“離婚バブル”到来中の新山千春「円満」アピールの一方で、早くも新たなお相手が!?

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新山千春オフィシャルブログ「新山千春のMORE MORE HAPPY」
「今でも周囲には『円満(離婚)だからね!』と、しつこいくらい強調していますよ。そこまで言われると逆に疑いたくもなるのですが、人当たりはいいので仕事は順調のようです」(テレビ局関係者)  昨年末、元プロ野球選手で西武2軍内野守備走塁コーチの黒田哲史と離婚した新山千春。 「2人は2004年に結婚、2年後の06年には長女で、現在は子役としても活躍中の小春ちゃんが誕生しました。新山さんはママタレとしても順調でしたが、13年に別居報道があって、昨年末に離婚となりました」(スポーツ紙記者)  新山は離婚の理由について、ブログで《お互いの仕事の都合上すれ違いが多く、家族の時間を十分持てなくなった今、色々と悩み考えましたが娘を第一に考え二人で話し合い、そしてお互いを思い合った結果、今後はそれぞれの道を歩むことが最善の道と考えて決断することとなりました》とつづっていた。 「実際、離婚後にいろいろなバラエティ番組に出ていますが、やたらと“すれ違い”を強調していましたね。彼だけではなく、新山さんにも問題があったとは思うんですが、相手の黒田さんはメディアに出ない方なので、一方的に新山さんの言い分が通ってしまいますよね」(芸能事務所関係者)  離婚から2カ月がたった今でも“離婚バブル”で、バラエティ番組に出演する機会も多いという。 「最近も『子どもを守れるようにボクシングを始めたんです』と、ワケのわからないことを言っていました。ダイエットも兼ねてのようですが、トレーナーがかなりのイケメンで、周囲から『狙ってるんじゃないの?』って、突っ込まれていましたよ。本人も強く否定していたわけではないので、すでに複数のスポーツ紙や週刊誌はマークしているようです。ここでそういった交際報道のたぐいが出ると、せっかく築いてきた“ママタレ”の地位も崩壊してしまいますが、それを取るのか“オンナ”を取るのか見ものですよ」(バラエティスタッフ)  群雄割拠の“ママタレ”界で、シングルマザーを選択した新山の新しい“春”の行方はいかに――。

栗田貫一、林家ペー、キンコン・梶原雄太……批判殺到の芸能界「モラハラ夫」たち

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『ものまね四天王 栗田貫一』/ポニーキャニオン

 9日放送の『私の何がイケないの?』(TBS)でのモラハラ発言が波紋を呼んでいる栗田貫一。女優の妻・大沢さやかに対する「死んでくれ」といった発言が予告映像で流れた時点から、ネット上では「最低すぎる」「モラハラの域を超えている」といった批判が殺到している。近頃芸能人夫婦でも取り沙汰されている“モラハラ問題”だが、またしても新たなモラハラ夫が出現してしまった。

 今回最も波紋を呼んだのは、栗田がカラオケの練習中、大沢から「今のはモノマネ?」と声をかけられて、カメラに向かって「こいつ、殺していい?」と言い放ったシーン。さらに夫婦の休日への密着VTRでも、終始妻を「お前」「これ」などと呼びつける栗田に対して、スタジオは凍りつく始末だった。

