ジャニーズ、「韓国カジノ」で目撃相次ぐ! SMAP、関ジャニ∞、KAT-TUNら秘密旅行

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ヨコとホントに仲いいんだね~

 関ジャニ∞・横山裕とKAT‐TUN・田口淳之介が、プライベートで韓国旅行をしていたという情報がネットに上がり、ジャニーズファンの間で話題となっている。2007年のドラマ『有閑倶楽部』(日本テレビ系)で共演し、その後も親交を深めてきた2人だが、今回の韓国ではどうやらカジノを楽しんだようだ。

「横山は、10年にTwitterで元KAT‐TUN・赤西仁、関ジャニ∞・錦戸亮、渋谷すばると『韓国のホテルのカジノにいた』という書き込みがあがり、13年にも渋谷とソウルの『シェラトン グランデ ウォーカーヒル ホテル』の地下1階にある『パラダイスカジノ ウォーターヒル』での目撃談が上がっていました。同時期には、現地の焼肉屋で横山、渋谷、田口も目撃されていたため、そのときも田口と一緒だったんでしょうね。さらに横山と田口は昨年1月も、韓国カジノでの目撃情報が話題となっていました」(ジャニーズに詳しい記者)

 

超天才サルヴァドール・ダリの意外と知らない10の秘密・前編 

【不思議サイトトカナより】
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※イメージ画像:『サルバドール・ダリ』
超天才サルヴァドール・ダリの意外と知らない10の秘密 前編 ダリってダリ?  前世紀の初頭、なんの前触れもなく、スペイン東北部の田舎町に降臨した超ド級のトンデモ画家、サルヴァドール・ダリ(Salvador Dali/1904─1989)─。おそらく彼は、20世紀の産んだ最も有名な人間の1人にちがいない。だが、それにはワケがあった。  確かに、彼の芸術は意味深でハイ・グレードだが、その高名は奇妙なパーソナリティやファッション・センス、そしてトレード・マークのあの八の字ヒゲなど、要するに、その途方も無いショーマン・シップに由来していたのではないだろうか?  それにしても…彼は気がヘンだったのだろうか、それとも、そうしたものが彼一流の「芸術的な生き方」だったのか? 恐らくそのどちらも間違っていない。
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坂口杏里の意味深ツイートに「うっぜーっ!」の大合唱、“炎上仕込み”大成功!?

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 タレントの坂口杏里(23)が22日、交際中のお笑いコンビ・バイきんぐの小峠英二(38)との破局説を否定した。  坂口は、21日にTwitterで「いつか来るさよならが今来ただけで、みんないつかさよならが来るんだよ。でも、その人のこれから先の幸せを祈ることしかできないの ふぃーーーー」と意味深なツイートを投稿。同時に、涙を拭うようなしぐさをする自撮り写真を掲載した。  ネット上では「ついに別れたか」「そもそも、付き合ってたかどうかも怪しいけど」「予想通り、早かったね」「小峠おめでとう!」など、小峠との破局を想定した書き込みが殺到。一部スポーツ紙も、「坂口が意味深ツイート」などと報じた。  これを受けて同日、坂口はTwitterで「誰も恋愛でさよならが来るだなんて言ってません、!本当適当なこと書くよね、ネットだと。。。」(原文ママ)と、強い口調で否定。翌日には、ブログで担当マネジャーの退社を報告していることから、どうやら「さよなら」が来たのは、マネジャーのことだったようだ。  この一連の流れに対し、ネット上では坂口への批判が殺到。「うっぜーーっ!!」「だったら、紛らわしい書き方するな!」「めんどくさい女っ!!」と反感を買っている。 「今回、ネット民を完全に敵にまわした坂口ですが、22日には『叩かれることも、何言われることもなれてるからなんでもこい!』と強気なツイートも。今後も、何かあるたびに“坂口叩き”が起きそうです。坂口といえば、小峠と交際をスタートしてからというもの、求愛していた以前に比べると、マスコミの食いつきがイマイチ。そのため、大きな収入源だったPRイベントの仕事が減ってしまった。ここ最近、坂口が脚光を浴びたことといえば、Twitterで『耳たぶがちぎれたよ』と報告したことや、昔のグラビア写真を掲載して『腕ムチムチ ぽよぽよ』とツイートしたことくらい。本人も、話題作りに必死なのでしょう」(芸能記者)  浮き沈みの激しい芸能界で、坂口は“炎上タレント”として、どこまで延命できるだろうか?

