「急に旦那のデ●チンが無理な体に」結婚後にセックスの相性が変化する不思議

【messyより】

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  前回に引き続き、今回も元ビッチ既婚者のセックスライフを探りたいと思います。

 話を聞かせてくれた元ビッチは、33歳で結婚5年目、そろそろ子供が欲しいというXさん。結婚当初の彼女は、ご主人について「体の相性もいいし、家も建ててくれたし言うことなし!」と話し、とっても幸せそうだったのですが、なにやら最近、ある悩みが浮上しているようです。

――結婚生活、うまくいってるんじゃなかったの? 旦那さんはデカチンで相性もいいって言ってたよね。もしやレス気味?

Xさん「ううん、この前5回目の結婚記念日だったんだけど、いまも週1ペースでセックスしてるからレスじゃない。でもさ、去年ぐらいからなんだか体の相性が悪くなった気がしてきて」

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『オーファン・ブラック』とリンクして考えた、大森靖子――擬態としての“スマートビッチ”

<p> 1997年のメレディス・ブルックスのヒット曲「ビッチ」。「自分はときに売女で恋人で子供で、ときに母親にもなり聖女になる。局面ごとに変わる自分を恥じてはいない」という、女性の多様性の肯定が歌われるリフが印象だったこの曲は、昨年から日本でも見られるようになった遺伝子操作をテーマにした海外ドラマ『オーファン・ブラック 暴走遺伝子』の重要なシーンで使われて、ものすごく新しい意味を持って聞こえた。</p>

ニッキー、デミ、メグ……イメージと違いすぎるセレブの本名

<p> 人気歌手レディー・ガガが、クイーンの名曲「Radio Ga Ga」をもじった芸名であることは有名な話だが、多くの海外セレブが芸名で活動をしている。彼らの中には、イメージとは異なる本名を持つ者がチラホラ。今回は、そんな「芸名と本名が違うセレブ」を紹介しよう。</p>

小包開けたら「切断された手首と指」! 中国ネットショップの“クレーム報復が怖すぎる!!

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 40兆円ともいわれる中国オンラインマーケットでは、さまざまなトラブルも頻発しているが、「東南網」によると、消費者が業者に脅迫されるという事件が発生した。  1月26日、福建省福州市20代の女性が、自宅宛に届けられた小包を開けたところ、なんと中に切断された人間の手首と指が入っていた。  よく見るとそれは、精巧に作られたレプリカだったが、女性は恐怖におののいた。  小包の発送元は、とあるアパレルネットショップだった。さかのぼること約1カ月、女性はこのネットショップで洋服を購入したものの、現物を手にしてみると色や素材が気に入らず、商品交換を要求。ネットショップ側は、「別の商品も購入する」という条件付きで、しぶしぶ応じたものの、交換商品として送られてきたのはネット上の画像とまったく異なる代物だった。  女性は再度、交換を要求したが、ネットショップ側は拒絶。そこで女性は、日本の「消費生活センター」に相当する機関に連絡したという。  しかし、それでもネットショップは「返品された服のタグが替えられている」「服に汚れがある」等の理由で返品を断り続けた上、担当者を名乗る男が電話やチャットで執拗に恫喝してきたという。  1月24日夜には、女性へ17回も電話し、「旧正月(春節)には直接会いに行くから待ってろよ」などと脅迫。問題の小包が届いたのは、危険を感じた女性が男の番号を着信拒否した直後だった。  通話やネットのデータから、男は広州在住、30歳前後であることが判明。女性はまさかネット取引でこんなことになるとは思っておらず、本当に報復されるのではないかと恐ろしくて穏やかではいられないという。  弁護士の話では、男の行為は騒乱挑発罪に相当し、起訴も可能というが、被害届を受理した警察は、前例がない事件に当惑しているという。 (文=牧野源)

佐藤江梨子、海老蔵のスタッフとでき婚に感じた「元カレが忘れられない女」の特徴

<p> 子どもの頃、アホみたいにドラマばかりを見て、よく親に怒られていたが、気が付けば必要がなければ見ないようになっていた。それはドラマの質の問題ではなく、私自身の感性の老化だと思う。</p>

長嶋一茂、落書き騒動で笑いを取る! 辻仁成はあの名言をギャグ化!? タブー解禁の芸能人

<p>B美 この前の『ダウンタウンDX』(日本テレビ系、2月5日放送)見た? 長嶋一茂があの“江角マキコ、長嶋邸落書き事件”をネタにしまくってて、大爆笑したわ。</p>

彼を知り己を知れば百戦殆からず ネットを介する悪意のある攻撃トップ10はこれだ!

