【衝撃】車体が真っ二つに切断!茅ケ崎市の交通事故があまりにも酷い!高校生の飲酒運転、無免許運転、スピード違反135キロ

2月21日午前3時50分ごろ、神奈川県茅ケ崎市南湖1丁目の国道1号「南湖入口」交差点で、県内在住の「県立寒川高校」1年生で16歳の少年6人が乗車したミニバンが街路灯に衝突し、乗っていた同市本村4丁目、前下拓海さん(16)が頭などを強く打ち、間もなく死亡した。・・・(続きは探偵Watchで)
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演歌界のプリンス復帰の可能性とアデランス効果?

読者から以下のメールが届いた。

香田晋といえば、氷川きよしが現れるまで演歌界のプリンスとして活躍し、その後はバラエティ界に進出!
島田紳助の番組などで珍解答を連発し、引っ張りダコだったものの、突然の活動休止。
その後、女性週刊誌『週刊女性』によって、ハチマキ王子とはかけ離れた姿が掲載されて話題になった。・・・(続きは探偵ファイルで)

「絶対勝てよ!」「下げろ!」「なでて!」、櫻井翔と濱田崇裕のなで肩対決を制したのは……?

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何気ないショットでも、肩の急カーブが伝わってくる濱ちゃんの底力

【ジャニーズ研究会より】

 嵐とジャニーズWESTが初のバラエティ共演ということで、ファンの間では放送前から大きな話題となっていた2月19日放送の『VS嵐』(フジテレビ系)。対決はもちろんのこと、トークでも大いに楽しませてくれました。

 今回の放送で最もキャラが立ったのが、中間淳太と藤井流星でした。今年28歳となる中間が9歳下の小瀧望から「淳太」と呼び捨てにされていることを知った相葉雅紀が、「がんばれオジさん!」と茶化したことから、嵐チームのプラスワンゲストのハライチ・澤部佑も「セーターもお父さんが着るやつみたい」と中間をイジり出します。また「“天然”みたいな子はいるの?」と松本潤が尋ねた際には、全員がそろって「断トツで藤井です!」。藤井の天然っぷりはケタ外れで、なんと雑誌の取材中、口に水を含んでいるのを忘れて話し出したことも。藤井は「どうしてもしゃべりたかったんですよ」と説明しますが、これには嵐の天然担当・相葉も「すげーなぁ!」と認めざるをえません。

星七(ティナ)、流空(イリア)……『SMAP×SMAP』の“キラキラネーム・クイズ”が物議「子どもがかわいそう」

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フジテレビ『SMAP×SMAP』公式サイトより

【日刊サイゾーより】

 バラエティ番組『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)でこれまで何度か放送されている企画「イマドキ・ネーム・クエスチョン」が、物議を醸している。

 同企画は、俗にいわれる“キラキラネーム”を付けられた子どもと、その親が6組登場。SMAPやゲストのママタレが、名前だけを見て読み方を当てるというクイズコーナー。昨年も複数回放送され、番組上では「大好評」とうたわれている。

「昨年の企画スタート時には、進行のアナウンサーが『キラキラネーム』という言葉を連発していましたが、これが一部で問題視され、以降は『イマドキ・ネーム』に統一している。番組サイドがちょっとした言い回しに気を遣うくらい、デリケートな企画内容といえます」(テレビ誌記者)

 23日の放送では……

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「最近は素人専門」うだつの上がらない“ハンカチ王子”斎藤佑樹に複数の女性の影!?

