パパは忍者    BOZZ

娘は私のことを「パパは忍者」と信じて疑わない。
まあ、嘘をついているわけでもない。忍者も探偵もある意味、親戚だ。
なので私のことを忍者じゃないと疑っている娘の友達や親戚の子供たちに証明するため、年に一度あるかないかという伊賀忍者コンテストに出場した。・・・(続きは探偵ファイルで)

【水戸の日】納豆早食い世界大会に挑戦

3月10日は水戸の日。
茨城県の水戸では毎年、このくらいの時期に納豆早食い世界大会が開催されています。
今年は第14回目を迎え、外国人を含む155人が出場し大会は年々盛り上がっているようです。優勝者の男性は350グラムの納豆を33秒66で食べきったとのこと。・・・(続きは探偵ファイルで)

川崎・上村遼太くん殺害事件…ネット上の「私刑」が原因?舟橋龍一の父親が依願退職か

神奈川県川崎市に住む上村遼太くんが殺害後に多摩川の河川敷に遺棄された事件で、事件発生から1週間経った2月27日に、主犯格の舟橋龍一を含む計3名の少年らが逮捕された。・・・(続きは探偵Watchで)
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川崎中1殺害・現場突撃のニコ生主、フジが誤報と怒りの抗議!真偽を検証

神奈川県川崎市で中学1年生・上村遼太君が殺害された事件で、「ノエル」と名乗ってニコニコ生放送等で活動する人物が、容疑者の自宅周辺を訪れて現地から配信。さらには上村君の通夜にも出没したことで注目された。・・・(続きは探偵Watchで)

炎と氷、因縁の対決!

オレがオレにオンデマンド!!MEGWINだ!
近頃、こんな商品が新発売された

『バルサン飛ぶ虫氷殺ジェット』
これは殺虫成分を一切使わず、-40℃の冷気で瞬間的に虫を殺すという商品だ
殺虫成分が入っていないから、人体にやさしい。なんて画期的!・・・(続きは探偵ファイルで)

妻に「死んで」「殺す」……栗田貫一の“モラハラ夫”ぶりに批判殺到中!「ルパンの声やるな」の声も

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TBS『私の何がイケないの?』公式サイトより

【日刊サイゾーより】

 “ものまね四天王”の1人で、『ルパン三世』のルパン役の声優としても知られる、ものまねタレントの栗田貫一(57)に、批判が殺到している。

 9日放送のバラエティ番組『私の何がイケないの?』(TBS系)では、栗田の私生活での亭主関白ぶりに密着。番組の予告映像では、16歳年下の妻で女優の大沢さやか(41)に、買い物で「早く買えよ!」と冷たく言い放つ様子や、カラオケで「うるせえよ! 練習にならねえじゃねえか!」「殺していい?」と言い放つ様子が確認できる。

 さらに、「頼むから死んでくれって言われて、涙がボロボロ滝のように流れました」と話すなど、夫の“言葉の暴力”に悩む大沢が、ついに夫との話し合いに持ち込む場面も。そこでも、「(言葉の暴力を)やめてほしい」と訴える妻に、栗田は「上等なんだよ。だから、お前はダメなんだ!」と、ケンカ腰に言い返す一幕が見て取れる。

 これは、あくまでも番組のごく一場面を繋げた予告映像だが、早くもネット上では、不快感を訴える視聴者が続出。「栗田貫一最低……

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あの大物を怒らせた!? ゴルゴ松本が“ボコボコにした”我が家・杉山裕之の左遷理由とは

