「『半沢直樹』ヒットは大まぐれ!?」不振のTBSが“歴史的ドラマ枠”を廃止したワケ

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TBS『警部補・杉山真太郎~吉祥寺署事件ファイル』公式サイトより

【日刊サイゾーより】

 ドラマ不振にあえぐTBSが、1956年4月から続く月曜夜8時台のドラマ枠を廃止することが分かった。

 過去には、『水戸黄門』シリーズや、『大岡越前』シリーズ、近年は佐々木蔵之介主演の刑事ドラマ『ハンチョウ~警視庁安積班~』が好評を博し、第6シリーズまで放送されていた。

 しかし、おととし4月に「月曜ミステリーシアター」としてリニューアルしてからというもの、小泉孝太郎主演『ペテロの葬列』、杉本哲太・古田新太ダブル主演『隠蔽捜査』、仲間由紀恵主演『SAKURA~事件を聞く女~』などが、全話平均視聴率7~8%台(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)程度と散々な結果に。放送中の谷原章介主演の刑事ドラマ『警部補・杉山真太郎~吉祥寺署事件ファイル』も、9日放送回で平均視聴率5.4%まで落ち込んでいる。

 この結果を受け、3月で同ドラマ枠を廃止……

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前田敦子がワンオクTakaとの「親密ぶり」をキャッチされる

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
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(Instagramより)
 元AKB48の中心メンバーで女優の前田敦子(23)が、人気バンド『ONE OK ROCK』のボーカル・Taka(26)と河口湖畔でバス釣りに興じていたことが、「週刊女性」(主婦と生活社)3月3日号の記事で伝えられている。ただ、その釣りが実施されたのは昨年9月のことで、2人きりのデートではなく女性2名、男性3名の集団で2隻のボートを利用していたという。友人同士で休日を楽しんだだけと受け取れる内容だが、見出しでは「歌舞伎若手スター尾上松也(30)と交際順調の裏で元ジャニとも」と思わせぶりである。  確かに前田は、尾上と堂々交際中。彼の自宅マンションに出入りする様子を写真に撮られてもいる。そしてTakaは文字通り、元ジャニーズ事務所所属でNEWSメンバーだった過去がある。とはいえ、前田が尾上と… つづきを読む

「芸人ナメやがって」有吉がブチ切れた“勘違いタレント”とは?  

【不思議サイトトカナより】
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※イメージ画像:『オレは絶対性格悪くない!』(太田出版)
『水曜日のダウンタウン』(TBS系)にて、「恣意的な編集をされた」とTwitterにて不快感を示したダレノガレ明美。  このツイートに対し、ネットでは「バラエティー番組の演出にタレントが乗っからないのは、バラエティータレントとしては、いかがなものか?」と疑問を呈する声もあった。これに対し、有吉弘行は自身のラジオ番組『有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER』(JFN)で「気が弱ぇんだよ」「ドンっと構えなきゃ」とバラエティータレントの心構えを語っていた。有吉の意見wを聞いてダレノガレも反省したようで、すぐにTwitterに【有吉さんに感謝の気持ちでいっぱい!『気が弱ぇんだよ!ドンっと構えなきゃ!』その通り! 久しぶりに涙が流れました。よし!有吉さんの言うとおりテキーラでも飲もうかな(^o^)なんて(^ ^)明日から気強くドンっと構えていきます!】と投稿。
続きは【トカナ】で読む
      
   
					

Cyntiaが語る、ターニングポイントと新たな挑戦「全員引きずり倒して、大爆発を起こそうかな」

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【リアルサウンド】  高度なテクニックとファッション性を兼ね備えた、本格派ガールズ・ロックバンドとして脚光を浴びたCyntiaが、今まさに大きなターニングポイントを迎えている。ロックバンドとしての一体感はもちろん、ポップスとしての親しみやすさ、ダンス音楽としての楽しさをたっぷりと詰め込んだ最新のサウンドを、もはやジャンルで縛ることは難しい。ニューアルバム『WOMAN』、そして同時リリースのシングル『暁の華』(TVアニメ「暁のヨナ」OPテーマ)は、自分たちのやりたい音への飽くなき挑戦、限界のその先へと突っ走る姿をそのまま詰め込んだ自信作。「今年はみんなを引きずり回す」。SAKIが語った決意の言葉と共に、2015年、Cyntiaの勝負の年が始まった。

