

LOVE PSYCHEDELICO『LOVE PSYCHEDELICO THE BEST I』(ビクターエンタテインメント)

LOVE PSYCHEDELICO『LOVE PSYCHEDELICO THE BEST Ⅱ』(ビクターエンタテインメント)


LOVE PSYCHEDELICO『LOVE PSYCHEDELICO THE BEST I』(ビクターエンタテインメント)

LOVE PSYCHEDELICO『LOVE PSYCHEDELICO THE BEST Ⅱ』(ビクターエンタテインメント)


LOVE PSYCHEDELICO『LOVE PSYCHEDELICO THE BEST I』(ビクターエンタテインメント)

LOVE PSYCHEDELICO『LOVE PSYCHEDELICO THE BEST Ⅱ』(ビクターエンタテインメント)
「第69回毎日映画コンクール」で、これまでの功績と今後の活躍が期待される女優に贈られる「田中絹代賞」を受賞した鈴木京香。現在、東映の戦後70年作品『おかあさんの木』の6月公開に向け、茨城で撮影中だという。 「ほとんどオフがないようで、都内にもあまり戻れてないようです。撮影がない日は、今回のように別のスケジュールが入っていて、相当多忙。おそらく、長谷川博己さんにも会えてないんじゃないでしょうか」(芸能事務所関係者) 結婚寸前といわれている恋人の長谷川も現在、月9『デート』(フジテレビ系)の撮影の真っただ中。 「鈴木さんは、この映画の撮影が終わったらすぐに来年のNHK大河ドラマ『真田丸』の撮影が始まるようで、しばらくまとまったオフはなさそう。2人がいつ結婚するのか、業界内でも話題になっていますよ」(テレビ局関係者) 交際開始時は“格差婚”といわれていたことに長谷川が反発していたという報道もあったが、今ではそんな声も聞こえなくなった。 「ウワサでは、鈴木さんが『真田丸』の三谷幸喜監督に長谷川さんを推したそうです。三谷さんもそういうのを面白がる人ですから、もしかすると共演する可能性もあるかもしれませんよ。そうすれば、1年間は同じ現場で会えますからね」(NHK関係者) 三谷の決断や、いかに――。
「第69回毎日映画コンクール」で、これまでの功績と今後の活躍が期待される女優に贈られる「田中絹代賞」を受賞した鈴木京香。現在、東映の戦後70年作品『おかあさんの木』の6月公開に向け、茨城で撮影中だという。 「ほとんどオフがないようで、都内にもあまり戻れてないようです。撮影がない日は、今回のように別のスケジュールが入っていて、相当多忙。おそらく、長谷川博己さんにも会えてないんじゃないでしょうか」(芸能事務所関係者) 結婚寸前といわれている恋人の長谷川も現在、月9『デート』(フジテレビ系)の撮影の真っただ中。 「鈴木さんは、この映画の撮影が終わったらすぐに来年のNHK大河ドラマ『真田丸』の撮影が始まるようで、しばらくまとまったオフはなさそう。2人がいつ結婚するのか、業界内でも話題になっていますよ」(テレビ局関係者) 交際開始時は“格差婚”といわれていたことに長谷川が反発していたという報道もあったが、今ではそんな声も聞こえなくなった。 「ウワサでは、鈴木さんが『真田丸』の三谷幸喜監督に長谷川さんを推したそうです。三谷さんもそういうのを面白がる人ですから、もしかすると共演する可能性もあるかもしれませんよ。そうすれば、1年間は同じ現場で会えますからね」(NHK関係者) 三谷の決断や、いかに――。
「車サークルに入ったんダッ!」というキャンパスライフ報告、待ってます
2月18日、多くの芸能人を輩出した堀越高等学校の卒業式が都内・中野サンプラザで行われた。同校はSMAP・稲垣吾郎や無遅刻・無欠席で皆勤賞を獲得したSMAP・草なぎ剛、KinKi Kids・堂本剛、山下智久ら数々のジャニーズタレントが卒業しているが、今年は現在高校3年生のジャニーズSexy Zone・佐藤勝利、ジャニーズJr.の松村北斗らが卒業を迎えたようだ。ファンからは「卒業おめでとう」というお祝いの言葉がTwitter上に溢れるとともに、進路に関する発表を期待する声が上がっている。
堀越といえば、かつては卒業生のタレントが卒業式後に行われるマスコミ向けの会見に出席し、今後の活動方針を報告することが慣例となっていた。2012年にはHey!Say!JUMPの山田涼介、知念侑李、中島裕翔らが出席し、会見の模様がニュースとして伝えられていたが、昨年は喫煙が発覚してHey!Say!JUMPを離れた森本龍太郎、元KAT-TUN・田中聖の弟でJr.の田中樹、京本大我が堀越を卒業したものの、山田たちのように大々的に取り上げられることはなかった。