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『3LDK』Victor Entertainment,Inc.
 お笑いトリオ・我が家の杉山裕之が九州に“左遷”されてから2年以上が経過した。  そもそも、一体なぜ“飛ばされた”のか? 杉山は異動が決まった2012年8月当時「ビックリしましたが、ちゃんと話を聞いたら、僕にとっても我が家にとってもスゴく良い話だったんです。今後も我が家としての活動も続けながら、福岡ではピンとしていろいろな活動を続けることが、自分にとっても我が家にとってもプラスになると思ってます」と強気に話していたが……。  「酒グセの悪さが原因です」とは、事情をよく知る関係者。杉山の酒乱ぶりは有名で、これまで、雨上がり決死隊の宮迫博之の頭をいきなりはたいたり、博多華丸がカラオケで熱唱しているところを何度も止めるなどして、本気で怒らせている。  5日放送のフジテレビ系『とんねるずのみなさんのおかげでした』では、同じワタナベエンターテインメント所属の先輩、TIM・ゴルゴ松本が杉山を「(過去に)ボコボコにした」と告白。その理由について「上下関係をわかっていなかった」と答えた。  酒席でのトラブルが積み重なり、左遷。決定的だったのは、ナベプロの大先輩を激怒させたことだという。前出関係者が明かす。 「ナベプロの“顔”である中山秀征さんと恵俊彰さんに対しても、酒の席で『全然面白くないんですけど』と無礼な発言を連発したそうです。これに激怒したヒデさんが『あいつは辞めさせろ!』となったとか。事務所の大先輩の許しが出ない限り、杉山が東京に戻ってくることはないでしょう」  このまま忘れ去られていくのだろうか――。

古閑美保が現役アスリートの性生活を盛大に明かし「同業者が迷惑する」と非難轟々

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
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(古閑美保Instagramより)
 3月7日に放送されたバラエティー番組『ミレニアムズ』(フジテレビ系)に、元プロゴルファーの古閑美保(32)が出演した。  同番組で彼女は、“女性アスリートは性欲が強い”という説に言及。一概には言えないと前置きしたうえで、「理論的に言うと、女性が戦うというのは男性ホルモンなんですね。闘争心というのは性欲とつながるんですよ。(ゆえに、女性アスリートの性欲は)強いです」と語った。彼女の理論では、スポーツを通して闘争心が養われる=男性ホルモンが活性化する=性欲旺盛になる、ということらしい。続けて「ただ女性は理性があるから(性欲の暴走を)止められる、男性は止められない」と付け加えていた。 つづきを読む