「サッカーW杯誤審疑惑」西村雄一レフェリーのパフォーマンスが劣化中!? 元日本代表からも疑問の声 

YouTube「FIFATV」より
 2010年のFIFAワールドカップ南アフリカ大会で、ブラジル×オランダ戦の主審を務め、そのレフェリングが世界中から称賛された西村雄一主審。いまやJリーグの顔となっており、J2の試合で主審を担当すれば、チームの監督からも“W杯を裁いた主審”として特別視される存在になった。  そんな西村主審だが、昨年からパフォーマンスの劣化が激しい。始まりは、2014年のW杯ブラジル大会のブラジル×クロアチアの開幕戦だ。ペナルティエリア内でボールを受けたブラジルのフレッジが相手選手から肩に手をかけられ、大げさに倒れた。演技にも見える倒れ方だったが、西村主審は迷わずPKとした。  この判定に、世界中から大バッシングが巻き起こったが、審判員の資格を持つ個人のブログなどでは、この判定を支持する声が多く、西村主審自身もセミナーなどで判定への理解を訴えている。だが、トップレフェリーたちはこの判定に懐疑的だという。 「若手のレフェリーならともかく、W杯などの大舞台で笛を吹く主審は、あれではPKをとらない。それがトップレフェリーの本音です。表立っては、誰も言わないでしょうけど……。そもそも西村さんは、ビッグマッチになるとホームチームにやや甘くなるところがある。その癖が出てしまったのでしょう」(スポーツライター)  この判定をきっかけに、西村主審のパフォーマンスが不安定になる。とある審判サイトでは、昨年、西村主審が担当したヤマザキナビスコ杯決勝、アジアチャンピオンズリーグ決勝、J1リーグ最終節の浦和×名古屋戦でのレフェリングに対し、厳しい批評が並んでいる。  なぜ、西村主審のパフォーマンスは落ちているのか? 「『サッカーダイジェスト選手名鑑』(日本スポーツ企画出版社)に、“西村主審は副審の力を使うのがうまい”と書いてありましたが、逆に言えば、副審のレベルが下がると、西村主審のパフォーマンスもガクッと落ちるんです。西村主審は、一人でピッチ全体を見られるタイプのレフェリーではないということです」(同)  先日行われたプレシーズンマッチでは、元日本代表で京都パープルサンガの大黒将志が判定に対して疑問を呈し、西村主審もミスを認めていた。大黒は「公式戦じゃなくてよかった」とボヤいていたそうだが、今季も西村主審の判定をめぐって、ひと悶着ありそうだ。

湘南ライフ疑似体験に見た、読者の「年収1,000万円以下」の現実を見抜く「VERY」の鋭さ

<p>土日に、豊洲のショッピングモールを訪れる機会がありました。豊洲は、「VERY」(光文社)妻が住んでいるといわれる地域なので期待していたのですが、そこにいた女性たちは、いわゆる「VERY」妻とはなにかが違うという印象を受けました。しかし、よく考えたら、豊洲に住んでいる人にとって、豊洲のショッピングモールは“日常”。ハレの日や休日には行かない場所なのかもしれないなと気づきました。では、休日の「VERY」妻はどこにいるのか? 今月号の「VERY」にその答えがありました。<br /> </p>