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 情報処理推進機構(IPA)は2月6日、「情報セキュリティ10大脅威 2015」を発表した。これは、2014年に起きたインターネット関連の事件や事故の中から、影響の多い順に選んだもの。自分だけは被害に遭わないとか、大丈夫とか思っていても、思わぬタイミングで引っかかってしまうもの。どんな事件が起きているのかを知っておけば、いざという時に被害を回避できる可能性が高まる。まずは、悪意のある輩たちの手段をチェックしてみよう。  第1位は「オンラインバンキングやクレジットカード情報の不正利用」。やはり、現金を盗むことができるので、ネット銀行やクレジットカードは狙われる。IDやパスワードに加え、セキュリティコードなどは自分でしっかり管理すること。また、最も多いのが、偽装サイトを用意し、DMを送ってくるケース。残高のチェックやパスワードの変更など、もっともらしい理由を付けて、偽のサイトにログインさせてIDやパスワードを盗むのだ。偽装サイトを見破るには、URLをチェックしたり、暗号化通信を行っていることを示す鍵のアイコンを確認するという手法がある。しかし、最新のウイルスは高度な手法で、これらも偽装する。日ごろからセキュリティソフトをきちんと運用していることが重要だ。  第2位は、内部不正による情報漏えい。企業の経営者にとっては頭痛の種だが、ITの運用ポリシーをきちんと決めて、重要なデータを運用する必要がある。ユーザーは手軽にアクセスできて、お金になりそうなデータでも盗んだり売ったりしてはいけない。莫大な損害賠償請求や窃盗罪・横領罪・不正アクセス罪といった刑事責任を問われるなど、想像以上のリスクを負うことになる。  第3位は「標的型攻撃による諜報活動」。特定の組織を狙ってウイルスを仕込んだURLが書かれたメールを送信し、不正アクセスしようとするものだ。映画みたいな内容だが、2013年の調査では、約2割の企業がこの攻撃を受け、その3割が実被害に遭っている。  第4位は「ウェブサービスへの不正ログイン」。この対策は、本連載で何度も伝えているように、自分のアカウント情報はきちんと管理・運用すること。IDやパスワードの使い回しなど、もってのほかだ。  第5位の「ウェブサービスからの顧客情報の窃取」は、ユーザーとしての対応策はない。とはいえ、IDとパスワードを使い回していなければ、万一漏えいしても、他のサービスに不正アクセスされるようなことはないので、被害は抑えられる。  第6位「ハッカー集団によるサイバーテロ」や、第7位の「ウェブサイトの改ざん」は、個人が標的にされることはほとんどないので、企業のセキュリティ部門の問題。  第8位の「インターネット基盤技術の悪用」は広い意味で、他の項目すべてに当てはまってしまう内容。第8位にランクインする理由は不明だが、とにかく悪意のある輩たちは、よくも考えると感心するほど、網の目をくぐるのがうまい。例えば、DNSを偽装する最新技術は、第1位や第4位の詐欺サイトに利用されている。  第9位の「脆弱性公表に伴う攻撃の発生」はサーバーソフトなどの脆弱性を突いて、不正アクセスされてしまうこと。これは、ソフトのメーカーやセキュリティベンダーに頑張っていただきたいところ。  第10位の「悪意のあるスマートフォンアプリ」は、主にAndroidで広がっている野良アプリのこと。連絡先の情報を盗まれるなど、実害が出ることもある。セキュリティアプリを利用したり、アプリをインストールする際に権限をキチンと確認するといった対策が必要だ。もしくは、iPhoneを使えば、この手の心配は激減する。  以上が、脅威トップ10。個人ユーザーとしては、セキュリティソフトをきちんと使い、IDとパスワードを使い回しせず、わかりにくいパスワードを付けることが重要。これだけで、ほとんどの脅威は避けられる。次に、メールやメッセージで届いたURLをうかつに開かないこと。相手が本物かどうか確かめる癖をつけておくと安心だ。 (文=柳谷智宣) ■情報セキュリティ10大脅威 2015(http://www.ipa.go.jp/security/vuln/10threats2015.html) 第1位 オンラインバンキングやクレジットカード情報の不正利用 第2位 内部不正による情報漏えい 第3位 標的型攻撃による諜報活動 第4位 ウェブサービスへの不正ログイン 第5位 ウェブサービスからの顧客情報の窃取 第6位 ハッカー集団によるサイバーテロ 第7位 ウェブサイトの改ざん 第8位 インターネット基盤技術の悪用 第9位 脆弱性公表に伴う攻撃の発生 第10位 悪意のあるスマートフォンアプリ ■2014年版 情報セキュリティ10大脅威(https://www.ipa.go.jp/security/vuln/10threats2014.html) 第1位 標的型メールを用いた組織への スパイ・諜報活動 第2位 不正ログイン・不正利用 第3位 ウェブサイトの改ざん 第4位 ウェブサービスからのユーザー情報の漏えい 第5位 オンラインバンキングからの不正送金 第6位 悪意あるスマートフォンアプリ 第7位 SNSへの軽率な情報公開 第8位 紛失や設定不備による情報漏えい 第9位 ウイルスを使った詐欺・恐喝 第10位 サービス妨害

