モデルでタレントの益若つばさ(29)が、突然のキャラ変更を進めていると話題だ。というのも、益若は最近バラエティー番組出演の度に下ネタを発するようになったのだ。 以前の彼女は下ネタを口にすることはなく、共演者のえげつない話に眉をしかめるタイプで、どちらかといえば“下ネタ苦手キャラ”で通していた。しかし最近出演した『旅ずきんちゃん~全日本のほほ~ん女子会~』(TBS系)では、元夫である梅田直樹との夜の生活について「1年に1~2回」だったことが不満になっていったと明かし、公私で親しい付き合いだという友近に「この子は性欲の化け物」だと暴露されていた。また、『テリー伊藤のトラブルハンター』(TOKYO MX)では、学生時代に18禁のテレホンサービスに電話していたことを告白。さらに、『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)では、セックスのハウツー本を愛読していると述べるなど、立て続けだ。 つづきを読む(「ナミダソラ」ポニーキャニオン)
月別アーカイブ: 2015年2月
クマムシ「あったかいんだからぁ♪」だけじゃない? “芸人と音楽”の新たな可能性

クマムシ『あったかいんだからぁ♪』
ジャニーズ新デビュー組が決定!? 「Jr.大賞」発表で「カス入って残念」とファン大騒動
左が次期デビュー“ほぼ確”の岩橋です
「Myojo」(集英社)の2015年4月号で、毎年恒例の「Jr.大賞」が発表された。同企画は読者投票によって「恋人にしたいJr.」「友だちにしたいJr.」などを決定するもので、ジャニーズJr.の最新の人気度を示すランキングとなっている。ジャニーズファンにとっては年に1度の重要なイベントだけに、投票シーズンからその結果に注目が集まっていたが、同誌発売日(2月23日)よりも前に、誌面の一部がネット上に流出。そのランキング結果がファンの想像を覆す結果となっていたことで、発売前から大騒動となった。
1995年にスタートし、今回で第21回目を迎える「Jr.大賞」。中でもメイン企画である「恋人にしたいJr.」は、歴代の1位受賞者がほぼ間違いなくCDデビューを掴んでいることから、次期デビューの最有力候補となる。三宅健&森田剛(V6)がW受賞したことを皮切りに、滝沢秀明(タッキー&翼)、相葉雅紀(嵐)、山下智久、亀梨和也(KAT‐TUN)、山田涼介(Hey!Say!JUMP)、中島健人(Sexy Zone)などがJr.時代に1位に輝き、現在に至っている。
『ミヤネ屋』宮根誠司の成功も後押し? 関西女子アナ“フリー化”加速の裏側
『情報ライブ ミヤネ屋』に出演する大阪・読売テレビの川田裕美アナウンサーが3月末で同局を退社し、フリーに転身することが分かった。これまで、フリー転身に消極的だった在阪局の女子アナたちがなぜ、あえて茨の道を歩み始めているのか? その裏側に迫った。 およそ4年間、宮根とタッグを組んだ川田アナは「私事で恐縮ですが、この春、読売テレビを離れます。残念ながら寿退社ではありませんが、新しいステージで自分を試したい」とコメント。2年前からフリー転身の相談を受けていたという宮根も「思いきってやってもらいたい」とエールを送った。 これまで、高い給与や正社員の身分保証が功を奏し、とかく在阪テレビ局からフリーに転身する女子アナは少なかった。が、ここ数年、その流れが変わってきている。 「ライバル局・毎日放送からは2011年に八木早希アナがフリーに転身、『NEWS ZERO』(日本テレビ系)のサブキャスターを務めました。川田アナと以前から親しい関係にあった吉竹史アナも、昨年3月からセント・フォースに所属。今回の川田アナ転身の、陰の仕掛け人の1人ともいわれています。そのほか、現在も複数の在阪局アナウンサーが、移籍やフリー転身を含め、水面下で動いているといいます」(在阪テレビ局編成マン) では、背景には何があるのか? 「高い水準とはいえ、近年、在阪局の給与も少しずつさがってきています。また、宮根の成功例などを見て、ある程度の規模の仕事を経験してフリーになれば、カネになるというのが分かってきたのだと思いますね。また、より会社的な動きが加速しており、普通の人事異動で平気でアナウンス部から外れるケースも目立ってきた。こうした周りの環境変化が、フリー転身の引き金になっているようです」(同) 次は、どのアナウンサーが“勝負”に出るのか――。川田裕美|チームytvアナ|読売テレビ
超美乳グラビアアイドル稲森美優が、自慢のおっぱいで「お〇〇」を洗っちゃった!?
