芦田愛菜、オファー激減で“消えた子役”へ! それでも「事務所はウハウハ」のカラクリ

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「ご心配いただかなくて結構です……」

 芦田愛菜の急激な“露出減”について、12日発売の「週刊新潮」(新潮社)が原因を分析している。芦田のドラマ出演ギャラは、子役の相場20~30万円の倍ほどで、最盛期の2012年にはCM1本が6,500万円にまで高騰していたという。本田望結や谷花音など、ニューフェースの子役が次々とブレークし、制作側からもお声が掛かりづらい状態が続いているというが……。

 一時期は「テレビで見ない日はない」というほど、ドラマだけでなくバラエティにCMなど、引っ張りだことなっていた芦田。しかし昨年からの年末年始では、バラエティ番組2本にゲスト出演したのみで、文字通り露出は“激減”状態だという。

『渋谷立てこもり事件の真相!? ~精神科医の想像~』

去る2月7日、渋谷のマンションの14階で立てこもり事件が発生。そしてGK探偵探偵事務所の元代表、伊藤博重容疑者(47)が逮捕された事件であるが、報道によると容疑者は事件前に知人に対して、
「『イスラム国』が攻めてくる。大変だ」
といったことを話していたらしい。また男性の部屋の中は物が散乱し、なんと6千万円の残高がある預金通帳も置かれていたそうだ。・・・(続きは探偵ファイルで)

女性殺害容疑で逮捕の曳地雄太容疑者、現場は探偵事務所だった!

14日、東京都世田谷区宮坂で起きてしまった殺人事件。
被害者は山口裕美子さん(24)、容疑者は曳地雄太(25)。
2人は交際関係にあり、殺害現場となった自宅兼事務所に同棲していたとの事。・・・(続きは探偵Watchで)
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パンツあげたがるキムタク&静香、テレ東版撃沈の百田尚樹、恋愛モノ復帰の山口智子……中年たちの秘め事

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【日刊サイゾーより】

 ベテランデスクTと新米記者Hが、今週の芸能ニュースを振り返ります。

「プレゼント=パンツ」キムタク&工藤静香夫妻の思考

デスクT 8日放送の音楽番組『LIVE MONSTER』(日本テレビ系)の工藤静香の密着企画見た? 番組が「謎の私生活に密着!」って煽ったわりに、自宅はちょっとしか映さなかったね。がっかりだよ!

記者H 工藤は、今月発売のアルバムのプロモーションのため、同番組に出演。ほぼ初といっていい自宅公開に、放送前からジャニヲタもザワついていました。

デスクT 自宅として映ったのが、ミートソースを作ってる最中のフライパンと鍋のドアップだけだったからね。でも、キムタクは「ミートスパゲッティが大好物」だと公言してるんだよ! 静香なりに、キムタク臭を漂わせてみたのかもね。

記者H それより、密着VTR内で、工藤が行きつけのセレクトショップで、男性用のボクサーパンツを買っていたことに、キムタクファンから批判が上がっていますよ。工藤は、番組内で「私が履くわけではないのですが、触り心地がよろしい」と発言……

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「仕事を選びすぎて、CMが取れない……」橋本愛・二階堂ふみを抱えるSMAの“苦悩”

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橋本愛 写真集『あいの降るほし』(ワニブックス) 
「とにかく、出演する作品を選ぶそうで、事務所も頭を抱えていますよ。事務所としては、メジャーな作品や大衆作品にも出て、知名度を上げてCMを取りに行きたいみたいですが、なかなか首を縦に振らないようです。それが、今が旬の2人ですからね。まさに売り時なだけに、事務所の苦労は察しますよ」(芸能事務所関係者)  NHKの朝ドラ『あまちゃん』で一躍知名度を上げた橋本愛と、映画『ヒミズ』『私の男』で脚光を浴びた二階堂ふみが所属するソニー・ミュージックアーティスツ(SMA)。 「幹部連中も彼女たちには相当、頭を抱えているようです。作品を選ぶこと自体は別にいいのですが、あまりにも作品数が少なすぎるんです。橋本さんは、あの『あまちゃん』以降、民放の連ドラには1本しか出ていません。当然、声は掛かっているんですよ。でも、彼女が『ドラマには出たくない』というもんですから……。二階堂さんは、それこそ今クールのドラマ『問題のあるレストラン』(フジテレビ系)に出ていますが、もっと大きな作品に出てもいいはずです。実際、月9などでもオファーがあったと聞いています。宮崎あおいさんのように作品を選んでいるのかもしれませんが、まだ2人はそこまでの知名度はありませんからね。事務所も大変だと思いますよ。とにかく話題作に出て、知名度を上げないと。今も4月クールのドラマの話が2人に来ているようですが、どうなるでしょうね」(テレビ局関係者)  4月から、彼女たちをドラマで見ることができるだろうか?

