ネットでは「認めない」との声が上がるも…“声優”と“芸能”の壁を破壊した神田沙也加の実力!

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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主演女優賞を受賞した神田沙也加。
 3月7日、第9回声優アワードの授賞式が、文化放送メディアプラスホールで開催された。アニメ業界の各社が参加する声優アワード実行委員会によって運営されるこのアワードは、その年に最も活躍した声優、功績を残した声優を称えるために設けられたもの。主演女優賞を神田沙也加、主演男優賞を小野大輔が受賞。助演女優賞には沢城みゆき、花澤香菜、助演男優賞に小西克幸、森川智之が名を連ねた。  7日、18時から開催された授賞式でトリを飾ったのは、昨年大ヒットしたディズニー映画『アナと雪の女王』にて主人公のアナを演じ、主演女優賞を受賞した神田沙也加。前日に行われた受賞者の発表でも、神田の主演女優賞受賞が注目を集めていた。  晴れ着姿で登場した神田は、プレゼンターのKADOKAWA 角川書店BC代表取締役専務・井上伸一郎氏から受賞トロフィーを受け取った後のコメントで「14歳で芸能界デビューして以来、最もやりたかったのは声優だった」と熱く語り、今後も声優として作品に参加していきたいと意気込みを語っていた。  実は受賞者が発表された6日から、ネット上では神田の主演女優賞受賞に対して、賛否両論が寄せられていた。 「おたぽる」で続きを読む

ずさんな防災で多数の犠牲者…被災地の無責任市長が今度はネトウヨばり歴史捏造発言!

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
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宮城県名取市の公式サイト「市長のコラム」より
 東日本大震災の発生からもうすぐ4年。  被災地では災害公営住宅の建設が遅々として進まない一方で、東京都では“オリンピック利権の象徴”ともいえる旧国立競技場の解体作業が始まった。また、原発事故に見舞われた福島県では今なお、12万人超の被災者が県内外で避難生活を余儀なくされているにもかかわらず、安倍政権は再稼働に前のめりの姿勢を崩そうとはしない。  その姿は、「白河以北一山百文」などという言葉をもち出すまでもなく、いかにこの国で「東北」という地域が軽んじられてきたかを如実に表しているが、この政府・自民党の「東北軽視」の姿勢に苦悶しているのが被災地の自治体だ。  鳴り物入りで設置された「復興庁」は未だその調整機能を発揮できず、日本各地で相変わらず復興予算の不正流用が続く一方で、被災による人口減や流出で財源が枯渇し、機能不全に陥った被災自治体の職員は疲弊しきっているという。が、そんななか、震災発生から4年目を迎え、被災者や地元住民から総スカンを喰らっている自治体の長がいる。  ほかでもない、約800人もの犠牲者を出した“閖上の悲劇”を引き起こした宮城県名取市の佐々木一十郎市長(65歳)である。

『ごきげんよう』が大低迷! リニューアルに見る、スポンサー一社提供番組の“鉄の掟”

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『ごきげんよう』(フジテレビ系)公式サイトより

 「恋の話、略して?」「こいばな~」。そんなフレーズでおなじみ、お昼の人気番組『ごきげんよう』(フジテレビ系)に今、大きな異変が起きている。代名詞とも言えるサイコロトークはまだ続いているものの、サイコロに書かれているテーマはもはや冒頭のような“ゆるい”ものではない。書かれているのは例えば、「再婚のきっかけ」や「前の結婚から学んだこと」といった具体的なものなのだ。

 また、これまではゲストは3人制で、毎日1人ずつ抜けて新しいゲストが投入されるシステムだったが、現在は日替わりの2人のみ。「芸能一家の母」「再婚芸能人」「猛獣妻」といったテーマにあてはまるタレントが、MC・小堺一機を真ん中に、向かい合わせになってトークするというスタイルになっている。もちろん、小堺による「席替え!」という掛け声とともに、ゲストがお茶菓子を持って席を移動するといった風景もない。

城×猿の奇妙な組み合わせが10年続く場所!新聞にも載った話題のスポットにいってみた。

今年の1月28日、地元の地方紙 神奈川新聞にこんな記事が載った。

「縄張り意識強くて・・・」 引き取り手なく10年、小田原城址公園のサル
http://www.kanaloco.jp/article/83331/cms_id/123279
著者も訪れたことのある地元屈指の観光スポットでの記事、さっそく現地取材にいってみた。・・・(続きは探偵Watchで)
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洗浄剤で犬の体を拭く動画を公開、バイク販売店に「虐待」と非難が殺到!

