奇跡の44歳・平子理沙に“ペチャパイ疑惑”! 大胆露出で登場も「がっかりおっぱい」とファン落胆

hirakorisa0306.JPG
平子理沙公式ブログより

【日刊サイゾーより】

 シワひとつないピンと張った肌と、抜群のプロポーションを誇ることから、“奇跡の40代”と呼ばれるモデルの平子理沙(44)。そんな彼女に“ペチャパイ疑惑”が浮上し、ファンを落胆させている。

 平子は5日、都内で行われたF1関連イベントに登壇。胸元と腹部が大きく空いたコスチュームで登場した彼女は、報道陣に“ハミ乳”や“ハミヌーブラ”をサービス。相変わらずの露出度の高さを見せつけた。

 しかし、各ニュース媒体がこれを報じると、ネット上では、平子の胸に対し「あれ? いつも写真で見る平子のおっぱいじゃない……」「ぺったんこ」「垂れてる」「パッド分厚い」「私のほうが大きい」「がっかりおっぱい」といった指摘が相次ぎ、「あの巨乳は“写真マジック”……

続きを読む>>>

カテゴリー: 未分類 | タグ:

そんな馬鹿な! 握手のあと、我々は無意識に手のニオイを嗅いでいた!?

【不思議サイト「トカナ」より】
handshake.jpg
 犬や猫は、互いのニオイを嗅ぎ合うことで相手を知る。一説によると、彼らは肛門腺の分泌液から、相手の性別・強さ・性格・現在の気分さえも知ることができるようだ。しかし私たち人間も、握手のあとに手のニオイを嗅ぐことで、それと同様の行為を無意識のうちに試みているという、驚くべき研究結果が発表された。詳細についてお伝えしよう。 ■握手の後は、必ずクンクン  今回の研究に取り組んだのは、イスラエルの「ワイツマン科学研究所」に所属するノーム・ソベル博士のグループだ。話題の論文は、今月3日にオンライン学術誌『eLIFE』上で発表された。それによると、人間は握手のあとで、必ずといってよいほど無意識のうちに手のニオイを嗅ぐ傾向にあることが明らかになったという。にわかには信じがたい話であるが、研究グループは153人の被験者から得られたデータによってこれを立証した。

聖子ベタ惚れのダルビッシュが「二股ベッド写真」流出…元カノたちの鮮やかな復讐

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
yu0306ncz.jpg
(ダルビッシュ有公式Twitterより)
 2月、ダルビッシュ有(28)が交際中である山本聖子(34)のスピード妊娠を発表して世間を騒がせた。トップアスリート同士の遺伝子を受け継ぐ子供が誕生するとのことで、「すごいサラブレッドが生まれる」と期待の声が溢れている。一部週刊誌によればダルビッシュが「出産に立ち会いたいのでマタニティホリデーを取りたい」と球団に申し出ているとの話もあり、彼の良き夫ぶり・ベタ惚れぶりが知られるところとなった。山本もすでに大きくなったお腹でダルビッシュの投球練習に顔を出す姿が目撃されており、2人は新生活に向けて順風満帆なようである。  しかし、ここにきてそれを揺るがしかねない写真が出た。最新号の「フライデー」(講談社)にて、ダルビッシュと昨年まで交際していたという女性の内幕暴露と、スヤスヤベッドで眠るダルの写真が掲載されたのだ。 つづきを読む

SKE48のドキュメンタリーが映す「涙」の意味とは? 現役メンバーと卒業メンバーが描いた物語

20150203-ske.jpg

グループへの熱い思いを語る松井玲奈。(C)2015「DOCUMENTARY of SKE48」製作委員会

【リアルサウンドより】  2015年はAKB48グループにとって、ドキュメンタリー映画の年である。SKE48、NMB48、HKT48の各姉妹グループおよび乃木坂46それぞれを追ったドキュメンタリー映画が、今年いっぱいを使って順次公開される。その第一弾が2月27日から公開されているSKE48のドキュメンタリー『アイドルの涙 DOCUMENTARY of SKE48』だ。AKB48に関しては、すでにドキュメンタリー映画がグループを語る上での重要なコンテンツのひとつになっている。西武ドーム公演の失態や選抜総選挙の様子から浮かび上がる過酷さや理不尽さを映して、ファン以外にまで広い議論を呼んだ2012年の『DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見る』に象徴されるように、グループの一定期間の活動を切り取り、そこにドラマを見出して肉薄していく手法は定着したものと言っていい。各姉妹グループもまた全国区のスターを擁してキャリアを重ねてきたことで、それぞれの映画作品を製作・上映するだけの厚みと認知度を獲得してきたということでもあるだろう。  とはいえ先週公開された『アイドルの涙 DOCUMENTARY of SKE48』は、AKB48が続けてきたドキュメンタリー映画とは、多少の手触りの違いがある。それはAKB48の各作品がグループの活動全体のうち、映画公開直前の一年程度の期間にスポットを当てるのに対し、本作はSKE48結成の2008年から現在に至る、グループ全体の活動記録になっている点である。それゆえに、近過去の細かなエピソードに焦点を当てることよりも、SKE48の歴史を今日からたどることに重点が置かれている。6年を超えるグループの歩みを振り返るべくまずクローズアップされるのは、ダンスを売りとするSKE48の特徴を築いてきた最初の一歩、初期チームSのダンスレッスン風景である。
20150203-ske3.jpg

