大切なあの人と気持ちをつなぐ「風の電話」とは?

2011年3月11日に発生した東日本大震災。死者18,000人、行方不明者2,600人を出す未曾有の大災害となりました。あれから4年。いまだに23万人が避難生活を送っていますが、大切な家族を奪われて絶望や悲しみのどん底に突き落とされても、皆さんこの4年間を必死に生きています。とはいえ、どんなに気を張っていても、ふとした瞬間に泣きたいこともあるでしょう。多くの犠牲者を出した岩手県大槌町の民家の庭に電話ボックスがあります。中には電話線のない黒電話とノートが置いてあり、亡くなった大切な人に想いを伝える、通称「風の電話」と呼ばれています。(続きは探偵ファイルで)
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無免許運転で逮捕のニコ生主らが暴走、不衛生行為で保健所や警察が介入!

先日、無免許運転の配信で逮捕された「しんやっちょ」と名乗る人物が保釈された。だが、その直後から問題行為を繰り返し、再び非難が殺到している。しんやっちょの保釈を祝して集まった仲間たちは、愛知県名古屋市の居酒屋へ。「金バエ」と名乗る人物は、足が臭くて耐えられないので洗わせてほしいと、店員に頼んだ。すると、店員は了承した上に、厨房内の流しで足を洗う場面の撮影まで認めてしまった。やがて、当該の行為が配信であることに気づいた店員が、彼らに問いただす場面も。さらに、しんやっちょらはカラオケ店も訪れ、とんでもない行為に及んだ。席を立って戻ってきた・・・(続きは探偵Watchで)

天然パーマを救え!

あぶない探偵あてに一通のメールが来た。「はじめまして。突然ですが相談に乗ってください。僕は学校でいじめられています。理由は天パーだからです。「やーい、かた焼きそばー」と罵られ、頭にとろっとろの中華アンをかけられます。なんでこんな目に。もう耐えられません。あぶない探偵の皆さんなら僕を助けてくれるはず。どうか天パーに救いの手を。だが縮毛矯正は断る、金がない。よろしくたのんます。 HN:サイババさん 」オーケー、任せておくれ!サイババさん。とりあえず天パーの人の気持ちを理解するために、自分にパーマをかけてきたぜ。(続きは探偵ファイルで)

爆笑問題が、栗田貫一を“悪者”にしたTBS『私の何が~』に苦言「テレビでやるもんじゃない」

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TBS『私の何がイケないの?』公式サイトより

 爆笑問題の田中裕二が、10日深夜放送の『爆笑問題カーボーイ』(TBSラジオ)で、ものまねタレントの栗田貫一の亭主関白ぶりを放送したバラエティ番組『私の何がイケないの?』(TBS系)に対し、「テレビでやるもんじゃない」と苦言を呈した。

 9日放送の『私の何がイケないの?』では、栗田の私生活に密着。16歳年下の妻で女優の大沢さやかに対し、「(買い物で)早く買えよ!」「(カラオケでものまねをしてる際)うるせえよ! 練習にならねえじゃねえか!」「殺していい?」「頼むから死んでくれ」などと、暴言を浴びせる栗田の姿がオンエアされた。

 この番宣映像を見たという田中は、「番宣だけ見て、引いた」「なんだこりゃって、びっくりした!」「『寺内貫太郎一家』(同)どころじゃない。奥さんに『殺していい?』とか、衝撃的だよ!」と興奮気味。「これをオンエアしたのが、すげぇ!」と驚きを隠せない様子だった……

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3日間無料、月額490円…音楽をスマホで聴き放題!好きなジャンルを選ぶだけ

「スマホでUSEN」
 スマートフォン(スマホ)や携帯型音楽プレイヤーに音楽を詰め込み、毎日楽しんでいる人は多いだろう。しかし、容量の大きなプレイヤーに何千、何万もの曲を入れていても、同じ曲を繰り返して、あまり聴かない曲もあるのではないだろうか。また、自分で選ぶ曲は似たようなジャンルに偏ってしまいがちだ。外出時や来客時に最適な音楽をいつでもチョイスできたら、音楽に対する見方が変わってくるだろう。かといって、やみくもに楽曲をレンタルしたり購入することはためらわれる。  そこでおすすめしたいのが、有線放送最大手のUSENがスマホ向けに開始した音楽配信サービス「スマホでUSEN」だ。月額490円で1000チャンネル以上の音楽番組を楽しめるため、気分転換や好きなジャンルの音楽を聴くだけではなく、新しい曲との出会いも提供してくれる。