剛力彩芽が「CMランキング」1位から圏外に……“ゴリ押し”の威光は、なぜ消えたのか

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剛力彩芽写真集『夜明けのスピカ』(ワニブックス) 
 先頃、2014年のタレント別CM量が発表された。これはビデオリサーチが毎年行っている調査で、関東、関西、名古屋の3地区の各民放5局を対象に年間テレビCM出稿動向をまとめたもの。CM出稿秒数のトップに輝いたのは上戸彩。これに堺雅人、松岡修造などが続く。 「上戸は、昨年の2位からステップアップ。上戸、堺の上位2人は、ソフトバンクのCM出演が大きく寄与した格好です。また、上戸と同じ事務所のオスカープロモーション所属の武井咲も5位にランクインしていますから、“オスカー強し”ですね。しかし、オスカーといえば、“CM女王”と呼ばれた所属タレントがもう1人いたはずなのですが……」(スポーツ紙記者)  言うまでもなく、剛力彩芽である。昨年の同調査では1位だったが、今年はなんと20位圏外。芸能界に“栄枯盛衰”は付きものだが、それにしても昨年のCM女王がこんなにアッサリと消えてしまうものだろうか? 「剛力、武井、忽那汐里は“オスカー3人娘”と呼ばれており、事務所社長のお気に入り。それだけにドラマやCMのキャスティングなど、社長自らがテレビ局や広告代理店に営業をかけているほど。それが“ゴリ押し”だと批判されているわけですが、要はそうしたトップセールスの威光が通用しなくなってきたということでしょうね」(同)  だが、同じゴリ押しでも、武井は5位と相変わらずの露出度を誇っている。剛力だけ失速してしまうのは解せないのだが……。 「確かに、武井と剛力の“格差”は疑問です。武井は事務所社長のお気に入りであるのをいいことに、現場では遅刻やワガママなどやりたい放題で、悪評が絶えません。一方、剛力に関しては、そうした悪評は聞きませんし、当初はネットで叩かれまくっていたものの、最近は人柄の良さが伝わってイメージも好転していますからね。ただ、昨年の剛力出演のドラマは軒並み低視聴率にあえいだ。玉木宏とダブル主演だった『私の嫌いな探偵』(テレビ朝日系)が平均視聴率6.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、『あすなろ三三七拍子』(フジテレビ系)に至っては3.6%の最低視聴率を記録したことも。また、映画も準主役だった『黒執事』と主演の『LDK』が、いずれも惨敗。すべての責任が剛力にあるとは思いませんが、彼女が数字を持っていないことは明らか。これではCMクライアントも、剛力の起用に二の足を踏むでしょう」(同)  いかに人柄が良かろうと、また現場で評判が悪かろうと、結局は実力次第。この4月からテレビ朝日で連ドラ『天使と悪魔-未解決事件匿名交渉課-』に主演する剛力だが、まさに正念場を迎えているといっていいだろう。

板野友美が台湾誌で“Gカップ乳”を披露し、豊胸疑惑が再燃中「明らかにパッドじゃない!」

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「GQ Taiwan」公式サイトより

【日刊サイゾーより】

 歌手でタレントの元AKB48・板野友美(23)が、台湾で発行されている男性ファッション誌「GQ Taiwan」の最新号で、ビキニ姿を披露した。

 同誌で板野は、ビキニにショートパンツを合わせた衣装のほか、チューブトップタイプのブラジャーにローラースケートを履いた元気なカット、さらに背中を大胆に露出したワンピース姿などを披露。グラドルのような写真の数々に、ファンから「アイドル時代に戻ったみたい」と喜びの声が上がっている。

 一方、ネット上では、板野のお椀型の大きなバストに対し、「久々にともちんのおっぱい見たけど、やっぱり巨乳化してるな」「体は小さいのに、おっぱいだけデカい」「これは、明らかにパッドじゃない……

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「彦摩呂そっくり」激太りYUKINARI、イオン回りのISSA…DA PUMP絶頂期メンバーの現在

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
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(左上:KENアメーバブログより/右上:ISSAアメーバブログより/右下:宮良忍アメーバブログより/左下:INORAN公式Twitterより)
 1997年にデビューし、男性ダンスボーカルユニットの先駆け的存在として人気を博していたDA PUMP。ISSA(36)以外のメンバーたちの相次ぐ脱退を経て、現在もメンバー大幅入れ替え&増員のうえ存続中だ。しかし20歳前後で芸能界の頂点を味わった元メンバーたちは、2015年現在もまだ30代半ばと若い。彼らは脱退後、何をしているのだろうか?  まずは2008年にDA PUMPを脱退したYUKINARI(36)。実はごく最近、イケメン担当とも呼ばれるほど端正な顔立ちで女性ファンに人気だった彼の近影がネット上に出回り、あまりの激変ぶりでネットを騒がせている。  現在のYUKINARIは、同じく元DA PUMPメンバーであるKEN(35)、かつて「LIL'AI」名義で活動していたパフォーマー・AIとともにヒップホップユニット「琉-UNIT」として活動している。だがその姿はDA PUMP時代のスリムな体型から想像がつかないほどにたるみ、明らかな中年太り体型になってしまった。ネットユーザーたちは「誰だかわからなかった」「彦摩呂みたいになってる」と衝撃を受けている。 つづきを読む

【被災地の怪談】霊に憑依された男が…! 現場で聞いた、最も不思議な話

【不思議サイトトカナより】 ~【ジャーナリスト渋井哲也のひねくれ社会学】このシリーズでは実体験・取材に基づき、怪しげな情報に関する個人的な見解を述べる~
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 3.11東日本大震災での被災者と話していると「ひょっとして、これは心霊現象かもしれない?」と思えるような話をよく聞きます。以前もトカナで「供養塔」の話を書きましたが、震災が起きた当初は「被災地で声が聞こえる」という話がよくあったのです。しかし、震災から4年がたち、こうした話は時間とともに耳にしなくなってきました。被災者の心の傷がほんの少しだけでも、癒えてきた証拠かもしれません。
続きは【トカナ】で読む
      
   
					