デビュー前のレッスン風景。(C)2015「DOCUMENTARY of SKE48」製作委員会

 映画前半の主役のひとりでもある振付師・牧野アンナの叱咤のもと、公演までの少ない時間の中で半ば素人だったメンバーたちを練り上げていく光景。それは断片的な映像やエピソードレベルではすでにファンの間に知られたものであれ、映像素材をある程度の分数ノーカットで見せ、当時を回顧する本人たちの言葉で意味づけることによって、強烈なインパクトを残す。まだ今日のようなプロフェッショナル然とした面構えになる以前のメンバーと、牧野が無理を承知でプロとして要求するストイックさとの対峙はドキュメンタリーとしてはきわめてシンプルでありながらも強い訴求力を持っている。そう、映し出される「先生」と「生徒」の姿は、パフォーマンスグループのレッスンを記録した風景としては非常にシンプルで、スタンダードともいえる一コマなのだ。「アイドルの涙」という、殊更に観る者の感情を煽ることを予告するようなタイトルでありつつも、この映画が映す「涙」の多くは、パフォーマーの日々としては自然なものでもあり、露悪を感じさせる局面は少ない。「涙」を幾度も映しながら、本作には激情を促すよりも落ち着きを常に心がけているような意思さえ感じる。
20150203-ske4.jpg

目を赤くし涙をこらえながらインタビューに答える高柳明音。(C)2015「DOCUMENTARY of SKE48」製作委員会

 ただしもちろん、本作を観てこのような印象を受けるのは、普段こちらがいかに48グループのドキュメンタリーが忍ばせる劇薬に慣れきっているかということの現れでもある。本作が強調する「涙」の内には、48グループ特有の恣意的で大掛かりな波乱の中で生じているものも当然含まれている。メンバーたちを揺さぶり翻弄する仕掛けを、ファンもまたどれほど当たり前に受け入れてしまっているか、ダンスレッスンの「ドキュメンタリー」風景がごくシンプルな訴求力を持っていることで気付かされる。
20150203-ske6.jpg

透き通る青空から夕日に変わる景色を見つめる松井珠理奈。(C)2015「DOCUMENTARY of SKE48」製作委員会

 もうひとつ、6年超の活動の振り返りというスタイルの中で重要なのは、卒業メンバーの立ち位置である。初期からの活動を振り返る際には、必然的にオリジナルメンバーのインタビューが収録されることになる。この時、現在もSKE48所属のアイドルとして全国的な知名度を獲得しキャリアを歩むメンバーのインタビューとまったく並列に、すでに卒業したメンバーへのインタビューカットも挿入される。たとえば平田璃香子、桑原みずきといった元メンバーは本人の卒業やその後よりもまず、活動初期のグループを語るひとつひとつのピースとして本作に登場してくる。つまりそこでは、現役メンバーか卒業者かということによる扱いの区別が行なわれていないのだ。
20150305-ske.jpg

2013年の『変わらないこと。ずっと仲間なこと』公演で「それを青春と呼ぶ日」を歌う当時の卒業メンバー9人。(C)2015「DOCUMENTARY of SKE48」製作委員会

 活動初期の礎をもとに現在もトップを走る松井珠理奈、松井玲奈とそうした卒業生たちとでは、当時を語ることの意味合いは当然違う。また、SKE48というグループが、必ずしも釈然としない「卒業」を少なからず生んできたことはファンには周知のことであり、作り手も明確にそのことを自覚している。それでもなお、彼女たちそれぞれに同等の重みで歴史を語らせるこのバランスは、彼女たちの現在を現在として肯定するものであるように感じられた。
20150203-ske5.jpg

AKB48への移籍に対する気持ちを話す木﨑ゆりあ。(C)2015「DOCUMENTARY of SKE48」製作委員会

 かつての主要メンバーの中には、出演に応じることのなかった者もいるだろう。また、ある元メンバーについては、卒業に強く焦点を当て、彼女が活動継続を選ばなかったということの方を印象づける扱いをしてもいる。しかし、それらを含めて本作全体が強く滲ませているのは、SKE48として活動を継続している者も、SKE48を離れて芸能活動をする者も、芸能活動から離れ「一般」の人として生きる者も、等しく一人前の道程を歩んでいることの尊さである。ファンが「もっと活躍できたはずの元メンバー」の姿を未練がましく追い求めてしまうのは道理である。しかしまた、そもそも芸能を志すことそれ自体、どれほど未来を嘱望されようともきわめてギャンブル性の高い道なのだ。若い時期の試行錯誤の一環でもあり、人生を賭ける一大ギャンブルでもあるアイドル活動をどこまで続けるか、あるいは別の視野へとシフトするのか、それを決めるのは、責任を持ってその人生を背負い続ける彼女たち自身でしかありえない。  48グループの中でも、波紋を呼ぶ「卒業」が多く生まれてきたSKE48にとって、卒業メンバーを現役メンバーと同等の人生として映そうとしたこのドキュメンタリーは、ひとつの優しさと相対的な視野とを与えてくれるもののように思える。未完成だったグループがある完成度へ向けて凝集していく一瞬はこんなにも尊いし、そんな瞬間をかつて見せてくれた人たちが、そこから繋がった現在の人生を歩んでくれていることは、こんなにも嬉しいことなのだ。 ■香月孝史(Twitter) ライター。『宝塚イズム』などで執筆。著書に『「アイドル」の読み方: 混乱する「語り」を問う』(青弓社ライブラリー)がある。
20150221-ske.jpg