「一から作り上げたものを、人に見てもらえることって、なんて尊いことなんだろう」(SAKI)

――Cyntiaって、それぞれのプロフィールがほんとに面白くて。この5人がバンドをやってることがちょっとした奇跡だと思うんですけど、もともとメンバーの中でバンド歴が一番長いのは、YUIさんでしたっけ? YUI:そうですね。いろいろサポートをやらせていただきつつ、バンドをずっとやっていた感じです。 AZU:私の場合はガールズバンドをずっとやってます。前もガールズだったんで。 KANOKO:私は固定のバンドというよりも、サポートが多かったです。あとはソロ活動が多かったです。 AYANO:私はこれが鍵盤で初めて入ったバンドです。高校の時にお遊び程度のガールズバンドを、ギターでやってましたけど。 ――そしてSAKIさんは、初めてのバンドがCyntiaということで。 SAKI:はい、まったく初めてのバンドです。 ――どうですか、バンドって。 SAKI:バンドですか? 自分、もともとやってたのがアイドルだったんで。めんどくさいっすね、バンドって。 全員:(笑)。 SAKI:愛があるから言えるんですけどね。愛がないとできないです。だって呼ぶ側からしたら、アイドルだったら身ひとつで、CDとマイクがあれば成立するじゃないですか。でもバンドって、機材重いし、機材多いし、うち、めっちゃ機材多いし。 AYANO:3回言った(笑)。 SAKI:ライトバンみたいなので、みんなで移動しなきゃいけないし。一個の楽曲を作るのも全部メンバーで、もちろん手作業だし。ワンマンだったらセッティングするのに何時間もかかるのに、本公演は1時間30分ちょいで、いろんな人の手を借りながら撤収して。こんなこと、愛がなきゃできねぇなって思ってます。 ――あははは。YUIさん、何か言ってやってください(笑)。 YUI:でも私は逆に、アイドルをやってて、身ひとつなのはすごいと思います。私はギターを持ってないと、歌ったり踊ったりしゃべったり、“あーどうしよう!”って感じになるので。 AZU:手持ちぶたさになるよね。 SAKI:ぶさた。 AZU:ぶさた(笑)。に、なりますよね。 ――でもバンドだからこそ、楽しいことがある。 SAKI:そうですね。
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SAKI(Vo)

――そこを語りましょうよ。このままだと“バンドは機材が重い”で終わるんで(笑)。 SAKI:やっぱり自分たちで一から作り上げたものを、人に見てもらえることって、なんて尊いことなんだろうってすごく感じてます。曲も自分たちで作って、演奏するのも自分たちで、ライブ演出を考えるのも自分たちで、そういうふうにゼロから作っていくことは、今までやったことがなかったので。単純に“なんて恵まれてるんだろう”と思います。そういう時間を賭しても、重い荷物を賭しても、“やってよかったな”と思うことなんだなと思いますね。 ――すごくいい話。AYANOさんは、このバンドだから楽しいことというと? AYANO:私をわかってくれる人って、一体世の中にどれぐらいいるんだろう?と思うんですよ。たとえばOLをやって生きていたとして、誰かと運命共同体として生きていく経験がどれぐらいできたかな?と思うと、5人が出してる音だけで何かを表現していくのはすごい素晴らしいことだと思いますし。そんな絆を持った人生ってすごい素敵だなと思っているので、やっててよかったなって思います。 KANOKO:バランスがいいと思うんですよ。ビジュアルもそうだし、役割的なことも、キャラが全然バラバラなので、だからこそ面白いのかなと思います。

「自分たちの元々の路線とは違うところに、自分たちは今来ている」(SAKI)

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YUI(Gt & Cho)、KANOKO(Dr, Per & Cho)