「性的虐待、DV被害者だけど、セックスをあきらめたくない!」サバイバーはる香の挑戦

【messyより】

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 初めまして、今週からコラムを連載させていただくことになりました長南はる香と申します。私は、アートディレクター、現代美術アーティストとして、「女性の性とセックス」をテーマに作品を制作しています。

 「何でもアリ」の現代美術ですが、やはり、「セックス」には、風当たりが強いです。“エロ”と見なされ、イロモノ扱いされたり、異端扱いされてしまったり、特に男性からは、作者である私自身がセックス好きのビッチ、ヤリマン肉食系女子だと思われ、妙な勘違いをされることもしょっちゅうです。

 それでもやはり、花や風景、リンゴや笛吹きの少年を描くより、ヌードや、ベッドの上で絡み合う男女の姿をデッサンする方が楽しい。

 なぜ、これほど「性」にこだわるのか?

 それは、私の人生が「DV(ドメスティック・バイオレンス)」によって大きく変えられてしまったからです。

 DVとは、夫や恋人など「親密な関係にあるパートナーからの暴力」のことです(男性から女性に振るわれるケースが圧倒的に多いですが、中には女性が加害者になるケースもあります。また、男性同士、女性同士のカップルで起きる場合もあります。本コラムは私の経験に基づいたものなので、男性から女性への暴力に限定して取り上げたいと思います)。

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中国発「電動一輪車」が大フィーバー! 粗悪品も多数流通で、路上の新たな凶器に!?

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中国の路上で使用される電動一輪車
 高速道路に出没するヤギの群れや牛車、交差点を縦横無尽に爆走する電動自転車など、中国の公道には危険がいっぱいだが、路上に新たな「厄介者」が出現している。日本ではあまりなじみがないが、セグウェイと似たような仕組みで動く、「電動一輪車」が急増し、社会問題になっているのだ。 「昨年末から年明けにかけて、一気に路上でも見かけるようになりましたね。多いのは大学生や子どもで、歩道をビュンビュン走ってるので危ないです。大人もけっこう乗ってて、僕の知り合いの会社員は『通勤ラッシュの地下鉄に乗りたくないから』という理由で、毎日片道15キロくらいこれで往復しているそうです。通行方向も気にすることなく、階段があれば持ち上げて歩けばいいので、便利といえば便利ですね。いつも会社で充電していると言ってました(笑)」
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 このセグウェイもどきの一輪車、もともとはアメリカやヨーロッパで普及していたという。日本でも一部の業者が輸入販売しているが、セグウェイ同様、公道での利用は不可だ。中国でも原則は公道での使用は禁止されているが、遵法精神がユル~いお国柄もあり、警察もあまり積極的に取り締まっていないという。ただし、電動一輪車の都市部での急増を受け、北京市は新たな法律を作って禁止する意向だという(「中国広播網」2014年12月20日付)
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ネット上でも多数の電動一輪車が販売されている。安価なものは要注意!?
 ちなみに、この電動一輪車の多くは2~5万円の価格帯が多いという。重さは約10kgと重いが、満充電で30~40kmの走行が可能だ。一般的なもので時速十数キロと自転車よりは遅いが、歩く速度よりは3倍近く早くなるという。作りは至ってシンプルで、一見、ただのタイヤ状のものに見える。これに両足を載せて体重をかけると走りだす。深セン市で機械系の委託生産工場を営む日本人は言う。 「心臓部となるジャイロセンサーの量産・低価格化が進んだのと、電動一輪車で使用する小型で大容量のバッテリーも普及したことで、各社が一気に参入しているようです。ただし、そのへんの町工場がテキトーに作った粗悪品もたくさん流通しているので、注意が必要ですね。とくにこっちで1~2万円前後で売られているものはヤバイ。友人は『満充電したばかりなのに突然、電池切れとなって止まり、転倒した』と言ってました。転倒ならまだいいですが、暴走や爆発で死亡事故が起こったらシャレになりませんよ。日本で並行輸入販売されている中国製は、避けたほうがいいかもしれません」  新たな移動手段として期待される電動一輪車だが、中国においては新たな路上の狂気、いや凶器となる可能性もあるようだ。 (取材・文=金地名津)