『アイドルの涙 DOCUMENTARY of SKE48』ポスター。

■映画情報 タイトル:『アイドルの涙 DOCUMENTARY of SKE48』 企画:秋元 康 監督:石原 真 出演:SKE48     (C)2015「DOCUMENTARY of SKE48」製作委員会   公式サイトURL:www.2015-ske48.jp

舞祭組、『PON!』でファン打撲事故! 現場ディレクターが「日テレ局内で問題に」

kismyfit201.jpg
貴重なファンサービスでこんな事態に……

 6日放送の『PON!』(日本テレビ系)で第3弾シングル「やっちゃった!!」を披露した舞祭組だが、途中詰めかけたファンがステージ後方の柵を倒してしまい、その様子が放送された。同番組のサイトで、「日本テレビ敷地内の柵が倒れるトラブルがあり番組をご覧になっていた3人の方が軽い打撲をされました。現在は手当を済ませ、ご帰宅されています」と発表され、ファンを中心に波紋を呼んでいる。

 日テレ敷地内に特設された野外ステージと観客スペースを仕切るのは柵のみで、当日は100人以上のファンが押し寄せていたという。そしてパフォーマンス終盤、メンバーはファンに近づき握手を交わすなどの“ファンサービス”を展開。そこでファンもヒートアップしたのか、仕切りとなっていた柵をなぎ倒してしまい、10人前後のファンが将棋倒しに。その様子は一部始終放送されてしまった。

女性の扱いは草野球レベル!? ダルビッシュ有に醜聞が連続するワケとは――

darv0306s.jpg
「フライデー」3/20号(講談社)
 女子レスリング元世界王者の山本聖子と“婚約”したレンジャーズのダルビッシュ有に、次から次へと醜聞が噴出している。山本のおなかの中には、今夏にも出産予定というダルビッシュの子どもがいる。それはそれで祝福すべきことだが、山本は昨年9月に元ハンドボール日本代表の永島英明と離婚したばかり。法律では女性の離婚後6カ月以内の再婚を禁止しているため、入籍したくてもできないのが現状だ。  さらに妊娠期間をめぐっては「妊娠4カ月」とも「妊娠6カ月」もいわれており、仮に後者だった場合、民法で定められる「離婚後300日以内に出産した子どもは前夫の子とみなす」という“300日ルール”に抵触する恐れがある。  ネット上では「もう少し我慢できなかったのか」という声がほとんどで、ダルビッシュにはマウンドで躍動する姿と別に、“節操のない男”というイメージが定着してしまった。  これまでもダルビッシュは、プロゴルファーの古閑美保、モデルのMALIA、さらにセクシー女優の明日香キララ、そしてフジテレビの“カトパン”こと加藤綾子アナウンサーと浮名を流してきた。ウワサになるたび、ダルビッシュはいつものクールな感じで否定してきたが、6日発売の「フライデー」(講談社)では『ダルビッシュ有 再婚直前まで二股かけた美女とベッド写真-2年間の交際』のタイトルで、再び女性問題が報じられた。  告発したのは直近まで“関係”のあったAさんで、記事内容が事実ならば、ダルビッシュは山本と二股をかけていたということになる。  ダルビッシュの奔放下半身について、元メジャーリーグ担当の男性は「むっつりスケベの典型。マスコミには素っ気なく、くだらない質問をしてきた記者には、たとえ年上であっても『はぁ? 何が言いたいんですか』『もっと勉強してきてくださいよ』とダメ出しする。相手が週刊誌ともなるともっとひどくて、媒体名を聞くや、ガン無視。そのくせプライベートでは寡黙キャラではなく、関西弁でギャグも飛ばす。Facebookナンパもする。合コンもしょっちゅうやっていて、既婚者の某アルペン選手と一緒に、個室でよくスパークしていましたよ」と証言する。  相次いでスキャンダルが飛び出すのは、ダルビッシュの対応に問題があるから。別の関係者が明かす。 「要するに、ヤリ捨てなんですよね。面倒くさくなったら切るタイプだから、相手女性の反感を買う。女性の扱いについては、草野球レベルとしか言いようがありません。その点、国民的スター野球選手のNさんは過去、関係を持った女性が帰る時に必ず50万円をお小遣いとして渡していたそうです。『女性はフォローが一番大事』が口グセでした」  ダルビッシュも偉大な大先輩から学んでいれば、こんなことにならなかったかもしれない――。