
新山千春オフィシャルブログ「新山千春のMORE MORE HAPPY」

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『ものまね四天王 栗田貫一』/ポニーキャニオン
9日放送の『私の何がイケないの?』(TBS)でのモラハラ発言が波紋を呼んでいる栗田貫一。女優の妻・大沢さやかに対する「死んでくれ」といった発言が予告映像で流れた時点から、ネット上では「最低すぎる」「モラハラの域を超えている」といった批判が殺到している。近頃芸能人夫婦でも取り沙汰されている“モラハラ問題”だが、またしても新たなモラハラ夫が出現してしまった。
今回最も波紋を呼んだのは、栗田がカラオケの練習中、大沢から「今のはモノマネ?」と声をかけられて、カメラに向かって「こいつ、殺していい?」と言い放ったシーン。さらに夫婦の休日への密着VTRでも、終始妻を「お前」「これ」などと呼びつける栗田に対して、スタジオは凍りつく始末だった。

剛力彩芽写真集『夜明けのスピカ』(ワニブックス)
「GQ Taiwan」公式サイトより
歌手でタレントの元AKB48・板野友美(23)が、台湾で発行されている男性ファッション誌「GQ Taiwan」の最新号で、ビキニ姿を披露した。
同誌で板野は、ビキニにショートパンツを合わせた衣装のほか、チューブトップタイプのブラジャーにローラースケートを履いた元気なカット、さらに背中を大胆に露出したワンピース姿などを披露。グラドルのような写真の数々に、ファンから「アイドル時代に戻ったみたい」と喜びの声が上がっている。
一方、ネット上では、板野のお椀型の大きなバストに対し、「久々にともちんのおっぱい見たけど、やっぱり巨乳化してるな」「体は小さいのに、おっぱいだけデカい」「これは、明らかにパッドじゃない……
1997年にデビューし、男性ダンスボーカルユニットの先駆け的存在として人気を博していたDA PUMP。ISSA(36)以外のメンバーたちの相次ぐ脱退を経て、現在もメンバー大幅入れ替え&増員のうえ存続中だ。しかし20歳前後で芸能界の頂点を味わった元メンバーたちは、2015年現在もまだ30代半ばと若い。彼らは脱退後、何をしているのだろうか? まずは2008年にDA PUMPを脱退したYUKINARI(36)。実はごく最近、イケメン担当とも呼ばれるほど端正な顔立ちで女性ファンに人気だった彼の近影がネット上に出回り、あまりの激変ぶりでネットを騒がせている。 現在のYUKINARIは、同じく元DA PUMPメンバーであるKEN(35)、かつて「LIL'AI」名義で活動していたパフォーマー・AIとともにヒップホップユニット「琉-UNIT」として活動している。だがその姿はDA PUMP時代のスリムな体型から想像がつかないほどにたるみ、明らかな中年太り体型になってしまった。ネットユーザーたちは「誰だかわからなかった」「彦摩呂みたいになってる」と衝撃を受けている。 つづきを読む(左上:KENアメーバブログより/右上:ISSAアメーバブログより/右下:宮良忍アメーバブログより/左下:INORAN公式Twitterより)
3.11東日本大震災での被災者と話していると「ひょっとして、これは心霊現象かもしれない?」と思えるような話をよく聞きます。以前もトカナで「供養塔」の話を書きましたが、震災が起きた当初は「被災地で声が聞こえる」という話がよくあったのです。しかし、震災から4年がたち、こうした話は時間とともに耳にしなくなってきました。被災者の心の傷がほんの少しだけでも、癒えてきた証拠かもしれません。
続きは【トカナ】で読む![]()
3.11東日本大震災での被災者と話していると「ひょっとして、これは心霊現象かもしれない?」と思えるような話をよく聞きます。以前もトカナで「供養塔」の話を書きましたが、震災が起きた当初は「被災地で声が聞こえる」という話がよくあったのです。しかし、震災から4年がたち、こうした話は時間とともに耳にしなくなってきました。被災者の心の傷がほんの少しだけでも、癒えてきた証拠かもしれません。
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“ものまね四天王”のひとり、ルパン三世の声優としても知られる、ものまねタレントの栗田貫一の亭主関白ぶりが話題となっているが、一方で栗田を知る芸能関係者からは「外では、かなりの小心者」という声も聞かれる。 栗田は9日放送のバラエティ番組『私の何がイケないの?』(TBS系)で、16歳年下の妻で女優の大沢さやかとの私生活を披露したが、その中で栗田は妻に対し「頼むから死んでくれ」「殺していい?」などといった強烈な罵倒を連発。買い物に行けば「早く買えよ!」と罵り、家に帰れば「おまえはダメなんだ」となじっていた。 度を越した言葉の暴力には、さすがに大沢も「やめてほしい」と涙。高橋ジョージと三船美佳の離婚騒動でも取り沙汰されている「モラハラ」を見せたことで、視聴者からは批判的な意見が集中している。 ただ、栗田に関してはテレビプロデューサーが「我々にはかなり低姿勢で、怒ったのを見たことがない」と話し、内と外とのギャップがあることを証言している。ある芸能関係者によると「番組収録中、キャリアの浅い年上のタレントが栗田さんに呼び捨てにされて激怒したことがあって、そのときは栗田さんが涙目で頭を下げていた」という。 「タレントとしては栗田さんのほうが先輩なので、周囲はみんな相手のタレントが悪いと見ていたんですが、栗田さんはかなりおびえて、必要以上に謝っていたんです」(同) また、別の仕事現場では、コワモテで知られたベテラン俳優(故人)に「挨拶がない」と怒られた際「すぐに謝罪に行けばいいところ、あまりにビビッてしまい、仕事そっちのけで、その場から立ち去ってしまった」と同関係者。ほかにも、あらためて栗田の話を聞き回ってみると、「臆病」「気が小さい」といった話が複数、聞かれた。 栗田は舞台共演を機に知り合った大沢と2004年に結婚したが、これは2度目の結婚だった。実はものまねタレントの離婚率は非常に高く、コロッケや松居直美、山寺宏一、グッチ裕三、冨永みーな、若井おさむらが離婚経験者だ。ものまね番組を多数手掛けているテレビ関係者によると「ものまねタレントには小心者が多く、そのうっぷんを家庭内にぶつけて不和になる話をよく聞く」という。 「ものまねタレントは、人気タレントあっての仕事で、本物より上に見られることが少なく、コンプレックスを持っている人が多い。どんなに頑張っても一流タレントとして見てもらいにくいところがあって、よくある本物との共演でも、本物のほうが露出は少ないのにギャラで倍以上の差をつけられることもあります。営業仕事も多く、頭を下げることも多いので、ストレスをためやすいのかもしれません」(同) 心理学者の野村高一氏によると「モラハラ加害者の大半はプライドが高い半面、小心者で外ヅラがよく、その反動で異常にお金に細かくなったり嫉妬深くなったりする」という。 「弱い者にだけ強く、身近な人の人格否定をすることで自己満足に浸るので、自己愛性人格障害と見る向きもあります。治すには本人が性格的な欠陥を認め、日頃の言動に問題があることに向き合わないと難しいです。その意味では今回、栗田さんがわざわざ自分の好感度を下げる行為を世間に晒したことは、改善する可能性を残しているともいえます」(同) 公の場で妻に当り散らすというのはみっともない話だが、それを公開したことで夫婦間にいい変化があることを願いたい。 (文=ハイセーヤスダ)『ものまね四天王 栗田貫一』(ポニーキャニオン)
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