある次の便まで、3日を待たなければならなくなってしまった。出稼ぎ先のシンガポールで失業したために帰国を余儀なくされたこの男性には200元(約3,900円)ほどしか持ち合わせがなく、空港内に寝泊まりすることに。  彼の所持金では、レストランの料金が割高な空港内では当然、食費にも事欠くこととなる。しかし幸運なことにこの男性は、炊飯器を持っていた。そこで、空港内で白米を購入。なんと空港内の電源を利用して炊飯し、漬物と共に食べていたのだ。  すでに帰国した男性は、香港を離れる際「香港の皆さんには親切にしてもらって感謝しています。機会があればまた来たい」と言い残したという。    この男性の行動に対し、ネット上ではさまざまな声が上がっている。中国版Twitter「微博」には 「かわいそうだが、空港は公共の場所だ。勝手に空港の電源を使ってご飯を炊くことは常識に反する」 「寝過ごすのはだらしないからだ。どうりでクビになるわけだ」 といった批判的な書き込みがある一方、 「彼のたくましさを見習いたい」 と、男性のサバイバル能力を評価する声もある。さらに、「シンガポールにまで出稼ぎに行って所持金200元か……。農民工も楽じゃないな」と、男性の境遇に同情的な書き込みも見られる。    男性の今後の幸運を祈りたい。

すみれ、ハリウッド進出を猛烈否定!! 厳戒態勢すぎる会見にマスコミは“しらけムード”

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「Promise ~forever~」/avex trax

 石田純一の娘でタレントのすみれが、9日に都内で行われた「リーボック」の新商品発表会に出席した。すみれといえば最近、一部ウェブメディアで“ハリウッド進出”を報じられたばかり。日本国内のレギュラー番組を3月で降板し、ハリウッドでの仕事に専念する……という内容だったが、当日はこの一件についての“釈明”に終始していたという。

 すみれは報道後、すぐさまブログで「3月末からMCとテレビを全部やめる事は嘘です!」と否定。「噂とかはすぐ形が変わっちゃうけど、皆も気をつけてね!ちょっとしたネットの情報とかはすぐ信じない方がいいと思う!」と、報道に対して“宣戦布告”していた。

驚かせる子供達の成長と健康!子供の貧困率はまだ増えるのか??

「一日一食しか食べられない」
「病院に連れて行ってもらえない」

昨年、厚労省が発表した17歳以下の子供の貧困率は16.3%で過去最悪となりました。実に6人に一人の子供が貧困世帯で暮らしていることになり、格差と貧困が広がる中、子供達の健康を脅かせています。・・・(続きは探偵Watchで)
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芸人が初めてのエッチな撮影?異色のグラドル誕生

「これ買って初めて着たんですけど、初めてなので華やかにと思って黄色にしました!」

168cmの長身にボリューミーなGカップというモデル並みのスタイルを持つ伊藤しほ乃チャンが、ファーストDVD『とれたてシフォン』を発売!
イベントを行った。・・・(続きは探偵ファイルで)

無限プチプチ新商品「ぷち萌え」を買ってきた

流行りに乗らないとハブられるので。

なんでもこの商品、昨年九月に発売され120万個を売り上げた「無限プチプチ」の姉妹商品。
割れ物を保護する緩衝材をつぶす快感を無限に味わえるというストレス解消グッズだ。・・・(続きは探偵ファイルで)

