175cmの“処女グラドル”染谷有香が、アレをぺろぺろ……「恥ずかしくてボーっとしちゃった」!?

TMBT7336a.jpg  175cm高身長グラビアアイドルの染谷有香が、4作目となるDVD&BD『あなた色に染めて』を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。  昨年9月に沖縄で撮影したという本作。今回は、なんと不倫CA役に挑戦したという。詳しく聞いてみた! ――内容を教えてください。 「まず、機長と同じフライトで沖縄に行き、そこでヒミツの旅をするという(笑)。いっしょに海に行ったり、いっしょにお風呂に入ったり、マッサージをしあったりします。人目のある場所では『機長!』と呼び、ふたりっきりのシーンでは『アナタ』と呼ぶところがリアルです(笑)」 TMBT7338a.jpg TMBT7341a.jpg TMBT7345a.jpg TMBT7320a.jpg ――オススメのシーンは? 「今回はちょっと、頑張りすぎました(笑)! 車のシーンではアメを舐めて誘惑しているところが恥ずかしくって……。暑さと恥ずかしさで、頭がボーッとしているところを見てください! リピートして見てほしいです!」 ――日頃バージンを公言していますが、その後は? 「今のところ何も変わらずですね(笑)。グラビアアイドルとしての自覚が低くて、セクシーさが足りないのか、全然お誘いがないんです! 自分自身どこかでしくじってるんでしょうか(笑)。最近、年上の人にゴールデン街に連れて行ってもらって。そこで説教されるという妄想にはまってるんですが……(笑)」  最近の壁ドンブームでは、お母さんを相手役に壁ドンを“する”という実験を行い、「なかなか楽しかった」とのこと。やはりグラビアアイドルとしての自覚とセクシーさが足りないのは事実のようだ? 染谷有香 オフィシャルブログhttp://ameblo.jp/someya-yuka/

男と女の“闘い”による愛の形――仏映画『ラブバトル』試写会15組30名様ご招待

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 4月上旬から、ユーロスペースを皮切りに全国で順次ロードショーとなるフランス映画『ラブバトル』。1996年、『ポネット』で、当時5歳の少女・ヴィクトワール・ティヴィソルにヴェネツィア国際映画祭女優賞をもたらした、ジャック・ドワイヨン監督の最新作です。セザンヌの名画“La late d’amour(愛の闘い)”に着想を得たという『ラブバトル』。一体どんなあらすじなのでしょうか。

 父親の葬儀のために故郷に戻った女は、父の遺産をめぐるトラブルに巻き込まれてしまう。そんな折、かつて恋心を抱いていた隣家の男性に再会。男とともに、怒りを吐き出すという “セラピー”に熱中しだす。それはやがて、口げんかから殴り合いにまでエスカレートするのだが……。

「若く見える」を自称しても実年齢を見破られてしまう2つのポイント

【messyより】

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Photo by lahaaa from Flickr

 女の30代はほぼ厄年。つまり30~40歳前後は体の不調が目立ち始める時期であり、いくら高い美意識や健康維持への気遣いをしていても、「もう若くはないぞ」と身に染みる年頃です。美魔女なんていう言葉も定着し、今でこそ「その年齢に見えな~い!」と感嘆されるアラフォー女性は多いのですが、年齢的には「BBA」にさしかかった&ど真ん中だと自覚して積極的に健康診断を受けたり体調の変化に敏感になるべき世代でございます。

 一方で、20代のうちに結婚して寿退社、出産でママになることが当然とされていた一昔前の世代と違い、晩婚・晩産化のすすむ今の30~40代は、「まだまだ現役」という意識も強いです。恋愛市場に残っていることもあり、「若見え」にしがみつく女性たちも少なくありません。「自分は実年齢より5~10歳くらい若く見える」と、「若見え」を信じて疑わない人も多いと実感します。

 30代半ばの女性たちが集まる飲み会(いわゆる女子会)では、「私って見た目は20代後半に見えるけど、歳も歳だから結婚する気がなさそうな彼氏に見切りをつけたわ~(笑)」といった具合に、「若見え」が前提としてトークが展開していくこともあります。筆者(アラサー)が年上女性たちの女子会を観察してきた結果、他人から見た自らの容姿を、30代前半は「石原さとみ(28)」、30代後半は「綾瀬はるか(3月で30)」、40歳前後は「深田恭子(32)」の年代として評価している人が多いように思いました。みんな、年齢錯誤しすぎ!