――Cyntiaは、デビュー当初はヘヴィメタルやハードロックの色を強く打ち出してましたけど、だんだん変化してきてますよね。そういう、音楽性の変化については? SAKI:元々はハードロック路線から始まってますけど、いろんなことに挑戦してきて、5人のメンバーが5通りの影響を受けながらバンドが進んできているので。それがどういうジャンルなのか?って、私は当てはめようとは思わないです。Cyntiaはノージャンルのことをやってると思っているので、私たちがいつか何かのジャンルになれればいいなと思ってます。 ――まさに今回の『WOMAN』は、そういうアルバムになったんじゃないですか。 SAKI:そうですね。前作の『Limit Break』を作り終えた時に、テクニカルな面を見せるという意味では、一回落ち着いてもいいのかな?と思ったんですよ。メンバー共通認識で、やりきった感があったので。それからみんなでデモを作っていく中で、「WOMAN」という曲が、メンバー全員すごく引っかかった曲で。AYANOの曲なんですけど、これを基軸にしてアルバムを作っていけば、新しい世界が見えそうだよねという話から、コンセプトを決めていった感じだと思います。 AYANO: デモを作っていく中で、“お客さんのノリを重要視したい”というテーマが出てきたんですね。四つ打ちとか、自然とノれるようなものを入れたらどうだろう?って。たぶん今までの思考で止まっていたら、四つ打ちをやろうなんて思わなかったと思うんですけど、『Limit Break』を作ったことによって、みんなの中に自由な曲が生まれてきたんです。 ――では、それぞれの感じているアルバムの手応えと、お気に入り曲を、ひとりずつ聞いていきますね。まずKANOKOさんから。 KANOKO:お客さんが勝手に盛り上がっているバンドって、いいなと思うんですよ。なんでみんなライブに来るのかな?というと、暴れたいとか、発散したいとか、楽しみたくて来るんだろうなと思うから、勝手に暴れられるような曲を発信していきたいなと思って、作っていきました。このアルバムの感じをやっているバンドは、ほかにいないんじゃないか?とすごく思っているので、まずはいろんな人に一回は聴いてほしいなとすごく思います。お気に入り曲は、やっぱり「WOMAN」ですかね。ダンスビートの中のロックの割合が、うまくマッチしてるんじゃないかと思います。 ――YUIさんは? YUI:私、ハードロックが好きでしょ?って見られることが多くて、自分でもわかってるんですけど(笑)。実は逆で、いろんなことをやりたい人なんですよ。『WOMAN』は自分のやりたいことができたし、等身大の自分だと思います。前はがむしゃらに、“ぜってー負けねーし!”みたいな感じだったんですけど、今回はそうじゃなくて、ギターをがちゃがちゃ重ねたりとか、“私のピロピロ見て!”みたいなものではなくて。 AYANO:私のピロピロ(笑)。やばーい。 YUI:さっき言った“踊る”という部分だと、一番最後の「リックリリック」のずーっと同じカッティングのループ感とか、すっごい気持ちいいです。気に入ってます。 ――そんなSAKIさんは。 SAKI:そうですね、自己評価じゃなくて、対外的な評価として、大炎上するのかなと思ってます。 ――あははは。なんですかいきなり(笑)。 SAKI:いや、もうすでにいろいろ言われてるんですけど(笑)。自分たちの元々の路線とは違うところに、自分たちは今来ているので。それを裏切りと感じるお客さんもいるだろうし、逆に“俺たちの想像を超えてきたな”という評価をしてくれる人もいると思うし、たぶん賛否両論になると思うんですよ。でも私はそれを怖いとは思っていなくて、批判されてナンボだと思ってるんで。 ――はい。なるほど。 SAKI:受け入れてもらえば、もちろんそれがベストですけど。そうやって論じてもらえる幸せというものもすごく感じていて、対外的にはそういうアルバムになってると思います。自分たち的には“やりたいことをやらせてもらいました”という、今の名刺になっているので、とても満足しています。
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「自分たちが憧れてきたアーティストに、また一歩近づけたような気がしています」(AYANO)