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『素顔の斎藤佑樹』(ワニブックス)
 ハンカチ王子――。  もはやその異名も虚しく響くだけだが、今年も日本ハムの斎藤佑樹投手は苦戦を強いられそうだ。  22日に行われたオープン戦に5回から登板し、4イニングを投げて2安打2失点。5回こそ、この日最速の143キロをマークして無失点で切り抜けたものの、6回無死から2連続四球を与えるなどピンチを広げ、内野ゴロの間に1失点。7回は3者凡退で打ち取ったが、8回には暴投などで2点目を失った。 「点を取られないことが一番。課題は結果を出すことに尽きます」と語っていたものの、先発ローテーション入りに向け、アピールはできなかった。  これには栗山英樹監督も「たわけ者! せっかくいい球なのにもったいない」と一刀両断。  一向に調子の上がらない斎藤について、ある関係者は「やはり、女にうつつを抜かしているからだよ」と指摘。過去、女優の深田恭子や元TBSの小林麻耶アナと浮名を流したこともある斎藤だが、最近は「素人専門」のようで「大手航空会社勤務の年下女性との“関係”がウワサされている。オフの日に逢瀬を繰り返しているとか」(同)。  しかも、その女性に近い人物によると「(彼女が)彼のケータイ電話をこっそり見たら、ほかにも何人かの女性とイイ感じだった」という。  かつて甲子園で死闘を演じた“マー君”こと田中将大投手は世界No.1チームといわれるニューヨーク・ヤンキースに在籍。その差は広がる一方だが、斎藤に“女断ち”して野球に専念する気はまったくない。「近いうちに女性スキャンダルが飛び出すでしょう」(週刊誌デスク)という声も上がっている。アッチのほうはともかく、本業ではこのまま枯れてしまうのか――。

ウェディングドレスを着る紗栄子、真っ黒どんよりでゴマキ披露宴出席のモー娘。OG!

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
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(左:高橋愛オフィシャルブログより/中:辻希美オフィシャルブログより/右:紗栄子オフィシャルブログより)
 2月22日に行われた、モーニング娘。OGの後藤真希(29)の結婚披露宴。そこに出席した辻希美(27)と高橋愛(28)の服装がネットで物議を醸している。  辻は、淡いピンクのミニドレスにベージュのファーベストを羽織ったスタイルで披露宴に参加。そのドレスが結婚式で参列者が避けるべき色とされている白に近い淡い色味、かつ膝上のミニ丈であったため、写真がブログにUPされるや否やネット上で「常識外れ」との指摘が殺到している。辻といえば、2009年に行われた藤本美貴(29)の結婚披露宴に参加した際にも白いドレスを着用して大バッシングを浴びていた。今回も懲りずに白ドレスを着用しているところを見ると、よっぽどのこだわりがあるのかと思えてくる。 つづきを読む

52人無差別殺戮、残忍過ぎた犯行手口! ウクライナ史上最悪の連続殺人鬼アナトーリ!

【不思議サイトトカナより】  1996年、ウクライナは恐怖に包まれていた。首都キエフを中心とした一体で連続殺人事件が発生し、40人を超える被害者が出ていたが警察は容疑者を特定できずにいたからだ。犯人は夜更けに家に侵入し、一家全員を殺害し、金目の物を奪った上で家に放火し、証拠を隠滅。被害者にはこれといった共通点はなく、殺される理由なども見当たらない普通の人たちばかりで、市民たちは「次は我が家かもしれない」と恐怖に震え上がっていた。
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当時のパトロール現場「YouTube」より
 住民たちは日が落ちた後は外出しなくなり、1人暮らしをしていた若者たちは実家に戻り、家に窓格子や地下室を作り、姿の見えない恐ろしい殺人鬼に備えた。学校は休校になり、日夜問わず軍人たちが町をパトロールするようになり、まさしく国をあげて犯人を警戒するようになった。
続きは【トカナ】で読む
      
   
					

中田ヤスタカの最新形ここにあり CAPSULE新作が海外でチャート好調の理由とは?