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有料道路を「逆走」、気力も低下――父の認知症の前触れ、弟家族とは“家庭内別居”状態

<p> Facebookが「相続人」の機能を新たに始めた。アメリカだけのサービスだが、死亡後に自分のページの管理を委ねることができるのだそうだ。葬儀の案内文を投稿することもできる。確かに、Facebookに突然亡くなった友人の笑顔が現れてドキっとすることがあるから、この機能が日本でも始まれば、中高年を中心に利用者は増えるのかもしれない。本当は、死ぬ前にSNS関係はきれいさっぱり消しておきたいところなんだが。</p>

通算700回の“献血王”誕生も、副作用によるトラブル多発! 韓国キケンな献血事情

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イメージ画像 Photo By SharonaGott from Flickr.
 「ナッツ姫」を例に引くまでもなく、何かとニックネームに「姫」や「王」をつけたがる韓国において、また一人の王が誕生した。今度は、“献血王”だ。  複数の韓国メディアによると2月23日、ソン・ホンシク(65)さんが国内最多となる通算700回の献血を達成したという。1984年5月に初めて献血を行い、それから30年間、毎月2度の献血を欠かさず行ってきた。現在までに献血した血液量は30万ccを超えており、成人男性60人分に当たる数字となっている。ソンさんの献血に対する思いはかなり真摯で、「献血のために、禁酒禁煙。食事と運動にも気をつけており、いつでも献血できる状態を維持するために努力しています」などと語っている。まさに献血に捧げた生涯だ。  韓国では昨年、年間の献血者数が300万人を突破。これは、韓国赤十字社が56年前の1959年に献血事業を本格化させてさせて以来、初の快挙となった。同社関係者は「献血は有益なことが多い。簡単な健康チェックにもなります」と話す。献血を行う前に体温、脈拍、血圧などの検査を受けるため、その言葉に偽りはないように思える。  一方で、こんな数字もある。韓国国会の保健福祉委員会に提出された資料によると、2010年から14年6月までに、献血の副作用が確認され、補償金を支払った件数は1,612件に上るというのだ。ほぼ1日1件、補償金を支払うような事故が起こっているということになる。補償金額は、総額6億5,000万ウォン(約6,500万円)だ。  副作用の中身を調べてみると、めまいなどの症状が最も多く、注射した部位周辺にあざが生じる皮下出血が次点だった。比較的軽い副作用だが、献血後に鈍痛を訴える人も少なくなく、中には意識を失って骨折した人もいたという。約5年間で副作用事故が36%も増加していることを考えると、とても献血を行う気にはなれない。  また、献血者数の割合において、高校生などの学生が多く参加しているということを問題視する声もある。献血者の43%が未成年者というデータが出ており、学校が夏休みなどになると慢性的に血液不足が起こる可能性もあるという。高校生たちにとって献血は、社会奉仕という“点数”を得るための手段にもなっている。1回の献血で「4時間の奉仕活動」にカウントされ、大学進学において一つの評価につながるそうだ。  献血者数は増えているものの、副作用をはじめとした問題も山積している韓国の献血事情。“献血王”ソンさんは「私は年齢的に800回が限界だろうが、1,000回を超える人が早く現れて、私の記録を抜いてくれればうれしい」と希望を語っているが、ずさんな献血事情を解決しない限り、さらなる献血者数の増加は厳しいといえそうだ。

ドリフターズ、氷川きよしから、ジャニーズWESTへ……今も歌い継がれる「ズンドコ節」の系譜

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ジャニーズWEST。

【リアルサウンドより】

 渋谷の街を歩いていたとき、ジャニーズWESTの「ズンドコパラダイス」を耳にした。宣伝のため、センター街の大モニターでガンガン流れていたのだ。テレビ番組を録画で見るようになり、オープニングやエンディング、あるいはCMなども飛ばすようになり、流行歌がふと聴こえてくるという体験がすっかり減ってしまったが、ときどきこういう音楽との出会いかたをする。ポピュラー音楽とは、そういうものだ。しかも、「ズンドコ」。この連載の目標のひとつに、ジャニーズの音楽を日本のポピュラー音楽の歴史のなかにしっかりと位置付ける、というものがある。となれば、「ズンドコパラダイス」には言及せざるをえない。