ニューロティカあっちゃん、メイク下の素顔とは? ドキュメンタリー映画が描く、愛と笑いのバンド人生

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【リアルサウンドより】  2014年に結成30周年を迎えたパンクロックバンド・ニューロティカのフロントマンであり唯一のオリジナルメンバー、あっちゃんことイノウエアツシ(ボーカル/50歳)が主演を務めるドキュメンタリー映画『あっちゃん』が遂に完成した。どこにでもある町のお菓子屋さんに生まれた男の、どこにもない生き方。筆者は、この映画の完成を心待ちにしていた。  30年前から現在まで変わらず活動を続けているニューロティカのすべてが詰まっていると言っても過言ではないこの映画は、ドキュメンタリーとしても秀逸であり、ファンならずともあっちゃんの人間性の魅力に引き込まれて行くだろう。  ニューロティカを知る人間が、いつもの楽しいあっちゃんの面白く笑える映画なのだろうと油断していると、涙を流すことになるかもしれない。事実、筆者もまた、冒頭早朝から寝起きの顔を腫らしながらも明るくふるまい、日常であるお菓子屋の仕入れに行く姿を見て、不覚にも涙腺が緩んだ。そこには、ピエロの姿で観客を盛り上げて楽しませる、ステージ上のあっちゃんの知られざる姿が映し出されていて、この映画が間違いなく素晴らしいものだという確信を抱かせる。
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 映画前半では旧ニューロティカのメンバーである修豚、JACKie、SHON、アキオによる回顧とともに、貴重なライブ映像や日常のお菓子屋のあっちゃんの姿を交えて進んで行く。映画全編で映し出されている、家業であるお菓子屋「ふじや」の若旦那であるあっちゃんへのご近所の印象や、お菓子屋での仕事の付き合いの人々、そして家族である母親とのシーンなどもふんだんに盛り込まれ、素のあっちゃんが感じられるところもこの映画の魅力だ。  インディーズ時代からメンバー5人のキャラが非常に個性的であったニューロティカは、コロムビアレコードとの契約を経てメジャーデビュー。当時のバンドブームの波にも乗り人気を博していく。中学時代からの親友である修豚との仲の良さがにじみ出ているシーンや、いつもふざけているJACKieが真剣に語る姿、旧ニューロティカの縁の下の力持ち的な役割でもであったSHONとアキオの話に、当時の記憶が鮮明に蘇る人も多いだろう。  修豚、SHON、アキオ脱退時の話や、その後、現在まで活動をともにするカタル、ナボが新たにメンバーとして加入するまでのいきさつを追うシーンでは、JACKie脱退時の貴重なラストライブの映像も収められている。JACKie脱退ライブを観た石坂マサヨ(ロリータ18号)の言葉は、当時のファンの気持ちをしっかりと代弁していて、ニューロティカの変換期の空気感が映像とともにリアルに伝わってくる。  JACKie脱退により、ボーカルのあっちゃんだけがオリジナルメンバーとして唯一残り、新たにギターにシズヲを迎え、カタル、ナボの4人で活動を続けるに至ったこの変換期は、ニューロティカの30年史を語る上で欠かすことの出来ない重要なポイントである。いつもピエロの姿で観客を楽しませるあっちゃんの陰に隠れた苦悩とともに、映画の完成記者会見でカタルの言った「何をおいてもメンバーのことを一番に考えてくれる」という、あっちゃんの人間性がしみじみと伝わって来る。
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 そんなあっちゃんの人間性を慕う人間は多く、バンドが様々な問題を抱えているときでも必ず仲間が側に寄り添い、ニューロティカは活動を続けてきた。「仲の悪い2バンドがあったとしたら、その間にあっちゃんがいて、結局その3バンドでライブをやってしまったりする不思議な人」と、記者会見でナボが語ったエピソードは、一度でも関わった人間を惹き付けてしまうあっちゃんの魅力をよく表しているといえよう。  もちろん、映画ではニューロティカの音楽性についても触れている。2000年5月にアルバム『絶体絶命のピンチ!! 』を発売したTV-FREAK RECORDの代表であり、POTSHOTの中心人物であるRYOJIが「元祖メロコア、速いメロディアスなパンクっていうのは、実はニューロティカが日本でもうやっていたんだというのを、みんなに伝えたかった」というように、その音楽の新鮮さに惹かれた人間は当然のように多い。本作品の中でも、カタルが手がけたニューロティカの楽曲の映画音楽バージョンが使われていて、鑑賞中に「おっ! これニューロティカだ!」と気付かされることもしばしば。様々なアーティストにより作られた今回の作品のための楽曲などもあり、作品中に使用されている音楽もこの映画の楽しみのひとつとなっている。
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 完成記者会見でナリオ監督は「ニューロティカの映画ではなく、あっちゃんという1人の人間の映画であるため、あっちゃんの人となりや誰からも愛されるキャラクターをクローズアップして追っていった」と語り、同じく記者会見でナボは「スーパーマンがピンチの時には新聞記者から変身して助けに行く姿が、あっちゃんにオーバーラップして、映画を通してあっちゃんを世の人に広めたいという気持ちがすごくあった」と語った。どこにでもいるお菓子屋のおっちゃんが、実はすごい人間なんだ、という驚きと感動が、映画全編を通して本当に良く伝わってくる。  出演する各著名人のあっちゃんに対するコメントでは「正にそれ!」と手を打つものや、爆笑しながらも唸らせるものもあり、あっちゃんという人間が誰に対しても等身大の自分自身で、誠実に向き合っていることがわかる。作中で綾小路翔(氣志團)が話すあっちゃんに対するコメントは、とくに印象深くそれもまた重要な見どころのひとつである。ニューロティカやあっちゃんを知る人も知らない人も、いや、どんな人であろうともこの映画を観れば、この言葉の説得力というものが理解できるはずだ。  今までメンバーにも彼女にも、誰にも話したことの無いあっちゃんの心の奥底に秘められていた思いを、初めて明かしたドキュメンタリー映画『あっちゃん』。公開初日の4月18日(土)東京渋谷HUMAXシネマでは、メンバーによる舞台挨拶もあるので、是非映画館の大きなスクリーンであっちゃんという人間を感じてほしい。 映画『あっちゃん』オフィシャルサイト 参考:ニューロティカ・あっちゃんが語る、バンド活動30年「文化祭の延長みたいな感じでやってきた」 ■ISHIYA アンダーグラウンドシーンやカウンターカルチャーに精通し、バンド活動歴30年の経験を活かした執筆を寄稿。1987年よりBANDのツアーで日本国内を廻り続け、2004年以降はツアーの拠点を海外に移行し、アメリカ、オーストラリアツアーを行っている。今後は東南アジア、ヨーロッパでもツアー予定。音楽の他に映画、不動産も手がけるフリーライター。 FORWARD VOCALIST ex.DEATH SIDE VOCALIST