USENクオリティのスマホ向け音楽配信

 USENといえば、カフェなどの店舗やオフィスのBGMとして流れている有線放送のイメージが強い。500を超えるチャンネルがあり、ジャンルごとにまとめられた音楽が楽しめる専門チャンネルや、希望曲をリクエストできるチャンネルもあり、長年楽しんでいるという人も多いだろう。USENが保有する楽曲数は300万曲以上で、各ジャンルの中で新旧さまざまな曲があるのはもちろん、シーンに合わせたBGMや、音楽以外のトーク・バラエティ、語学などの番組も50年以上配信し続けている。  そんなUSENをスマホで利用できる「スマホでUSEN」は、ジャンルごとや年代別、シーン別の特集に加えてアーティストごとの特集なども組まれた音楽系チャンネルが900以上、ラジオ番組のようなトーク・バラエティチャンネルが30以上ある。さらに語学・教養系チャンネルが40以上用意されていて、隙間時間を使った学習にも対応している。 「スマホでUSEN」は、曲のタイトルやアーティスト名で検索するのではなく、聴きたいジャンルを選択する方式のため、まったく知らない曲と巡り合う可能性が高まる。特定のアーティストや好きな曲だけを繰り返し聴いていたい人には不要かもしれないが、このアプリはヘビーに音楽を楽しむ人も、普段あまり音楽を聴く習慣がない人も、ラジオで音楽をよく聴いている人も楽しめるサービスだ。
ジャンルやカテゴリごとに分けられたチャンネルを選択するだけ

家でも外でもドライブにも

 スマホにイヤフォンやヘッドフォンを接続して外出先や家事をしながら音楽を聴くことはもちろんだが、Bluetooth対応のオーディオやカーオーディオがあれば、家の中でも自動車の中でも楽しめるので、利用範囲はとても広くなる。対応していない場合でも、コンビニエンスストアなどで購入可能なFMトランスミッターがあれば、ラジオと同じように利用できる。  つまり「スマホでUSEN」があれば、ランニングの時も、いい雰囲気を作りたい恋人とのドライブも、華やかに演出したいホームパーティでも対応できる。しかも、自分で1曲ずつ選ばなくても、プロが選曲したチャンネルを選択するだけなので、音楽選びに自信がない人には頼もしい味方となるだろう。
無料アカウントとアプリを入手すれば3日間無料体験できる

まずは3日間無料で聴きまくれ

「チャンネルと言われてもピンと来ない」「自分の好みに合うものがあるかわからない」という人も、3日間の無料体験があるので試してみるといいだろう。3日間全チャンネル、特に制限もなく聴き放題だ。メールアドレスと簡単なプロフィールを登録するだけでよいので、試用期間が過ぎたら自動的に課金されてしまうような心配もない。まずは3日間聴きまくってみよう。 (文=編集部) 「スマホでUSEN」

浜崎あゆみ、最新自撮りの加工が雑すぎ?「鼻筋」に白塗りハッキリ

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
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(浜崎あゆみTwitterより)
 3月10日、浜崎あゆみ(36)が、4月にスタートする全国ツアーのリハーサル後に「いじけて一人ハイボール」した、と写真付きツイートをして話題になっている。浜崎は4月11日から2015年の全国ライブツアーを開始予定で、現在はそのリハ真っ最中。しかし「リハ終わりにまさかの寝落ちして皆にゴハン合流し損ねた。いじけた私はひとりハイボールを作りましたとさ」そうで、ハイボールを手に微笑む“自撮り”ショットをUPした。  一部ネットニュースでは「そのかわいらしさが注目されている」としていたが、その可愛さというよりも、「加工の雑さ」の方が注目度が高いのではないだろうか。 つづきを読む

見たら絶対に後悔する! ゾッとするほど鳥肌モノののマダニの光景!!