――歌詞も、相当攻めてる歌詞が多いんじゃないですか。がんばれ女の子! 強くあれ女性!という歌詞が多いから、勇気付けられる人も多いと思います。ちなみに、一番よく書けたという思う歌詞は? SAKI:それは、お気に入りの歌詞と、よく書けた歌詞は、変わってくるんですけど。 ――じゃあ両方行きましょう。 SAKI:好きな曲は「WOMAN」で、よく書けたのは「シニシズム」。アーティストさんの作詞には大きく分けて2パターンあって、自分の体験談を書く人と、空想やファンタジーを書く人がいると思っていて。私はファンタジー派だったんですけど、今回は両方入っていて、「シニシズム」はもろに自分の汚い部分や、見下して生きている感を出してます(笑)。せっかく表現者として、音楽を生業とさせてもらっているので、汚いところ、底意地の悪いところ、ヘドが出るほど嫌いな自分の面とかを、思い切り出してみました。 AYANO:ツイッターでプチ炎上したんだよね。 SAKI:そうそう(笑)。まだアルバムを作ってることは言えなかった時期に、“こういう曲を書きました”と言って、歌詞の内容を紹介したら、“それはファンのことが嫌いということですか?”って。“僕たちが何かしましたか?”みたいな、優しい方もいて、すごい心配させてしまって。 ――ああー。 SAKI:それは違うんだお!って、弁解したりして。言いたいことを言って生きるのは難しいんだなって、そこでも感じました。 ――それに対して「WOMAN」は…。 SAKI:「WOMAN」は、同世代の女性が抱えている悩みとか…たとえば仕事に生きると決めたけど、周りはどんどん結婚していって、フェイスブックを見ると結婚式の写真ばかり載ってる昨今、みたいな。ちょうどメンバーもそういう世代で、自分たちは音楽でメシ食ってくぞという、ちょっと変わった集団なんですけど(笑)。女性で、バンドで食べていく? はぁ?みたいな、周りからけっこう言われるんですよ。逆に“うらやましいよ”と言ってもらうこともあって、反応は様々なんですけど、自分たちは好きなことをやって前を向いて歩いていこうと思っているので。同じように、何かをやっていこうとする女性の背中を押せる曲を書きたいなと思って、「WOMAN」を書きました、この曲がアルバムの基軸になっているので、とても思い入れはありますね。
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AZU(Ba & Cho)

――AZUさん。どんなアルバムですか? AZU:等身大の自分たちを表現するということを、今回は一番大事にしました。そういう意味では歌詞も生々しいし、サウンドも聴きやすいし、普段の生活になじむような音楽が作れたんじゃないかな?と思ってます。たとえば家事をしながら流しても、心地よく乗りながら聴けると思うし、いい感じで力が抜けたようなアルバムだなと思います。お薦めの曲は「リックリリック」ですね。イントロに入ってるプニョっていう音、ベースのワウで作っていて、シンセ音じゃないんです。ベースは支える役割ですけど、「リックリリック」では飛び道具になっているのが気に入ってます。 ――お待たせしました。AYANOさん。 AYANO:私は今すごく感動していることがあって。音楽をやっている人って、その人の生き方、考え、思想とか、哲学的なものが表れているのに共感して、人間自体がヒーロー、ヒロインになれるということがあって、生き様をエンタテインメントにできる人間ってすごいなと思うんですけど。このアルバムを作ることによって、自分たちが憧れてきたそういうアーティストに、また一歩近づけたような気がしています。お気に入りは、一番化学変化を起こして面白い曲になったと思うのは「リックリリック」ですね。で、一番衝撃を受けて、泣きそうになったのは「WOMAN」の歌詞です。“そうだよね。あるある”みたいな。
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AYANO(Key, Pf & Cho)

――今年はまだ始まったばかりで、3月にはツアーもありますが。2015年はどんな気持ちで活動していきますか。 AZU:名刺代わりのアルバムができたので、これを持って1年間突っ走りたいと思います。ライブも作りこんで、“こういうアクションしたら面白いよね”とか、いつも話してるので。そういうことも含めて、ストイックというか、常に貪欲でありたいなと思います。 SAKI:最近、個人的な心境の変化がとてもあったんです。私たちのデビューシングルは「Run to the Future」という曲で、未来に向かって走るんだという曲でデビューしまして。節目のライブのたびに、お客さんに、私たちのうしろについてくるんじゃなくて“一緒に走ってください”というふうに言ってきて。それはたぶん、自分が先頭を切って走る自信のなさとか、一緒に歩みを進めて行くことの尊さとか、いろんな意味を含めて“隣を走ってほしい”とずっと言ってきたんですけど。今年の初めにすごく心境の変化があって、私は、全員を引きずり回そうと思います。 ――おおー。 SAKI:先頭を切って走るだけじゃ足りなくて、誰よりも加速したい。走り続けるのはたぶん当たり前で、止まったらバンドは終わっちゃうので。AZUが言ったみたいに、常に新しいことに挑戦していって、すべてをカオスの状態にして、全員引きずり倒して、大爆発を起こしてやろうかなぐらいの気持ちで、2015年は、斬り込んでいこうかなと思います。 AYANO:Cyntia専用のドMを作るということ? SAKI:…はい? AYANO:私たち何されてもいいよもう! ちょうだい!みたいな。 ――何か、AYANOさんに突然火がつきましたけど。大丈夫ですか(笑)。 SAKI:こういう子なんです(笑)。彼女が一番最初に言った“自分のことを理解してくれる人が少ない”というところに着目すると、こういうところなんです。いきなり大爆発を起こして、ひとりで炎上し始めるんで。 AYANO:それを、みなさんの大爆発につなげていけるようにしていきたいです。 ――うまくまとめた(笑)。じゃあ今年は、それぞれが大爆発する年にしましょう。 SAKI:はい! (取材・文=宮本英夫/写真=石川真魚)
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Cyntia『WOMAN(通常盤)』(ビクターエンタテインメント)

