“好感度タレント”ベッキー、「キレイ売りに必死」「代表作ナシ」とアンチ続出のワケ

becky2013cd.jpg
『3shine!~Singles&More~』(EMI Records Japan)

 アメリカと日本のハーフタレント・ユージが、1月25日付のブログで第1回「ハーフ会」を開催したことを明かし、話題を集めている。ローラやウエンツ瑛士など文字通りハーフのメンバーが集結したといい、ベッキーもTwitterで「ハーフ会」について「#ミドルネームにみんなおどろき」「#女帝と呼ばれた」などと、報告。このベッキーの告白に、一部のネットユーザーからは「女帝って言い方、悪意あるよね」「ベッキーを褒めて気持ちよくする会」などと揶揄するコメントが上がっている。

 2000年~01年まで『おはスタ』(テレビ東京系)の「おはガール」を務め、バラエティー番組では明るく活発で元気な印象も強いベッキー。昨年7月放送の『たかじん胸いっぱい』(関西テレビ)で「タレント好感度トップ10」を特集した際、6位に入ったベッキーに対して千原せいじが「ベッキーはもっと上やな」と、結果を疑問視。「スタジオに入る時、出る時に、スタジオの神様に一礼する」といったベッキーの“いい人エピソード”を出演者が次々に明かす一幕があった。

社会問題!? 9歳娘を“生き埋め途中”だった父親のヒドすぎる言い分 =インド

【不思議サイト「トカナ」より】 「一度行けば人生観が変わる国」とされるアジアの大国、インド。近年の著しい経済成長、そして日本にとっては安全保障分野での協力など、様々な面で存在感を増してきている。しかし一方で、インド社会には「カースト制度」や「女性差別」など、決して“文化”という一語で片付けるべきではない旧態依然とした問題も根深く残る。そして今月、この事実を改めて突きつける衝撃的事件が発生し、世界の人々を戦慄させている。 ■自分の娘を“生き埋め”にした男  1月17日、英紙「The Independent」をはじめとする複数の海外メディアが報じたところによると、インド北東部トリプラ州のプティアという村に住む男が、殺人未遂の疑いで逮捕された。このアブール・フセインという男、なんと幼い自分の娘を“生き埋め”にして殺そうとしていたのだ。