【不思議サイトトカナより】 ※2頁目は衝撃的な画像を含みます。苦手な方は文章のみお楽しみください。
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画像は「YouTube」より
 春本番まであと少し。心をはずませながらレジャーやお出かけの予定を立てている人も多いのではないだろうか。しかし、ウキウキしているのは決して私たちだけではない。数々の病原体を伝播させる「マダニ」も、春から活動期に入るのだ。  では、あなた自身や大切なペットがマダニの餌食となってしまうと、一体どれほど凄惨な状態に置かれてしまうのだろう。今回は、その恐ろしい様相と、マダニの数々の特徴を解説した1本の動画を紹介しよう。
続きは【トカナ】で読む
      
   
					

UQiYOが体現する、新しいポップミュージックとは? 二人の論客がサウンドと活動スタイルを分析

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【リアルサウンドより】  新鋭音楽ユニットのUQiYOが、3月18日に2ndアルバム『TWiLiGHT』をリリースする。  UQiYOはシカゴ育ちのYuqi(ボーカル・ギター・ピアノ&ループプログラミング・ミックス&マスタリング)と、幼少期からジャズピアニストとしての経験を積んできたPhantao(ピアノ・キーボード)からなるユニット。2013年5月にリリースした1stアルバム『UQiYO』では、浮遊感のあるベッドルームミュージックで多くのファンを獲得したが、最新作『TWiLiGHT』ではそのきめ細かな音作りはそのままに、開放感のあるエレクトロミュージックへと変化した。また、UQiYOは今作よりオフィスオーガスタが新たに立ち上げるインディーズ・レーベル<FORE RECORDS>から、いよいよ表舞台へ打って出ることとなる。  同ユニットの音楽的魅力については、音楽ジャーナリストの柴那典氏は“ノルウェーのアーティストに近い音像”だと語る。 「UQiYOの音楽性を語る上で北欧のアーティストが比較対象に上がることも多いですが、彼らはキャッチーで可愛いポップソングを多数生み出しているスウェーデンよりも、音響系のアーティストを数多く輩出しているノルウェーの音楽に近いように思います。ノルウェーの音楽シーンでは近年、ロイクソップやトッド・テリエが代表的なアーティストとして挙げられており、どちらもドリーミーでカラフルな音像と、ミニマルなダンスサウンドが特徴的です。もともと海外に住んでおり、旅行などを通して世界中の音楽を見てきたYuqiさんが楽曲を手掛けるUQiYOは恐らくその影響を独自に消化し、その空気感をうまく楽曲に反映させています」  続けて同氏は、UQiYOが今作で見せた親しみやすいポップさについてこう続ける。 「メロディに関しては、日本らしい情緒を感じさせるものに仕上げており、海外の音楽をそのまま持ってきたわけではないということが一聴してわかるのも彼らの魅力です。海外の音楽シーンに敏感であり、ノルウェーの音楽と通ずるサウンドテクスチャと英詞を使いつつも、上手くハイブリッドな形に落とし込んでいます」

