謎に包まれた世界の古代遺跡! 7つのミステリーロマン!

【不思議サイト「トカナ」より】  もう知り得ることのできない古代を考える時、遺跡が歴史と私たちとを繋いでくれる。しかし歴史の中で失われた情報、そして追加された情報、さまざまな事象が重なり、いつしか謎となってしまったことも世界には数多くある。  今回はその中から7不思議として、少し変わった遺跡にまつわる話を紹介したい。

「これほどの若返りは見たことない」と臨床実験会社を言わしめた製品!? 「TAM-818」の謎に迫る!

【不思議サイト「トカナ」より】

 生物の寿命のカギを握るテロメア。そのテロメアが短くなることが老化の本質だということがわかってきた。さらにテロメアは、テロメラーゼという酵素によって長くなり、人の寿命が長くなることまでわかってきている。

 このヒトテロメラーゼのRNA成分(“htR”)を共同発見し、この発見の特許を取得、20年近くテロメラーゼ研究に携わっている第一人者、ウィリアム・アンドリュース博士が今年1月、初来日した。その理由は、テロメア短縮化を抑える画期的な物質を配合した化粧品が日本で2015年4月限定発売されるからだった。

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画像は、YouTubeより アンドリュース博士

 トカナでは、博士のテロメラーゼ研究について単独インタビューした。



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「トークがメチャクチャ、黙りこむことも」愛川欽也、『アド街ック天国』降板に不穏なうわさ

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『出没!アド街ック天国』(テレビ東京)公式サイトより

 今月7日の放送をもって、20年間のレギュラー司会を担当続けていた『出没!アド街ック天国』(テレビ東京)の出演を休止することが明らかになった愛川欽也。スポーツ紙の報道によれば、そのまま降板する見通しで、理由に関しては体調面の問題ではないものの、80歳の高齢ということもあり、周囲には「これからは好きなことをやっていきたい」と話しているという。

 愛川の体調に関して、関係者の間で不穏な空気が漂いだしたのは、2012年頃だった。テレビ朝日系列の2時間ドラマ枠『土曜ワイド劇場』で放送されていた西村京太郎の推理小説『十津川警部シリーズ』を12年に降板した愛川だが、その理由は「セリフが覚えられなくなったから」ともいわれていた(既報)。

金欠? 覚せい剤逮捕の小向美奈子被告、保釈金200万円が納付されない不可解

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 2月に自宅で覚せい剤を所持していたとして覚せい剤取締法違反(所持)で逮捕、起訴されたタレント・小向美奈子被告の保釈が認められた。  2009年に続き、11年に同法違反で逮捕(不起訴)された時は、直前になってフィリピンに出国。これが一部で「シャブ抜きのための海外逃亡」といわれたことは記憶に新しい。  それだけに、東京地検が小向の保釈を認めたことには驚きの声も上がっているが、今回は小向被告の尿から覚せい剤の陽性反応が出ており、本人も「間違いありません」と容疑を認めているからだという。  こうして今月3日に保釈が認められたわけだが、一向に保釈金200万円が納付される気配がない。  保釈金は、逃亡や証拠隠滅をしなければ、最終的には返金される。小向被告の支援者がすぐに用立てするかと思いきや、「それが全然集まらない」(スポーツ紙記者)というのだ。  別の記者も「小向本人は、AVで稼いだ金は全部使う主義だから、手元に200万円はない。両親もすでに勘当されているから無理。そうなると、小向のAV転身をバックアップした連中ということになるのだが、まったく動きがない。再犯で見切りをつけたのか、それとも身元引受人になれない別の事情があるのか……。一部では、誰が金を出すかの調整に手間取っているという情報もある。とにかく不可解」と首を傾げる。  甘やかせば再びシャブに手を出す可能性もあるだけに、このまま公判が始まるまで拘置所に置き、更正を促すのも手だとは思うが……。