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【リアルサウンドより】  中田ヤスタカとこしじまとしこによるユニット・CAPSULEの15枚目となる最新アルバム『WAVE RUNNER』(2015年2月18日発売)が好調だ。結成18年目とは思えないフレッシュさ溢れる謎めいた存在感も気になるところだが、先日ニコ生初降臨となった「『WAVE RUNNER』完成記念打ち上げ~屋形船から生中継 “ナカタブネ”スペシャル~」での二人は、ゆるさ溢れるトークで15万人のオーディエンスを魅了していたことが忘れられない。  最新アルバム『WAVE RUNNER』は、国内オリコン・ウィークリーチャートTOP5にランクインはもちろん、世界各国のiTunes(R)Store ダンスチャートを席巻していることで話題だ。総合チャートでも2位を記録した日本を始め、香港で1位、エストニアで1位、アメリカで3位、フランスで4位、台湾で4位という快挙となっている。  ワーナーへの移籍第一弾となった前作アルバム『CAPS LOCK』(2013年10月23日発売)が、コンセプチュアルでミニマルなリスニング・アルバムであったことから一変、最新作『WAVE RUNNER』はド直球に踊れるダンサブルな楽曲集に仕上がっている。しかも、ダンスミュージックながら分数が4分前後に押さえられたポップス・フォーマットなのも気になるポイントだ。EDMといった世界的なトレンドとのリンクにこだわることなく、それら理由を前作と比べ、“作品性の違いではなく音楽の機能性の違い”と語っているところが、中田ヤスタカらしさだ。本人が語っていた逸話だが、CAPSULEのアルバム作品は、例えば漫画作品としてとらえた方が理解しやすいかもしれない。絶対作品主義。アーティストとして讃えられることよりも、純粋に作品としての評価を望んでいるのだろう。ゆえに、メディアにはほとんど登場しないが、会いたいと思えばクラブ・イベントで、普通にグラス片手にメンバーは呑んでいたりするのだ。  筆者は12年前、2003年から中田ヤスタカにインタビューをしてきた。その経験から得たCAPSULEのクリエイティヴの本質とは“中田ヤスタカ自身が一番作りたい音を具現化するステージ”というのが答えだ。途中、Perfume、きゃりーぱみゅぱみゅでの大ブレイクがありながらも、CAPSULEでの活動ではストイックなまでにやりたいことを貫き通してきた。軸となるキーワードは、中田ヤスタカの嗜好性である未来感でありSF的なテイスト。中田ヤスタカはCAPSULEでの制作においてデモ音源を一切作らない。楽曲キープもない。作りたいイメージを〆切ギリギリまでひとりでいじり倒して構築しているこだわりに着目したい。中田ヤスタカの頭で鳴り響く最旬な音の成果がCAPSULEなのだ。  スピード感ある制作スタイルということもあり、CAPSULEの場合、これまでプロモーション・ツールとしてMV制作が追いつかないことが多かった。しかし、最新作『WAVE RUNNER』ではPerfumeやサカナクション、OK Goなどでお馴染みの関和亮監督を迎えて制作したMV「Another World」の存在が興味深い。映像テーマは、近未来である2020年、エクストリーム・スポーツとしてドローン・レースが日常で一般化した様を描いている。“CAPSULE=近未来のライフスタイルを音楽として表現する”というコンセプトのあらわれだ。映画『AKIRA』や『攻殻機動隊』など海外での成功によって、日本文化は、近未来ライフスタイルの映像的なヴィジョンを求められている。中田ヤスタカは自らの嗜好性と相まって、これらSF的な期待に『WAVE RUNNER』で図らずも答えたことが、海外からのコメントが多数寄せられているように、海外でも好調なチャートアクションを裏付けているのだと思う。