グラビアアイドルの稲森美優が、3枚目のイメージDVD『~再会~』を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。
昨年9月に千葉で撮影したという本作。これまでで最大、最強のセクシーさに仕上がっているという。詳しい内容についても聞いてみた。
――内容を教えてください。
「私が元カレと再会して、以前よりオトナになった私を視てもらうという感じです。これまでやらなかったセクシーシーンにたくさん挑戦しています!」
――特にセクシーなシーンは?
「シーツにくるまっているシーンでは、下に何も着けていません! けっこうスケスケのシーツで、かなり頑張りました! あとは網タイツのシーンもセクシーです(笑)!」
――お気に入りのシーンは?
「お風呂のシーンでは、オッパイでお風呂を洗っています(笑)。あと、プールのシーンでは競泳水着を着ているんですが、水中カメラでお尻を追いかけられたり、プールサイドで180度開脚しています。開脚は初めてなんですが、やってみたらできました(笑)!」
最近Tバックに凝っており、身につけていると背筋が伸びてスタイルがよくなるような気がするという。名だたるコンテストやオーディションでファイナリストに残りながら、必ずグランプリを逃す「あと一歩足りないアイドル」卒業を目指し、今年こその飛躍を誓っていた。
稲森美優 オフィシャルブログ「くまひゃんブログ(・(ェ)・)」
<http://ameblo.jp/inyamori/>
良きセックスメモリーを極上のオナニー惣菜へ昇華させよう
以前お話したセフレの逮捕劇があってからというもの、私はビッチ活動のやる気を完全になくしてしまいました。セフレに未練があるというワケではないのですが、なんとなくいつもの調子には戻れず、しばらく気軽にセックスするのはやめようという気分になったのです。少し前までの私なら、「よしっ! 次いこ、次!」とすぐさま新セフレを求めていたはずなのに今回はそうはならず。
休みの日でも飲みに行くことすらなく、「ヴィレッジヴァンガード」に行って雑貨を眺めては、突然「何コレ、かわい~☆」と女子スイッチが入ってしまい、ディズニーキャラのポーチやタオルなどを衝動買い。その後、1人でカラオケに出向きglobe(マーク・パンサーのパート含む)や鈴木亜美、初期のDA PUMPの楽曲を歌いまくってスッキリする……といった過ごし方をしています。
かといって性欲自体は満ち溢れているので、最近はそれをもっぱらオナニー(with iroha fit)で解消しています。その際、お惣菜(=オカズ)としてスマホでAVを観ます。
『映画系女子がゆく!』が示した、イタさも錯乱も内包する「女」という生き物の面白さ
<p> 「元日本経済新聞記者が人気AV女優だった!」と、週刊誌にスキャンダラスに書き立てられたのは去年のこと。『身体を売ったらサヨウナラ』は、平均以上のお嬢様として育ち、慶應大学、東大大学院、日本経済新聞社へと進みながら、同時進行で女子高生時代にブルセラショップで稼ぎ、銀座のクラブで稼ぎ、AV女優を経た鈴木涼美氏のエッセイ集だ。</p> <p> 冒頭で「シャネルに囲まれて独りぼっちで夜を過ごすのは嫌だし、だけどどんなに働いてもシャネル1つ買えないのはもっと嫌だし、高い服を着たいし高い商品でありたいし、愛してくれないと嫌で、愛してくれるだけじゃ嫌なのだ」と吐く彼女による、『pink』(岡崎京子、マガジンハウス)、『ハッピー・マニア』(安野モモコ、祥伝社)を思わせるような、都会と愛と消費の日々がつづられる。</p>
「小保方晴子氏にならないで!?」韓国“美しすぎるリケジョ”クム・ナナに熱視線も……
