加藤茶の「ガーリックトーストの歌」が怖い! 綾菜はFacebook流出……疑惑の夫妻の1カ月

<p> 11年8月、加藤茶のブログ開設当初、頻繁に登場していた愛犬のポッポ。当時、1歳1カ月のティーカッププードルで、性別はオス、茶自らが名前をつけたと紹介され、写真も多数アップされていたが、12年9月を最後に、ポッポが突然ブログから姿を消した。茶の説明によると、綾菜の祖母宅に遊びに行っているとのことだが、夫妻の熱心なウォッチャーの間では、かねてから「飼犬放棄」「ポッポをどこにやった!」と疑問の声が噴出、ポッポは“疑惑の犬”として広く知られることとなった。</p>

後藤健二氏死す    ~BOZZ

安倍さんは2人が殺されるのを承知で200億円余りを拠出した。実は「欧米からの真の独立」を安倍さんは目指している。私は国防に関しては一貫して中立なので言いたいことを言う。
中国の戦車は8000以上。かたや日本はどんどん減らしてもうすぐ400に。もし、アメリカが中東で全面戦争に入り、その隙に中国が日本に侵攻すれば100%助からない。・・・(続きは探偵ファイルで)

葛西臨海水族園で大量死!マグロ全滅のXデーはいつなのか?

葛西臨海水族園の「クロマグロ」が謎の大量死をしています。他にも、昨年11月には元気に泳いでいたスマ52匹とハガツオ38匹も死亡。たった1ヶ月ちょいでほぼ全滅状態…
2200トンの大水槽はガラガラです。・・・(続きは探偵ファイルで)

人の頭の中はどこまでわかる? 人間観察力の実態に迫る

結論から言うと、人の考えていることは誰にもわからない。
長年連れ添った夫婦があうんの呼吸という絶妙な理解者となれるのは、長年連れ添った経験から来る予測に過ぎない。・・・(続きは探偵ファイルで)
カテゴリー: 未分類 | タグ:

椎名林檎の歌詞入りTシャツを無断作成・販売!古着屋が著作権侵害の暴挙

大阪府の古着リサイクル店が、著作権法に反するものを作り、店頭及びネット上で販売しているとの情報が寄せられた。

この店では通常の古着に加えて、「LISTCUT100」というオリジナル・ブランドも販売。太宰治の『人間失格』、夏目漱石の『こころ』などの文学作品から引用した一文をプリントしたTシャツなどである。その中に、椎名林檎の「月に負け犬」の歌詞の一部をプリントしたTシャツとスウェットがある。・・・(続きは探偵Watchで)

グラドルのギャラ未払いは「日常茶飯事」!? 2,000万円訴訟を起こした杉本有美の今後は……

suspiria0130.jpg
 グラビアアイドルの杉本有美が前事務所に未払いギャラをめぐって約2,000万円を請求する訴訟を起こしていることが報じられたが、実のところグラドルのギャラ未払いは日常茶飯事だという。  数人のグラドルに聞いたところ「仕事をしても基本、ギャラをもらえることは少ない」「支払われてもドンブリ勘定で、明細もなく振り込まれていることもある」といった話が次々に聞かれる。  2008年デビューの27歳グラドルSは、過去に2冊の写真集を発売しているが「1円も受け取っていない」と話す。 「『制作費や経費で、ほとんど利益は出てない』というのが事務所の言い分でしたが、出版社の人に聞いたら、制作費を出しているのは出版社で『事務所に180万円支払った』と言ってました。マネジャーにそのことを聞いても『あまり言うと、契約を切られてしまうよ』と脅かされ、泣き寝入り。雑誌のグラビアでも、基本は『名前を売るためだから』と言われ、ノーギャラ」(同)  ファンを集めての撮影会では、集客に応じたマージンをもらえるというが「事務所からもらえるギャラは、月10万円にも満たない」とS。そのため、日々の生活費は業界関係者を接待する飲み会に出て「帰りに足代として1~2万円をもらう」と話している。  杉本の場合は小学生のときから美少女モデルとして人気を集め、06年に三愛水着イメージガールとなった。その後、グラビアではAKB48の波に押されたが、女優業に活路を見いだし、テレビ朝日系『炎神戦隊ゴーオンジャー』やNHK大河ドラマ『江~姫たちの戦国~』にも出演している。前事務所については07~12年まで、テレビ出演料など総額2,000万円が未払いのままだとしているが、前事務所代表からは「支払い漏れなどの単純ミス」として未払い額を約540万円と反論された。さらに、現在の事務所代表に対して、逆に移籍の損害賠償として1,000万円の補償を求める泥沼の対立となっている。ただ、芸能関係者によると、こうした騒動はタレントにとって「かなりマイナス」という声もある。 「こういう巨額の未払いはもちろん悪いことだけど、それだけの仕事を取ってきたのは事務所の営業力。そこは尊重して、こういう話はできるだけ公にせず解決するのが業界の掟。有力者に水面下で動いてもらうのが一番で、事務所とのトラブルが公になると、テレビや広告関係も使いたがらなくなるし、よほどの実力がないと生き残るのは難しい」(芸能プロ代表)  昨秋のドラマ『黒服物語』(テレビ朝日系)では、佐々木希やAKB48の柏木由紀とともにキャバ嬢役として出演した杉本だが、これは問題が表沙汰になる前のブッキングだった。今回の件で活躍の可能性が閉ざされるとしたら気の毒な話だが、前出のグラドルSは「未払いを訴えたいと思ったことはあるけど、実際やってしまうとマイナス面のほうが大きそう」と話している。 (文=ジャーナリスト・片岡亮)