CAPSULE - "Another World" Music Video

 最新作『WAVE RUNNER』でまず注目すべきは、MVでもフィーチュアされた「Another World」、歌メロがポップに魔法がかった「Feel Again」、完全フロア仕様にポップな「Dreamin'Boy」、映画的ドラマティックな世界観をつむぎだすハードな「White As Snow」だ。中田ヤスタカ節とも言えるせつなさ満載の絶妙に裏へ裏へ伸びていくメロディ、心に響きわたるこしじまとしこによる歌声のインパクトが気持ちをアップリフティングしてくれる。ダンサブルなCAPSULEサウンドとなると、世間ではEDMカルチャーと結び付けたくなるだろうが、安易なEDMムーヴメントとの融合を中田ヤスタカは良しとしていない。EDMが盛り上がる以前からCAPSULEはそれこそ“エレクトロニック・ダンス・ミュージック”だったのだ。一時的なブームではなく“ポップスとして、カルチャーとしてのダンスミュージックとしての在り方”。そんなこだわりを感じるサウンド・プロダクションに耳を、身体を素直に委ねて欲しい。  ここ数年、CAPSULEはライブではロックフェスへ出演し、若きロックファンへ向けてダンスミュージックの楽しさを訴求し続けてきた。いわゆるワンマン公演ではないが故に、常にアウェーな形で大きな盛り上がりを生み出してきた。そんななか、中田ヤスタカのDJスタイルにも近いサウンドを鳴らす最新作『WAVE RUNNER』は、ロックフェスのダイナミズムや、クラブでのDJ経験から受けた、オーディエンスが生み出す“リターンのエネルギー”の影響を強く感じたのだ。  そしてこの春、ついにCAPSULE初のワンマンライブ・ツアーが開催される。CAPSULEファンが集結する完全なるホーム環境でのライブに期待をしたい。作品として単独で完結しながらも、オーディエンスとのコミュニケーション=ダンスミュージックの本質をとらえた最新作『WAVE RUNNER』が、ライブにおいて機能性をもって至福なサウンド空間を生み出すことに注目したいと思う。 ■ふくりゅう(音楽コンシェルジュ)(Twitter) 1976年東京生まれ。happy dragon.LLP代表。Yahoo!ニュース、ミュージック・マガジン、音楽主義などに寄稿。J-WAVE、MTV81、2.5D、ニコ生などでも活躍。著書『ソーシャルネットワーク革命がみるみるわかる本』(ダイヤモンド社)
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CAPSULE『WAVE RUNNER』

■リリース情報 『WAVE RUNNER』 発売:2015月2月18日(水) 価格:初回限定盤(2CD) ¥3,000(税抜)    通常盤(1CD)  ¥2,500(税抜) <CD収録内容> ・disc1 01 Wave Runner 02 Another World 03 Dreamin' Boy 04 Hero 05 Dancing Planet 06 Depth(vocal dub mix) 07 Feel Again 08 Unrequited Love 09 White As Snow 10 Beyond The Sky ・disc2 ※初回限定盤のみ 01 Another World(extended mix) 02 Hero(extended mix) 03 Feel Again(extended mix) 04 White As Snow(extended mix)

関ジャニ∞・渋谷すばる、異例の“謝罪文”に業界人しらけモード! 「東スポ使って話題作り?」

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映画『味園ユニバース』公式サイトより

 関ジャニ∞・渋谷すばるが、24日に行われた主演映画『味園ユニバース』の舞台挨拶前に、報道陣に対して“直筆謝罪文”を配布したという。以前、同映画のプロモーションで出演したテレビ番組内での言動が問題視されたという一部報道を受けての、異例の対応とみられるが、ご都合主義な謝罪に関係者は「所詮はただの宣伝」と切り捨てている。

 渋谷は同映画のPRで、今月14日の公開日に放送された『ズームイン!!サタデー』(日本テレビ系)に、共演の二階堂ふみとともに出演。ところがクイズコーナーで、問題が出題されてから回答が出るまで一切喋らず、またエンディングでもパーカーのフードをかぶったまま仏頂面だったという。上重聡アナウンサーから、「かなり難しい役どころだったと思うんですが、いかがでしたか?」と聞かれても「……がんばった!」と、投げやり気味に返すという態度で、視聴者からは批判の声も上がっていた。