バイク販売店を経営する男性がYouTubeに公開した動画の内容が物議を醸したとの情報が、読者から寄せられた。

問題視された動画は、2月下旬に公開された。自身の経営する店で取り扱っている洗浄剤を紹介する動画であり、男性が自ら出演している。飼い犬をバイクに見立てて、洗浄剤を犬の体に吹きつけて布で拭くというネタだ。これに対して、虐待行為ではないかという非難の声が続出し、コメント欄にも書き込みが相次いだ。・・・(続きは探偵Watchで)

ドリフトリベンジ!今度は4輪

オレがオレにオンデマンド!!MEGWINだ!

ドリフト、それは男のロマン・・・

かつて、そんなドリフトに魅了され傷ついた男がいた・・・
その名も、車椅子大住
過去、車椅子でのドリフトに果敢にも挑み、あっさりと敗れ去った
2輪でのドリフトの壁は分厚く立ちはだかったのである

そして今、また新たな挑戦者が立ち上がった!・・・(続きは探偵ファイルで)

とんねるず番組でモザイク、『PON!』生放送でケガ人、ももクロにお漏らし疑惑……放送事故多発中!

【日刊サイゾーより】

 ベテランデスクTと新米記者Hが、今週の芸能ニュースを振り返ります。

河本準一に謎のモザイク

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デスクT 5日放送の『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)見たんだけど、過去の映像が流れた時、次長課長・河本準一の顔に、ずっとモザイクがかかってたよ! また、なんかやらかしたの!?

記者H いいえ。どうやら、裏番組の『秘密のケンミンSHOW』(日本テレビ系)に出ていたからのようですよ。芸能界で“裏かぶり”はご法度ですから。

デスクT な~んだ。また、“生ポ”関係かと思ったよ。

記者H ネット上では、2012年の生活保護不正受給騒動(関連記事)以降、河本をよく思わない人も多いようで、「ずっとモザイクでいいよ」「モザイク外したら、チャンネル替える人が多いからでしょ?」なんて皮肉……

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三船美佳との離婚裁判に臨んだ高橋ジョージが“創価学会パワー”を総動員!?

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 女優の三船美佳が、夫の高橋ジョージに離婚と長女の親権を求めた訴訟の第1回口頭弁論が3日、東京家裁で行われた。三船は出廷せず、生出演した夕方の報道番組『キャスト』(朝日放送)の中で「できるだけ早く、一番いい形で(離婚が成立する)そういう日を迎えられたらいいと思う」とコメントした。  代わって三船が法廷に送り込んだのは、日本全国の弁護士約3万5,000人が加盟を義務付けられる日弁連の元副会長・若旅(わかたび)一夫氏。60代のベテラン弁護士で、これまで数多くの離婚問題を捌いてきたという。  若旅弁護士は早速、三船が主張する高橋のモラルハラスメントを証明するために、2冊のモラハラ本を証拠として提出した。  これに対し、高橋が伴ったのは築地伸之弁護士だった。実はこの築地弁護士、高橋が信仰する創価学会の関係弁護士で知られている人物。  2002年の学会関係者が交際していた女性の通信記録を盗んだ事件の訴訟で、築地弁護士は学会側の弁護団の一員だった。 「池田大作氏からの信任も厚い築地氏を動かしたのだから、高橋さんも本気ということ。夫婦そろって熱心な学会信者だったのですが、どちらかというと、ガチなのは高橋さん。定期的に関連施設に通ったり、音楽仲間を勧誘したこともあったそうです。本来、学会員同士の離婚は避けるべきという教えですが、こうなっては仕方がないでしょう」とは関係者。  メディアなどでは、三船寄りの報道が目立つが、ここから高橋は“学会パワー”を駆使して逆転できるか――。

元ヤンのオバキャラ、再現度高すぎな工藤静香語録の破壊力

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(『キミがくれたもの』ポニーキャニオン)
 近年、メディアに出るのは「二科展に絵を出したとき」がお決まりだった工藤静香(44)が、2月18日にアルバム『MY TREASURE BEST-中島みゆき×後藤次利コレクション-』(ポニーキャニオン)をリリースしたことに伴い、1月下旬~2月にかけてプロモーションを兼ね精力的にメディア露出していたことは周知の通りだろう。  2月8日放送の『LIVE MONSTER』(日本テレビ系)出演では、「ナゾの私生活に潜入」と煽られていたため、これまで明かされることがなかった、ジャニーズタレント木村拓哉(42)や子供たちとの生活をいよいよ公にするのか? と期待が膨らんだが、結局それは肩すかし、調理中の鍋の中が映されただけだった。だが、人気ジャニーズタレントとの結婚と出産を機にメディア露出を減らしていた静香が、ここまで家族ネタで話題を膨らませようとしているのであるから、今回のアルバムにかける思いは相当強いのだろう。 つづきを読む