STAP細胞をめぐる騒動で、理化学研究所を昨年末に退社した小保方晴子氏。今後、ES細胞の窃盗で刑事告訴されるという話が持ち上がるなど、ほんの1年前まで喝采を浴びていた時の人が、いまや犯罪者予備軍にまで落ちぶれてしまった。 小保方氏ほど世界的注目を集めているわけではないが、お隣・韓国でもいま、一人の女性科学者がスポットライトを浴びている。彼女の名は、クム・ナナ。来る3月、アメリカの「国立がん研究所ジャーナル(Journal of the National Cancer Institute)」に、彼女の論文「成人の体重増加とがんの関連性についての研究」が掲載されるそうだ。クム・ナナは最近、韓国の生物学研究情報センター「BRIC」が選出する「韓国を輝かせる人たち」に選ばれている。 クム・ナナと小保方氏は、同じ1983年生まれ。ただ彼女の経歴は、小保方氏以上に華々しい。慶北大学医学部を中退して、04年に米ハーバード大学の生物学科に進学。当時、マサチューセッツ工科大学にも合格していたそうだ。ハーバード大2年のときには“オールA”の成績とともに、新入生のうち成績上位10%の優秀な学生にだけ贈られるディトゥア賞(Detur Prize)を受賞。栄養学修士を取得すると、2010年からハーバード大の大学院に進んだ。今年5月に卒業する。 何よりもクム・ナナと小保方氏で大きく異なるのは、彼女が慶北大学在学中の02年、“ミス・コリア”に選ばれているということだろう。韓国を代表する美人選抜大会を勝ち抜きながら、科学者の道を選択し、さらに結果まで出している。まさに才色兼備の彼女に、ネチズンたちが「誇らしい韓国人だ」「できればアメリカで教授になってほしい。それがさらに国威を発揚することになる」「飲み屋でお金を稼ぐ女たちが多い韓国で、こういう人がいるというのは本当に救いだ」などと、惜しみない称賛を贈るのは当然かもしれない。 一方で、クム・ナナの“過去”についても注目が集まっている。もっぱらの話題は、ダイエット方法。過去に出演したテレビ番組でクム・ナナは、「ハーバード大学に在学中、ダイエットに疲れて一時的に過食症になり、65kgを超えたこともあった」と発言。その後、「トマト、鶏の胸肉、卵の白身などを取り入れた100日間のダイエットを通じて、15kg減量できた」などと明かした。高校時代にも勉強のストレスから太ってしまったことがあったが、大学進学後に10kgのダイエットに成功したそう。現在も身長172cm、体重52kgの抜群のプロモーションを保っている。 いま最も韓国を沸かせる女性となったクム・ナナ。ただ、脚光を浴びる反作用で、後々どんなアラが見つかるかはわからない。小保方氏のような転落劇が起こらないことを祈るばかりだ。
嵐・二宮和也はどんな音楽的挑戦をしてきた? 作詞・作曲も手がけたソロ曲を振り返る
作詞・作曲も手がけるなど、音楽的素養も豊かな二宮和也。
【リアルサウンドより】
嵐の中で一番の演技派として知られる一方、自身で作詞・作曲も手がけるなど、音楽的才能も持ち合わせた二宮和也。ライブではゆずやコブクロ、GReeeeNといった王道的なJ-POPをカバーしてきた彼は、自身のソロ曲でどんな表現を紡いできたのか。【嵐・相葉雅紀はどんな音楽的挑戦をしてきた? バリエーション豊かなソロ曲を振り返る】【嵐・大野智はどんな音楽的挑戦をしてきた? 歌唱力を活かしたソロ曲を振り返る】に続き、今週は二宮和也のソロ曲について、アルバム収録曲中心に振り返ってみたい。
嵐のアルバムにメンバーのソロ曲が収録されるようになったのは、2005年8月リリースの『One』から。同アルバムで二宮は、シンガーソングライターの磯貝サイモンがメジャーデビュー前に提供した「秘密」という楽曲を披露。軽やかな旋律のピアノとストリングスが印象的なトラックに乗せて、飾らない歌声を聴かせる正統派ポップスで、親しみやすさを感じさせる仕上がりだ。
「ゴールインしなさそう」濱口優と南明奈カップルに見る、結婚をめぐる男女のすれ違い
<p> 芸能人カップルの結婚(離婚)予想は私の趣味なわけだが、「この人たち、結婚はないだろう」と思っているのが、お笑い芸人・よゐこの濱口優とタレント・アッキーナこと南明奈である。</p>