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【不思議サイトトカナより】 ~【ジャーナリスト渋井哲也のひねくれ社会学】このシリーズでは実体験・取材に基づき、怪しげな情報に関する個人的な見解を述べる~
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 3.11東日本大震災での被災者と話していると「ひょっとして、これは心霊現象かもしれない?」と思えるような話をよく聞きます。以前もトカナで「供養塔」の話を書きましたが、震災が起きた当初は「被災地で声が聞こえる」という話がよくあったのです。しかし、震災から4年がたち、こうした話は時間とともに耳にしなくなってきました。被災者の心の傷がほんの少しだけでも、癒えてきた証拠かもしれません。
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“モラハラ”で批判集中の栗田貫一、実は小心者?「怒ったのを見たことない」と現場の声

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『ものまね四天王 栗田貫一』(ポニーキャニオン)
 “ものまね四天王”のひとり、ルパン三世の声優としても知られる、ものまねタレントの栗田貫一の亭主関白ぶりが話題となっているが、一方で栗田を知る芸能関係者からは「外では、かなりの小心者」という声も聞かれる。  栗田は9日放送のバラエティ番組『私の何がイケないの?』(TBS系)で、16歳年下の妻で女優の大沢さやかとの私生活を披露したが、その中で栗田は妻に対し「頼むから死んでくれ」「殺していい?」などといった強烈な罵倒を連発。買い物に行けば「早く買えよ!」と罵り、家に帰れば「おまえはダメなんだ」となじっていた。  度を越した言葉の暴力には、さすがに大沢も「やめてほしい」と涙。高橋ジョージと三船美佳の離婚騒動でも取り沙汰されている「モラハラ」を見せたことで、視聴者からは批判的な意見が集中している。  ただ、栗田に関してはテレビプロデューサーが「我々にはかなり低姿勢で、怒ったのを見たことがない」と話し、内と外とのギャップがあることを証言している。ある芸能関係者によると「番組収録中、キャリアの浅い年上のタレントが栗田さんに呼び捨てにされて激怒したことがあって、そのときは栗田さんが涙目で頭を下げていた」という。 「タレントとしては栗田さんのほうが先輩なので、周囲はみんな相手のタレントが悪いと見ていたんですが、栗田さんはかなりおびえて、必要以上に謝っていたんです」(同)  また、別の仕事現場では、コワモテで知られたベテラン俳優(故人)に「挨拶がない」と怒られた際「すぐに謝罪に行けばいいところ、あまりにビビッてしまい、仕事そっちのけで、その場から立ち去ってしまった」と同関係者。ほかにも、あらためて栗田の話を聞き回ってみると、「臆病」「気が小さい」といった話が複数、聞かれた。  栗田は舞台共演を機に知り合った大沢と2004年に結婚したが、これは2度目の結婚だった。実はものまねタレントの離婚率は非常に高く、コロッケや松居直美、山寺宏一、グッチ裕三、冨永みーな、若井おさむらが離婚経験者だ。ものまね番組を多数手掛けているテレビ関係者によると「ものまねタレントには小心者が多く、そのうっぷんを家庭内にぶつけて不和になる話をよく聞く」という。 「ものまねタレントは、人気タレントあっての仕事で、本物より上に見られることが少なく、コンプレックスを持っている人が多い。どんなに頑張っても一流タレントとして見てもらいにくいところがあって、よくある本物との共演でも、本物のほうが露出は少ないのにギャラで倍以上の差をつけられることもあります。営業仕事も多く、頭を下げることも多いので、ストレスをためやすいのかもしれません」(同)  心理学者の野村高一氏によると「モラハラ加害者の大半はプライドが高い半面、小心者で外ヅラがよく、その反動で異常にお金に細かくなったり嫉妬深くなったりする」という。 「弱い者にだけ強く、身近な人の人格否定をすることで自己満足に浸るので、自己愛性人格障害と見る向きもあります。治すには本人が性格的な欠陥を認め、日頃の言動に問題があることに向き合わないと難しいです。その意味では今回、栗田さんがわざわざ自分の好感度を下げる行為を世間に晒したことは、改善する可能性を残しているともいえます」(同)  公の場で妻に当り散らすというのはみっともない話だが、それを公開したことで夫婦間にいい変化があることを願いたい。 (文=ハイセーヤスダ)

森本龍太郎、Hey!Say!JUMP&ジャニーズ退所!YouTubeに登場「4年ぐらいたって……」

<p> Hey!Say!JUMPのメンバーとして2007年に12歳でCDデビューを果たした森本龍太郎。11年6月、14~15歳時の喫煙写真が「週刊女性」(主婦と生活社)に掲載されたことを受けて無期限活動休止状態となっていたが、ここへ来て森本本人とみられる「自己紹介」動画がYouTubeにアップされ、ファンの間で話題になっている。</p>