■リリース情報 『WOMAN』 発売:2月18日 初回限定盤A:[CD+DVD] ¥3,400(税抜) CD: M1. 暁の華 M2. Woman M3. シニシズム M4. chapter/1 M5. 君がいない世界 M6. KISS KISS KISS M7. GIRL to WOMAN -prologue- M8. lucky☆star M9. 勝利の花束を-gonna gonna be hot!- M10. letter M11. リックリリックDVD: 1. Made in Jakarta – Cyntia Live & Press Tour Footage – ドキュメンタリー 初回限定盤B:[CD+Blu-ray] ¥4,000(税抜) CD: M1. 暁の華 M2. Woman M3. シニシズム M4. chapter/1 M5. 君がいない世界 M6. KISS KISS KISS M7. GIRL to WOMAN -prologue- M8. lucky☆star M9. 勝利の花束を-gonna gonna be hot!- M10. letter M11. リックリリックDVD: 1. Made in Jakarta – Cyntia Live & Press Tour Footage – ドキュメンタリー 2. 勝利の花束を-gonna gonna be hot !- ミュージック・ビデオ 3. KISS KISS KISS ミュージック・ビデオ 通常盤:[CD] ¥2,800(税抜) CD: M1. 暁の華 M2. Woman M3. シニシズム M4. chapter/1 M5. 君がいない世界 M6. KISS KISS KISS M7. GIRL to WOMAN -prologue- M8. lucky☆star M9. 勝利の花束を-gonna gonna be hot!- M10. letter M11. リックリリック 『暁の華』 発売:2月18日 ¥1,000(税抜) M1. 暁の華 M2. lucky☆star ※「暁の華」TVアニメ『暁のヨナ』新オープニングテーマ(1月20日~TV放送開始) ■ライブ情報 Cyntia LIVE TOUR 2015「PRETTY WOMAN」 3月8日(日) 渋谷TSUTAYA O-EAST 3月13日(金) 福岡DRUM Be-1 3月21日(土) 名古屋CLUB QUATTRO 3月22日(日) 梅田CLUB QUATTRO ■オフィシャルサイト http://cyntia.jp/

『滝沢歌舞伎』キャスト、“3派閥”共演でファン震撼……「ジャニーズ派閥の火消し」か

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革命時代を始められるのはタッキーしかおらんのや!

 タッキー&翼の滝沢秀明が主演を務める舞台『滝沢歌舞伎』のキャストが発表され、ジャニーズファンが騒然となっている。昨今、ファンを悩ませていた事務所内の“派閥”に関して、意外な2人が同舞台に参加することが明らかになったのだ。

 2006年に『滝沢演舞城』初演が行われ、10年からは『滝沢歌舞伎』として上演してきた、滝沢の主演舞台。2月16日に配信された「ジャニーズJr. メール伝言板」(登録制のメールマガジン)では「『滝沢歌舞伎 10th Anniversary』新橋演舞場公演 決定!」と、今年の同舞台開催を告知。10年目を迎えるとあって特別感のある公演になるようで、出演者欄の一番上にはKis‐My‐Ft2・北山宏光、Snow ManやThey武道といったジャニーズJr.内ユニットの名が並んだあと、一番最後にHey!Say!JUMP・薮宏太の名前が記載されている。

木村拓哉の劇場版『HERO』に、共演者事務所から不満続出!「次回作があっても、もう出さない」!?