堀北真希主演で放送中の医療ドラマ『まっしろ』(TBS系/火曜22時~)のプロデューサーが、番組公式Twitterで「結果において、すべての責任は僕にあります」などと謝罪した。 同プロデューサーは、クランクアップした15日の翌日、「視聴率がでても、なお高みを目指して努力してくれたスタッフ、また、ディレクターに、この場を借りてお礼申し上げます」と関係者への感謝の意をツイート。さらに、「堀北さんのファンの方に悔しい思いをさせてしまったことについても、率直にお詫びしなければなりません。申し訳ありません」「僕が叩かれるのは当然ですが、井上由美子先生、今井監督を始めスタッフ一同、堀北真希さんはじめ、キャストの頑張りは、信じていただき、変わらず一層のご支援を賜りますよう、お願い致します」などと綴った。 同作は、政治家や文化人といったセレブ御用達の最高級病院を舞台に描かれる一話完結。初回から平均視聴率7.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と振るわず、第3話以降は5%台が続いている。第6話まで放送された現時点で、全話平均視聴率はプライム帯の民放連ドラで最下位。裏番組の草なぎ剛主演『銭の戦争』(フジテレビ系)との差は、開くばかりだ。 「『白い巨塔』や『昼顔』(フジテレビ系)を手掛けたヒットメーカーの井上由美子氏が脚本を手掛けるとあり、注目度は高かった。しかし、シリアス系や、ドロドロ系の作風を期待していた視聴者から、『思ってたのと違う』『期待はずれ』との声が相次いだ。また、現役看護師をはじめ、現場を知る視聴者から、看護師の描かれ方に対し『仕事が誤解される』『看護師はメイドじゃない』と批判が噴出。主人公らが髪を結ばない点や、“不衛生”だとしてほとんどの病院が廃止しているナースキャップ、ヒールの靴などに『共感できない』として、悪評が広まりました。制作サイドは、新しい医療ドラマを目指してさまざまな工夫を凝らしたようですが、ことごとく裏目に出てしまった印象です」(テレビ誌記者) 最終回まで放送を残しながらも、プロデューサーが早くも結果に謝罪してしまった『まっしろ』。やはり、ラストスパートでの巻き返しは難しいのだろうか?
産経新聞加藤達也前ソウル支局長の出国禁止措置の解除が、またもや延長となった。昨年10月、記事でパク・クネ大統領の名誉を傷つけたとして在宅起訴された加藤前支局長は現在、半年以上も韓国を出国できない状況に置かれている。日本では言論弾圧の動きを懸念する声も上がっているが、当事国の弁護士はどう見ているのだろうか? 「韓国国内にも、『言論の自由や、表現の自由を抑圧するのではないか』という声があります。一方で、加藤前支局長の記事によって、パク・クネ大統領の人格権や名誉が毀損されたという指摘もある。表現の自由と名誉毀損という、2つの民主主義的な価値が衝突したケースといえます」 そう答えてくれたのは、ソウル市内の教大駅近くに事務所を構える、カン・シノプ弁護士。名誉毀損問題などに詳しい、気鋭の弁護士だ。加藤前支局長の裁判には、表現の自由と個人の名誉というジレンマがあるということだが、最大の疑問点は、なぜ朝鮮日報の記事を引用した加藤前支局長は訴えられ、朝鮮日報にはなんのお咎めもないのかという点だ。 「国内メディアと海外メディアという違いがあります。産経新聞はより国際的な立場から、パク・クネ大統領を非難したことになる。また、表現の方法と程度の違いもあります。素通りできるように書いた記事と、悪質な意図を持って書いた記事では、意味が違ってくるはずです。現在も裁判中なので、そのような意図があったかどうかはわかりませんが、少なくとも大統領府に産経新聞や加藤前支局長に対する怨恨があるとは考え難い。どちらかといえば、国民に向けたメッセージ、つまり政治的なパフォーマンスといえるでしょう」(同) 政治的なパフォーマンスであれば、法的行為よりも危険性が高いのでは? 「だから大統領府は、政治的なパフォーマンスとは決して言いません。ただ弁護士の立場から言わせてもらうと、法的行為に見せた政治的行為です。捜査をして、起訴をするというのは法的行為。法律の枠を超えたものではありません。また、無罪となるか、有罪となるかというのも法律の問題です。