『バイキング』全日MCの坂上忍が浮かないワケ、フジ社長の「すべて新しい」発言に唖然……迷走止まらぬフジテレビ

【日刊サイゾーより】

 ベテランデスクTと新米記者Hが、今週の芸能ニュースを振り返ります。

“ポストタモリ”坂上忍は「かわいそう!?」

sakagami0206.jpg
撮影=梅木麗子

デスクT “ポストタモリ”は、SMAPの中居正でも、ウッチャンナンチャン・内村光良でも、有吉弘行でもなく、坂上忍だったね~。

記者H 坂上は、お昼の情報番組『バイキング』(フジテレビ系)で、4月から全日でMCを務めると報じられましたからね。現在は、EXILEのTAKAHIROやNAOTO、おぎやはぎ、フットボールアワー、雨上がり決死隊が曜日変わりで司会をしていますが、視聴率2~3%台と低迷。しかし、坂上がMCを務める月曜日だけは、今月第3週に6.1%……

続きを読む>>>

カテゴリー: 未分類 | タグ:

1,000億円詐欺「法の華」福永法源元代表の出所で“広告塔”板東英二が再びタレント生命の危機に

bandoeiji0130.jpg
芸能取材歴30年以上、タブー知らずのベテランジャーナリストが、縦横無尽に話題の芸能トピックの「裏側」を語り尽くす!  2012年に起こった“所得隠し騒動”から復活した板東英二が、再びタレント生命の危機にさらされるのではないかといわれている。理由は、信者から約1,000億円もの金を集めて詐欺容疑で逮捕され、懲役12年の実刑判決を受けた新宗教団体「法の華三法行」の福永法源元代表が出所したため。それに伴い、かつて同団体の広告塔の役割を担っていた板東の活動実態が明らかになり、その道義的責任が問われる可能性があるからだ。  福永氏は信者に「サイコーですか!」とワケのわからない言葉を投げかけては、“自分を信じれば、難病が治る”などとそそのかし、1,000億円以上の金を集めた。当時、「法の華」の広告塔として、にしきのあきら(現・錦野旦)や関口宏などの名前が挙がったが、福永氏と親しかった元ジャーナリストからは「特に悪質だったのは板東英二と、作曲家で“藤圭子の芸能界の育ての親”といわれた故・石坂まさを氏で、彼らは信者から集めた金の恩恵にあずかっていた」という情報を入手したことがあった。  板東と福永氏との付き合いは、福永氏原作で1994年公開の映画『億万長者になった男』に板東が出演したことがきっかけで始まったという。以降、板東は東京での仕事があると、必ずといっていいほど、愛人とウワサされた女性を連れて静岡県富士市にある「法の華」の本部に立ち寄り、帰りに福永氏から法外な“御車代”を受け取っていたというのだ。それだけではない。板東の個人事務所「オフィスメイ・ワーク」は「法の華」の宣伝番組を制作していた。その後、福永氏は2000年5月に詐欺罪で逮捕されたが、板東の責任が問われることはなかった。  そんな中、「オフィスメイ・ワーク」が名古屋国税局から約7,500万円の申告漏れを指摘され、所得隠しが明らかになった。  この影響で一時、板東は芸能活動自粛を余儀なくされた。年齢も70半ばゆえ、引退説も流れたが、一昨年の秋によしもとクリエイティブ・エージェンシーに移籍して復帰。謝罪復帰会見で「植毛が経費で落ちなかった」と笑わせたが、レギュラー番組はなくなり、所得隠しの手口が悪質だったこともあって、視聴者だけではなく、テレビ局の制作スタッフからも反感を買うことに。以前のような仕事のオファーはなく、細々とタレント活動を続けている。  一方、詐欺罪で逮捕・起訴された福永氏は、否認を続けたために判決確定が長引いて、08年に懲役12年の実刑判決が確定。栃木県の黒羽刑務所に服役したが、昨年、秘かに出所していたことが、今年になって明らかになった。なぜ、12年の懲役にもかかわらず、半分の刑期で出所したのか?  判決が出るまでの未決拘留日数が差し引かれ、また真面目な刑務所暮らしが認められ、刑期が短縮されたからだという。  それにしても、福永氏が集めた1,000億円の大半がどこに消えたのかは、いまだに謎だ。それだけに、福永氏の出所をきっかけに、この金の行方をめぐって事件が蒸し返されている。そんな中で、“福永マネー”に群がった板東の名前が挙がるのは時間の問題。福永氏も口を開くかもしれない。板東のタレント活動は、さらに窮地に追い込まれそうだ。 (文=本多圭)