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『HERO DVD-BOX』(ポニーキャニオン)
「正直、口には出しませんが、共演者のスタッフは不満がたまっていますよ。ある事務所のスタッフは『白雪姫と七人のこびとみたいですね』って、皮肉を言っていましたからね。実際、彼だけ先にクランクアップしたのも納得いきませんし。次回作の話があっても、もうタレントを出さないっていう事務所の人は多かったですよ」(芸能事務所関係者)  木村拓哉主演の劇場版『HERO』の撮影が2月4日午前3時ごろ、東宝スタジオ第8ステージにて、木村の撮影部分のみオールクランクアップした。 「最終的なクランクアップは13日になったようです。当初から台本の手直しで、撮影がかなり延びました。木村さんのクランクアップしかり、連日深夜までの撮影が続いていました。当日は、亀山千広社長はじめ、フジテレビの上層部はほとんど来てたんじゃないですかね」(映画関係者)  事務所としては拘束期間が長引き、かつ、主演である木村の引き立て役にしかならないことから次回作を敬遠する向きが多いというが、出演メンバーたちは非常に仲が良かったという。 「実際、木村さんの提案で『城西支部』というLINEのグループを作ったみたいです。それで、撮影以外のプライベートな話題も、そのグループで行っているみたいですよ。木村さんも、監督には『もっと全員でのシーンを増やしてほしい』と言ったみたいですが、それをジャニーズ事務所側があまりくみ取らなかったそうです。そういう意味では、木村さんもかわいそうですよね」(フジテレビ関係者)  フジテレビの“社運”が懸かっているともいわれている作品だけに、その結末やいかに――。

関ジャニ∞は「だから嵐になれない!?」国民的スター化を阻む渋谷すばるの“無愛想”オラオラぶり

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 初主演映画『味園ユニバース』が公開中の関ジャニ∞・渋谷すばるが、ここにきて注目を浴びている。  渋谷は、映画のプロモーションのため14日、共演者の二階堂ふみと『ズームイン!!サタデー』(日本テレビ系)へ生出演。終始ムスッとした表情を浮かべ、話を振られても時に無反応な渋谷に対し、ネット上では「気に入らないことでもあったの?」「朝から嫌な気分になった」「放送事故レベル」といった批判が相次いだ。  これに慌てたのか、放送後に登壇した舞台挨拶で、渋谷は「マネジャーに『オレのダメなとこ言ってもらっていい?』って聞いたら、かぶせぎみに『愛想がないところ』って言われて……。決定的に足りてないらしいです。『ゴメン』って言いました(笑)」というエピソードを披露。また、質問に対し「うまく説明できないっす」などとたどたどしい返答を繰り返していた渋谷。最後には、口下手を歌でカバーするかのように、劇中で披露している和田アキ子の代表曲「古い日記」をアカペラで熱唱し、事なきを得た。 「渋谷の愛想のなさは、ファンには知られたところ。しかし、渋谷のキャラは、関ジャニ∞の中でも特に認知されておらず、アイドルらしからぬぼくとつとした態度に、視聴者は驚いてしまったようだ」(芸能記者)  そんな不器用な渋谷だが、過去にはアイドルとしての自覚の低さが、問題視されたことも。 「渋谷は10代の頃、突如、右手の甲全体に骸骨のタトゥーを入れ、手袋などで隠しながらアイドル活動を続けていた(後に除去)。また、2008年には、プライベートパーティーの最中に、気に入らない女性に一気飲みを要求。参加者が救急車を呼ぼうとすると、『お前ら、救急車呼んだら人生終わったと思えよ。そんなヤツ、死んだらええねん!』と言い放ち、病院に運ばれた女性は昏睡状態となったため、事務所幹部から大目玉をくらったことが女性誌で報じられた。さらに、10年には、早朝5時半頃に渋谷が運転していた車が追突事故を起こし、ニュースに。また、昨年9月には、Eカップアイドル・青山玲子との同棲疑惑が報じられ、たびたび騒動を起こす渋谷に、事務所も戦々恐々している」(同)  関ジャニ∞といえば、横山裕や村上信五といった饒舌なメンバーが情報番組等で活躍するほか、最近は安田章大も、『トーキョーライブ22時 ~ニチヨルまったり生放送中~』でレギュラーMCを担当。4月からは、丸山隆平が司会を務める朝の情報番組もスタートする。 「ジャニーズ事務所は、関ジャニ∞をSMAPや嵐のような国民的グループに育て上げようと奮闘しているが、多くの視聴者が『メンバーの名前までは知らない』というのが現状。そんなお茶の間への浸透を阻む一因は、オラオラ系の渋谷や、“赤西軍団”のメンバーでジャニーズきっての遊び人として知られる錦戸亮といった“不良っぽいメンバー”の存在だともっぱら。最近の芸能界は、特に品行方正さが求められ、嵐がここまで広くに受け入れられたのは、メンバーそれぞれに“おぼっちゃん”っぽさがあったからといわれている。今の関ジャニ∞が“国民的スター”として認識されるのは、まだ遠そうです」(同)  「ソロになると弱い」といわれて久しい関ジャニ∞。殻を破る日は、いつになるだろうか?