Music Video "Twilight" | UQiYO ウキヨ

 また、UQiYOはその独自の活動スタイルでも話題を集めるユニットだ。コワーキングスペースや寺院でのライブなどを通じて、音楽以外の分野を手掛ける若手クリエイターと積極的に交流を持っているほか、これまでのCDも多様な形態でリリースしている。音楽とITの関わりに詳しい音楽コンシェルジュのふくりゅう氏は、これらの活動について近年のアーティストの動きをふまえてこう語る。 「UQIYOは、クオリティの高い音楽クリエイティヴはもちろん、その届け方にもこだわっている新世代なバンドです。ライブ一本一本に独自のこだわりを持っており、ライブハウスというよりコワーキングスペースを中心に展開しています。5/10には、クリエイティブ・コワーキングスペースco-lab西麻布とUQiYOが共同企画をしたライヴイベント『音水 -onsui- vol.1「音と、水と、五感で楽しむ浮き夜」』を実施するのですが、水槽を用いてつくりだす映像で空間演出を行うVJ Waterとのコラボレーションに注目ですね。その他にも、新作CDを1枚だけ制作して、それをトランクに入れて、メッセージによってミッション(自分より南の人へつないでいく/写真を撮ってSNSで投稿など)を与えてリスナー経由で北から南へ楽曲に旅をさせるという企画にも驚かされました。ゴールである沖縄に辿り着いたら全国リリースするのだそうです」  最後に、同氏は彼ら独自のやり方である『note』を使ったファンとの交流について、こう説明した。 「注目したいのは、加藤貞顕氏率いるcakesがはじめたクリエイターとユーザーをつなぐサービス『note』の使い方です。UQIYOの『note』はまだ登録者は多くはないのですが、クラウドファンディング的というか、リスナーに便利にやさしい使い勝手で、ファンクラブ的なスポンサーとして月額1万円プラン、ライブ情報を割引クーポンやライブ映像フォローでサポートする月額2千円プラン、さらにグッズや楽曲プレゼント等で楽しめる月額2千円プランという3種類を用意しているのですね。しかも素晴らしい企画力で魅力的に運営されていることに感銘を受けました。これらは、今後のバンドマンの生き方の参考になると思います。クラウドファンディングだと、企画から実施まで時間がかかるタイムラグが気になる中、継続的な未来系システム運営の発明として、この『note』の使い方は絶妙だと思いました」  デジタルで洋楽ライクなサウンドを展開しつつ、体験をしっかりと届けているUQiYO。今後活躍の舞台を広げることで、彼らは若手バンドにとって新たな指針となりそうだ。 (文=編集部)

バナナマン・設楽統の天下は続く……4月改編で、また3本スタート「オーバーワークは大丈夫?」

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『bananaman live Love is Gold』(ホリプロ)
 4月の改編期を控え、民放各局の新番組のラインナップが明らかになり始めている。番組終了でレギュラーを失う者がいれば、新たにレギュラー番組を得る者もいるといった具合に、この時期の芸能界は悲喜こもごも。そんな中、レギュラー番組を増やしているのが、お笑いコンビ・バナナマンの設楽統だ。  バナナマンとしては『そんなバカなマン』(フジテレビ系)と『バナナマンのせっかくグルメ』(TBS系)、設楽個人としては『クレイジージャーニー』(同)がスタートする。 「年末の『第65回NHK紅白歌合戦』の副音声で司会を務め、好評を得たことでもわかるように、バナナマンは中堅芸人の中で一歩抜きんでた感があります。今回の改編は、そんなバナナマンの好調さが反映された格好です。新番組は、いずれもスペシャル番組の好評を受けてのレギュラー化。それだけに一定の視聴率が見込めるため、彼らにとってはある意味“勝ち戦”。まさに上昇気流に乗っている、といっていいでしょう」(スポーツ紙記者)  設楽が単独で出演する『クレイジージャーニー』は、ダウンタウンの松本人志、小池栄子と共にMCを務め、元日深夜にスペシャル番組として放送されたもの。独自の視点や強いこだわりを持って世界や日本を巡る人々(=クレイジージャーニー)がスタジオに集結し、常人離れした体験談をMC陣に語っていく“伝聞型紀行バラエティ”で、その内容が視聴者の大きな話題を呼んだ。 「設楽の強みは、なんといっても仕切りのうまさ。中堅芸人の中では、フットボールアワーの後藤輝基と双璧を成しています。そういえば、後藤もフジで料理番組のMCを務めるそうですからね。司会ができる人材は貴重ですよ。まだ全局、新番組が出そろっているわけではないので、設楽とバナナマンの新番組が増える可能性がありますね。しかし、ただでさえ設楽は午前中の帯番組『ノンストップ!』(フジテレビ系)の司会があるのに、これ以上番組が増えるのは明らかにオーバーワークだと思うのですが……」(同)  “タレント番組出演本数ランキング”で、2012・13年と連続してトップに輝いた設楽だが、昨年の出演本数は616本。TOKIOの国分太一に次いで2位だった。この調子でレギュラーが増えていけば、今年1位に返り咲くのは必至だろう。