映画『悼む人』“大惨敗”で知名度不足に悩む主演・高良健吾が小栗旬に相談も「そのままでいい」

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映画『悼む人』公式サイト
「かなりプロモーションに力を入れた作品なので、これだけ閑古鳥が鳴いていると配給元の東映だけでなく、監督以下、関係者が全員頭を抱えてしまいますよね。劇場での巻き返しは厳しいでしょうから、DVDでどれだけペイできるかの算段を始めたそうですよ」(芸能事務所関係者)  高良健吾主演で天童荒太の直木賞受賞作品を映画化した映画『悼む人』が、大コケしてしまった。  公開2日間の興収ランキングでは初登場で8位に登場するも、184スクリーンの公開で興収は約6,000万円だった。 「これだけの公開スクリーン数で興収6,000万円というのは、大惨敗といってもいいでしょう。同じ週に10位に初登場した関ジャニ∞の渋谷すばるの初主演映画『味園ユニバース』は、65スクリーンの公開で興収はほぼ同じでしたから、いかに『悼む人』に人が入っていないかがわかります。実際、翌週のランキングではトップ10から外れました」(映画ライター)  『悼む人』は、原作者の天童氏もイベントに出席したり、女優の石田ゆり子が主人公の高良健吾、殺害した夫役の井浦新を相手にした濡れ場を披露するという“煽り”を入れたものの、結果的にすべて期待外れに終わった。 「それらを差し引いても、やはり主演である高良クンの知名度不足が原因じゃないかという声も上がっていますよ。今は大河ドラマ『花燃ゆ』に出演していますが、事務所の方針で、ほとんど民放のドラマに出演せずCMも少ないので、知名度の浸透でいうと主演としては厳しいかもしれませんね」(映画関係者)  その“知名度”に関しては、高良本人も悩んでいるという。 「彼自身も、露出に関しては俳優仲間の小栗旬クンなんかに『どうやったら面白い話ができるか』とか『舞台挨拶で何を話したら記事になるか』なんかを真剣に相談しているようです。みんな真面目な高良クンのことをわかっているので『健吾はそのままでいいんだよ』とか言ってたようですが、それがまた真面目な高良クンのことですから、いろいろと考えてしまうのかもしれませんね。このままだと興収も3億に届かないくらいの結果になりそうですが、これを糧に、さらにいい役者になってもらいたいですね」(同)  まずは、民放ドラマの主演で経験を積んでみては?

コロッケ、清水アキラ、グッチ裕三も……ものまね四天王の私生活が「ヤバすぎ!?」芸能界の“モラハラ夫予備軍”

【日刊サイゾーより】

 ベテランデスクTと新米記者Hが、今週の芸能ニュースを振り返ります。

クリカンだけじゃない! 亭主関白だらけの芸能界

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中央は誰のものまね!?(ポニーキャニオン『ものまね四天王 コロッケ』より)

デスクT いや~、クリカン、大炎上してるね~(既報)。それより、バラエティ番組に出る時、いつもおしゃれなハットをかぶってるけど、あれって自分が声をやってるルパンを意識してるのかなあ。

記者H 知りませんよ。栗田貫一といえば、13日に『ノンストップ!』(フジテレビ系)に生出演。独特のクリカン節を炸裂させ(既報)、視聴者からの評判も上々だったみたいですよ。

デスクT クリカンを取り上げた『私の何がイケないの?』(TBS系)だけど、今度は清水アキラに密着するんだって?

記者H はい、16日の放送では……

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正真正銘の京女、老舗料亭生まれの “田畑智子”に学ぶ「所作の美しさ」と「はんなり感」

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
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(透明感のある肌、色白だから白雪さん!?(『ふがいない僕は空を見た』TOEI COMPANY,LTD.))
 2月は逃げる、3月は去る。まさにその言葉通り、3月ももうあっという間に半ば(原稿を書いている現在)。光陰矢のごとし、時は金なり。年々、体力が衰えているせいか、月日が異常なスピードで過ぎてゆくのを感じます。一日にひとつの用事をするのがやっとになってきている今日この頃。先人の金言もなかなか馬鹿にはできません。あ、確定申告もしなくては。あと4日くらいしかないのにすっかり忘れてた! 夏休みの宿題は8月28日ごろから取りかかるという性格がこんな年になってまでも。皆様は無事にお済みでしょうか?  今回は、こんないい加減な私と真反対にいるようなプロフィールの田畑智子さん(以下、敬省略)。まだ若いのに、なぜか昭和感たっぷり。最近は、ドラマ『ファーストクラス』(フジテレビ系)の白雪さん役など今風の役も演じてますが、やはり昭和の女を演じさせるとリアル。出てきただけで情緒溢れる空気が漂い、場もビシッと締まる数少ない女優の一人ではないかと。 つづきを読む