誰得PR? 松浦勝人のインスタが無法地帯

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
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(松浦勝人Instagramより)
 スマホに特化した操作方法、そして簡単にお洒落な写真加工ができると話題になり、今では世界中で3億人が利用する写真投稿サイトInstagram(以下インスタ)。人の集まることろには何かが起こる……予感がする。そこで、【今週のインスタニュース】本日よりスタートです! なぜ社長が…  最近のエンタメ業界において、飛ぶ鳥を落とす勢いで人気を爆発させているEXILEや3代目J Soul BrothersなどのLDH軍団。厳しく「公式画像」を管理するジャニーズアイドルとは違い、インターネット上での露出も高く、インスタの個人アカウントを公開しているメンバーもいる。しかし今回は本人ではなく、彼らのライブやプライベート写真を大量に自身のアカウントで配信している人物、avexの代表取締役社長・松浦勝人(50)に注目したい。 つづきを読む

職業訓練で遺体とセックス? 霊安室職務員が語った驚愕の作業内容=アフリカ

【不思議サイト「トカナ」より】  テレビのトーク番組に出演した霊安室職員の暴露発言が世を騒がせている。なんと某病院の霊安室では遺体とのセックスが奨励されているというから驚きだ。 ■「遺体と何度も“一緒”になった」霊安室職員の暴露発言!
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元・霊安室職員のシャカーカ・ルーカス 画像は「YouTube」より
 1月15日、アフリカ・ガーナのテレビ局「Adom TV」のトーク番組に出演した「コレブ・ティーチング病院」の霊安室職員、シャカーカ・ルーカス氏(27歳)は職業訓練の一環として女性の死体と“何度も何度も”セックスしたことを認めている。

アンジュルム、心機一転のシングルに高い評価 スマイレージから改名して新ステージへ

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アンジュルム『大器晩成/乙女の逆襲(初回生産限定盤A)(DVD付)』

【リアルサウンドより】 参考:2015年2月2日~2015年2月8日のCDアルバム週間ランキング(2015年2月16日付)(ORICON STYLE)  今週のオリコン週間シングルランキングは、ジャニーズWESTの『ズンドコパラダイス』が9.7万枚で1位。2位にはアンジュルムの『大器晩成 / 乙女の逆襲』が、3位にはEXILE ATSUSHIの『桜の季節』がランクインした。  4位から7位には人気アニメ『アイドルマスターシンデレラガールズ』のキャラクターソングシリーズが並び、10位にはブレイク中のお笑い芸人・クマムシのCDデビュー作『あったかいんだからぁ♪』がランクイン。テレビ番組の企画以外でお笑いタレントの曲がTOP10入りするのは波田陽区『ギター侍のうた』以来10年ぶりのことで、かなりユニークなチャート状況となっている。1位となった『ズンドコパラダイス』もジャニーズWEST得意のコミカルな曲調で、MVも昭和テイストな架空のバラエティ番組を舞台にしたもの。珍しく「お笑い」要素の強いチャートの並びと言えるだろう。  さて、今回の記事で注目したいのは、そんな中、2位にランクインしたアンジュルム『大器晩成 / 乙女の逆襲』だ。ハロー!プロジェクト所属の9人組アイドルグループで、昨年12月にスマイレージからグループ名を改名。メンバーも3名増員し、心機一転のタイミングとなるシングルで過去最高の売上枚数を記録した。特にフジテレビ系『めちゃ×2イケてるッ!』エンディングテーマにも決定し注目を浴びている「大器晩成」は、その楽曲のクオリティも各方面から高い評価を集めている。  Base Ball Bear小出祐介は「アンジュルム「大器晩成」最高かよ。ダンスのソウル・トレイン感もめっちゃいい」とツイート。OKAMOTO’Sハマ・オカモトも、「マークロンソン「Uptow Funk」は間違いなくリックジェームスリバイバルの狼煙。ゲットラッキー以降、その辺り意識の音楽が面白い!アンジュルムの大器晩成もDAエッセンス」とツイートし、「DAじゃないDP!(笑)Daft Punk!」と続けている。  また、大谷ノブ彦はパーソナリティーをつとめるニッポン放送のラジオ番組『大谷ノブ彦キキマス!』内で「2015年、現段階で一番いい曲なんじゃないかと思ってます」と熱弁。ミュージシャンや音楽に詳しいタレントが楽曲を絶賛し、そのことが大きな追い風に繋がっているのだ。いわばAKB48「恋するフォーチュンクッキー」のリリース時に近い状況を巻き起こしていると言ってもいい。  この「大器晩成」の作詞作曲を手掛けたのは中島卓偉。アップフロント所属のシンガーソングライターで、西川貴教やつんく♂からも認められる実力の持ち主だ。曲調はノリのいい高速ディスコ・ファンク。70年代ディスコをベースにBPMをグッと速め、パーカッション、スラップ・ベース、カッティング・ギターなどを配した、かなりこだわりの強いサウンドになっている。特筆すべきはサビ後のコーラス部分で聴くことのできる独特のボイス・エフェクト。使われているのはゴム製のチューブを口にくわえて楽器を鳴らす「トークボックス」という特異なエフェクターで、ZAPPのロジャー・トラウトマンなどファンクのキーパーソンが愛用してきたことでも知られている。  YouTubeではこの曲のレコーディングの模様も公開されている。レコーディングに参加したプレイヤーもドラマーの佐野康夫をはじめ一線級の面々。打ち込みでサウンドを仕上げることが当たり前になった昨今、あくまで生音にこだわったアレンジが楽曲のクオリティに結実しているのだ。  一方、両A面のもう一曲「乙女の逆襲」は作曲をTOKYO NO.1 SOUL SETの川辺ヒロシと上田禎、編曲をCMJKが担当。ミステリアスな雰囲気のメロディーをEDMで料理しミュージカル調に仕上げたという、かなり一筋縄ではいかないトリッキーな楽曲に仕上がっている。  5月26日には日本武道館公演が決定。スマイレージ時代から紆余曲折あったグループだが、このシングルは間違いなく飛躍のきっかけになるはず。アンジュルムにとって、2015年は“逆襲”の一年になりそうだ。 ■柴 那典 1976年神奈川県生まれ。ライター、編集者。音楽ジャーナリスト。出版社ロッキング・オンを経て独立。ブログ「日々の音色とことば:」Twitter