中国人観光客は潜在的“転売ヤー”!? 温水洗浄便座、炊飯器……春節休みで高級家電が狙われる!

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「象印IH炊飯器3合ステンレスブラウン」
 史上最多の中国人観光客が日本に上陸するといわれている春節休みが、18日にスタートした。多くの訪日観光客にとって、最大のお楽しみとなっているのが買い物だ。特に最近では、円安人民元高や、外国人観光客を対象とした消費税の免税制度により、日本での買い物は中国人にとってかつてなくお得になっている。  そんな中、CCTV(中央電視台)が報じた、「訪日中国人に人気の商品」は意外だ。ひとつは、殺菌消臭機能の付いた温水洗浄便座。そしてもうひとつが、20万円弱の高級炊飯器だという。秋葉原のある家電量販店では、これらの商品の購入者は、その8割が中国人だと答えたという。  ところが、これらの商品が中国人観光客に人気を博していることについて「不自然」と指摘するのは、中国在住フリーライターの吉井透氏だ。 「中国の一般家庭のトイレにはコンセントがないことが普通なので、温水洗浄便座を持って帰っても使えない場合が多い。電源の問題をクリアしても、庶民の家ではユニットバスであることが多く、シャワーの水がかかったら故障してしまう。最新式の高級アパートメントに住んでいる人が買って帰るなら分かるが、そんな人は限られているはず。また、日本の高級炊飯器を持って帰っても、中国のボロ米を炊いたのでは意味がない。かといって、日本米を買おうと思ったら日本の10倍くらいの価格になり、庶民は手を出せない」  では、なぜそんな限られた人にしか需要のないはずの商品を、観光客がこぞって買っていくのか? 「中国のネット上では転売市場が形成されており、日本で購入した物はいつも高値で取引されている。中国でも、日本で売られているものであれば、ほとんどの商品が正規流通しているが、『同じ日本製でも、中国販売用と国内販売用は質が違う』と信じる中国人は少なくない。一方、訪日観光客にとっては、日本旅行のついでに日本製品を持ち帰り、転売することはもはや常識。利ざやが大きく、持ち帰りの可能な高級家電が狙い目となっている」  ちなみにCCTVの報道では、日本国内では5万円ほどで買える炊飯器が、中国では約16万円で販売されているというから、「買わなきゃ損」である。  昨年のiPhone 6の販売時には、中国人転売ヤーの跋扈が問題となったが、日本に大挙する中国人観光客も、誰もが潜在的に転売ヤーといえるかもしれない。

「手作りコサージュ」「スワロフスキーのブローチ」クラフトするおばさんに渦巻く欲求

<p> モノを創るのが大好きなおばさんは多い。また個人的な話から始めますが、結婚した当時、和裁の先生で縫い物全般が大好きな義母が、鍋つかみや鍋敷きや状差しやポーチなどをたくさん作ってくれました。気持ちはありがたいけど私の趣味とはちょっと違う、しかし「いりません」とも言えず……ということで、それらは半年くらいすると押し入れにしまい込まれ忘れ去られていきました。</p>

May J.に媚びるたむらけんじ、ロンブー淳の「オシャレカフェ批判」! 芸人の笑えない話

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東京のオシャレにまみれていた時代の淳さん

編集S 妊活休業中の森三中の大島美幸が、2月15日に妊娠6カ月であることを発表して、話題になってるね。夫の鈴木おさむは「妊活ダイアリー」という自作動画をYouTubeに公開し、一部では「キモい」という意見も。たしかに、昔、「友人」だった人に見せられた新興宗教のPRビデオも「妊活ダイアリー」のように、背景がピンクだったわ……。

しいちゃん こら、「キモい」じゃないでしょ、「感動」でしょ。芸能界のおっかさん、北斗晶も2月16日付けの公式ブログで感動メッセージを送ってるよ。「絶対にいいお母さんになるよ 美幸ちゃんは…」「実は…聞いた時は嬉しくて泣いた この子の笑顔は日本を幸せにしてくれる」だって。北斗は、新山千春の離婚にも涙したことをブログで書いたり、炎上しがちな辻希美を擁護したり……ママタレの苦労と感動物語に首をツッコむのが大好きなんだよ。