韓国の裁判所も独立した機関であるため、大統領府の影響を受けることはあり得ません。ただ、加藤前支局長の裁判を行うということ自体に、政治的な意味があると見るべきでしょう」(同) セウォル号沈没事故は、日本で想像する以上に、韓国国民にとって大きな衝撃を与えた。沈没事故が起きた4月16日に、パク・クネ大統領がどこにいるかわからず、事故の報告を直接受けられなかったということになれば、国民からの非難は避けられないだろう。大統領府は、「そんな事実は決してない」と国民に伝えるために、国際的にも注目された加藤前支局長の記事を看過できなかったというわけだ。 韓国メディアの反応はというと、事実報道に徹しているという印象。加藤前支局長の記事の引用元である朝鮮日報も、「加藤前支局長は昨年8月3日、“パク・クネ大統領が旅客船沈没当日、チョン・ユンフェ氏と某所に一緒にいた”という趣旨の記事を掲載して、名誉毀損の容疑で起訴された」などと淡々と報じている。我関せずといった様子だ。 出国禁止措置が再び延長され、依然として厳しい立場にある加藤前支局長。韓国の実状を踏まえると、出国禁止はさらに続くことになりそうだ。 (取材・文=呉承鎬)
女の子と女の子の恋は〈変〉ですか?
先週はバレンタインデーをエロティックに盛り上げるグッズを紹介しましたが、この時期は愛とか恋とか好きとか告白とか、そんなことばがたくさん巷に踊り、見聞きする機会も多いシーズンであります。〈エロス〉もその仲間に入れてくださいよ~と思って拙文をしたためたわけですが、そんな折、〈好き〉と〈セクシャリティ〉と〈ほんのりエロス〉がすてきに一体となった催しを知りました。「“好き”に変はない展」――日本セクシャルマイノリティ協会と写真家・青山裕企氏による写真展です。
私は青山裕企さんの『スクールガール・コンプレックス』をはじめとする、フェティッシュでありながらイノセントな世界観がとても好きです。そんな青山さんが今回写しとったのは、〈いろんな形の好き〉でした。
金正恩時代を象徴する北朝鮮の音楽ユニット「モランボン楽団」が、東南アジアツアーを企画していることがわかった。 韓国紙の毎日経済は26日、対北朝鮮消息筋を通じて、モランボン楽団がシンガポール、マレーシア、インドネシアなど東南アジア4~5カ国のライブツアーを準備していると報じた。消息筋は「ツアー日程はまだ確定されていないが、現地の大使館などを通じて準備中だ」としている。 2012年に結成された「モランボン楽団」は、北朝鮮のみならず、日本や韓国、そして欧州にもマニアックなファンを持つ。今回のニュースを受け、日本のファンは、 「今まではYouTubeでしか見られなかったので、もしツアーが実現すれば、ぜひ現地まで行って見てみたい。可能なら、ツアーにくっつく“おっかけ”もしてみたい」(20代日本人女性) 「メンバーの写真をプリントした“アイドルうちわ”を作って、黄色い声援を送りたい。もちろん写真は、日本でも人気急上昇中のキム・ソルミ同志よ」(30代在日コリアン女性) 「北朝鮮では見たことがあるが、外国公演ともなればまた違った内容になるのでは。海外の人がモランボン楽団を見てどんな反応を示すのか興味津々ですが、きっと歓喜の声で迎えられることでしょう」(30代日本人男性) モランボン楽団は、一昨年から昨年にかけて、当時北朝鮮ナンバー2だった張成沢の粛清や北朝鮮の芸能界スキャンダルの余波を受け、活動が停滞したことがある。楽団長、いわゆるバンマスのソヌ・ヒャンヒが一時期姿を見せなくなったが、現在は復帰している。 モランボン楽団の前身であるポチョンボ電子楽団から北朝鮮音楽をウォッチしている日本人のファンは、次のように語る。 「昨年の9月以後、公演は行われていなかったので、また何かあったんじゃないかと不安でいっぱいでしたが、このニュースが本当なら一安心ですね。元気に歌って踊る姿を、早く見てみたいです」 一方、北朝鮮の朝鮮中央通信は先月29日、リ・ギルソン次官を団長とする朝鮮外務省代表団がベトナム、ラオス、カンボジア、ミャンマー、シンガポール、インドネシア、マレーシアを歴訪するために平壌を出発したことを伝えた。 北朝鮮の音楽公演は、単なる文化交流だけでなく水面下で行われる政治活動が本来の目的である。北朝鮮外務省の動きとモランボン楽団ツアー情報との関連性に、今後も注目だ。 (「デイリーNKジャパン」<http://dailynk.jp>より)
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