男にとっては同僚が“ママ友”!? 「AERA」の「帰らない夫」を読んで思ったこと

<p>週刊誌「AERA」2月16日号(朝日新聞出版)の「家族はなぜ苦しいのか」という特集に、「帰らない夫の本音」というページがあったので読んでみました。「仕事が忙しくて帰りたいのに帰れない」「結婚してから妻が一番、仕事が二番」「仕事が忙しいのに帰宅してからも家事育児を手伝うのがイヤだから、早く帰れるのに夜中に帰る」などなど、人によっていろんな事情があるみたいですね。みなさん、大変ですなあ。</p>

AKB48・高橋みなみの目標は“歌姫・中森明菜”だって!? ソロ歌手宣言に「北斗晶路線なら売れそう」の声

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 12月にAKB48を卒業する高橋みなみ(23)が、卒業後は“ソロ歌手”として活動することを、一部スポーツ紙の取材で初めて明かした。  2013年4月にリリースしたソロデビューシングル「Jane Doe」(NAYUTAWAVE RECORDS)を最後に、ソロ歌手活動が途絶えている高橋。しかし、卒業後は再び「中森明菜を目標に」、ソロアーティストとして音楽活動をしていくという。 「AKB48の中でも歌を得意としていることで知られ、満を持してソロデビューした高橋ですが、初動売り上げは8.5万枚。これだけ見れば悪くない記録ですが、すでにソロデビューしていた板野友美の1stシングルが初動15万枚超え、渡辺麻友の1stシングルが12万枚超え。ほぼ同時期にソロデビューした柏木由紀も10万枚超えを達成していたことから、どうしても劣ってみられてしまった。さらに、ほかのメンバーが2nd、3rdとシングルを出す中、高橋はなぜかシングル1枚でストップ。そのため、どうしても“失敗感”が漂ってしまいました」(芸能記者)  本人念願のソロデビューを果たしながらも、AKB48グループ総監督として尽力し、約2年間もソロ歌手活動がなかった高橋。それだけに、今回の歌手宣言を祝福するファンは多いだろう。だが、ネット上では「歌手は難しいだろ」「たかみなは、バラエティ司会とかのほうが向いてる」「中森明菜って、目標高すぎ」「結婚して、北斗晶みたいなポジションのママタレになれば、売れそう」といった声も目立つ。 「大島優子、前田敦子、秋元才加といった女優志望者が、ドラマや舞台で一定の評価を受けている一方で、板野友美や河西智美といった歌手志望者はというと、大成したメンバーは見当たらない。どうやら、“元AKB48”という肩書が枷となり、音楽活動では新たなファンが付きにくいようです。音楽活動で“脱AKB48”を図るには、一流の歌唱力や、抜群の容姿やカリスマ性など、何か秀でたものがないと難しい。高橋が何を武器に勝負しようとしているのかは分かりませんが、音楽活動には一抹の不安が過ります」(同)  現段階では、バラエティタレントとしての印象が強い高橋。卒業後、目標に掲げる歌姫・中森明菜に、近づくことはできるだろうか?

夫が一般女性に「やらせろよ」とウザ絡み! 報道翌日にヒラリー・ダフが離婚を申請

<p>米ディズニー・チャンネルの青春コメディ『リジー&Lizzie』でブレイクした、女優で歌手のヒラリー・ダフが20日、裁判所に離婚申請書を提出したことが明らかになった。この報道を受けて、ヒラリーとヨリを戻したがっている元カレのアーロン・カーターがはっちゃけるのは必至で、傷心のヒラリーの気持ちをかき乱すのではないかと心配されている。<br /> </p>