 まず見逃せないのは、「ズンドコパラダイス」が、ヴィレッジ・ピープル「YMCA」のオマージュのように始まることによって、イントロの時点からノベルティソング性を暗示することである。ヴィレッジ・ピープルは、ディスコを最大限にノベルティ化することで、見事にポピュラリティを獲得した存在である。「YMCA」的なイントロに続いて、「ズンズンドコズンズンドコ♪」と歌われる最初の15秒で、この曲はノベルティソング性やコミックソング性の方向を示す。そして、冒頭サビ後、曲が始まって30秒で「コン」というカウベルの音(コミックソングの常套)が鳴るころには、「ズンドコパラダイス」はコミックソング性を音楽的に決定づけられるのだ。ジャニーズWESTは基本的にノベルティ感の強いグループだと思うが、そのイメージは楽曲にも丁寧に持ち込まれている。

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「日経記者なのに元AV女優」鈴木涼美が語る“夜のオネエサン”へのレッテルと、キャラとしての私

<p> 昨年、デビュー作『「AV女優」の社会学 なぜ彼女たちは饒舌に自らを語るのか』(青土社)を出版、「週刊文春」(文藝春秋)において“元AV女優の日経新聞記者”として報じられたことでも話題になった社会学者の鈴木涼美氏。彼女がAV、キャバクラなど夜の仕事をしてきた中で、自身の考える女の愛と幸福を綴った『身体を売ったらサヨウナラ 夜のオネエサンの愛と幸福論』(幻冬舎)の刊行記念トークイベントが1月31日、下北沢の本屋B&Bで行われた。</p>

風俗で絶対にハズレを引かない夢の有料会員サービスが始まる!

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 皆さんは、風俗を利用した時に、「どうしてこんなババァに大金を使ってしまったのだろう」と後悔する「風俗あるある」をどれくらい経験しただろうか。  写真とまったく別人がやってくる「振り替え」や、フォトショップの威力を存分に発揮し、似ても似つかない写真になっている「パネルマジック」など、いまだ横行している風俗の“罠”に、覆面調査で立ち向かい、店舗や女性に点数をつけ、ランキングにしてきた風俗検索サイト「kaku-butsu」。お店にケンカを売るような形で、開設から約2年、これまで3億円以上の投資を続けて調査をした結果、どの店が優良店で、どの店が悪質店なのかがわかってきた。  ついでに言うと、どのお店にも高得点を叩き出せる極上の女の子が数人は在籍していて、中にはホームページに載せていないVIP専用の秘密の女の子がいたり、有名アーティストの解散コンサートばりに、受付開始数十秒で予約が埋まってしまう女の子がいることもわかっている。これまで3億円以上もかけ、店舗からお金を取ることもなく、ひたすら投資を続けてきたのは、まさに「本当に極上の女の子を探し出し、特別な会員だけで独占する世界を作りたいから」。そう、「kaku-butsu」が描いていたのは、風俗で絶対にハズレを引かず、片っ端から美女を抱きまくる男の夢をリアルに実現すること!  そして、来たる2015年3月3日午後3時、この夢の有料会員サービス「kaku-butsuプレミアム」のスタートが決まった。この夢を手にできるのは、「月額1万円」という超高額な会員費を支払うVIP層だけ。飛行機で言えば、ファーストクラスに乗るお客様限定のサービスだと言える。「おいおい、普通は有料会員と言っても1000円ぐらいだろ!」というツッコミも聞こえてきそうだが、もちろん、これだけ高いのには理由がある。  「kaku-butsuプレミアム」の一番の目玉は、普段は絶対に予約が取れない、スペシャル級にレアな女の子と遊べる枠を確保できることにある。もちろん、どこの馬の骨かもわからない一見の客に、これらの女の子が紹介されることは絶対にない。お店によっては「30回通わないと紹介してもらえない」というところも存在する。
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 「kaku-butsuプレミアム」は、風俗情報に月額1万円払えるほどの優良VIP客であることを証明し、ある程度の身分を担保することで、一見さんである「kaku-butsuプレミアム」の会員にも特別に枠を分けてもらうことに成功した。今まで誰も考えなかったような方法で、お店と協力関係を築き、極上中の極上な女の子と遊ぶことを実現したのだ。  また、「kaku-butsu」で公開している覆面調査レポートで高得点が出てしまうと、その瞬間から女の子の予約が取れなくなるという社会現象が起こっており、「当たり」であることがわかる代わりに、なかなか遊べなくなってしまう。そこで、「kaku-butsuプレミアム」の会員には、2週間先行してレポートが公開されることになった。一般大衆よりも2週間早く情報が公開されることで、スムーズに予約を取り、遊ぶことができる。
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 万が一、「彼女以外は考えられないくらい素晴らしいので、2週間後も絶対に枠を死守したい」と思った時には、便利な「コンシェルジュサービス」も存在しているので、ぜひ活用していただきたい。風俗に関する“わがまま”を、あらゆる形でサポート。「今、錦糸町にいるんだけど、今からいい女の子で遊べる? スレンダーでキレカワ系の女の子が条件なんだけど!」という無茶ぶりにも、しっかり対応させていただくように準備をしているので、「彼女の予約を取りたいんだけど」とおっしゃっていただければ、期待に応えられるよう、店舗と連携したサービスを提供させていただく。
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 それ以外にも、超スーパーセール(通常3万円の店が500円になったりする)、アップグレードサービス(60分コースの料金で75分に延長してもらえる)、現役モデルをしている女の子リスト、現役看護師リストなどの「秘密のリスト」が限定配信されたり、プレミアムニュースやプレミアム動画を見ることもできるようになる。普段は顔を出さない女の子がプレミアム会員限定で顔出しをするという計画もあるので、これらを総合的に考えると、1万円でも安いぐらいのサービスだと言えるだろう。詳しくは、「kaku-butsuプレミアム」をチェックしてほしい。