男として枯れまくりのSMAP中居正広が怯えるのは、「性欲が強そうなハーフ女性」!?

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倖田來未も性欲強そうに見えるけど……

【ジャニーズ研究会より】

 2月3日放送の『中居正広のミになる図書館』(テレビ朝日系)。さまざまなジャンルの「知らなきゃ良かった」秘密を紹介する企画の中で、MCのSMAP中居正広が自身の結婚観を赤裸々に語る場面がありました。

 結婚アドバイザーのヒロコ・グレース氏が「40歳を過ぎて未婚の男性は、結婚できる可能性が7.5%」「男性の10人に2人が生涯未婚」というデータを公表すると、中居は「ああ、そっか……」と落胆したような微妙な表情。そんな中居に対し、出演者の鈴木奈々が結婚願望を尋ねたところ「(結婚したいとは)思ってないねぇ。もうちょっとあきらめかけてる」「“孤独死”もね、東京都内で1日に2人いるんだって。年間で700人ぐらいいるんだって。40代がすごく多いんだって」と、国民的アイドルのリーダーが “孤独死”を語り出すというまさかの展開に。

PS4が突然、販売延期となりながらも…“眠れる獅子”中国が家庭用ゲーム機全面解禁へ!?

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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PlayStation(中国)公式サイトより。
 昨年、14年間にも及ぶ“禁ゲーム法”が一部解禁され、9月には同国内市場初の海外製ゲーム機となるXbox Oneが発売された中国だが、今後はさらにゲーム規制が緩和されるということだ。 ■ゲーム機製造・販売の全面解禁へ  経済情報サイト「Bloomberg」などによれば、中国政府はゲーム機の製造・販売に課していたこれまでの規制を大幅に緩和する意向を、各地方自治体に伝えたということだ。これまで当局はゲーム機の製造および販売を、試行期間として上海の自由貿易特区内に限定していたが、今回の通知によってソニーやマイクロソフトなどのゲーム機メーカーに対し、さらに市場の門戸を開くことになる。 「おたぽる」で続きを読む

安倍政権にまた人質見殺しの新事実が…相次ぐ失態暴露に公安が口封じ逮捕の動き?

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
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首相官邸ホームページより
「イスラム国」人質殺害事件での日本の対応について、国会では連日、野党から追及が行われている。しかし、安倍晋三首相は問題となっている中東訪問時のスピーチに関しても「言葉が不適切だったとは考えていない」などと正当性を主張するばかり。肝心の交渉については、「(政府は)もっとも効果的な方法を考えた」(菅義偉官房長官)と言い張るが、その詳細は「具体的な内容は避けたい」(岸田文雄外相)の一点張り。  それも当然だろう。官邸は湯川遥菜さんと後藤健二さんを救うための方策など何も講じていなかったのだから、具体的内容などいえるわけがない。  実際、昨日2月7日放送の『報道特集』(TBS系)でも唖然とさせられるような新事実があきらかになった。それは、湯川さんと後藤さんの殺害予告動画が公開された1月20日以降、日本政府がイスラム国へ送った日本語の「音声メッセージ」の存在だ。