山口達也「定置網が最近重い」、NHK広報「イノッチさん」表記! 平家派の冬ニュース

<p> 光GENJIのバックダンサーとして誕生した平家派。2008年の『ザ少年倶楽部プレミアム』(NHK BSプレミアム)でTOKIO・城島茂、山口達也、国分太一、V6(20th Century)の坂本昌行、長野博、井ノ原快彦によって再結成された伝説のグループだ。今回もそんな6人に関する2月の動向・話題を振り返りたい。<br /> </p>

亀への偏愛、乙女な感性、スピリチュアル発言……関ジャニ∞安田章大の個性的な私生活

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ヤスのレディース使いに関しては、ファンは認めるどころか参考にするレベル

【ジャニーズ研究会より】

 2月26日放送の『櫻井有吉アブナイ夜会』(TBS系)に関ジャニ∞安田章大が登場。「私って変ですか?」をテーマにカメラが安田のプライベートに密着。グループで最も“変わり者”と言われる彼の、知られざる私生活が明らかになりました。

 安田が待ち合わせ場所に指定したのは、東京・吉祥寺。「来たことがなくて、街ぶらぶらするのが好きで、一回来たかったからです」「休みの日はよく電車乗って、ブラっとして、歩いて、またどっか行こうかな~と思ったらまた電車乗って(笑)」と、ゆる~い雰囲気で語る安田ですが、その私生活にはたくさんのこだわりが詰まっていました。最初に立ち寄ったインテリアショップでは亀のリアルなオブジェを手にし、夜な夜な「ガラパゴス諸島のDVD特集3点セット」を鑑賞するほどの亀好きであると告白。その生態を淀みなく解説し始めて、スタッフをドン引きさせます。続いて立ち止まったのはアパレルショップで、安田はレディースの白いワンピースとジーパンを購入。女性ものを着ることに対し「かわいいの一杯ありますし」「抵抗はまったくないですね。逆になんで抵抗があるのかがわからない」と語る安田は、ほかにも入浴剤にこだわったり自宅にディフューザーを置いたりと、その女子力の高さから、メンバーから「乙女男子」と形容されることも。また香水は30種類も所有しており、紹介された写真の中には女子に人気の香水「エンジェル ハート」の瓶が。甘い香りを身につけることにも、まったく抵抗がないようです。